昨日は、気温が下がったので、久しぶりにパンティとパンティストッキングを穿いて出勤しました。
机に向かって仕事している間は忘れているけど、椅子から立ち上がったり、座ったりのちょっとした動きをした時にパンティストッキングの締め付けとザラザラ感を感じ、その度に私のペニクリはムズムズと、、、。
トイレは、当然個室を使用しましたが、パンティとパンティストッキングを下ろす仕草や便器に座った時に自然と目に入る、黒のビキニタイプのフルバックパンティとベージュのパンティストッキングにドキドキ。ペニクリは大きくなって暴れたがっていましたが、流石に会社のトイレでアナニーするのは不味いので一日中我慢していました。
終業後、人混みの中に紛れて歩いていると、周りの人に下着女装していることがバレているんじゃ無いかと思ってしまって、心臓もペニクリもドキドキしていました。
狭いパンティの中で私のペニクリが勃起していることも周りの人に気づかるんじゃないか、それに気付いた変態に電車の中で痴漢されるんじゃ無いかと妄想して、狭いパンティの中で勃起したペニクリが痛いくらいでした。
このまま電車に乗ることが不安になるくらいにもよおしてしまい、思わず駅ビルのトイレに駆け込みました。
トイレの個室の中でズボンを下げ、電車内で痴漢されている妄想をしながら、パンティストッキングの上から、お尻や股間を弄り、下着の中に手を入れてペニクリを弄びました。
「アン、、、アン、、、アッ、、、。」
我慢していたけど、堪えきれずに声が漏れてしまいました。
物凄い快感に堪えきれなくなり、パンティとパンティストッキングを膝上まで下ろして、ペニクリをしごくと、直ぐに身体の中から熱いマグマのようにザーメンが登ってきて、亀頭の鈴口を押し広げて噴き出してきました。
噴き出すザーメンを重ねたトイレットペーパーで受け止めましたが、勢い良く噴き出した大量のザーメンは、ペーパーに染み込みきれずに私の手の中まで漏れ出してきました。
ザーメンの匂いを嗅ぎながら、ペーパーはトイレの中に捨て、私は自分の手に着いたザーメンを舌で舐め取りました。
生臭くて少し苦い、いつもの香りと味何しました。
やめられない性癖です。
2026/09/16 10:24:00
(EBziaUwE)