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2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
閑話です。出張先にて… ③
朝早くに起きて新幹線で静岡に…夕方過ぎまでの仕事を終えてからAさんとの逢瀬…疲れと共に極度の興奮状態が続いてもうフラフラでした。 でも、「朝まで大丈夫です」って言ったのは私自身です。耐えなければいけないのよ…なんて悲劇のヒロインぶった心境でした。 公園の中を散策しても誰もいない中、スカートもパンツも脱がされて下半身丸出しの私です。誰か他の人に見つかったら不審者そのものです。 下半身丸出しのままの私の前でAさんが手にした物を見せられます。 ホテルでの続きが始まります。地面にひざまずいてAさんに懇願しなくてはなりません。 「…お願いします…どうしようもなく疼いてる私のお尻の穴に浣腸をいただけないでしょうか…」 お尻を持ち上げる私に、アナルのバイブの替わりに差し込まれる浣腸…液がお尻に入ってくる不気味な感触を味わいます。 ひざまづいた私は、今度はソーセージの替わりにAさんへのフェラチオを始めさせられました。 迫ってくる排泄感を我慢しながらのフェラもそうそう続くものではありません。 更に膣内のバイブも動かしたり止めたり…あっという間に限界が訪れます。 「お願い…します!トイレ…早くトイレに行かせてください…」なんてお願いしてもとっくに限界です。 ホテルでの浣腸プレイからアナルセックス、今の今まで入れられていたアナルバイブに、私のお尻は締め付ける力も無くその場に排泄してしまいました。 この日の為におとといからヨーグルトしか口にしていなかった私のお腹からは汚い物がほとんど出なかったのだけは幸いです。 そして出したらまたすぐに入れられる浣腸液…あっという間に出してしまってはまた新しい浣腸の繰り返しです。 液が入ってくる不気味な刺激と、自分では耐える事も出来ず勝手に排泄してしまうアナルの刺激の繰り返しに本当に悶絶状態でした。 水道の場所で下半身を洗っても匂いが残ってる気がします。 ホテルに帰る際、「まさか…帰りはこれ(鼻フック)外していいですよね…?」と言う私の願いを叶えてくれたのはありがたかったです。 ただし首輪はそのままで…再び戻ってきたホテルのフロントに鍵を受け取りに行きます。 先ほどとは違うフロントマンに同じように隠し切れない首輪もハッキリと見られたはずです。もしかしたら身体に染み付いた匂いも気付かれたかも…なんて想像してしまいます。 部屋では延々続くバイブ責めです。一目見て(太い…大きい…)と感じる大きさのバイブを二本同時に挿入させられます。 強烈に出し入れされるバイブにイッてもイッても止まらないバイブ…イキっぱなしのまましばらく出し入れされるバイブに身も心もボロボロです。 そしてお風呂にご一緒したりなんだかんだで朝を迎えます。 早くホテルを出なきゃ帰りの新幹線に間に合いません。 身支度を始める私ですが、腰が…前日の朝から休めていない身体は全身フラフラです。 朝食をご一緒してAさんとのお別れです。 アソコもお尻もジンジンと痺れたまま帰途につきます。 鏡を見ると、目にクマがハッキリと出来ていた位です。 自宅に戻ったら夫から「出張どうだった?」なんてドキっとする台詞を言われます。 「ちょっと疲れちゃって…今日はもう何もしないわ…」ってちょっと所の疲れじゃない私です。 「出張どうだった?」って…何があったか事細かに夫に伝えてる自分を想像してしまいます。 (…何って…アソコもお尻も未だにジンジンしてる位ヤリまくってきたのよ…貴方の妻は、首輪と鼻フックを着けて晒し者になりながら興奮してたのよ…) なんていつの日か夫に告白できる日が…来ないのを願っています。 だらだらと綴りましたが今回の出張の報告書も作らなきゃ… 【大学を卒業して社会人としての自覚を指導しました】なんて書かずに、夜の事を事細かに報告書に書いたらどうなるんだろう…なんて妄想が先走るばかりです。 新人さん達に「最近のSNSはど~たら…」とか言ってた私のプロフィールを彼らが見たら… 「私生活でも社会人としての振る舞いは…」なんて言ってた私のあの夜の振る舞いを彼らが見たら… 妄想が続くばかりです。 この日にAさんから受けた内容は、事前に私には殆ど知らされませんでした。 Aさんからのご希望を打ち合わせをしていた主が許可を出した内容ばかりで、当日まで私には説明もほぼありませんでした。 今に思えば、NGにしてほしかった事もありましたが…この日の事を主に伝えると「まだまだ限界じゃないな」って…。 静岡より先の関東や、西の関西辺りまでは時々出張で伺います。主からは毎回募集を命ぜられていますので、また徹夜になるかと…。 以上が静岡出張のいきさつでした。
26/05/13 19:24
(qhe2NXMH)
37の続きです。
まるで囚人の様に首の後ろで両手を組み胸を突き出している未鈴は、画面の中の自分の姿と共に理恵からの許しを今か今かと注視している。 フルオープンの両腋だけでは無い、胸を張っている未鈴のバストの形や浮き出た乳首までも確実にPCのカメラは捉えたままであった。 【うぉぉ~っ!課長、エロ過ぎだろコレ…腋見せすぎじゃん!】 【…見ちゃいけないモノを見てしまった様な…ドアップにして課長の腋チェックしてやるぜ】 【剃り残しか~?チョコチョコ剃り残しがあるじゃねぇか 身嗜みはイマイチだな~】 【それにしっかり腋が黒ずんでるじゃないの~っ】 【そうよねっ くすんでるし皺もあるし…いくら外見は誤魔化してもこういうとこは思いっきりオバさんじゃん】 【こんな汚い腋してて、こんな格好してるなんてどうかしてるわっ】 仕事に集中している振りの部下たちは、各自のPCに目を食い入りながら普段とは全く違う未鈴を嘲い物の格好のネタにし続けている。 更に理恵からの指示は続く… 【じゃあそろそろ課長がどういう人か確認させてもらうわよ…その左右の突き出してる課長の乳首を指で摘まんでみてくださいよ】 恐る恐る乳首に指が触れると未鈴の身体に電流の様な刺激が駆け抜ける。 (…うぅっ…指で触れただけで…おかしくなりそう…) 職場内での部下たちの居る前での異常な格好と異常な振る舞いに、既に頭も身体も高ぶっていた未鈴である。そこへ性感帯である乳首を指で軽く摘むだけで未鈴の理性は吹っ飛びそうになってしまう。 【もっとしっかり摘まんで! 摘まんだまま思いっきり引っ張ってっ!そのまま指で乳首のマッサージよっ】 未鈴は理恵の言葉のまま、ブラウスの上から左右の尖った乳首を強く摘まみながら引っ張り回し始め、更にはグリグリと強く捏ね繰り回したり捻り潰し始めた。 (ああぁぁ…凄いっ…乳首…つ、潰れちゃう…こんなのダメよ…でも…と、止まらない…あぁっ…) かつてあの夜の公園での男たちや電車内での痴漢たちから強烈に弄ばれた乳首への刺激を未鈴は今、自分自身の指で同等の扱いを行っている。そして乳首マッサージと称した刺激に合わせ、未鈴の膣内からは次から次へと愛液を湧き立たせているのだった。 【ちょっと課長ったら、何してんのよ!】 【乳首摘まみ始めたと思ったらコレ…乳首でオナニーしてるも同然じゃん!】 【凄ぇ…服の上からでも乳首潰れちゃってるじゃん もう課長の乳首オナニーショーってヤツだろ!】 【嫌っ…爪で搔き毟ってるし…痛くないのかしら? これがあの課長だっていうの?】 【ここまでするなんて異常だわっ まるで変態じゃないっ】 【そうだよな~なんか完全に課長を見る目が変わりそうだよな~】 【見る目が変わりそうって…アタシは少し前からおかしいって思ってたわ、もう軽蔑ものよねっ】 部下たちの未鈴に対する罵声は、既に今までの上司への敬意を崇めるものではなかった。部下たちのPCに写る今の未鈴の姿は、かつてのリスペクトや尊敬の念とは掛け離れたものとなってしまっていたが、それ以上に目の前に写し出される未鈴に興味が深まるのであった。 【課長?そろそろリラックスしてきたんじゃないかしら? あと、その横向けてる課長の脚…ちゃんと正面向けてくださいね これが最後よ、しっかりチェックしますからね~】 理恵の言う“これが最終…”という言葉に一抹の望みを願い、未鈴はこれまでずっとカメラを避ける様に斜めに向けて座っていた両膝をおずおずと正面に向けた。 フロントにスリットの入った短いスカートの未鈴の両膝をカメラが正面で捉えると、今までずっとそれを期待していた部下たちが一気に沸き立つ。 【おぉっ…課長、…遂に脚をこっちに向けたぞっ!】 【やっとスカートの中が覗けるぜ…課長のパンツは…これ肌色の地味パンツか? ギリギリよく見えねぇなー】 【ダサいパンツ履いてんのね~外ヅラだけ気取っちゃって、きっと下着まで気が効かない人なのよっ】 【あ~っセクシーなパンティ期待してたのになぁ…】 いくら短いスカートでも未鈴の固く閉じられた膝からは、股間までは僅かにしか覗けない。 【あっそれと課長、もう一つ課長にプレゼントがあるのよね~ 課長のバッグに入れといたからそこで出して見せてくれないかしら】 そう伝えられた未鈴は傍らの自分のカバンを覗くと、そこには未鈴にも見覚えのある物がいつの間にか入れられていた。 それは蛭間や理恵、風俗店の女たちから散々狂わせられたあの亀頭を模した巨大バイブであった。 (…これを…ここで出せって言うの…?こんなの出してる所を見つかったら言い訳にもならないわ…) 【は・や・く・出してくださいねっ! これが最後よ、ご自分でアソコに突っ込んでもらいますからねっ!】 【30秒でいいわ スイッチ入れて30秒のバイブチャレンジよっ! スイッチは最少で許してあげるわ あんまり騒いとみんなが気付いちゃうからね】 (…これを挿れろって…これを自分で…これを自分の手で挿入れろって言うの…?) かつてこの巨大バイブで散々人の手で狂わされた過去を思い出す未鈴だった。それをこの場で自分の手で挿入れるなんて…どうなってしまうのだろう…クラクラと眩暈を覚えながらもゾクゾクとし感覚が未鈴に襲い掛かってきた。 (…これが最後…これを乗り切れば終わるのよ…みんなに気付かれなければ済むのよ…だからやるのよ…やりなさい未鈴…) 訳の分からない言い訳で自分に言い聞かした未鈴は、平然を装いながら素知らぬ振りで傍らのバッグの中の巨大なバイブを手に掛ける。 初めて手に触れるその巨大バイブは、その太さ大きさに改めて未鈴を驚愕させる。…夫や蛭間とは比べ物にならない位の30cmはあろう長さ…ありえない程の巨大なペニスを模したバイブの表面にはビッシリと柔らかいトゲに覆われている。。 (…す、凄い…こんなのが私の中に挿入ったの…?…以前は…挿入ったはずだわ…だから…自分でやりなさい未鈴…っ 今なら誰にも気付かれないし…30秒だけで済むのよ…っ) 自分の手首ほどの太さの巨大バイブをバッグから掴み出すと、そのグロテスクな姿と感触に頭がクラクラしてくるばかりだ。朦朧と理性を失いつつある一方で未鈴の固く閉じられていた膝が少しつづ開いていく。 【うおっ課長、なに出す気だよっ…会社にこんな物を持ってきてんのかよっ!】 【嫌ぁ~っ何よコレ…大人のオモチャ? それにしてもキモ過ぎじゃない!】 【これ課長の愛用品か? にしてもデカ過ぎじゃね~のっ】 【太いしデカいし、このトゲトゲも…グロ過ぎんだろ!】 【ちょっと!みんな課長のスカートの中を見てよっ!これ肌色のパンツなんかじゃないわっ!】 【おっ見えたっ!コレ…履いてないよな?課長ノーブラな上にノーパンかよ?】 【おぉ…脚開いてきたぞっ やっぱノーパンどころか…課長、アソコの毛が無いじゃん! 剃ってるって事かよ!】 【パンツ履いてないし、なんか周りに赤いベルトみたいなのを巻いてない?なにこのベルト?】 【このベルトが課長のパンツ替わりかよ? 肝心なトコ全然隠せてないじゃん】 【SMとかに出てくる貞操帯ってやつかもよ アソコの毛も剃ってるし、こんなグロいオモチャ持ってるし…課長そういう趣味かもよ?】 【やっぱり変態じゃないの!キモ過ぎるわよ~っ】 業務中での突然の未鈴の化粧から始まり変顔ショーにしか見えないフェラチオの真似…そしてノーブラのブラウスの上から摘まむ乳首オナニーから無毛のノーパン姿にバッグから取り出すグロテスクな巨大バイブ…次から次へと行われる未鈴の振る舞いに部下たちは仕事そっちのけで画面に食い入っている。 今の未鈴は誰がどう見ても、その恰好を含め当の未鈴本人が好き好んで行っている姿にしか見えないのだ。 部下たちのオープンチャットでは、未鈴の趣味趣向まで好き勝手放題に書き込まれ過去最高に盛り上がっている。 当の未鈴は徐々に両膝を開き始め、椅子に浅く腰掛けなおす。膝を開くと共に短いスリットスカートは段々と捲れ上がりカメラには未鈴の股間があからさまに写し出されていくのだった。 そして手にした巨大バイブのスイッチを入れる未鈴だった
26/05/13 19:30
(qhe2NXMH)
最早冷静な判断力さえ失った未鈴は、今は何としても誰にも気付かれないままこの巨大バイブを挿入し30秒の事を終える以外には頭になかった。その上、心の何処かで自分の手で扱うこの巨大バイブの挿入を心待ちにしている別の自分の存在もいたのだ。
デスクの下では未鈴の手にする電源を入れた巨大バイブが蠢いている 最小のスイッチで動く巨大バイフはわずかに籠った振動音で小刻みに震えるているが、その亀頭を模した先端部分は四方八方へと蛇の頭の様にゆっくりと大きく振り乱している。 (…これを…これを自分で挿入れるっていうの…?…でも…きっと出来るわ…初めてじゃないんでしょ…やるのよ未鈴…っ) 徐々に拡げ始めた未鈴の両膝も、今ははしたない程の大股開きで浅く椅子に腰かけている。すっかり捲れ上がったスカートからは未鈴の股間が完全に丸出しとなっている。その未鈴の個間の中央は溢れ出た愛液でヌラヌラと濡れ光っている。そして頭を振り乱しながら蠢いている巨大ハイブがその股間の中央を狙っている。 【おいおい、マジかよ…まさかここでアレを入れる気か~?】 【しかもベットベトにもう濡れちゃってるじゃない!やっぱ変態よ~っ】 【いくら欲求不満でもここでやるか~?】 バイブの先端が未鈴の股間に触れると、その振動の刺激に一瞬でトリップしてしまう未鈴だった。 (う、うぁぁぁ…っ 振動が…痺れるぅ…い、入れなきゃ…早く…うぅぅ…っ) 頭を振り乱しながら未鈴の股間を捕らえた巨大バイブは、そのまま未鈴の大陰唇を掻き分けるように押し拡げながら少しづつ奥へと浸入してくる。 (あ、あぁ…っあ、あと少しで…入るっ…入ってくるぅ…うぅっ…!) 遂に未鈴の手にした巨大バイブの先端が小陰唇を押し拡げ膣内に挿入する。弧を描きながら頭を振り乱しているバイブの先端は、未鈴の膣内で四方八方に暴れ続けている。 (…は、入ってる…入ってるぅ…中で暴れてるぅ…っ あ、あっ…もっと…もっとしなきゃ…!) 未鈴の頭には蛭間や理恵、風俗店の女たちから受けたこの巨大バイブの仕打ちを思い出す。未鈴は膣内に埋まったバイブの頭をより深く沈めてはゆっくりと手前に抜き始めた。 映像には、頭を振る亀頭を模したバイブの先端が未鈴の膣壁を掻き分けながら奥へと…、そしてバイブの先端が顔を出しては再び奥へと吞み込まれていく様子が鮮明に写し出されている。 (あぁぁ…奥に…もっと奥にぃっあぁっ…!…も、もう一度…奥にぃっ…うぁぁっ…こ、壊れるぅ…っ も、もっと…もう一度…っ) 眉を潜めながら自分の手でバイブを操る未鈴は、ここが何処であるかは自覚しているものの自制も効かず夢中でこの快感の虜となってしまっている。 ゆっくりと手を前後させるたびに、頭を振り回す巨大バイブによって未鈴の膣も小陰唇も生き物の様に変形させながら蠢き続けている。 (…もっと…まだもっと…もう一度…あ、あぁ…も、もう一度…うぅ…も、もうダメっ…もうイクッ…イク…イクッ…!イクイクイクっ!イッちゃうぅぅぅ…!) と、同時にビクっと身体をビクつかせる…自分の手で操るバイブによって絶頂へ達してしまうのであった。 膝がピンと伸び身体を仰け反るようにした未鈴の姿は誰の目からも絶頂に達したのは明らかであった。 【…今の課長…あのバイブでイッたってヤツだよな…?】 【だよね、イクまで夢中でやってたなんてヤバ過ぎるわよっ】 【課長がこういう人だったなんて俺は想像もしてなかったよ】 【だよな~今日から課長の見る目も変わりそうだぜ】 【アタシだってとっくに幻滅ものだわっ あんなのと同じオンナだなんて思われたくないわよっ】 【しかし、スゲェもん見れたよな!下手なAVよりスゲェよ!】 【AVって…一番若手の神崎さんにはこんな強烈なの見たら目の毒じゃないかしら?】 【…アタシは…課長があんなグロい真似するなんてビックリですよぉ 課長みたいな人を節操も無い淫乱っていうんでしょうかねぇ】 【貴女も言うわね~まぁでもその通りっちゃその通りだわ~】 しばらく放心状態の続く未鈴であったが、徐々に落ち着きを取り戻し始める。ふと目の前のPCに気付くと理恵からのメッセージに目が留まる。周囲を見渡すが誰も自分の様子には気が付いていない模様だ。 (…ぁ…あぁ…あぁ…わ…私…イッちゃった…イクまでやっちゃった…皆は…大丈夫…みたいね…よかった…あぁ…) 周囲の様子を確認し安堵を得ると共に、バイブを握る手もグッタリとなりながら余韻に浸る未鈴は今の行いの一部始終を理恵に見られていたのを思い出し、ノートパソコンのメッセージに目をやった。 【課長~っ!何を思いっきりイクまで一人で楽しんでるんですか~?誰がそこまで派手にやれって言いました?アタシどうしろって言ったのか覚えてますよね?】 【ごめんなさい…確か…30秒って…言われて…言われていたわ…】 【で、課長はどれだけスボスボ派手にやってたのかしら?】 【…ごめんなさい…ちょっと…思い出せない…です…】 【とにかくとっととジャケット着なさいよ もうとっくに上着を羽織ってるはずだったんだからね】 確かに未鈴は本来なら一刻も早く上着を羽織りたかったはずであった、だがそれすらも頭に無かった程に我を忘れてバイブオナニーに夢中になってしまっていたのだ。
26/05/13 19:31
(qhe2NXMH)
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