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願望?妄想?小説

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 願望?妄想?小説
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
自身の個人的な妄想やら願望を主人公に置き換えて綴っていく予定です。
肉体的、精神的に追い詰められてくお話です。

誤字脱字やご都合主義の成り行き任せ的な所はご容赦をお願いします。
 
2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
47
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
「…あの…実は…蛭間さんが留守してる時に私…いつもの様に…し、四六時中…は…発情しっぱなしの…頭のおかしい…わ、私は…その…」
「 えっ?なんです課長?しどろもどろでよく聞き取れませんけど、もっとハッキリ喋ってもらえませんか?」
「…あ…あぁ…ごめんなさい…その…いつもの様に…淫乱症が発情して…お、夫のチンポよりも遥かに大きなオチンチンバイブを…ダラダラと涎を垂らした発情マンコにぶち込んで…マンズリに夢中になってしまってたの…」
「それで…勤務中の職場の事務所で皆がいるにもかかわらず…皆が仕事に集中しているそばで…我を忘れてマンズリに夢中になってたの…」
「…い、一旦…マンズリを始めると…わ…私のユ…ユルユルの・・・自制心の無い私の…だらしないオマンコで…せ…盛大にキ…きちがいアクメに達するまで数えきれない位…ズボズボと…オチンポバイブを出し入れしてたのよ…」
「…チ、チンポ中毒の私の発情マンコに…誰でもいいからオ…オチンチンをぶち込まれて…ザ…ザーメンまみれの自分を想像しながらマンズリに耽って…いたの…」
「…マンズリに夢中になってしまって…目の前に皆がいるにもかかわらず…オ、オナニー中毒の私は…派手にイクまで、オチンポバイブで発情マンコを弄んでいたの…」
「それで…また自制心を…失ってしまって…申し訳無いと思って…謝らせてください…申し訳ありませんでした…」
未鈴は、蛭間が理恵から連絡を受けて全てを聞いているのか、何も知らないのか…どこまで聞いているのかも分からないままだったが、考えても切りがない以上、全てを理恵の言われた通り口にするしかなかった。
 
「へぇ~…そんな事があったんですねぇ 相変わらず我慢が出来ない課長ですねぇ~」
「まぁ、たまには課長も発散が必要みたいですねぇ せいぜい周りに迷惑掛けないようにしてくださいね」
「チンポ中毒でザーメンまみれでしたっけ?だったら僕もご協力しますよ はいっドウゾ~」 蛭間は自身のスボンのファスナーを下ろし始める。
「ほらっ課長の大好きなチンポですよ ご自分で引っ張り出してフェラでもしましょうか 課長のレイプの犠牲者は僕だけで止めとかないと…あんな事は公になんて出来ませんよね?」
未鈴は、今まで自分のした行為について「公に」という言葉には最早最大の弱みだと反応してしまう。
(…公に、なんて…それだけはダメ…)
 夫との関係や自身の社会的な立場を守る為に、蛭間と理恵以上の誰にも知られないようにする為には二人の言う事に従うしかない。
未鈴は仁王立ちの蛭間に歩み寄り、面前でひざまずくと蛭間のズボンのファスナーの隙間から勃起したモノを引っ張り出し口に咥える。

「おぉっ…まぁ相変わらず下手くそなフェラですねぇ これももっと上達してもらいますからね~」
早く終わってしまいたい未鈴は、自分なりの出来る限りのテクニックを駆使して、蛭間の精子を口に受け止める。
「ふぅ~っ…それと課長、仕事終わったら課長の予定は作っておきますからね、旦那さんもしばらく出張のはずですから帰りは遅くなっても構わないはずですよね?」
蛭間も理恵も、未鈴のスマホのカレンダーはとうにチェック済みである。 
「…でも私…今日はまだ仕事でやる事があって…残業する予定が…」
「あははっ勤務中にオナニーしてて仕事が滞ってるって訳ですね~ いいですよ 僕は先に退社しますし、後で神崎さんから課長にメールしときますからっ」
「それじゃ、あまり長居してもいけませんから事務所に戻りましょうか? 課長もザーメン臭い息を漂わせない様に気を付けてくださいね~」

退勤時間を過ぎて各々が帰り始める中、社の建物の外で未鈴の課の一部がたむろってる、蛭間もその中に入っていた。
その場では、先程までの未鈴のカメラ映像の話題でもちきりだった。
「それでさぁ蛭間さん、仕事終わってこれから課長が何処に行くのかって皆で想像してたんだよな~」
「そうそうっ、課長、あんな時間からお化粧してるなんて、ご主人とデートよね~って」
「でも神崎さんが、なぁ?課長の旦那さん、出張って言ってたんだってな?」
「だから蛭間さんも一緒に…課長が会社から出てきたら…あとを付けない?そういうの蛭間さん得意だろ?」
「おまえらゲスだなぁ…おまえらも一緒なら…行っても良いかな…」
「じゃあ課長が出てくるまで隠れてよっか…なんかドキドキしちゃう!」
そして一同の輪に加わっている理恵は、素知らぬ振りをしながらスマホをいじっている。これからの計画を未鈴に伝えるメールを未鈴に送っていたのだ。

夜も8時過ぎ、ようやく一同は会社を後に駅へと歩く未鈴を見つけた、その未鈴はというと、これからの自らの行いを想像してその表情は不安で一杯であった。
神崎からの指示メール通りに…まずは指定された付近まで行かなくては…。
そして、未鈴の心情など全く知らない一同は、未鈴に見つからない様にその後をつけ続けて駅に入る。

「…? 課長の住んでる所って、こっちのホームから電車乗るの?」
「前、課長を神崎さんと送ってった時…○○台のマンションだったから、こっちは逆行きなんだよなぁ」
「やっぱり、まっすぐ帰らずにどっか行く気なのよ!」
未鈴は自宅とは逆方向の駅のホームから乗った列車に揺られ理恵から指示されていた駅で降り、近くのレストランに入る。指示された時間までまだ早すぎる。
「…この店で誰かと待ち合わせかな? にしても課長、一人で食事始めちゃってるし~、ねぇ神崎さん俺らも何か食いたいからマックでも買ってきてよ」
未鈴は自分が職場の部下達に見張られているとは思いもしないまま、あらためてスマホの画面に写る理恵からの指示に溜息をつく。
(…またあの公園に…あんな所に自分から行くなんて…)

軽い食事を終え、夜も10時を過ぎた頃、レストランを出る未鈴の向かう先は先日の夜、蛭間に連れられたあの広い公園であった。
とぼしい街灯が所々にある真っ暗な公園の中に足を踏み入れる未鈴と、その後をコッソリ追う同僚たちの集団…。
未鈴が理恵から受けている指示は【あの公園のベンチに行って、前回会った男がいたらお礼をしてきなさい」】というものだった。
もちろん【お礼】がどういう意味を示しているのかは未鈴も薄々理解している。
今日は自分があんな目に遭った公園に、自分一人で行かねばならないのだ。もしかしたら公園にいるのは蛭間や理恵と通じている男かもしれない。
誰もいなかってほしい…と僅かな希望を抱え公園に足を踏み入れる未鈴でだった。
(…お願いだから今日は誰もいませんように…もう、あんな思いはしたくないわ…)
先日訪れた公園のあのベンチに到着した未鈴は、周囲を見渡すが人の様子など感じられなかった。
しかし、未鈴に気付かれないように遠巻きに伺っているのは蛭間達の一団だけではなかった。

「おいおい課長ったら、こんな夜にこんな公園に入ってっちゃったよ、何考えてんだ?」
「さっき入口に痴漢注意って看板あったわ、ちょっと怖いわよここ…もうアタシ達も帰りましょうよ」
「だよなぁ~こんな所で誰かと待ち合わせしてんのかな~?」

公園内の奥深くの一角、街灯の灯りに照らされたベンチに一人座っている未鈴であったが、しばらくすると周囲の暗がりから未鈴に向かって何人かの男達が近づいてきたのであった。

「なぁ!ちょっとマズいぜっ、課長襲われちゃうぜっ!」
「そうよ!あれホントの痴漢じゃないの?誰か助けに行ってよ!」
未鈴の様子を気にして後をつけていた同僚たちだが、流石に暗い夜の公園で一人たたずむ女に対して危機感を募らせてしまう。
しかしその直後、蛭間と理恵以外は誰も想像していなかった未鈴の振る舞いに同僚達は驚愕するばかりで目が離せなくなってしまう事になってしまう。
周囲の暗がりから未鈴に近づいて来た男達に対して、ベンチからゆっくりと立ち上がった未鈴はその場から逃げる事も無く男達一人一人に深々とお辞儀を始めたのだ。
そして更に男たちへのお辞儀だけでなく、男達の身体に手を回し、一人一人に自らハグを始めたのだった。

26/05/30 18:54 (iBya1ZuL)
48
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
間が開いてしまいましたが閑話です。

忙しさにかまけてナンネット上での活動は全然出来ていませんでしたが、日常では相変わらず主さんとの逢瀬は続いています。
週に1.2度会うだけの仲ですが、その都度しっかりМ女として扱われています。
主と会うたびに公共の場での辱めは当たり前でプライドはズタズタに…いつか大変な目に遭うのでは、と危惧しつつもそのスリルに溺れてしまっています。

先日の出来事です…
暗い時間の公園のベンチで主に半裸にされて主と戯れていたら、目の前を通る一人の男性がいました。もちろん私達のしている事をしっかり見られていました。
男性は私たちの前を通り過ぎた所で立ち止まり、遠巻きに私達を見続けてます。

ずっと立ち止まって私達を見ているその男性に向かって、わざと見せつけるようにさせられました。
(見られてるだけなら大丈夫よね…)なんて思ってたら不意に主が声を張り上げます。
主が男性に向かって手招きしながら「近くに来てもいいですよ~!」と。

あまりにも突然で想像もしていなかった事態に驚く私は半裸のまま固まってしまうばかりです。
近づく男性は「いやぁ大胆で仲いいですねぇ」なんて言葉を返してきます。
脚を閉じて胸元を隠して精一杯に取り繕う私でしたが、男性はまるで私を品定めでもしているような視線です。

そんな私の突然の驚きの心情とは裏腹に主が放った言葉は「この女、こういうのを外でするのが好きなんですよ~すぐ外で脱ぐんですよ~…だよね?」と私にも同意させようと仕向けてきました。
そんな主の仕向ける言葉でも肯定するしかありません。
「そ、そうですね…こういうのが好きで…」と引きつった笑顔で答える私です。
男性は私達の事を察した模様で「ぜひ続きを見せてください」なんて言う始末です。
後には戻れない私はシャツの胸元をはだけ主に胸を直接揉まれ続けます。

更に主は私に「お兄さんに隣に座ってもらった方がいいんじゃない?」なんて言います。
もちろんイヤと言えるはずもなく、「…良かったら隣に座りません?」とまるで自分から誘う振る舞いをする私です。

主と男性に挟まれながらベンチでの密着です。
そうなると私は自分がどう立ち振る舞わなければならないのかイヤでも自覚させられます。
男性に向かって「どうぞご自由に触っていただけませんか?」と言い出します。

はだけたシャツから直接胸を揉まれるだけではなく、男性の手を自分の股間に誘導させます。
ノーブラは、ノーパンの私の股間に驚かれる男性と、すでにグッショリの私です。

しばらくすると突然、主が「ちょっと自販機で飲み物買ってくるから行ってくるね」なんて私をその場に放置させて立ち去ってしまいました。
その直前の主の視線は私に(分かってるよね?)という命令としか思えませんでした。
急に二人きりになったとたん男性の手が遠慮がちになります。

私は(もっと触ってもらわなきゃダメよ…もっと自分から積極的にしなきゃいけないのよ…)なんて言い聞かして自分の手を男性の股間に這わせ始めます。
「もっと強く触ってください…私も触っていいですか…?」と精一杯の痴女じみたセリフを口にします。

男性の既に固くなった股間が私にとっては嬉しくも思えます。
スボンのファスナーを降ろして直接オチンチンを弄り始め、遂には口に含みます。
男性の「マジで?イイの?」なんてまるで私の書いてる小説みたいな言葉を言われます。
しばらく続けるフェラチオも、男性の呻き声と共に口の中に精液が放たれます。
未だ戻ってこない主を待ちながら絶頂に達したままの男性のオチンチンを咥え続け舌をと唇を絡ませ続けます。

そして飲み物を手に戻ってきた主に気付くとゴックンして私のフェラチオは終えました。
主の「うわぁフェラまでしてたんか~そんなにシタかったんかよ~」なんてワザとらしい言葉を投げられます。
男性も「スイマセン本当にスイマセンでした」なんて恐縮してます。
「未鈴、ちゃんとお礼言っておけよ~」なんて主が囃し立てます。
「は、はい…ありがとうございます…ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした…」

とういう突然の痴女行為の出来事でした。
 
また見知らぬ男性への奉仕をしてしまった…もう何人の精液を受け止めたのか良く分からないという罪悪感とこんな事への抵抗感が薄くなっていく自分が怖いのと同時にどこかトキメキを感じてしまう私でした。

…最近は主の指示で夫とは3ヶ月以上セックスしておりません。自分から夫を誘う事もせず夫からの誘いも断り続けている現状です。
その間、主とはヤリまくり見知らぬ男性ともこうやって…
久し振りに綴りましたがこんな私の現状はこれからも続くつもりでいます。

もう少し戯言のような閑話は続きます。

26/08/11 17:25 (WgSqfrz5)
49
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
閑話の続きです
 
私の小説の中の未鈴は、職場でも散々な目に遭っていますよね。
これは私自身の妄想じみた内容を小説に綴っていたわけですが、いくら妄想の具現化といっても現実の私が職場で何かしらスリルを味わう事なんて出来るはずはありませんでした。
こっそりノーパンで過ごした日はありましたが、周囲には絶対バレるような真似は控えていました。

ですが先日、主の指示によって職場でヒヤヒヤの目に遭ってきました。
以前から主に「会社に履いていくスカートをどれかミニスカにしよう」なんて言われ続けていたんです。
そして会社用のスカートの中から一枚を選び、そのスカートを仕立て直すためにリフォームに出しました。
元々は膝頭が隠れる程度の何の変哲もない私のスカートですが、主の指示もあり膝上5cm超の位置で縫い代を立ててもらいました。

膝上5cmでもビジネスルックとしてギリギリを超えてるんじゃない?ってヤバいなぁと焦りながら日々を過ごし、完成品を受け取りに行った日…。
仕立てたスカートを受け取って自宅でチェックしたら…これ5cmどころじゃないわよっ!
履いてみたらメジャー当ててみたらどう測っても膝上10cmはある…あの店員…っ。
なんとか摺り下げて腰履きで履こうにも元々がウエストピッタリで下げて履く事すらできない…。
即、主に「捨てますね」と報告するも「一度履いてる姿見せてみろ」と。
実際にお逢いして履いた姿を確認してもらった所、「イケるイケる絶対大丈夫だって、それ履いてもらうから、決定ね」となりました。

その上この短くなった悲惨な私のスカートに、更に「チョットしたスリットを太ももに入れてよ」と今更…。
小説の未鈴まてとはいかなくても生地を切って縫うだけなら私でも出来ますが…
指示された10cmの深さのスリット…あのリフォームの店員とは違い1mmの差も無いように鋏を入れて…。
縫い代で折り目を付けて折り曲げて…短いスカートが更に悲惨となった幅のあるスリットを自分の手で作ってしまいました。

あらためて履いてみると、太ももの真ん中辺りまでスリットからの太ももが見えてしまってます。
椅子になんか座ると更にずり上がるスカートで目も当てられない状態に…。
(このスカート姿で職場に行くの…?本当に…?)…不安と共に妖しげな気持ちが湧き上がってしまいます。

主にも再度確認してもらい、思いっきり笑われました。
そしてそのスカートは主に預け、私の自宅に置けない服やグッズを隠しているレンタルスペースに置く事となりました。

それから遂に決行の日が…朝の通勤途中に主と落ち合い、手渡されたスカートの入った袋を手に駅のトイレに…。
どうしようどうしよう…という不安と共に袋から出したスカートを目にもう頭がトロけそうでした。
いえ…前日から既にトロけきっていました。
その日の着ているジャケットの下には首元までのブラウスシャツ、その中のインナーシャツは指示された胸元の大きく開いたノースリーブのデコルテシャツです。
今から訪れる自分の行く末に喉はカラカラ…アソコはトロトロです。
着替え終えてトイレの鏡で確認すると…鏡には胸元の谷間がしっかりとシャツから覗かせている自分の姿…下に目を落とすとミニ丈のスカートのスリットから太ももが目に入り…もう絶望感と惨めさ、そしてそれを超える今からの期待感に心臓が破裂しそうなほどです。

ようやくトイレから出ると外にはニヤニヤした主が待ち構えています。手にしている今まで着ていたスカートとブラウスの入った袋を主に手渡してしまいました。
もうこれで後戻りはできません。
今のこの恰好のまま地下鉄に乗り職場へ出社するしかないのです。
主と別れた私は、逃げ場のない追い詰められた感覚に囚われてしまいもう卒倒しそうなほどです。
上着のジャケットのボタンを留めてても丸見えのインナーシャツから覗かせているであろう胸の谷間と、スカートのスリットから覗かせている太ももを嫌でも自覚してしまいます。

乗客の中には制服姿の女子高生の姿や私服の大学生らしき女の子の姿もいます。
中には私より短いスカート着のコもいますが、彼女たちにとってはおしゃれの為のミニスカートでしょうが、私のこのスーツ姿はまるで拷問の為のスカート丈と胸元としか思えません。
周囲の誰も彼もが私を凝視しているかに錯覚してしまい針のムシロ状態の気持ちに落ちいってしまいます。

そして出社…普段から接している同僚や上司、部下の気配を気にしてばかりの時間です。
男も女も胸元や下半身にチラッと一瞬目を向けるの私は見逃しません。
(うわぁっっ…今見てたっ!絶対見てたわっ!)
その度にドクンっと愛液が産み出されてくるんです。

誰からも何も指摘されませんでしたが想像以上に気の狂いそうな一日でした。
「今日も暑いですね~」なんて言ってきた同僚がいたけど気のせいですよね?変な意味なんてないですよね?

この暑い季節の中、周りの同僚も上着を着ている人は誰もいません、周りは全員半袖か7分丈の袖の涼しげな恰好です。。
絶対にジャケットを脱げない私は職場の中で一人だけ上着姿でジャケットのボタンをしっかり留めてる状態でした。
絶対に陰口叩かれてるだろうなぁ…とゲンナリの一日です。
とは言え、今まで味わった経験の無い興奮のるつぼの一日でもありました。

ナンネットIDのトップに載せた写真と同じ格好です。
プレイの時であれば、この位の恰好だと許容範囲ですが、自分の裏の素性を知られたくない場所でこの恰好は…あまりにもヤバい一日でした。
帰りに朝に預けた服を主から受け取って終えた一日でしたが、
「明日から毎日コレで行く?」なんて聞かれても
「無理ムリ無理!とても無理です。もしやるとしたら、相当日を空けてなら何とか出来ます…」と了承した私でした。
小説での未鈴レベルまではなれそうも無く中々無理ですよね。


皆さまにとっては、この写真に映る胸元の谷間もスカート丈もスリットも、この程度なら全然大した事は無いかもしれませんよね。
皆さんの職場ではどうです?、こんな格好の女…いらっしゃいます?(しかも役職のついた身分なのに…)
もし皆さまの職場であんな胸の谷間や太ももを覗かせてる女性がいらっしゃるなら、もしかしたらそれは私のような女かもですね。
いや、もしかしたら私本人かもしれませんね。

小説の中の未鈴の気持ちを味わった気持ちでした(小説の未鈴レベルには到底及びませんが…)

ぜひ皆さまの評価をしていただきたいものです。


もうちょっと続きますがまたの機会に…。

今から出かけます、主と応募してくださった男性に逢いに行ってきます。
感想とかも送っていただけると嬉しいです。

26/08/11 17:51 (WgSqfrz5)
50
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
更に閑話の続きです。

普段の日常を、表の自分と裏の自分を使い分けて生活している私ですが…
表の私といえば、友人もいれば会社員としての仕事、そして妻として夫との家庭を持っています。

特に学生時代からの古い友人とは食事に行ったり、たまに旅行に行ったり…良き友人同士のお付き合いをしてます。
仕事も正社員として15年近く続いてる職場でいたって生真面目(を装って?)に就いています。
職場では先日あんな格好で醜態を晒してしまったのですが…まだ大丈夫のはす!未だに誰からも何も言われていないし、職場では今までの信用が私にはあるはず…と自分に言い聞かせています。

そして夫とは…お互いの仕事と趣味に忙しい夫婦ですれ違いの多い私達ですが、二人の時はいたって健全の夫婦です。
もちろん夫の事は愛してます。離婚なんて考えられません。
私は裏の顔での生活もありますが、それは私のエゴのせいであることは自覚しています。

大学を卒業して今の会社に入社してしばらくして…上手いこと彼氏が出来て…その彼氏に登録されたナンネットを通して一時期ヤリまくり状態が2年近く程続き…
何だかんだでその彼氏と別れ、その後に今の夫と知り合いあっという間に結婚に至りました。
夫は決して性欲が無い人とは思えませんが、きっと性欲に淡泊なんでしょうね。
付き合ってる時や結婚当初は頻繁とは言えませんが週に1度はセックスしてました。
フェラチオなんて要求すらしてこない人でした。私からお願いして夫のオチンチンを咥えさせてもらった程です。
だんだんと閑散になる性回数も今では月に1.2度程度です。

あれだけ独身時代ヤリまくっていた私ですが、別にそれが耐えられなかった訳ではありません。
(こんなものなんだろうな…)程度に思って別に不満も無く結婚生活を続けてました。

その後、病によって子供を授かれない身体になってしまった時はかなり落ち込みました。
そんな私を軽く許してくれた夫には感謝で一杯です。

そして数年間の平和な暮らしも、昔を思い出して何気なく検索してしまった「ナンネット」によって一変した今の私です。
ホントに何気なく「まだあるのかな?」程度の気持ちで検索しただけなのに…冷やかしで再登録してしまい…結果、今に至ります。

月に1.2度程度だった夫とセックスですが、ここ3ヶ月間は夫とは全くのセックスレスが続いています。
私から夫を誘う事はせず、キスすらしてません。
性欲に淡泊だろうなと思える夫からは、何度か誘われましたが「チョット体調が…」とか「そんな気分じゃなくて…」と毎回はぐらかして拒否しています。

これは主であるIさんの指示でもあります。
主からは「ダンナとは僕が命令しない限り禁止ね」と言いつけられています。
そのかわり「ダンナとしない代わりに僕と僕の指示した相手とヤリまくる女になってね」と。
夫からの誘いを断ってるくせに、主や見も知らぬ他の男性とヤリまくっている自分を思うと罪悪感や自責の念にさいなまれながらも、その背徳感に何処か心にトキメキを感じてもいます。

別に主が我が家の寝室を見張れる訳もないし、内緒で夫とシテも主にはバレないはずなのに…律儀に指示を守っている私です。
今までは、表の生活と裏の生活を完全に使い分けていた私ですが、先日の職場での恰好といい家庭での夫への振る舞いといい、裏の私が表の私の生活に侵食してきた感覚に思ってしまいます。

そして先日、主からあるものを提出するよう指示されました。
私の生活における「誓約書」です。

これもナンネットIDに載せるかもしれません。
「ヤリマン肉便器公衆便女誓約書」です。
主から、おおよその内容は言われて自分自身の言葉で作成したものです。
「お前はこういう女だろ?」「こういう事もしていくんだろ?」と促されて、自分の言葉で作りました。

以下が誓約書の内容です。

次に続きます。

26/08/12 01:50 (4wTt8IxG)
51
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
更に閑話の続きです。

普段の日常を、表の自分と裏の自分を使い分けて生活している私ですが…
表の私といえば、友人もいれば会社員としての仕事、そして妻として夫との家庭を持っています。

特に学生時代からの古い友人とは食事に行ったり、たまに旅行に行ったり…良き友人同士のお付き合いをしてます。
仕事も正社員として15年近く続いてる職場でいたって生真面目(を装って?)に就いています。
職場では先日あんな格好で醜態を晒してしまったのですが…まだ大丈夫のはす!未だに誰からも何も言われていないし、職場では今までの信用が私にはあるはず…と自分に言い聞かせています。

そして夫とは…お互いの仕事と趣味に忙しい夫婦ですれ違いの多い私達ですが、二人の時はいたって健全の夫婦です。
もちろん夫の事は愛してます。離婚なんて考えられません。
私は裏の顔での生活もありますが、それは私のエゴのせいであることは自覚しています。

大学を卒業して今の会社に入社してしばらくして…上手いこと彼氏が出来て…その彼氏に登録されたナンネットを通して一時期ヤリまくり状態が2年近く程続き…
何だかんだでその彼氏と別れ、その後に今の夫と知り合いあっという間に結婚に至りました。
夫は決して性欲が無い人とは思えませんが、きっと性欲に淡泊なんでしょうね。
付き合ってる時や結婚当初は頻繁とは言えませんが週に1度はセックスしてました。
フェラチオなんて要求すらしてこない人でした。私からお願いして夫のオチンチンを咥えさせてもらった程です。
だんだんと閑散になる性回数も今では月に1.2度程度です。

あれだけ独身時代ヤリまくっていた私ですが、別にそれが耐えられなかった訳ではありません。
(こんなものなんだろうな…)程度に思って別に不満も無く結婚生活を続けてました。

その後、病によって子供を授かれない身体になってしまった時はかなり落ち込みました。
そんな私を軽く許してくれた夫には感謝で一杯です。

そして数年間の平和な暮らしも、昔を思い出して何気なく検索してしまった「ナンネット」によって一変した今の私です。
ホントに何気なく「まだあるのかな?」程度の気持ちで検索しただけなのに…冷やかしで再登録してしまい…結果、今に至ります。

月に1.2度程度だった夫とセックスですが、ここ3ヶ月間は夫とは全くのセックスレスが続いています。
私から夫を誘う事はせず、キスすらしてません。
性欲に淡泊だろうなと思える夫からは、何度か誘われましたが「チョット体調が…」とか「そんな気分じゃなくて…」と毎回はぐらかして拒否しています。

これは主であるIさんの指示でもあります。
主からは「ダンナとは僕が命令しない限り禁止ね」と言いつけられています。
そのかわり「ダンナとしない代わりに僕と僕の指示した相手とヤリまくる女になってね」と。
夫からの誘いを断ってるくせに、主や見も知らぬ他の男性とヤリまくっている自分を思うと罪悪感や自責の念にさいなまれながらも、その背徳感に何処か心にトキメキを感じてもいます。

別に主が我が家の寝室を見張れる訳もないし、内緒で夫とシテも主にはバレないはずなのに…律儀に指示を守っている私です。
今までは、表の生活と裏の生活を完全に使い分けていた私ですが、先日の職場での恰好といい家庭での夫への振る舞いといい、裏の私が表の私の生活に侵食してきた感覚に思ってしまいます。

そして先日、主からあるものを提出するよう指示されました。
私の生活における「誓約書」です。

これもナンネットIDに載せるかもしれません。
「ヤリマン肉便器公衆便女誓約書」です。
主から、おおよその内容は言われて自分自身の言葉で作成したものです。
「お前はこういう女だろ?」「こういう事もしていくんだろ?」と促されて、自分の言葉で作りました。

以下が誓約書の内容です。

次に続きます。

26/08/12 01:58 (4wTt8IxG)
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