普段はTwitterの裏垢で露出動画を上げているのですが、今回はボタンメーカーのドMボタンを押したところ、寸止めオナニーの指示が。 せっかくなので半分露出しながらやろうと思い、まずは駅前の商業ビルの地下駐車場トイレへ。 個室で全裸になったら、早速個室を出て、鏡の前で寸止めスタート。 誰か来ないかというスリルでちんこはバキバキ、竿を握ってシコシコすると、早くも射精感が。 もちろん寸止めしますが、早くもいきたくてたまらなくなってきました。 それを抑え、5分くらいは鏡の前でシコっては止め、シコっては止めを繰り返すと、先っぽはカウパーでヌルヌル、亀頭は赤黒くパンパンになってきて、いかないように必死。 合間に乳首をいじると、いつもより感じてやばい。 このあとは、床に座ってシコシコしてる動画や、四つん這いの写真を撮り、いかないままビデオボックスに移動。 適当に露出系のAVを借り、テンガエッグを買って部屋に入ると、早速全裸に。 ちんこはオナニーへの期待もありつつ、寸止めしまくった疲れなのか半勃ちでした。 再び竿を握り、数回寸止めして立たせた後、テンガエッグを装着しました。 初めて使いましたが、吸い付くように密着し、なめらかだけど強めの刺激が敏感な亀頭に効いて、こんなに気持ちいいのかと驚きました。 危うくいきそうになるのを何とかこらえて、寸止めを再開しましたが、普通にシコシコするよりも気持ちよくて、射精を我慢するのも一苦労。だんだん我を忘れるように、左手で乳首をいじり、右手でテンガエッグを動かしながら、ちんぽやばいとかオナニー見てとか、声出しながらオナニー続けてました。 そうしたら部屋の外でしたくなり、全裸のまま扉を開けて外へ。 ここのビテボは少し構造が変わっていて、階ごとに1本の長い廊下があり、そこから左右に短い廊下が枝分かれして、枝ごとに3つずつ部屋がある、という構造です。 まずは扉を出て短い廊下に出ると、付けたままのテンガエッグを、音が出るように動かしました。 他の部屋のAVの音にまざり、ローションのグチュグチュという音がします。 すると、別の短い廊下の方の扉が開く音がして、人が長い廊下を歩く音が聞こえてきました。 ただこのときは興奮してましたし、わざわざ横を見て短い廊下の方をチェックすることもないだろうと思い、音を弱めたままオナニー続行。 幸い気づかれないまま、男性が6メートルほど前を通り過ぎました。 エレベーターに乗る音を確認したら、今度は全裸で長い廊下まで出て、腰を突き出してちんこを強調するように5回ほど寸止めしました。 オナニーしてる空間が広いほど気持ちよく、ここでいってしまいたい、と思いました。 ですが、いくことに集中したいと思い、部屋に戻ると仰向けになり、スマホで撮影しながら、竿を握って射精までオナニーを続けます。 一瞬、ちんこの中のものが一気に抜かれるような感覚とともに、ものすごい快感がやってきました。 精子は1回目は飛び散るように勢いよく出てきて、そこからはビュクビュクと出てきます。 ちんこも4回、5回と勢いよくはねて、上向きなのに、重力に負けずに精子を上に吐き出していきます。 さすがに疲労感が一気に来て、2回目をする気など起きず、部屋を10分かけて掃除して帰りました。 あれだけ寸止めすると、こんなに気持ちよく、勢いある射精ができるのか、と驚きました。 暖かくなったら、野外全裸で長時間の寸止めにチャレンジしたいと思います。