小3のときエッチな漫画見てたら自然に手がマンコに。
パンツの上からぎゅーぎゅー押してた。
クリの辺りに触れた時電気が走ったようになって怖くなってしばらく触らなかった。
また触りたくなって今度はパンツ脱いでお股を鏡で見ながら触った。
クリに触れた瞬間また電気が走ったような衝撃で力が抜けちゃった。
今思うといったような感じかも。
それからはとにかくクリを触った。
摘んだりさすったり押したり引いたり。
いくらでも気持ち良くなった。
ある日うつ伏せでやってたら愛液が流れてクリについた。ぬるぬるのクリをすりすりしたらあっという間に達しちゃった。
それ以来愛液か唾付けてやるようになった。
生理が始まる1年以上前からオナニーでいってた。
小4の終わりに生理が始まってからは膣にも興味が出ていろんなもの入れた。
小さなサインペンから始まってマジックとか。
蓋が丸い化粧品のボトルが入るようになったのは小6の卒業前。
とにかく何か今までより太い物入れてからクリでいってた。
好きだったのがヤクルトの容器入れること。
最初の段まで入れると事前には抜けないからそれでもクリを触った。
膣の入口が広げられてる感じがすごく興奮した。
中学卒業する頃にはコーラのペットボトルが下から入るようになった。
初めて入れたときはめりめり裂けるような気がして興奮した。
高3まで処女だったけどたぶんガバガバかゆるゆるだと思われたかな。痛いふりしたけど信じてなかったかも。
2026/09/05 13:39:05
(vHL.JubW)