ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

願望?妄想?小説

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 願望?妄想?小説
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
自身の個人的な妄想やら願望を主人公に置き換えて綴っていく予定です。
肉体的、精神的に追い詰められてくお話です。

誤字脱字やご都合主義の成り行き任せ的な所はご容赦をお願いします。
 
2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
57
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
ようやく立ち上がり一呼吸つけられた私は、自分のキャラの設定を思い出します。
「謝ったわよ…これでいいんでしょ?次は何をさせる気なのよっ、さっさとやりなさいよ!」と直立の姿勢に直しAさんを睨みます。
まだこのまま続けていいですよと、暗にアピールする私を意図をAさんも察していただけました。

「そうですか、では…未鈴さんのアソコ…濡れ濡れだったけど、もうパンティーまで濡らしてませんか?濡れたパンツなんて履いてると気持ち悪いんじゃないですか?」
(遂にきたぁ…遂にこのスカートでノーパンにっ…!)
Aさんの要求に不安以上の高揚感に心臓バクバクです。
「…濡れて…って大きなお世話よっ…だいたいこんなところで脱ぐなんて馬鹿な事言わないでよっ…! …えっ…?…チョット私、何を…」
そう口にしつつAさんをキッと睨みながら…両手をスカートの中に入れパンティーに指をかけ腰から降ろし始めます。
「っ…手、手が勝手に…ちょっと…何をさせる気なのよっ…お願いだからやめてって…脱ぐなんて嫌よぉっ…」
とか言いつつ、ゆっくりとパンティーを足から抜き取りました。

「じゃぁ、ホントにパンツ汚してたか見せてもらえませんか?」なんて…!
(えぇっ!…見せろって?これを?…それは酷い…)そう思いながら口では
「…何言ってるのよっ…こんなの見せられる訳ないでしょうっ…あ…わ、私…何を…ヤメて…イヤよぉっ…ど、どうぞ確認を、お願いします…」
そしてわざとパンティーを裏返して両手で広げ、裏のクロッチ部分をAさんの眼前に差し向けます。
「…っ、お願い…見ないで…お願いだから…しっかり見てください…あぁ、こんなのもうヤメてっば…」

ある意味直接濡れてるアソコを見られるよりも恥ずかしいものです。
恥ずかしさに顔が歪みそうになりながらもAさんをキッと睨んで設定されてる演技を続けます。
私の差し出すパンティーをAさんは顔にうずめてクンクンと…キモ過ぎだし恥ずかし過ぎます。

そして何も履いてないスカートの中に手を忍び込ませて私自身の濡れ具合をあらためて確認されました。
「おおっ…もう凄いベトベトじゃないですか~ココもう凄いことになってますよ~ どうしてこんな事になってるんですかぁ?」
なんて言いながらAさんは更に次のハンドサインを示してきます。

「も、もう触らないでって…あ、あの…これは…Aさんの指で感じちゃって…気持ち良くてこんなに濡れちゃってるんです…ちょっ…わ、私…何を言い出すの…」
今度のこのサインは、私の意思に関わらずAさんを意向に沿ってご満足させる言葉を自ら口に出すというものです。

「もっとどうした方が良いですか?もう触らない方がいいんですか?」なんてAさん。
「…いえ…もっと…強く…グチャグチャにイジり回して感じさせてください…わ、私なんて事を…」
なんて雰囲気に演じて、Aさんの指を侵入させやすいように足を開きます。
自分の履いていた下着を握りながら、スカートの中だけでなくシャツの脇口から直接オッパイも鷲掴みに揉まれ乳首を摘まみ上げられたり増々されるがままの私でした。

「あ、あぁっ…凄い…嬉しいわ…もっと…もっとお願いします…」なんて言ってる私の言葉も演技ではなく本心交じりでした。
この辺りからAさんを睨みつける余裕も無くなってきてた気がします。

「僕のもこんなになっちゃったよ」
なんて言われてはAさんのズボンの中にも手を入れ始める私でした。
既に固くなっているAさんのオチンチンを直接握りズボンの中でマッサージを…傍目から見たら熱烈なカップルに見えてたら幸いですが…。


「じゃあ次は…さっきから気になってたけど未鈴さんのスカート、長くないですか?」とAさん。
(いやいや…既にギリギリの超ミニなんだけど…今日はこの一枚しか持ってないわよ)
なんて思いましたが、すぐに思いつきました。
昔、平成女子だったと言える私は、その頃の周りの同級生がしてたスカートを短くする方法を思い出しました。
ウエストで一段折り曲げたスカートのギリギリのミニ丈も更にギリギリ以上の短さに…多分お尻のラインもはみ出してしまう位の短さにしてしまいました。。
「…こう…かしら?…素敵に…なったかしら…?」
なんて言いつつ、顔は設定どおり強がって虚勢を張った表情でAさんを睨みつけます。
(まさかこれからこの状態で…)
ノーパンな上にありえない程の悲惨な短さのスカートです。
ミニスカでノーパンって言うのは何度も経験させられましたが、この不安は未だに慣れるものではありません。
ましてヒップラインがしっかりとギリギリはみ出てしまっているのが自覚できる程の短さです。

「イイですね、ではお散歩デートでしたよね、さあ行きましょう」
「…分かったわ…あの…お手柔らかにお願いするわ…」なんとかキツい目を保ちつつ少し本音を口にする私でした。
一歩足を踏み出すたびになびくスカートは、お尻が完全に隠しきれてないのが感触で分かります。
これで一人放置プレイたったら本当にキツかったでしょう、救いなのはAさんが常に一緒でいてくれたのには本当に有難かったです。

26/08/28 01:04 (1HQITi4q)
58
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
隣り合わせのAさんの肘を取って密着しながらお散歩デートは続きます。
両手でAさんの肘に手を回しているのでスカートの裾を押さえる事も出来ません。
歩いている通行人はいませんでしたが、すぐそばを通る車が数台…いきなりスピードを落として私達の横を通るタクシーも…お客として乗せたいのか私達に興味津々なのか…。

Aさんの手はスカートを捲ったりお尻や胸を揉んだり…。
私の頭に顔を押し付けて髪の匂いを嗅いだり、腕を上げた腋に顔を埋めたりと…私が言うのもなんですが、Aさんのキモ過ぎる変質者っぷりの振る舞いにゾクゾクでした。


しばらくして前もって伝えられていた場所に近づいてきました。
数台の車が停まっているコインパーキングです。
コインパーキングの一番奥の車に隠れた場所は表通りからバッチリ死角になっています。

そのパーキングの奥に停まっている車の陰で、
「今日は暑いですよね~そう思わないですか?」なんてAさんの意図はすぐに理解できます。
「…そうね…ホントに暑いわ…こんな格好してると暑くて嫌になっちゃうわよ…」
死角になっているとはいえ流石に躊躇してしまいながらも、脱ぎ始める私でした。

靴以外はあっという間に全裸に…。
死角になっているとはいえドキドキものです。
目の前のこの車の持ち主が来たらどうしよう…なんて思いながらAさんに向けて全裸の鑑賞タイムからの弄られタイムです。

「こうも暑いと口が乾きませんか?」
なんて、まさかこの状態で自販機に行けって事?ムリムリっ…。
Aさんの意図を察せない私に、自分の股間に指を差すAさんです。
ようやく察した私は、Aさんの前でしゃがみ込み、ズボンのベルトに手をかけフェラチオタイムです。
今に思えば、コインパーキングの管理人とかが監視カメラを常時見張っていたらヤバかったですね。

「あ~…これよ…すっごく美味しいわ…もっと舐めさせてもらうわ…ううっ…イヤよぅ…何をさせる気なのっ?」
なんて台詞を口にしつつ、思い出したように嫌っそうな目でAさんを睨みつけながらのフェラチオです。
喉が渇いているどころか涎にまみれてAさんのオチンチンを咥え続けます。

Aさんの身震いとともに口に放たれた精液を噛みしめて、
「あぁ…酷い…こんなの酷過ぎるわ…あ、あぁ嬉しいわ…ありがとう…美味しく頂くわね…」なんて言いながらゴックンと…。

こんな場所であまり長居出来ない姿の私は服を直してお散歩デートの続きです。

スカートの意味すら成してないと思える程のスカート姿のまま、はみ出しているお尻を覗かせながらコインパーキングを後にします。
もう既に濡れ濡れのアソコからの愛液が溢れ続けてくるのも分かります。
アソコから太ももに垂れてこないように祈りながらも、アソコからはドクドクと愛液が産み出されていました。
実際、内股はヌルヌルになっている感触のまま、そのまま歩いて…ただ歩き続けるだけ…
私の肩に腕を回して胸を揉み続けるAさんの手…それは当然隙間の多い脇口から直接胸を揉み乳首を摘まみまくられます。
時折スカートを捲られては確実にノーパンだと分かる下半身を晒されます。

Aさんに連れられるまま前方には大きめの信号交差点が目に写ります。
(あそこに行くつもりだったわよね…)
信号待ちでは止まったタクシーが私達の横に停車して…目の前も何台かの車が通り過ぎます。
「未鈴さんとデート出来て嬉しいですよ、未鈴さんも嬉しいでしょ?」
もう頭もボーっとしてメロメロでフラフラの私です、Aさんを睨む気力も薄れる位です。
「…ええ…嬉しいわ、ご一緒してくれてありがとう…」か細い返事ですがこれも本音です。

「だったら笑顔見せてくださいよ、ほら笑顔ですよ」
次から次へと…もう狂いそうな感覚の中、私はまるで目に霞がかったようなボンヤリした視界の先に青になる信号の光が目に入ります。
引きつった作り笑いをする笑顔の私も、目は笑えてはいませんでした。


「さあ信号が青ですね、渡りますよ、笑顔笑顔っ嬉しいんでしょ?」
更に必死な笑顔を作りながら長い横断歩道を渡り始めます。
引きつった様な作り笑顔と死んだような目の私には周りの景色も既に霧がかってボヤけて見えるような感覚でした。
すぐ右側には信号待ちの車が何台か…横断歩道を渡る私達を照らしながら信号待ちをしています。

「ほらっ、右を見てくださいよ、どうです?」
右に顔を向けると強烈なヘッドライトも私の目にはボヤけて映ります。
目を凝らしても逆光で車の中まではよく見えません。
「…嬉しいわ…嬉しそうに見えるぅ?」と脳内トリップ状態の私です。

ただの横断歩道を渡るカップル風の二人ですが、運転手から見たら女の方の異様さが際立ってたはずです。
夜遅く、背中と横胸、お尻を覗かせた死んだ魚の目の笑顔の女と男のカップル…。
きっと頭のおかしいオンナだと思われてたかもしれません。
次々に溢れ出る愛液で、足を踏み出す度にヌルヌルっとした濡れたアソコの感触を太ももに噛みしめながら一歩一歩足を進めます。

中央分離帯を過ぎると今度は反対側の左側に少し離れて信号待ちの車が列をなしてます。
当然Aさんは私が車から良く見えるように位置を変わり横断を続けます。
すると先頭車両の一台がいきなりハイビームで私達を照らし始めました。
Aさんに言われるがまま、眩しすぎる逆光のヘッドライトに向けて笑顔を振りまきながら歩道を渡り終えました。
大きな信号を渡り終えると即Uターンで再び信号の青を待ちます。

「未鈴さん、今度は自分でオッパイを揉めます?それか乳首を摘まむかどっちの方が良いです?」
なんて言ってくるAさんです。
「…自分でなんて…それは…もちろん両方してみたいわ…」言ってしまいました。
心臓が爆発する寸前のドキドキ感を抱えながら、胸元に両手を這わせて信号が青に変わるまで待ちます。

「服の上からじゃなくって直接出来るんじゃないですか?」
なんて更に私をゾッとさせるAさんです。
「…そ、そう言えばそうよね…もちろんそうさせていただくわ…」
ゾクゾクしながらトップスの広い脇口から両手を忍ばせ始めると…ついに信号が青に変わりました。

両脇から忍ばせた自分の手で胸を鷲掴みにしながら青信号を歩き始めます、とてもじゃないですが顔なんて上げられず俯いたままでした。
手の平のオッパイを鷲掴みにして揉む…揉む…そして直接乳首を摘まんではつねり捲り、歩きながらの乳首オナニーです。


26/08/28 01:04 (1HQITi4q)
59
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
「…嘘…こんなの嘘よ…」なんて
ただ俯いていた私はAさんを睨みつける余裕なんて無く恍惚の表情だったそうです。。

「嬉しいんじゃありませんでした? 顔上げて笑ってくださいよ~」って更に追い打ちをかけるAさんです。
もう笑ってるのか何なのか分からないような顔をして顔を上げます。
「…あぁ…凄すぎだわ…嬉しいっ…」

先程と同じように横には信号待ちの車がいます。
まるで全身を貫くような感覚のヘッドライトの灯りを浴びながら自分のオッパイを刺激し続けました。
Aさんに言われるがまま、顔を上げ半泣きの作り笑顔を振りまきフラつきながらの乳首オナニーショーです。

中央分離帯のある半分までを渡り終えるとAさんは、
「スカート煽ると涼しくなるんじゃないかな?」と。
Aさんが何か口にするたびにゾクッ!と私の全身に何かが突き刺さってくるような感覚に襲われます。
胸に忍ばせていた片手を離してスカートの前側の裾を摘まみ…持ち上げ始めます。

「そうね…暑いわよね…本当に…暑くておかしくなっちゃいそうだわ…あぁ…」
歩きながらスカートの前面をチラッと捲ってはパタパタとし始めます。
軽く持ち上げるだけでシッカリとノーパンの股間も陰毛も露わになってしまいます。
パタパタと煽っていた手も、遂には片手は胸に手を忍ばせたまま反対の手でスカートを捲り上げ、その場でモデルのランウェイのように一回転してから捲り上げたままの状態で歩道を渡ってしまいました。
車に乗ってた人から見たら頭のおかしいアブないオンナに見られてたと思います。
実際の私の頭の中も、もう真っ白で完全におかしくなっていました。

信号を渡り終えた私は、もう呆然自失の状態で頭の中は興奮の絶頂でメロメロの脳内トリップ状態です。
(いつもながらですが、言葉にし辛いこの興奮の渦にある心情はぜひ理解して欲しいものですね)
興奮し過ぎて催眠がどうとか設定がどうとか、何が何だか分からないみたいに頭は飛んでました。

不意に股間に一瞬だけ手が触れた瞬間…一瞬で軽く絶頂にイッてビクついてしまったのは覚えています。
もしかしたら乳首だけでも軽く絶頂に達していたのかもしれません。
普段は、オナニーで自分から絶頂に達するまでする事はあまりないのですが、
この異常過ぎる状況がここまで私を追い詰めてくれるのだと思います。


大通りをUターンした後、元の場所へと帰路につきます。
ハァハァ…と口で息してた位の私でしたが、何だかんだと平静さを取り戻し始めていました。
もう設定とか催眠とか二人ともどうでもよくなった感じになって、お話ししながら帰路へ向かう私とAさんのこの時は本当のカップルみたいな雰囲気だったと思います。

そして帰路の途中、先程のコインパーキングが現れます。
最初の場所で待ってる主との合流の予定時間も過ぎているにも関わらず、Aさんをパーキングの中に誘いました。

パーキングの奥の車の陰でもう一度、最後のフェラチオです。
先程のフェラチオとは違って、今度はAさんを睨みつける演技などはせず、満面の笑みの美味しそうな顔でAさんのオチンチンにむしゃぶりついていました。
二回目なのか中々絶頂に達しないAさん、主の待つ元の場所へ戻る時間もとっくに過ぎてもAさんがイクまでフェラを続けていました。

Aさんからもヌルヌルのドロドロになってる私のアソコをがっつりと手で刺激してもらい思いっきりイク事が出来ました。

ようやく主の待つ場所に戻ってきた私達です、これでお散歩デートは終了です。
Aさんと共に主に報告です。
今回の計画の内容から設定とかの予定だったメールをあらためて確認しながら、
「あの時はどうだった」だの「この時は想像以上だった」だの「あの時は予定外だった」だのどちらかと言うと主をそっちのけて私とAさんがおしゃべりに花を咲かせていた感じです。

どちらにしろAさんからは「オトコの夢が叶って嬉しかった」なんて言っていただけたのは私にとっても嬉しくて光栄に思います。
最後に主から言われ、Aさんに対して再度キスを…Aさん曰く私のキスは思いっきりのベロチューのブチュキスだそうです。
そして最後の最後に、脱いだパンティをプレゼントと称して受け取っていただけました。
(断ってほしい位の恥ずかしいプレゼントです)

そんな形でAさんと別れてもうこんな時間に…主に近くまで送られながら本当の私の帰路に着きました。
.......................

思い返すとAさんからの膨大な要望も全て叶える事は出来ませんでしたが、Aさんのおっしゃった「オトコの夢」も少しは私で具現化を叶えられたかもしれません。
…うーん…オトコの夢かぁ…それが催眠術で自由に操るってねぇ…私も少しはAさんの願望が理解出来た気がします。
Aさんのリクエストは、滑稽でファンタジーじみた壮大なリクエストでしたが、ある意味で映画の女優を演じたような気持ちです。

もしかしたら今のこの私の裏の生活こそ、既に誰かに催眠術にかけられてて…ある時ふと現実に戻されて…なんて、妄想してしまってます。

願望の具現化って…皆さんにとっては如何でしょうか?
私の願望はなんだろうか…?
もしかしたら破滅願望なのかも…いやいや、それは具現化したくないですって。

今回は長々と綴ってしまいました。
「今回のAさんとの結果を早く教えて」って催促も沢山いただいていました。
実は…何をどう報告として綴ったら良いのか難しくて途中まで書いてはやり直して…悩みながら日々が過ぎてしまい遅くなってしまいました。

以上です、ありがとうございました。

..................

おととい、IDで告知した結果はまた後日でも綴る予定です。


26/08/28 01:05 (1HQITi4q)
60
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
これは先日にIDのトップで告知した日の閑話です。

普段募集をする際は「生見せ女」か「カップルで」のカテゴリーで募集を載せるのですが、毎回相当な数の応募をいただいてます。
沢山の応募の中から最後は主が決定している現状では、選ばれなかった方々に対して申し訳ありませんとしか言えません。
本当にごめんなさいです。
「本当は選ぶ立場じゃないよね?」なんて主からも言われてますが、選んでしまってるのが現実です。

で、先日ですが「選ぶ立場じゃない私」を現実にしようと主の指示でサイトに告知しました。

告知となると、場所や時間も指定して格好も載せる事になります。

告知したら一体何人来るのか…。
沢山の人が来たら対応出来るのか…?
なので無茶苦茶悩みました。
なのでとてもじゃないですが「生見せ女」で告知なんて出来そうもなかったです。

普段、私のIDでは足跡が毎日300以上づつ増えていってる感じです。
普段から、いつでも沢山の人達に監視されているような気持ちです。
(「生見せ女」で募集した後は一日で増える足跡か1000とかです)

ですので、今回は自分のIDページのトップに告知してみました。
これなら多少は訪れる人も多くはないのでは…って思いです。
出来たら1人か多くても2人なら…と祈りながら以下のように載せてみました。

「今、主と〇〇の地下街にいます。〇時までいます。SSKバッヂとやらを着けて一目でそれと分かる恰好です。先着順で時間までに見つけてお会いした方には手か口で対応いたします。」
名古屋の繁華街なので何処からでもすぐに来られる場所です。
本当に来るのか…沢山来たらどうしよう…と無茶苦茶不安を抱えてました。

自分で入力しながら心臓バクバクです。
主から服に着けられた「SSK」と書かれた缶バッヂ…何の事やら全然分かっていない私でしたが、検索してビックリ…。
【誰にでもヤラせるサセ子の目印バッヂ】【このバッヂを身に着けた女性は公衆便所0Kの目印】、だそうです。
その世界では結構有名な物らしく、しかも結構目立つ…。
レプリカ物みたいですが何処で手に入れたのやら。

腰に着けられた目立つバッヂもさる事ながら、たとえバッヂを手で隠してもこの時の私の格好は、告知通りの一目で分かる怪しい恰好でした。
8月のこの暑い中、地下街でも涼しくはなく、周りいる人は当然のように誰れもが涼しげな装いです。
当然のように、一緒にいた主もTシャツ姿です。

主も周りの人も皆そういう格好の中で、私だけが季節外れの短いスプリングコート姿です。
しかもコートの中はパンティ一枚のみ…短い丈のコートの裾からスカートも出てなくて、インナーシャツすら見えてない胸元です。
「裸コート」なんて言葉を知ってる人であれば、私の恰好こそそれに直結すると思えるようなコート姿でした。

そして首には相変わらずの首輪です。
新しく購入した(させられた)この首輪は今までの首輪と比べても無茶な太さです。
ファッションとしてのチョーカーなんて言い張れるような生ヌルいもんじゃありません。
まさにただの犬の首輪です。

後戻りできない告知を送信してそんな姿に着替えさせられました。
車から出て、駐車場を抜け、繁華街へ…。
季節外れのコート着で首には目立つ首輪と腰にはおかしなハッヂを着けて遂に繁華街に出ると…どこもかしこも人、人、人です。
写真にも撮ったので載せるかもしれません。

首やバッヂだけでなく胸元や広がるコートの裾…手で隠したい箇所はいくらでもあります。
何処を手で押さえても隠し切れない箇所を目立たせながら告知した場所まで移動します。

足早に歩く周りの人達が気になって気になって仕方ありません。
腰に着けたバッヂの意味を頭の中で思い出します。

(告知と関係なく、このバッヂの意味を知ってる人に声をかけられたらどうしよう…、)
(そもそもあの告知で本当に男性が来るのか…来るとしたら何人来るのか…?大勢来たらどうしよう…)

周りの人からも、自分の姿が奇異の目で向けられてるはず…なんて思いながら足早に歩く周囲の人たちとは打って変わってフラフラと主とともにうろついていした。

告知を載せて、まだ1時間も全然経っていないその時…明らかに私達に目を向けながら近寄ってくる足早の男性が目に入りました。
(まさか、まさか…こんなに早く…?)

「あの…Iさんと未鈴さんですか?」って言われて心臓バクバクです。
ここまできたら「違います」なんて言えません。

サラリーマン風の男性でした。会社帰りに私の告知を見て地下鉄で飛んで来てこの地下街でも走って来られ、私達を発見したそうです。
「いつも見てます」とか「いつか会ってみたかった」とか「想像以上でビックリした」なんて嬉しい言葉に浮かれる私です。

そして地上の目星をつけていた多目的トイレにお誘いして…「いってらっしゃ~い」って主に後押しされて、ここでは男性と二人きりです。

26/09/02 19:30 (7H6q4uu.)
61
投稿者: misuzu
ID:bellsuzu
閑話の続きです。

今回はこの男性のみで終わらない可能性があるので、この男性との二人切りの時間が短時間になるのは納得していただけました。

多目的トイレの中でコートの前を開くと首輪姿でパンティ一枚のみの私になります。
そして男性の前でしゃがみこんで口でご奉仕です。
男性からもしっかりと弄っていただけました。
「仕事帰りだからカラダ匂うかも…申し訳ない…」なんて顕著されましたが、あんな格好してる私も既にイヤな汗をかきまくりでしたからね。
それに地下街とは違ってこの地上の多目的トイレの中は蒸し暑い…!
無茶苦茶に蒸し暑いです。
「全然大丈夫です、むしろ私の方が汚れたオンナですから…」なんて答えます。

今更思い出すと最近は全然してないですが、夫との夜はお風呂に入った後ばかりだったなぁ…と。

男性に対しては(こういう場でカラダの匂いなんて、そこまで気にしなくてもイイのに…仕事だったんでしょ)
なんて思いました。
「そこに気を使うなら、その左手の指輪を外しましょうよ、奥様に悪いですよ~」
私ですら必ず指輪外してるんですからね。
なんておしゃべりを交えて1人目の男性とは終了です。
たったの30分位のご奉仕でしたが2回のフェラの射精で2回の精液を口にいただきました。

そして今まで履いていたパンティを脱いで差し出し、この男性へのプレゼントです。
以前もそうですが、そこまで感激される程のものなのか…?って思います。
「最後まで見ててもいいです?」ってお願いされましたが、ゴメンナサイ…それは勘弁してもらい口を洗ってトイレを出て男性とはお別れしました。

自宅でバッグに詰め込んだ手持ちのパンティはまだまだ沢山あります。
これが全部無くなるほどの人数をご奉仕するのか…?それはいくらなんでも無理よ…。
なんて考えながら再度主とともに地下街へ戻り…。

10分も経たない内にハァハァと息を切らしながら私達を追い抜きざまに振り向いて私達をまざまざと確認する男性です。
遠目から見て私だと確信して全力疾走されたそうです。
私自身も先程の余韻とか休息に浸る間もなく、あっと言う間に2人目へのご奉仕です。
先ほどとは別の地下街のトイレに誘います。

「急いで来たから何も持ってきてないけど…大丈夫ですか?」
なんて言葉で気を使って貰えるだけでも十分嬉しいものです。
衛生用品は持ってきてるし、何なら
「もし気にされるならゴム、付けましょうか?持ってますよ」
って私の問いに即答で
「無しで是非!」

はいはいそうですよねぇ…と先ほどの男性同様にご奉仕です。
「即尺いいんです?」って…初耳です。
即シャクるから即尺って言うとは…以前もですが今回のSSKバッヂといい、また新しい無駄な知識を学んだ私でした。


そして男性とコッソリトイレから出ると…通路で待ってる主の姿と隣に1人の男性がしゃべってました。
先ほどの2人目の男性と共に歩いてた私たちの姿を見つけて確信して追いかけてきたそうで、トイレの前で待っていたそうです。

でしたら話しは早いです。
2人目の男性と一緒にトイレから出た私は、入れ替わった次の男性とトイレに入ります。
はたから見たら不審者そのものですね…。
着ていたのもコート一枚でしたので脱ぐのも早い早い。

3人目の男性も同様にコートを脱いで身体中弄られてのお口ご奉仕です。
あまりこの多目的トイレを長時間占領してる訳にもいきませんが、絶対に手を抜く事はしないように努めてました。
何だか分からない自分の使命じみたものを感じていました。
3人目の方の終了でまた地下街を散策です。

そしてまた10分位でしっかり声をかけられました。
(…あぁ…やっぱりまた…もうここから逃げられないのね…)
なんて自虐的な想いに耽りながらも4人目です。

ほぼ休む間もなく、連続で3人って…流石にこの辺りから疲労が身体だけでなく、特に口とか舌とか顎がガクガクになり始めてました。
4人目の男性とご一緒したトイレの中…結構疲れていた私でしたが、お相手の男性からしたら関係ないですよね。
ちょっとだけ悲壮感を漂わせながら告知通りにやる事はしっかり努めました。

ほぼ連続で代わる代わるの4人の男性との身体の弄りあいからご奉仕…もうヘトヘトでした。

告知時間も過ぎたのでやっと終了…これでやっと終わった…もう舌が鍛えまくったように引きつってる感じの中で帰りの駐車場に向かいます。
周りの人々も、通勤時間も過ぎてだいぶまばらになった分、私の恰好が思いっきり目立ちまくっていたように思えます。
後は周りの目から恥ずかしい思いをするだけ…後は帰るだけ…なんて思いながらの駐車場までの途中、
「未鈴さんですよねっ?まだ大丈夫ですかっ?」としっかり声をかけられました。

「もう時間も過ぎたから…今日はもう…」
って言おうとした瞬間、私を遮るように主が
「じゃあ今日最後の人って事でお前からもお願いしたらどう?」なんて言ってきます。

断れる立場でもない私は主の言葉に即されて
「やっぱり、大丈夫です…いいですよ、おトイレご一緒して良いですか…?よろしくお願いします…」
と自分からお願いしてしまいました。
最後の5人目の男性です。

「今日最後だから心ゆくまで楽しんでくださいね」
なんて口にする主です。
(また帰る時間が遅くなってしまう…)
なんて不安になりながら5人目の男性へのご奉仕です。
長居しても大丈夫そうな一番最初の地上のトイレに向かいました。

4人目の方までは1人30分位って時間を決めてご一緒してたのですが、最後のこの方とは1時間以上その多目的トイレに籠っていたはずです。
地下街のトイレとは違って正直蒸し暑いトイレの中、私も男性も汗だくになりながらご一緒に過ごしていました。

思いっきりのハグからキス、身体の弄りあい…自分でも今日最高のフェラ、そして立ったままのSEX…ホント汗だくでご奉仕の時間でした。
最後にこうなってしまうとは…もうヘトヘトです、特に口と舌が攣ってしまってるようで口も半開きのまま閉じられないような私でした。

(これでやっと終わり、もう絶対終わりよ…)
主からシャツとスカートを受け取って首輪を外して、普段の私の姿に戻ります。
髪までベッタリと汗まみれになってようやく終了です。
自分の汗と5人の男性のオトコの匂いが混ざった私です。

初見の5人の男性から公衆トイレとしての私を使用していただきました。
数えると5人の方から7回の精液を口に出され飲み込み…他にSEXでゴムに出された1回も口にしてゴックンし…そして告知前に主からも口に1回…。
この日は計9回分の精液の量が私の喉に染み込んだことになります。
普段の姿に戻ったとは言え、自分の汗なのか男性の汗なのか…混ざりあった汗の匂いも何となく自覚できます。
何となく自分が妄想している小説の中の未鈴になった気分でした。

このまま男クサい身体と口のままで自宅に帰って夫に、
「ただいまぁ…遅くなってゴメンナサイ…」なんて、してみたい妄想に憑りつかれそうになります。
…っていくら何でも無理ですね、しっかりシートで身体を拭って口にもスプレーして普段の私で帰宅しました。

当日は、街の公衆トイレで私自身が公衆トイレに成りきってみました。
今までもコッソリ公衆トイレの中でご奉仕というのは何度か経験はあります。
ただ、今回のようにここまで次から次へと代わる代わる何人もの人にご奉仕続けるというのは、今回が初めてでした。
何人もの男性に公衆トイレとして使用されたんだな…なんて改めて思い出してしまいました。

「次の募集はいつ?」とか「もっと頻繁に募集して」とか「早く小説の続きを!」とか多くの方から連絡されてますが、普段の生活もありますので中々ご期待通りの活動が出来ていませんです。
それでもこれからも続けていくつもりではいますのでよろしくお願いします。


26/09/02 19:31 (7H6q4uu.)
≪ 前 110 11 12 13 次 ≫
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.