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エロすぎる人妻と

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: エロすぎる人妻と
投稿者: (無名)
 岡本涼介27歳、サラリーマン、半年付き合った女性にふられて、大学時代の友人に酒付き合ってもらうことにした。
 「まあ飲めよ、久しぶりだな、ふられたってか、結婚したいとかそこまでいったのか?」
 こういう話しは仕事の同僚にはしにくいし、大学時代の恥ずかしい時代を共有してるから何でも話せる仲、とはいえ純也はイケメンでモテるから、童貞だった俺に女紹介してくれたのも彼だし、それが彼が遊んだ女だったとしても文句は言えないし、フェラだけで暴発したとか、青春の甘酸っぱい思い出ではある。
 「プロポーズなんてとんでもないさ、でもさ何となくだけれどさ演技されてる感じもしたしさ、あっちは相変わらず自信持てないのさ。」
 「そうかあ、修行させてくれる女いるぞ、性欲持て余してる人妻だけどさ、あれか結婚願望強い君のことだからさ夢壊すような事は避けたいか?」
 人妻かあ、それにしてもこいつは相手を選ばない、大学三年の時だめちゃ可愛い子とのツーショット見せてきて、うらやましがると、チンポ付いてるけどそれでも良かったら三人でするかって誘ってきた、普通に恋愛やセックスだって難儀してるのに、当然断ったけれど、今から思い返せばそれくらいも経験する度胸も必要なんだって思う。
 結婚はしたい、去年姉が出産してから余計に幸せな家庭には憧れが強い。
 「俺も30歳くらいには結婚しようとは思うけどな、そうだな頑張ったら今夜でも相手見つけれる自信はある。」
 彼が言うとそれが可能性充分あるのも理解できる、以前に二人で居酒屋で飲んだ時に歌いたくなったって彼はお会計の時に後ろにいたOL二人組に声をかけると、そのまま四人でカラオケに、それくらいの手腕の持ち主なのだ。
 「可愛いしおっぱいデカいぞ。」 スマホで画像見せてきた、よくこんな写真撮らせるなって画像だった、他にも色々あるけれどって、それはもう遠慮した。
 「どんなつながりで知り合うんだよ。」
 「バイク関係だな、それで知り合った、金持ちで一年の半分はアメリカに行ってる、その間にさバイクのエンジンかけたりって管理ついでにさ奥さんの性欲の方もね、どうだ今夜これから三人でって。」
 エロい事は兎も角、会うだけ会ってみたいとは思った、夫婦って何なのか特殊な事例だとはわかっていても興味はあった。

 都会も都会、タワマンに来たのなんて大学の時に建築のバイトした以来。
 「ふーん純也の同窓なんだ、頭はいいんだ、早稲田だっけ?」
 真奈美さんはエロいオーラが半端なかった、ショートヘアで童顔で可愛い上にちょいぽっちゃり、先にエロい画像見たことはこの際無かったことに。
 
 「生理終わったばっかだから生でいいんだけど。」
 それはまずいですよって、財布には一応コンドーム一つ入れてるのは彼女がいたときの名残だ。 純也は呆れていた、中出ししてもいいって言われて断る意味がわからないと。
 マナーだからって言い訳する、もちろん彼女とだってフェラは生でも挿入はいつもコンドーム着けてからだった。
 「ナンパした女だったら理解るけどさ、奥さんだって定期的に検査してるし、一応は俺とだけだよね。」
 「他の男とはしてないってば、純也よりもいい男に出会ったらするかもだけどさ、そうなると俳優とかアイドルとかでしょう。」
 性にオープンになった女性って、女性経験が足らないんだなって。
 三人でさっとシャワー浴びて、大きなベッドに、当然自分にとっては三人でなんて初めてだから、すぐに大変なことにぶち当たった勃たないのだ。
 「あーまあ涼介はそういうタイプだよなあ、大丈夫だよ、旦那だってそうだったからさ、あれは俺よりも真奈美が驚いてたからさ。」
 「びっくりだよ、どうしちゃったのよって、純也はビンビンでさ、おかしいなって、何とかエロい気持ちになろうってスマホで私達のエッチ撮影してさ、それでも勃たなくてさ、純也が終わってお風呂行って二人きりになったらすぐ勃起してさ。」
 緊張とも違うような、アダルトビデオはよく見るから、こんなシチュエーションなんて最高にエロいはずなのに、きっと旦那さんもそう思ってたはずだ。
 「しょうがねえなあ、じゃあ風呂入ってくるよ、俺の好きなアニメがさ配信されてるからさ、30分な。」
 ああそういえばガンアクションが凄い傭兵もののアニメがって話ししていたな、エアガン買おうかなって、全く興味が無い自分としては銃とかも含め凶暴な趣味だなってバイクもそうだ、特に大型のレーサーみたいなのが爆音あげて通るとレース場行ってくれって心底思う。
 確かに二人きりになると違う、ちゃんと勃起する。
 「どういうプレイが好きなの?変わった性癖とかはあるかな、溜まってるから凶暴になっちゃうとかも大丈夫だよ。」
 相手は人妻で、決まった相手とはいえ旦那以外の男とも寝る女なのだ、そしてこの美貌とエロティックな身体、今までどんな経験してきたのか、自分は嫉妬深いわけでは無いが、別れた彼女にだって前の男だいたわけで、よぎることもあった、ここはあからさまに経験豊富で友人のセックスフレンドの真奈美さんには全力でぶつかって見てレベル判断してもらう、そのつもりで行為に及ぶ。
 丁寧な愛撫はどこまで通用するのか、感度はとてもいい、正常位からバック、真奈美さんはすぐいっちゃうしいくと止まらないって、淫乱なのよって、我慢が大変だけれど、騎乗位してくれたところでどうやら時間だった、純也が寝室に現れた。
 「おっちょうど良かった、真奈美さあ、二本頑張ってみようか?」
 充分感じてるとこっちも受け入れ準備出来てるなって、何のことだと思うと、純也は彼女のお尻に挿入したのだ、薄い皮を通して彼のペニスの感触がした、自分は仰向けで動けない、彼女もまた腰を落とした体勢から僕に覆いかぶさってそして、その異様な感覚に萎えてしまったのだった。
 「いいとこ邪魔してしまったな、貴重な経験だったと思ってさ、見学してもいいし、ビール飲んできてもかまわないさ。」
 喉は渇いていた、寝室を出てキッチンに、アイランド型の高級なキッチン、タバコは辞めていたけれど、換気扇の下には純也の紙タバコと灰皿、クラフトのビールは苦いし、久しぶりのタバコはキツイだけじゃなくて敗北の味だった、ベランダも広いがそこにはそこには雨が強く降り掛かっていた。
 
 
 
2026/09/17 02:33:19(u7gSr6Vn)
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