私は高1くらいから志望校を絞っていたんですが、模試の結果はあまり芳しくありませんでした。
塾だけでなく自宅での基礎の反復や暗記が必要と分析され、
部活や塾のある平日は帰ると夜9時半ごろになりましたが
夜10時から12時は自室で集中して勉強することにしました。
しかし私は小中学生のころから早寝の習慣があったうえに
部活や塾で疲れていたこともあり、いつも勉強を始めるとすぐに強烈な眠気を襲われました。
コーヒーを飲んだりストレッチをしたりと色々と試しましたが効果はありませんでした。
あるときオナニーしている最中は眠気がなくなることに気が付きました。
しかしイクとすぐに眠くなりそのまま寝てしまうこともあります。
つまりイク寸前で寸止めしながらオナニーを続ければ眠くないということで、
実際に勉強中にそれをするようになりました。
オナニーしながら勉強というのは自分でも変だと思うし抵抗もありましたが、
私には夢があってどうしても志望校に合格したかったので背に腹は変えられませんでした。
最初は右手でペンを持って勉強しながら、左手で下着の上からクリのあたりをさするくらいでした。
そのうち刺激が足りなくなり、気分が乗ってくると下着の中に手を入れて直接クリを触りました。
長いときは2時間弱、眠くならない刺激を与えつつイカないような強さでクリを弄り続けます。
クリだけだと単調になったり、途中で体勢がきつくなったりしたので乳首も弄るようになりました。
実は高1のときは乳首はあまり気持ち良さもわからず、
オナニーが単調にならないようにクリ以外の場所も触ってる程度だったんですが
気がつけば(たぶん高2の中頃くらい?)乳首が敏感になりすごく感じるようになりました。
毎日のように1時間から2時間弱、クリや乳首を弄って、勉強が終わるとイッてから寝ました。
たまに途中で我慢できずに一度イクこともありました。
そのときは眠くならないように2回戦に入りますが、やはり勉強の効率は落ちました。
高3になり部活も終わると自宅で勉強する時間も増えました。
この頃になるとオナニーで性感帯を開発しすぎて、勉強に支障がでることもありました。
片手でペンを持ち勉強しながら反対の手でオナニーするスタイルでしたが
片手では物足りなくなり両手でクリと乳首を同時に刺激したくなります。
「この問題を解いたら少しだけ両手でオナニーしよう」
そんなことを考えながら勉強していました。
その頃に長時間クリを弄り続けたあとに、両手で左右の乳首を同時に刺激していたら
初めて乳首イキというのを経験しました。
結果的に無事に志望校に合格できたんですが、
毎日のように長時間オナニーをしていたせいで私の体はすごく感じるようになってしまいました。
当時は性経験どころか男性と付き合ったことすらなかったんですが
処女のくせに自分で乳首イキできるほどになっていました。
大学に進学すると一人暮らしを始めましたが、オナニー癖は抜けませんでした。
この頃は特にお風呂でオナニーするのにハマって、自分の指でアナルまで開発しました。
大学2年でバイト先で初めての彼氏ができて、すぐに結ばれたんですが、
初めてだと伝えていたんですが、私が乱れすぎたようで
彼氏は何度も本当に初めてかと聞いてきました。
それからセックスの良さを知り、処女喪失が遅かったのを取り戻すようにたくさんの男性と経験しました。
いまでは結婚して子供もいるので旦那一筋ですが、やはりオナニーはやめられません。
旦那には私のオナニー癖を話しているので、たまに旦那の前でオナニーさせられます。
乳首イキするとすごく喜んでくれるんですが、これは本当に微妙な力加減とテクニックが必要で
自分ではイケるんですけど旦那のテクでは乳首イキできず、旦那は悔しがっています。
2026/06/29 20:11:39
(JHe7C0km)