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レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
42
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
歩いている最中もまんこの疼きが治らない。ローターとバイブの刺激は弱いはずなのに、さっきより強く感じる。
頭の中はエッチな事でいっぱいになっていた。
次のポイントは小学校近くの空き地。空き地に着くとそれと判るワゴン車が停車していた。
黒いフィルムで後ろの座席部分を覆っている黒いワゴン車。私が車に近づくと後ろのドアが開いて、一人の男に招き入れられた。
ドアを閉めて鍵をかける。ワゴン車の後部座席は取り払われてフラットになっている。手招きした男以外にもう一人日焼けした男がいる。
日焼けした男が私のカバンを取り上げて中身をチェックする。
二つある革製の手錠を取り出してニヤリと笑う。私は無言の二人に何をされるのか?ドキドキが止まらない。
美樹「あの・・・、坂下美樹といいます。宜しくお願いします」
男1「おう」
男2「ん、とりあえずカーディガンは脱げ」
言われた通りカーディガンを脱ぐ私。
二人の男に運転席側の窓に背中を向ける様に身体を動かされ、車のつり革みたいな部分に手首を手錠で繋がれた。
手を広げた万歳の格好で膝立ちになる私。
男1「始めるぞ」
男2「おう」
凄くクールというかなんか冷めている感じの二人。いきなりTシャツの上から乱暴におっぱいを揉みしだかれ背中をサワサワと触られる。
美樹「あぁーッ!はぁはぁ、んぅ・・・」
男1「変態!」
男2「胸揉んでるだけだぞ」
男達は静かな声で私に声をかける。その話し方とは逆におっぱいを左右からめちゃくちゃに揉まれる。おっぱいを揉んでいないもう片方の手が背中や首、脇や腕を這い回る。
また焦らしが始まった。今度は優しい焦らしではなく乱暴な焦らし。
でもなんで?下半身には手が伸びて行かない。Tシャツの上からひたすらおっぱいを揉まれたり乳首を摘まれて首から背中を触られるだけ。
美樹「はぁはぁ、下も、下も触ってください」
男達「・・・っ」
美樹「あぁ、変になっちゃいますぅ、お願いします下ぁ、まんこ弄ってくださいぃ・・・」
男達「・・・・っ」
無言で乱暴に揉みしだかれ続けるおっぱい。
男1「直接がいいか?」
美樹「あぁ、ちょっ・・直接触ってほしいです」
Tシャツが捲り上げられブラジャーの上からぐちゃぐちゃに揉まれるおっぱい。背中とお腹を直接撫でられ身体をくねらせる私。
男2「じっとしてろよ!」
美樹「はぁはぁはぁ、ごめんなさい、申し訳ありません、、うぅ。。」
お腹を撫で回す手はパンツの中には入らず臍辺りで折り返しおっぱいに戻ってくる。
キスもされず舐められもせず、でも気持ちい!!
時々男達がニヤけながらアイコンタクトしつつ私を弄る。ブラジャーがシワになるくらいもまれると乳首にブラが擦れて気持ちい。それを判っているのか?男達がわざとそんな揉み方をしてくる。
美樹「あぁん、もっと、乳首が擦れて気持ちいですぅ・・・、はぁはぁはぁん」
男達「・・・(笑」
完全に遊び道具にされる私。そして男達がブラジャーの中に手を入れて来た。
右の男は横から、左の男は上から、一気に左右の乳首を強く摘み上げられる。
美樹「あぁーーーッ!あぁん、もっと乱暴にぃーッ!もっとしてくださいぃ」
男達「・・・・っ」
ブラジャーの中に手を入れられ乱暴に弄られる私のおっぱい。ブラジャーの紐が背中に食い込んでくる感触も気持ちよくなってきた。
背中を這い回り続ける二本の手、それも気持ちい。焦らしに焦らされた私はイキそうになってきた。
美樹「あぁ、このまま、このままイカせてください・・・」
男達「・・・(笑」
美樹「イカせてください、もっともっと 弄り倒してください」
そのまま弄られ続けた私はついにおっぱいと首から背中の刺激だけでイカされてしまった。
一人の男がズボンを脱いだ。もう一人の男が手錠をつり革から外して左右の手首を別の手錠で固定してきた。
床に万歳させられた状態で仰向けに寝かされる私。
Tシャツを胸まで捲り上げられ、男が私のおっぱいの谷間にチンチンを挟み込んできた。
そんなに大きくない私のおっぱい、ブラジャーをしているままなのでチンチンが一応谷間に入る。そのまま男が腰を動かしながらおっぱいを揉む。
谷間にある暖かいチンチン。強制的にパイズリさせられているみたいで、そんな状況にも興奮してしまう私。
男「こうやっておもちゃにされたいんだろ?」
美樹「はぁはぁ、さっ、されたいです、もっと坂下美樹をおもちゃにして、あっ、遊んでくださぁいぃ・・・」
男達「へっ、変態(笑」
男の動きは激しくおっぱいを乱暴に揉んだり掴み上げたり、私はなすがままで男の欲望に身体を揺さぶられるだけにされていた。
男の動きが更に激しくなったかと思った時、谷間に射精された。
もう一人の男が私の精子で汚れたおっぱいを撮影した後、ティッシュで精子を拭き取る。
そしてその男に同じ事をされる。一人目の男より乱暴におっぱいを揉みしだきながらチンチンを谷間に挟んで腰を動かしてくる。
美樹「あっ、あぁん・・ ちっ 乳首も摘んでくださいぃ、、おっ お願いします・・・」
男「しょうがねぇ淫乱女だなお前!」
グチャグチャグチャ!ネチョネチョ・・・、
もうおっぱいがめちゃくちゃになる感覚、でも気持ちい。
もう一人の男がフェイスタオルで私の腕を優しく擦ってくる。
美樹「あぁん!下もぉ、、下も弄ってくださいぃ・・・」
男達「面白ぇ反応だな(笑、腕をちょっと擦っただけで感じてやがる」「そのうちまたイクだろ(笑」「ほら、気持ちいならもっと声出せよ!」
美樹「はぁはぁはぁ、、あぅ、あんッあんッ、あぁん!」
男「もうイキそうだ、おっぱいに出して下さいは?」
美樹「はぁはぁ、おっぱいにたくさん出してください、お願いしますぅ」
再び谷間に挟んだチンチンが脈打ってドクドクと精子が放出される。
美樹「うぅぅ・・・」
男「はぁはぁ、気持ちい」
拭き取られた精子の上にまた精子が・・・。
結局この二人に3回ずつ、計6回谷間に射精された。
拭き取って出され、拭き取って出されを繰り返されておっぱいとブラジャーが精子の臭いにされてしまった。
男達はスッキリしたと言うと、さっさと次へ行く様に促され車を押し出された。
次のチェックポイントは電車に乗って一駅、駅を降り歩いてそんなに離れていない場所だ。
歩いているとカーディガンが腕に擦れて変な感じ。すぐにムラついてくる。今考えると上手く調教されていたと思う。
駅に着いて電車に乗る。かなり空いている車内。
すると男3人に囲まれ車両の端のシルバーシートに座らされた。
指定された駅までは3分くらい。カーディガンを開かれとにかくめちゃくちゃにTシャツの上からおっぱいを乱暴に揉まれ、左右から太ももを持たれて股を開かされデニムの上から太ももを触られた。
美樹「あぁん!ダメですぅ、誰か見てるぅ・・・」
男「見せてやれよ」
斜め前のドア付近に一人の男性が立ってこちらを見ている。
私はハッとした。以前公園で声をかけてきて私にチンチンをしゃぶらせた早漏男!
目が合うと早漏男は少しニヤけていた。
イキそうになってきた所で駅に着いた。
男1「イカなかったかぁ(笑」
男2「もう一駅あればイッただろうなぁ」
男3「おい、降りるぞ」
私は3人に囲まれ電車を降りて目的地に向かう。早漏男がいつまでもこっちをジロジロ見ていた。
連れてこられたのは茶色い5階建の雑居ビル。最上階までエレベーターで上がり、そこから階段で屋上へ出た。
3人のうちの一人の父親がこのビルのオーナーらしく、屋上へ出るドアの鍵を持っていた。
屋上で男達が私に命令する。
男達「淫乱女坂下美樹!ここで全裸になってオナニーしろ!」「お前のためにブルーシート出しといたんだからな!」「きちんとやれよ」「淫乱女らしいオナニーしろ(笑」
美樹「いっ、淫乱女らしいオナニー・・・」
男1「早くやれよ」
美樹「はい、判りました」
ゆっくりとカーディガンを脱いでデニムを脱ぎ、Tシャツを脱ぐ。
男2「オナニー始める前に何か言う事はないのか!?」
美樹「はい、淫乱女子高生坂下美樹のオナニーをゆっくりご覧下さい」
私は下着姿になると自分でもまんこから愛液が溢れて来るのを感じ、ブラジャーを乱暴に脱ぎ捨てパンツも勢い任せに脱ぎすてた。
男1「あぁ?おもちゃ挿ってるじゃん」
男2・3「マジだ!」(笑、エロ過ぎる」
美樹「あぁん、今日一日挿れっぱなしなんですぅ」
男達「ヤバいな」「お前最高だよ」「はぁはぁ犯してやりてぇな」「早くオナってイキまくりたいんだろ?(笑」「見ててやるから早くしろ」
美樹「あぁ、犯されたいです!めちゃくちゃイキたいです、、犯したくなったらいつでも犯してください」
男1「淫乱過ぎる」
美樹「美樹は淫乱でどうしようもない女ですぅ、はぁはぁ・・・」
ブルーシートの上に仰向けになり、まんことアナルに挿れているおもちゃを抜き差しする私。
この辺りは5階建以上のビルはないが、二つだけ10階建くらいのタワマンはあり、そこからは丸見えだったかもしれない。でもそんな事当時は考えられなくて一心不乱にオナニーをやりました。
私はすぐに一回目の絶頂をして身体が跳ね上がるくらいに痙攣する。
男達を見ると私を見ながらチンチンを扱いている二人と撮影している男。
私はカメラ目線を意識し
「坂下美樹です、ビルの屋上でオナニーさせられてます。とっても気持ち良くて犯されたくて仕方ないですぅ・・・」
おっぱいを右手で揉みしだきながらGスポを刺激する。
美樹「あぁーーーッ!我慢できないでぇす、、また・・ またイキますぅ、、見てッ 美樹のイクとこ見てぇ くださいぃ・・・」
もう止められなくなった私は更に大きな声で、
「犯して 犯してぇーッ!誰でもいいから坂下美樹に突っ込んでくださぁーい!あぁん、あんッあぁん!」
私が再びイクと一人の男が私の顔にチンチンを近づけ射精してきた。
私はたまらなくなって男のチンチンを握り
ジュポジュポジュポジュポ!ジュルルルぅ・・・
チンチンに残っている精子を舐め回して吸い取った。
誰に命令される訳でもなく自分からチンチンを、精子を、男を求めて・・・。
1時間くらいオナニーをして3人の男に顔と太もも、お腹に射精され、その射精された精子を自分の手に塗り回し、汚れた手をベロベロと舐めた。
最後は手を舐めながらイッてしまい、男達に散々罵られて終わった。
あまりに変な臭いだからと、5階の奥の部屋に連れて行かれシャワーを浴びさせてくれた。
しかしシャワーを浴びている最中に3人のうちの一人が浴室に入ってきて、
「皆帰ったよ、ここ俺の親父のビルの部屋なんだ、だから・・ 大声出しても誰も来ない(笑」
そう言って私を浴室の床に押し倒し一気にまんこに挿入してきた。
私もセックスしたくて仕方なかったから、大声を出してよがり狂わされた。
浴室に私の喘ぎ声が20分くらい響き渡っていたと思う。
顔を舐め回され、おっぱいを痛いくらいに揉まれながら当然中に出された。
男「セックスしたかったらいつでも俺に言え」
美樹「はい、その時はもうめちゃくちゃにしてくださいね」
男「当たり前だ、それとこれ飲め」
男が渡したのは避妊の薬、いわゆるピルだった。当時はよく判らなくて飲んだ。
そして私は次の目的地へ。
次が最後。最後は材木の倉庫に戻る様に書いてある。
私はいつもの倉庫へ帰ってきた。そこにいたのは赤田と神川だけだった。
私は最後にめちゃくちゃおかされると思っていた。でも二人しかいない。
赤田「お疲れ」
神川「楽しかっただろ?赤田さんが考えたんだぜ」
赤田「皆から連絡は受けてる!お前は合格だ」
美樹「合格?」
神川「そう合格(笑」
赤田「近く 合格発表するから少しの間はオナニーでもしてろ、誰ともセックスなんてするなよ!判ったか!」
美樹「はい、判りました」
神川「本当だろうな!?誰とも、誰ともセックスするんじゃないからな!!」
美樹「わっ、、判りました・・・ それとこれはどうすればいいですか?」
私は股間のおもちゃをデニムの上から指差す。
赤田「おう、家に持って帰っていいぞ、挿れたまま帰れよ」
美樹「はい、ありがとうございます」
また駅まで赤田が運転するワゴン車で送ってもらい私のエロい一日は終わった。
たくさんエロい事されたけどセックスしたのは最後の一回。もっとセックスしたかった。
合格発表って何?よく判らないが、気づいたら自分の太ももをサワサワして股間に手を伸ばす自分がいた。
今日も高田美穂が犯されまくっている流産セックスのDVDを見てオナニーをする私。
(( はぁはぁ、犯されたい犯されたい!ボロボロにされたい!誰でもいいの、私を壊してぅ・・・ ))
   続く
26/07/21 11:14 (wg64eJjR)
43
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
それ以後3月は赤田達に呼び出される事はなく、久々に友達と遊んだりできた。
しかし帰宅して晩ご飯を食べ終わるとどうしてもムラムラしてきてオナニーをする毎日。
書道に使う筆を出して先日された様に全身を撫で回してみたり、
足だけをベッドに固定してとにかくおっぱいを揉んでみたり、バイブを軽い刺激であっちこっちを押してみたり、
オナニーもただ犯される事を妄想して激しくする以外にも色々やってみた。
でもやっぱり乱暴に複数の男性に犯される妄想が一番興奮するしすぐにイケた。
3月31日の朝、赤田達から連絡が来た。
<<明日いつもの倉庫に朝8時30分な>>
今回は画像は添付されていない文章だけ。私は返信をしその日はオナニーを我慢して眠った。
忘れもしない2010年4月1日木曜日。
私はわざとこの前と同じ格好、紺色の薄いカーディガン、白系のTシャツ、黒のデニム、下着は薄いピンクでで欠けた。
倉庫に着くとかなりの人数の男性がいた。
真ん中に赤田、その隣に神川、あとは名前が判らない人達。
美穂が流産セックスさせられた時に一緒に前田の病院に行った男は端にいる。
神川が一歩前に出た。
神川「坂下美樹!これからお前の性処理奴隷認定式を行う!」
美樹「・・・っ」
神川「赤田さんお願いします」
赤田「美樹、まずこれに着替えて来い!」
渡されたのは袋に入った綺麗な夏用の半袖セーラー服。私は「はい」と返事をする。
赤田「おい白石お前連れて行け」
白石「了解です」
倉庫の端にいた白石という男。美穂を病院まで連れて行った一番下っ端の男だ。
白石に奥にあるシャワー室へ案内される私。
白石「だ・・・大丈夫ですよね?頑張って、頑張ってください」
美樹「うん、大丈夫だよ」
白石は美穂と同じ目に私が合うと思っているのだろう。心配そうに私を見つめていた。
私も不安だったが大丈夫としか言えなかった。でもたくさんの男性がいる状況、わざわざ着替えさせてまで私にする事、それを考えるだけでドキドキが止まらない私がいる。
昨日はオナニーを我慢したせいか、この状況だけでまんこがキュンとする。シャワー室でセーラー服を着るとドキドキしている心臓が張り裂けそうなほどだった。
(なんで私はこんなに変態で淫乱になってしまったのだろう?普通なら大声出して逃げるところ、私は、、私は・・・男達のおもちゃになりたいって考えてしまっている。もう戻れない)
シャワー室の中で胸に手を当てて少し深呼吸をする。しかしその手がおっぱいを意識してしまう。
シャワー室を出ると白石が手を取って赤田達の前まで私を案内した。
まるで白石が私を赤田達に差し出す様な感じだった。
私は座る様に言われ、倉庫の床に敷かれたダンボールの上に正座する。
1m後ろに私や美穂が犯された時の茶色いベッドがあり、私の目の前には男が横に並んでいる。
真ん中にいる赤田が腕を組んで私を見る。
赤田「さっそくだが坂下美樹!今日からお前は俺達の性処理奴隷として生きてもらう。お前に拒否権はない」
美樹「・・・っ」
赤田「学校には普通に行ってもらってかまわない、だけど俺達の命令は絶対だ!覚えておけ、判ったか?」
美樹「はッ、はい・・・」
赤田「よし、じゃあ最低限の決まりを決めておいたからよく覚えろ」
神川「今から俺が言う事をよく覚えておく事」
美樹「はい」
そして神川が決め事を読み上げる。覚えている範囲で・・・。
・学校にはきちんと行くが終わったら基本的にここの倉庫に来る事。
・もし来れない場合俺達が納得する理由をメールで、メールが無理な時は電話で連絡する事。
・俺達との事を絶対に周囲に話さない事。
・坂下美樹は俺達の言いなりであるから、基本的に俺達の命令に対して拒否してはならない。
・妊娠したら基本的に俺達は責任を負わないので、坂下美樹は自分自身で身体を管理・ケアする事。
・俺達の仲間以外との性行為は禁止。
・この決まり事に違反した場合必ずペナルティーがあり、そのペナルティーにより生じたあらゆる事の責任は全て坂下美樹が負担する事。
他にも来なくていい時とか、連絡の時間とかがいくつかあったけど上手く書けないのでこの辺で。

この決め事を何度か大きな声で言わされた。
そして私の性処理奴隷認定式は終わった。時間にして30分くらいだったと思う。
そこからは19時くらいまでその場にいた一人一人と一対一でセックスをさせられた。
赤田が一人目、神川は2番目だった。
赤田は最初から私を乱暴に扱い、セーラー服はボロボロになってしまった。
いつもの茶色いベッドにいきなり仰向けに押し倒され、スカートを捲るとパンツの横から一気に挿入された。
まだあまり濡れてなかったので、久々に痛みがあるセックスをさせられた。
でもすぐに濡れてきて、そこからはもうめちゃくちゃだった。人間の扱いではなかった。
本気で壊れると思わされる腰の動き、まんこをバコバコ突かれながら服を引き裂かれ、露出したおっぱいをめちゃめちゃにしゃぶられ、
もう片方の乳房を痛いくらい揉みしだかれ、身体を揺さぶられるだけ揺さぶられながら抵抗しても無意味と教えられ、正常位から騎乗位、チンチンを挿れたまま身体の向きを変えてから駅弁、
「性奴隷になって赤田さんのおもちゃになってる美樹を見てください」と
皆の前で言わされて、そのままバックで突かれながら髪の毛を引っ張られ・・・
最後は「赤田さん、愛してます!」
と言わされた後、当然の様にまんこの奥深くへ中出し。
「さっさとシャワー浴びて来い!」
そう言われ5分でシャワーを浴び、ボロボロのセーラー服を着てシャワー室を出たらすぐ神川に羽交締めにされバックからハメられる。
そこからは昼間少しだけ休憩があったものの、本当に全員の性処理をさせられた。
最後は白石だったが「大丈夫ですか」と、白石だけは私を心配しながらのセックスだった。
周りからは「白石は甘いんだよ!」「もっと乱暴にやらねぇと美樹は感じなくて使い物にならなくなるだろ(笑」などと言われていた。
そして4月2日から題名の通り私は『レイプされに行く淫乱女美樹』となってしまった。
友達も少ないし、何より制欲が旺盛でドM過ぎるドMの私は、毎日倉庫へ通った。
倉庫でやれない時は、以前屋上でオナニーさせられた茶色の雑居ビルや、誰かのマンションなどに呼び出された。
雨が凄い日に車の中で3人に犯されまくり、「精子まみれになった身体を外で洗い流せ」と命令され、全裸で誰もいない公園の端に立たされ、水たまりに寝転がされた事もあった。誰もいないし雨で声なんか聞こえないからと
「坂下美樹をーッ、犯してくださぁーい!!」と叫ばされた後、放り投げられたバイブを片手に地面にM字開脚で座ったままオナニーさせられたりもした。
夏はプールに出かけたが、私だけスクール水着。凄く恥ずかしい中、5人に囲まれ水中で痴漢プレイをさせられた。
もちろんプールを出た後は、5人に輪姦され黒いスクール水着は射精された精子で白くなり皆に笑われて罵られた。
雑居ビルに行った時、階段の手すりに手足を固定され、リモコンローターで遊ばれた。
その時ビルの清掃するおじさんが来てしまって、私を弄ってた3人がおじさんに誤って、
「ていうかおじさんも一緒に遊びましょうよ」「そうそう俺ここのオーナーなんすよ」とか言いながら
ビルの契約書みたいのを持ってきておじさんに見せて、おじさんがニヤけながらリモコンを操作して遊んで行った事もあった。
赤田達とあまり仲が良くない暴走族の人達に
「そろそろ和平交渉するか」との事で
集会をしている駐車場にRQの格好をした私が連れて行かれた。
相手集団の方々に私が差し出され、赤田が
「そろそろ仲良くやろうぜ!こいつ朝までべちゃくちゃにしていいからよ、調教済みだからなんでも言う事聞くぜ。 なぁ美樹」
私は赤田のグループと相手側のグループの間に正座させられ「はい」と返事をする。
駐車場で公開イラマをさせられた後、唾液が垂れて汚れたRQの格好で相手の方々の溜まり場みたいな空き家に連れて行かれた。
集団に朝までボロボロになるまで犯されて失神させられ、目が覚めても誰かのチンチンが挿れられていた。
その日は本当にこのまま死ぬんじゃないかと、死を覚悟した。
その日から1週間ちょっとは身体が使えなくて大変な思いをした。
でもどれだけ酷い事をされても、私は興奮して感じてしまう、そういう身体にさせられてしまった。
ピルも抵抗なく服用した。ピルを購入する為だと何度かパパ活をしたが、パパ活相手は優しく物足りなかった。
でも1回で10万くれるおじさんもいてとても助かった。
赤田達は特例としてパパ活を月に3回は許可し、30万以上は自分でなんとかできた。
どうしようもない高校生活だったけど、やりたい事も特になかったし、制欲も解消できる、上手くやればパパ活で得たお金を自分の懐へ入れられる。そんな考えで日びを過ごした。
一度だけ友達に好きなアーティストのライブチケットが取れたから一緒に行こうと誘われて、赤田達の呼び出しに従わず、ライブに行った事がある。
ペナルティーを受ける事になった私は、本当酷かった。
それはまた次回に書かせて頂きます。

*1万以上アクセスがあって嬉しいです。AVみたいな所もありますがこれが私。
もうすぐこの小説?は終わりです。もう少しだけお付き合いして頂けたら幸いです。
26/07/27 14:58 (YYUYxkr3)
44
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
私は4月から赤田達に言われた通り、ほぼ毎日いつもの倉庫や指定されたマンションなどに自分から犯されに行っていました。
夏休みの終わりに近づいたある日、私は赤田達の命令に背いて友達と大好きなアーティストのライブへ出かけてしまった。
<<明日はライブに行きたいので休ませて頂きますのでお願い申し上げます>>
というメールを送ったけど、
<<ライブと俺達どっちが大切なんだ?絶対俺達の所に来い>>
という返信だった。
私は何度か連絡のやり取りをしたが説得できず、当日は携帯の電源を切ってライブへ行った。
楽しかったがその日の夜、
<<5日間来なくていい。5日後に一泊二日の予定を開けておけ!また連絡するからその時まで楽しみにしてろ>>
というメールが入っていた。
嫌な予感、私の頭にペナルティーという単語が浮かぶ。
その5日後だったと思う。
<<明日は朝8時、いつもの倉庫>>
それだけの文章の下に私がM字開脚でオナニーしている画像が添付されていた。
そして当日。私は水色のキャミソウルの上に白い薄手の半袖カーディガン、膝上15cmくらいの薄い紺のミニスカート、下着は白という格好で出かけた。
カバンにはいつも通りローターやバイブが入っている。
倉庫に着くなり赤田に出迎えられた。
赤田「お前が疲れてると思って今日は避暑地に遊びに行こうぜ」
美樹「あっ、はい」
めちゃくちゃにやられてしまうと思った私は拍子抜け。
そのまま上川が運転する車に乗せられた。助手席に沢村という男、後部座席には赤田と私という4人だけだった。
高速道路を乗り継いで一般道ろから山の中へ。都内ではないという事は判るがどこなのかは教えてくれなかった。
社内ではライブの事を聞かれたり、最近学校どう?みたいな話、上川と沢村の恋バナを聞けて楽しかった。
赤田の武勇伝も聞いた、というか聞かされた。
目的地に着く少し前からエッチな話をされ、赤田に5分くらいおっぱいを揉まれたりスカートに手を入れられて股間を弄られたりした。
そして「着いたぞ!」と言われ降ろされたのは、山の中にある湖の畔。
赤田「来てるか?」
沢村「来てますね、あの車ですよ多分」
そう言った沢村が手を挙げて少し離れた所に停車している黒いワンボックスに合図をしている。
車から二人が降りてきた。
アメフトでもやっていそうな凄い大きな身体の二人。
男1「こんにちは」
沢村「こんにちは、お話ししていた女です」
男1・2「おぉ、若いな」
沢村「大きい声では言えないけど16歳の女子高生です」
男1・2「おぉ!JK!!」
沢村が赤田と神川を紹介した。
赤田「こいつ調教してあるからなんでもしますよ」
神川「そうそう、いっぱい楽しんで下さいね、おい美樹、挨拶くらいしろよ!」
美樹「はッ、、はい、坂下美樹、16歳です。宜しくお願いしま・・・ッ、、」

私が挨拶している途中、後ろから赤田におっぱいを鷲掴みにされた。
美樹「きゃッ・・・」
赤田「おい!挨拶終わってないだろ」
神川「挨拶くらいしっかりしろ!」
横にいた神川にスカートを捲られ白いパンツが丸見えにさせられた。
男1「白いパンツ、いいですねぇ」
男2「早く弄り倒してやりたいなぁ(笑」
赤田と神川が手を離す。
赤田「こいつ多分もう濡れてますよ」
男1・2「えぇー!それはないでしょ(笑」「まだ胸をちょっと揉んだだけだし(笑」「それだけで濡れるのか?」
神川「じゃあ確認してみましょうか(笑」
私はここに到着する少し前に赤田に弄られていた事で、ドキドキして少し濡れてしまっていた。
左側から神川が私のスカートを捲り、右側から赤田が私の右足を横に開く様に持ち上げる。
美樹「うぁ・・・」
男1「ちょっと確認(笑」
大きな身体をした男が私の股間に近づき、白いパンツを左にズラす。
男1「うわッ!本当だ(笑」
男2「マジか!」
もう一人の男も近づいてきて私が濡れている事を確認する。
赤田がニヤニヤしながら右足を戻し、神川がスカートを戻した。
沢村がクールに
「では貸し出し期間は明日の13時まで、延長は1時間までです、いいですか?」
男1「了解です」
男2「たっぷり楽しもうね美樹ちゃん(笑」
美樹「・・・、はぃ」
この時初めて私は知らない人に貸し出されるという事を知った。
その後5分くらい男達と赤田達が話をして私は男達に引き渡された。
赤田達が車に乗ると、黒いワンボックスもどこかへ行ってしまった。
男二人に連れて行かれたのはボート乗り場。
男1「俺は秋山、こいつは高橋、挨拶遅れてごめんな」
高橋「よろしく」
美樹「はい・・・」
秋山「ボートで向こう岸まで行こう」
魚釣りに使われる手漕ぎボートに乗せられ湖畔を離れる。
赤田達のワゴン車がまだ止まっている。車内で私たちを見ているみたいだった。
じゃんけんに負けた高橋がボートを漕いで湖の真ん中辺りに来た。
秋山「周りにボート漕いでる人いないのかぁ」
高橋「ちょっと盛り上がらないなぁ、でもやろうぜ!」
秋山「そうだな(笑」
高橋が漕ぐのを止めたと思った瞬間、突然秋山に押し倒された。
ボートが大きく揺れる。
秋山「おい!抵抗するなよ、お前は明日まで俺達の性の捌け口として過ごすただの奴隷だ!」
高橋「おい秋山、船が揺れるからもっとゆっくりやれよ(笑」
秋山「そうだった(笑、お前も手伝えよ(笑」
高橋「船がひっくり返ったらシャレにならねぇからとりあえず座らせろよ、時間はいっぱいあるんだからよ」
秋山「んぅ、そうだな」
私は小さなボートの真ん中に座らされた。
秋山「さて美樹ちゃん、もうちゃん付けはやめるからな」
高橋「さてここでオナニーをしてもらえるかな?」
秋山「まぁ断ったら湖に突き落とすからな!」
高橋「俺達が興奮する様にやれよ!興奮しなかったら突き落とす」
美樹「えっ、、はい」
秋山が私のカバンの中身を確認する。
秋山「なんだこりゃ!!おいおい、ローターにバイブ、手錠まで持ってきてるぞ!」
高橋「はぁ!!マジか!!予想以上だな、やる気とやられる気満々じゃん(笑」
湖の真ん中のボートの上で白いカーディガンを脱いで、水色のキャミソウルの上から左右のおっぱいを揉み始める私。
高橋「始める挨拶がなかったなぁ」
秋山「なんだよ、突き落とすしかねぇな!」
右側にいる秋山に首を掴まれ前に押される。
美樹「申し訳ありません、もう一度やり直しますから、もう一度お願いします」
秋山「おう、ちゃんとやれよな!」
秋山が手を離し、ホッとする間も無くオナニーを始める私。
美樹「今からオナニーをさせて頂きます。淫乱女子高生坂下美樹のオナニーをゆっくりご覧下さい」
男達「おぉ、凄い挨拶!」「調教されてるな(笑」「もっと大きい声で挨拶しろよ!」「向こう岸に聞こえる声でやれ」。
美樹「いぃーまぁーかぁらぁー、淫乱女子高生ぃ、坂ぁ下ぁみぃーきぃーがぁーーッ、オナニぃーしまぁーす!!ゆぅーっくりぃご覧くぅーだだぁさぁーい!!!」
男達「うわぁエロっ(笑」「ウケるぅ(笑」「早く始めろ淫乱女(笑」
男達に笑われながら再び左右のおっぱいをキャミソウルの上から揉み始める私。
湖畔には何ヶ所か食事する店やボート乗り場、駐車場などがある。声が響いていたので誰かに聞こえたかもしれない。
そんな事はどうでもいいからと、男達にオナニーを強要される。
秋山「どこを触ってるとか、大きい声で言いながらやれ」
高橋「膝立ちで向こうの人に見える様にやるんだよ!」
美樹「はっ、はい・・・、おっぱいもぉんでぇまぁす!気持ちい、乳首摘んながらおっぱい揉ぉーむぅーとぉー、気持ちいぃーでぇーす!!」
秋山「もっと激しく揉めよ!」
美樹「あぁん、命令さぁれぇーながぁーらぁーオナニーしぃーてぇーまぁーす!!」
高橋にスカートを捲られパンツを丸見えにさせられた。
秋山「濡れてるんじゃね?」
高橋「そのまま胸揉んでろ!」
高橋がパンツの上からまんこの割れ目に指を押し付けて擦る。
美樹「はぁ、、んぁー・・・」
高橋「こいつ濡れてる(笑」
秋山「しかもこんな所でオナニーさせられてちょっと触られただけで喘いでるぜ(笑」
高橋「おい、もっとオナニーして見せろよ」
美樹「あぁん、判りましたぁ!」
高橋「そこは大声じゃなくていいから(笑」
秋山「変態(笑」
私はエッチな気分になってきてしまい、左手をパンツの上から股間を弄り、右手は激しくおっぱいを揉みしだく。男二人が見ている前でキャミソウルを乱暴に下げてブラジャーを露出したと思ったら、勢い余ってブラジャーも下にズレて右側だけ乳首がいやらしく露出した。
美樹「いやぁ・・・」
男達「うぉー!!」
膝立ちのまま露出した右乳首を摘みながら乳房を揉み、左手をパンツの横からまんこの中へ。
美樹「はぁはぁはぁ、、きっ 気持ちいぃですぅ」
高橋「落ちない様にやれよ」
秋山「落ちたらズブ濡れのままオナニーだからな」
美樹「はぁはぁ、そんなぁ・・・」
スカートを下に脱ぎ捨てる。ブラジャーの肩紐を外へズラしスルスルと腕から下に落としていく。
膝立ちになっているのでキャミもブラも膝に落ちて止まっている。
周囲から見たら白いパンツだけの姿になった私。
ボートの上でおっぱいを揉んで喘ぎ声を出す。
膝立ちがキツくなってきたので、二人の男の間にM字開脚で座る。
美樹「勝手に座ってごめんなさい。」
秋山「本当だ、勝手に座りやがって!」
高橋「お仕置きだな」
股を開かされボートの淵に膝をかけられる私。
頭側にいる高橋の股間に私の頭が挟まれる格好で仰向けにされる。そのまま高橋におっぱいを揉みしだかれる。
美樹「あっあぁーーーん!!いやぁ・・・」
高橋「もっと大きな声で喘げ!」
乳首を痛いくらい抓られる。股間の間に秋山の身体が入ってくる。カバンから出したバイブをパンツの横からまんこに突っ込まれる。
秋山「このままの格好でまんこ弄れ」
美樹「あぁん、はいッ」
私はボートに仰向けになったまま、大きな二人の間でまんこを弄る。
自分の喘ぎ声が湖に響く。恥ずかしいはずなのに性的な興奮が上回ってオナニーを止められない。
バイブのスイッチを入れてまんこの気持ちい部分に何度も当てて擦る。
グギュィーン・ブブブブッ!グチャグチャグチャ・・・。
まんこから汁が溢れてお尻の方へ垂れボートの底を濡らしていく。
美樹「あぁーん、あんッ、あんッ、あぁーん!」
秋山「イク時はイクって叫んでからイケよ!」
秋山が太ももの内側を撫でながらニヤついている。喘ぎながら顔を横に振ると後頭部に勃起した高橋のチンチンが当たる。
美樹「イクぅ、イッチゃいますぅ・・・」
秋山・高橋「声が小せぇ!」「イク時は叫べって言ったろ」「叫べ淫乱女(笑」「叫ばなきゃ突き落とすぞ」
美樹「あぁーーーッ!!イキまぁーす!!淫乱おぉんなぁーさぁかぁしたぁーみぃーきぃーがぁー、イキまぁーすッ!!」
秋山がバイブを奥へ突き入れる。
その瞬間私の身体は大きく痙攣してイッてしまった。
秋山がズボンをササっと脱いで私のまんこへ挿入してきた。高橋が私の腕を押さえつける。
パンパンパン!パンパンッ・パンッ・パン!!
ッ美樹「いやぁーッ!あん・あん・あぁん!あん・あん・あぁん。あっ あっあぅー・・・」
秋山「閉まるぜこいつのまんこ、さすが女子高生」
高橋「じゃあ俺は上の口だな」
高橋もズボンを脱いで私の口にチンチンを挿れてきた。
小さなボートの上、湖の真ん中で串刺しにされおもちゃになる私。
その状況に興奮して何度もいかされた。
秋山が私のお腹に射精すると、高橋が口からチンチンを引き抜いた。
今度はうつ伏せにされ秋山のものをしゃぶらされ、高橋に後ろからまんこへ挿れられる。
口もまんこも男の我慢汁や少しの精子、汗と涎と汁でいっぱいになる。
会ったばかりの男達にボートの上でイキっぱなしにされ、私の上下の口はオナホールの様に扱われた。
二人が射精をし終わると、そろそろ行かないとという事で再び高橋がボートを漕いだ。
服を着る様に言われボートを降りた。ボートを降りると高橋がスカートを捲り上げパンツをズラしてバイブをまんこに挿入してきた。
そのまま少し歩いた所にある小さなコテージに連れ込まれた。
外観は西洋風の建物で、庭にはバーベキューができる様になっている。
建物の中は木の匂いがするオシャレな空間で、囲炉裏があってそこに何人か男性がいた。
しかしそのオシャレな空間の奥の柱に、OL姿の女性が正座させられたまま縛られていた。
秋山「はぁーい!皆様ぁ!本日二人目の女性が到着しましたぁ」
男達「おぉー!」「かわいい」「若くないか??」「おいおい未成年じゃないだろうなぁ」
秋山「はいはい、静かにぃ・・・、じゃあ高橋ちゃん紹介宜しく」
高橋に背中を押され私は建物の真ん中辺りに移動し、男性達と向き合った。
高橋「この子は坂下美樹ちゃん、都内の高校に通う超ドMの16歳です」
秋山「しかも、すでにまんこにバイブ挿れてる変態です(笑」
男達「うぉーーーッ!!!」
高橋「静かにぃ、美樹挨拶しろ」
美樹「初めまして、、さっ 坂下美樹です・・・」
男1「あれ、もうバイブで感じちゃってるの?」
男達「エロッ!」wwwww。。。
秋山「そこにいる霜田亜希とは違う魅力ありありですぜ」
高橋「亜希もドMだけど美樹もドM、きが付く女はドMなのかな(笑」
秋山「おい亜希、美樹が来たからそのままの状態でいいからお前も自己紹介しろ」
亜希「はっ、はい、初めまして霜田亜希、都内でOLしてる22歳です」
秋山「ついでに性感帯と好きなプレイを言え!」
亜希「性感帯はクリトリスと内腿です、好きなプレイは何人もの男性に無理矢理セックスさせられる事です、、レイプされたくてここに来ました」
よく見ると亜希さんの右頬に白い液体が、精子かもしれない。
ワイシャツのボタンが上から3つ目まで外れており大きな胸が強調されている。
美樹「・・・・っ」
高橋「美樹、お前も性感帯と好きなプレイを言え!」美樹「性感帯は乳首を摘まれながら乳房を揉みしだかれる事と、クリトリスより中が好きです。好きなプレイは・・・ しゅっ・・ 集団レイプ、レイプされる事です・・・」
(言ってしまった。私は一泊二日ここで強姦されまくるんだろうな)。
そう思ってももう遅い。
(私は目の前にいる霜田亜希という女性と一緒に犯されるだけ犯されるんだ)。
あろう事かまんこが濡れてきてしまった。
男1「亜希はOL、美樹はナースでやるか?」
男2「女子高生なんだから制服だろ」
男達は私に着せる服を話合って、ナースのコスプレをする事になった。
着替えが渡されナースの衣装に着替える私。
膝上5cmのスカート、前側がファスナーになっている白衣、少し大きめのナースキャップ、下着はブラジャーとパンツ共に黒だった。
白衣のすぐ下に下着を着ろと言われたので、白衣から下着が透けて見える。男達はそれを見て興奮している。
   続く。
26/08/03 16:50 (a0X3xdOh)
45
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
秋山「じゃあさっそく始めるか」
高橋「今日の出席者数は・・・俺を入れて12人か」
秋山「12人なら6人ずつに分けるとするか」
くじ引きで半々に別れた男達。私の所には秋山も高橋もいなかった。
高橋「じゃあそれぞれ楽しもうぜ!とりあえず晩ご飯が19時半にくるからそれまで性処理タイムだァ!!」
男達「うおぉーーー!!!」
突っ立っている私は男達に囲まれた。皆目が血走っている。
あっという間に6人の男に囲まれ、一人の男にお姫様抱っこされ奥の部屋に連れ込まれる。
その間亜希さんの悲鳴が聞こえてきたが何をされているか見当もつかない。
奥の部屋は大きなベッドがありそこに放り投げられた。天井の梁には長い紐が何本かかけてあり、ベッドの端にも拘束する道具がいくつか置いてあった。
それが目に入った私は冷静に、(今から縛られてめちゃくちゃされるんだろうなぁ) と考えていた。
しかし予想とは違い「とりあえずめちゃくちゃに犯してから縛り付けて楽しもうぜ!」と、
男達が襲いかかってきた。
乱暴に口に挿れてくる男、手にチンチンを握らせてくる男、膝を持って白衣の上から股間にしゃぶりついてくる男。
どんどん白衣が乱雑に脱がされていき、全身を男達の手が這い回り、舌で舐めまわされあっという間にイカされる私。
もう誰が何をしているのか判らないほど激しくめちゃくちゃにされた。
お腹を叩かれ「アナル使えるのか?」と聞かれ
「はい、つっ 使えます、使ってください」と答える私。
そこからは長い時間三つの穴にチンチンが挿れっぱなしだった。
人間の扱いではなく、我先にと男達に私の穴という穴は激しく使うだけ使われた。
どんどん乱暴に白衣も下着も剥ぎ取られ全裸にされた私。
苦しんで涙と鼻水、唾液が止まらないのに男達に身勝手にドクドク射精された。
苦しくて初めての嘔吐。嘔吐した私は男達に、
「汚ねぇな!」「ベッド汚すなよ淫乱女」「最悪だ」「クソ女、綺麗にしろ!!」と
吐瀉物の上に顔を押し付けられ、顔を上げようとした頭を足で踏みつけられながらまんこの奥まで一気に挿れられた。
お尻をぱんぱん叩かれ、変態と罵られながら何度もイカされ、変わるがわる6人の男性のチンチンを強制的に挿れられ中出しされた。
一通り終わると「もっとエロい事しようぜ」と、再び黒の下着と白衣を着させられる。
顔だけ洗う様に命令されて洗顔をするとすぐにベッドがある部屋へ連れ込まれる。
今度はM字開脚で座らされ、手を広げたまま万歳にさせられ天井の梁からぶら下がっている紐に固定される。
膝や肩、身体の所々に紐を通されM字開脚のまま固定された私。
後ろにいる男が紐を引っ張ると私の身体が空中に浮いた。不思議とあまり痛くなかったのを覚えてます。
空中に浮いた私を見て他の男達が「おぉーッ!」「凄ぇ!」などと歓声を上げる。
白衣ズボンのチャックを全開にされる。
股間の下を見ると、板に固定された木の棒。
男1「一昨日作りましたぁ、ベニア板を小さく切った上ごますりに使う一番太い棒をくっ付けてみましたぁ」
男2「お前くだらない物作り過ぎ(笑」
そして紐が戻され、股間の下にある棒が私のまんこの中へズブリと入ってくる。再び紐が引っ張られ棒がまんこから抜ける。
男達「エロい!」「棒がまん汁だらけになっていくぞ(笑」「もっとやれぇ(笑」
美樹「あっあぁん!あぁーッ・・・」
グチャっ・グチャっ・グチャグチャグチャ・・・。
その時右側から大きなボトルを持った男が近づいてきて、首から何かをかけられる。
ネチャネチャとした物・・・、ローションだった。
白衣の上からどんどんかけられるローション。
ローションをかけながら私の身体を撫で回す男。
黒い下着が白衣にピタッとくっ付く。
男達「おぉー下着が透けてる」「エロ過ぎる」「淫乱ナースだ(笑」
後ろにいる男に紐を操作され、ローションまみれになった私は男達に笑われながら下にある棒を何度も何度もまんこに挿れられ、よがり狂わされた。
顔を動かす事しかできず、長い時間ただただ男達のおもちゃにされた。
そのままの状態で・・・
「もっとぉ、皆様が満足するまでおもちゃにしてください」
「坂下美樹は将来性処理ナースになりまぁーす」
「気持ちいぃ、このまま皆様の奴隷として一生使ってください」
「誰でもいいので、本物のチンチン・チンポ・ちんこぉ・・肉棒・・・ ペニスを・ まんこにくださいぃ」
「坂下美樹は、いつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形ですぅ・・、好きな時にお好きな穴をお使いください!」
などの淫語もたくさん言わされた。
遊ばれるだけ遊ばれて、紐を解かれた時には立てなくなっていた。
そんなローションまみれの私を白衣を着たまま4人の男が囲む。
右手と左手、右足と左足を持たれ、浴室へ連れて行かれる。
他の2人も後から付いてくる。
かなり大きな浴槽にはお湯が入っていた。
左右の手足を持たれた私は、お湯が入った大きな浴槽に投げ込まれた。
咽せる私のお腹を一人の男が踏みつけて、
「しっかり浸かれぇ!」と罵倒する。
一人の男が浴槽に入ってきて私の首根っこを掴む。
グイッと顔を持ち上げられたかと思ったらそのままお湯に顔を叩きつけられ、苦しむ私を皆が笑う。
何度も何度もお湯に顔を叩きつけられて私は何もさせてもらえない。
もう一人男が浴槽に入ってきた。その男に白衣のズボンを下にズラされまんこの奥深くまで一気に挿入された。
顔をお湯に叩きつけられながらまんこをぱんぱんと容赦なく突かれる。
首を掴んでいる男に「おい、こんな状況で感じてるのか?あぁ?」
そう言われながら顔をお湯の外へ出される。
私はもう声がでず咳き込むだけだった。
「なんだよつまんねぇ、誰か口に突っ込んでやれよ」、
そう言うとすぐに違う男が浴槽に入ってきて私の口は太いチンチンで塞がれてしまった。
また喉奥を突かれ、まんこの奥を突かれ続け、呼吸を上手くできない。
意識が遠のいて私はお風呂で失神させられた。
目が覚めるとまだお風呂の中みたいで、浴室の床に白衣を着たまま寝かされ、誰かが私のまんこに挿入しゆっくりと腰を動かしていた。
男「おぉ目が覚めたか」
美樹「はぁはぁ、もうやめてくださいぃ、おねが・・・」
私の言葉の途中で腰の動きが激しくなる。
身体の痙攣が止まらず、身体が自分でどうにも動かせない。
男「おぉ、イクイクぅ、、本当人形みたいで最高!」
美樹「はぁはぁ、はぁん・・・」
男の腰の動きが止まり精子がまんこの中に入ってくる。もうあまり感覚が判らない。
全身を痙攣させている私を見た男達に水を何度かかけられる。
男1「あと20分あるけどもういいだろう、ヤバそうだし」
男2「そうっすね、続きはご飯の後にしましょう」
そう言って男達は浴室を出て行った。私はどうする事もできずしばらく動けなかった。
少しすると高橋が入ってきた。
高橋「やられるだけやられたなぁ、大丈夫か?」
美樹「はぁはぁ、動けないです、身体がいうこと効かないですぅ」
高橋「判った」
そう言った高橋に白衣と下着を脱がされ、身体を洗われる私。タオルで全身を拭いてもらい、お姫様抱っこで皆がいる囲炉裏がある所へ。
全裸にタオルをかけられた状態で仰向けに寝かされる。右隣に亜希さんが同じ状態で寝かされていた。
亜希さんがこっちを向いて目が合った。お互い、大丈夫?とアイコンタクトするもそれ以外は何もできなかった。
   続く。
26/08/07 11:43 (TnB4SQYo)
46
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
男達の晩ご飯が始まった。囲炉裏で鍋をしているのかとてもいい匂いがする。
私はまだ身体が上手く動かせず、というより動く気になれないくらい疲れていた。
隣に寝ている亜希さんも同じ様だった。
私達に与えられたのはカロリーメイト2本と、インゼリーとポカリだけだった。
寝ながらそれを口にする私と亜希さん。
亜希さんのお腹や太ももは叩かれたのか赤くなっている部分が何箇所かある。
大きいおっぱいの乳首も左側が少し腫れている。
男達がすぐそこにいるのでなんとなくお話しにくい。
1時間位すると高橋が「ではお腹も膨れてきた事ですし、ストリップ劇場開催しましょうか!」と、
男達が酒を飲みながら「やれやれぇー!」と盛り上がる。
高橋「おい亜希、昨日みたいに踊れ!今日は美樹もいるから美樹をリードしてやれよ!」
亜希「はい、判りました」
亜希さんが私の方を見ながらソロソロと立ち上がる。
タオルを身体に巻いて胸と股間は隠れている。
男達が注目する中、いやらしく身体をくねらせて、
「変態霜田亜希の卑猥な姿をご覧ください」と言ってしなやかに踊り始めた。
すぐにタオルが落ちてくるが、亜希さんは手を使っておっぱいと股間部分が見えない様に上手く踊る。
その姿は女の私から見てもめちゃくちゃエッチでいやらしかった。
5分くらい踊るとタオルを下に落とし全裸になった亜希さん。男達が歓声を上げる。
男達「そろそろ美樹も踊れ」「おぉーJKのストリップぅ!!」「早く踊れ淫乱女子高生(笑」
私は亜希さんの踊りを見様見真似でやるしかなかった。
タオルで胸と股間を隠したままゆっくりと立ち上がる。
そのままフラフープをやっている時みたいに腰を回して顔を斜め上を見る。
「坂下美樹の変態な踊りを見てください」
そう言いながら股を開いてタオルを少し捲り上げたりして一生懸命踊って見せる。
人生で一番恥ずかしかったかもしれない。
私もタオルを下に落として踊りを続けていると、亜希さんが私にキスしてから後ろに回り抱きついてきた。
亜希さんの小さな顔、凄くセクシーでドキッとしてしまう私。
二人で腰を振りながら身体をくねらせていたが、亜希さんにおっぱいを揉まれ左から首を舐められると、私は自然と吐息を漏らす。
それを見ていた男達から歓声が上がり、
「おい亜希、そのまま美樹をやっちまえ!」「おぉ淫乱OLが淫乱JKを犯すぞぉ(笑」
「犯せッ!おーかーせー!おぉかぁせぇーッ!!」
男達が亜希さんを煽る。
そして私は亜希さんに立ったまままんこに右手指を挿れられ、フローリングの床の上、先程落としたタオルの上に押し倒される。
亜希さんが耳もとに小さな声で「優しくするからね、大丈夫だからね」と
私を安心させてくれたが、その声にゾクゾクしてしまう私がいた。
左手で激しく私のおっぱいを揉みながら右手でまんこを刺激してくる。
激しいのに優しい、女性にしか判らない微妙なタッチ。
美穂の時もそうだった。乱暴にしていると見せかけて実はそうでもない。男性にはできない触り方・弄り方を亜希さんは知っていた。
私は12人の男性の前ですぐにイカされてしまった。
イッてしまった私に亜希さんが優しくキスをする。
男達が「興奮してきた」「犯したくなってきたな」「やっちまおうぜ!」と声を出す。
高橋「まだですよ皆様、まだデザートを食べていないですよね?」
男1「デザート?そういえば出てないな」
男2「肉と野菜しか食べてない、それと女(笑」
高橋「ではデザートタイムといきましょう」
そう言った高橋が私と亜希さんを引き離す。
秋山がニヤつきながら仰向けになった亜希さんの身体の上に果物を載せて行く。
秋山「動くなよ亜希!」
亜希「はい・・・」
男達「おぉ女体盛り!」「凄い、初めて見た」「女体盛りってこうやるのかぁ」「凄いめちゃくちゃエロいな」「美樹にはやらないのか?」
高橋「美樹はまだ高校生で9月にまだプールの授業があるらしいので、身体に傷を付けたり果物で皮膚に変なできものができると皆様にもそれそうのリスクになるので止めております」
男達「なるほどぉ・・・」
高橋「美樹は社会人になったらのお楽しみですね(笑」
秋山「できたぜ!」
亜希さんの身体は肩から太ももの上の方まで果物で埋め尽くされている。
高橋「ジャンケンをしてバイキングみたいに順番で取っていきましょう」
男達「うぉーッ!!」
凄い大きな声でジャンケンが行われ勝った順で一つずつ果物が取られて行く。
はしやフォークを使い少しずつ取っていくのだが、パイナップルをフォークに刺した後「こうすると美味しくなるかな?」とまんこにパイナップルを擦ってから食べる男がいた。
それを真似してみかんをはしで摘んだ後唇に擦りつけ(舌出せよ」と舌を出させてからみかんを食べる男もいた。
きゅういを腋に擦り付け「亜希の汗がついたきゅういは美味しいな(笑」と食べる変態、最後の方にバナナをフォークで取ってからアナルにグチャグチャと抜き差しし「あまり入らないなぁ」とバナナを手に持ち替えて、乱暴にアナルに突っ込んでから食べる変態もいた。
思わず亜希さんが動いてしまったのを秋山が「動くなって言っただろ!」と怒って、
アイスクリームを亜希さんの身体に載せて「動いた罰だ!早い者勝ちー!」と声をかける。
男達が我先にと亜希さんにフォークを突き立ててアイスを取る。
亜希さんは歯を食いしばって耐えている。果物やアイスを載せられた亜希さんの身体がベトベトになっているだろう事は想像できた。
高橋「デザートはいかがでしたか?」
男達「最高!」「マジで女体盛りには感動した」「楽しかったでぇーす」
高橋「今から霜田亜希の身体が洗浄されますので、洗浄風景をご覧ください」
男達「・・・??」
高橋「美樹出番だぞ、亜希の身体を舐めてやれ!ベトベトがちゃんと取れるまで舐め回せ!」
美樹「・・・ッ」
高橋「返事は?どうした?」
美樹「はっ、はい」
亜希さんが私を見つめ目が合う。
私は男達に見られながら亜希さんの身体を肩からベロベロと舐め始める。
少し腫れている左乳首を吸い上げて唾液まみれにしその唾液を乳房全体に伸ばしていく。
男達「おぉーーッ!」「さっきのお返しか?(笑」「JKにOLが舐められて感じてるぞ(笑」「美樹もっと音立ててやれ」「舌だけじゃなく手も使って綺麗にしてやれよ」「いやいや美樹のマン汁を使って綺麗にしろ!」
「マン汁使え!まん汁使え!!まん汁使え!!!」
今度は私を煽る男達。私は亜希さんと69の体制になった。
凄いスタイルが良くて (なんでこんな綺麗な人がこんな所に)と
疑問が頭を過ぎる。
後でスタイルを聞いたら、確か身長が160cm、98のIカップ、ウエストは58でヒップが98と記憶してる。
身長以外8がつく数字だから覚えてる。
そんな亜希さんにまんこを舐められながら、私は亜希さんの太ももを一生懸命舐め回した。
私も亜希さんもまんこが濡れてきて、あっという間に液が溢れてきた。
私は亜希さんの身体の上に乗り、まんこをお腹やおっぱいに擦り付ける。ある程度擦り付けたらまたおっぱいやお腹太ももを舐め回し、69になる。
これを繰り返し私も亜希さんも耐えられなくなりイッてしまった。
お互いはぁはぁと呼吸をしながら、亜希さんが私の頭を撫でてくれた。
それを見た男達は興奮しきっているみたいで、段々静かになり異様な雰囲気になっていた。
高橋が何やら男達にくじ引きさせているのが目に入った。
そして・・・
高橋「それではお待ちかねのレイプタイムでぇーす!」
美樹・亜希「・・・っ!」
男達「うぉーーー!!!」
一斉に男達が私と亜希さんを囲む。
秋山「まずは姉妹丼みたいにやっちまえー!」
私の下にいる亜希さんを数人の男がひっくり返し、亜希さんが私の上にきた。
一人の大きな身体をした男が亜希のまんこに挿入し、手を私の背中まで回してくる。
そのままくるっと身体が回されて私は再び亜希の上に。
亜希の下に男がいて、亜希の腰を上下に動かしながら男も腰を動かしている。
私のまんこにも後ろから男に挿入され、腰をガッチリと持たれる。
私は亜希の上で、亜希は私の下で喘ぎ声を出し始める。
そこから私と亜希は、興奮しきった男達に散々朝までやられまくるおもちゃになった。
私が亜希から離されて正常位で突かれ、秋は私の目の前でバックから突かれ私のおっぱいをしゃぶらされた。
おっぱいをしゃぶられている私の左側から、乱暴に頭を持たれ口に挿れられるチンチン。
私の下にいる男が、私の右手を亜希のおっぱいに持っていき乳房を揉ませる。
私の後ろからもう一人男が来て、身体を前に倒されアナルに無理やり挿入してくる。
周りの男達が「うぉーエロい」「淫乱極まりないな」「もっと乱暴に壊れるまでやっちまえ!」などの言葉を浴びせてくる。
そして私は亜希から引き離され、6人の男に囲まれた。
亜希の喘ぎ声が響く中、
「聞いてるぜ、空中セックスが好きなんだってなお前!」と
右手・左手・右足・左足を持たれてそのまま、持ち上げられる私。
美樹「あぁー、それは、それだけはやめてぇーッ!いやッ、いやぁ・・・」
男達「煩ぇ!」「今更嫌だはないだろ!」「嫌がってもやりまくられるんだよお前は」「やられまくるために来たんだろーがァ!!」
美樹「ダメぇ、本当ダメダメーッ、、やめてくださいぃ・・・」
私は6人相手の空中セックスでまんこがヒリヒリになって大変だった事を思い出し必死に抵抗するが、手足を持たれ身体が床から離れている状況では何もできないに等しかった。
5人目の男に腰を掴まれ、容赦なくまんこへチンチンを挿入される。
美樹「あぁーーーッ!!あんッ、、いやッ・・いやぁーーーッ」
男「嫌がってる割にはヌレヌレだぜ」
パンパンパン!グチャグチャグチャ!!
私のまんこはあっという間にぐちゃぐちゃになりピストンされる旅に股間から液体が飛び散る。
美樹「あっ・あっと・あっ、あぁーッ、やッやッ、やっめっ てぇ、、んぁー・・・」
男「気持ちよくて感じてるじゃねぇかよ!もっとしてくださいだろ、あぁ!!」
美樹「あっ、あぁ・・・ダメぇ、本当っ・・ あぅーーー」
男「そろそろ口にも突っ込んでやれ」
頭を斜め上に向けられ口に挿れられるチンチン。
左手も持っている男が片手で肘を持ち、私にチンチンを握らせてから、もう片方の手で乳房を鷲掴みにしてくる。
右手の男もそれを真似し私にチンチンを握らせ、思い切り乳首を抓りながら乳房を揉んでくる。
足を持っている男達に太ももを撫でまわされ、私は快感をこれでもかと叩き込まれる。
耐えられなくなりイカされるが、イッてもイッても男達にやられ続ける私。
当たり前の中出し、口内・喉奥に出される。
「きちんと飲め!」という命令に最初は従えていたのだが、途中から快感と苦しみで飲めなくなり、口から糸を引いて精子が床に垂れていた。
うつ伏せ状態からも空中セックスさせられ、まんこから溢れた色々な液体がお腹の方へ伝ってくる。
背中にも手が這い回り遠のいていく意識。
失神してしまった様だったが、目が覚めても空中でやられている私。
(殺される、このままセックス漬けにされ、快感と苦しみの中私は死ぬ)
そう思って再び意識が飛んでしまった。
再び目が覚めるととても静か。仰向けで寝かされているみたい。
木の天井、少し薄暗い電気が付いている。
身体が動かない、股間にはまだチンチンが入っている様な違和感と少しの痛み。
(生きてる、私生きてる)
そう思った瞬間涙が出てきた。
この時初めて自分の性欲と性癖が嫌だと思った。
なんとか身体を起こしてかけられていたタオルをどかすと・・・
至る所に精子をかけた跡。恐る恐る股間を見ると血が出た跡。
怖くなって身体が震えてきた。
(こんなのエッチの範疇を超えてる、私が望んでた事、望んでいたエッチって・・・)
涙が溢れて考えるのも嫌になって再び目を閉じた。
再び目を覚ました、いや目を覚まさせられた時、男が私の口にチンチンを突っ込んでくる所だった。
抵抗しようにも全く力が出ない。
男「精子まみれの女子高生最高!」
そう言った男に頭を掴んで乱暴に前後に動かされ、喉をゴボゴボ言いながら激しく突かれるだけ突かれて、射精された。
声も出せない私は、男に顔を舐めまわされる。
もう一回と言いながら、おっぱいにチンチンを挟んでグチャグチャと音を立て、その後私の手を取りチンチンを強制的に扱かせ、最後に再び口に入れられて顔に射精された。
全く無抵抗の私をリアルラブドールだと喜びながら、男は離れてどこかに行った。
時計を見ると11時30分を過ぎていた。
外から叫ぶ様な声がする。
「霜田亜希は誰のチンポでも受け入れまぁーす!犯して下さい!犯して下さぁい!!
きゃーーーッ!!あぁー・・・」
まだ興奮している男達が亜希を犯しているみたいだった。
それから少しして全裸の高橋が来た。
高橋「起きてる、良かったぁ。とりあえずもう返却の時間だからお風呂入れ」
美樹「はぁはぁはぁ、身体がだるくて動けないですぅ、、力が入らない・・・」
高橋「マジか!あと1時間ちょっとで復活できるか?」
高橋が私を浴室に抱えて行き身体を丁寧に洗う。
高橋「なんか若い子を介護してるみたいだな」
美樹「すいません、本当・・・すいませ・・・」
言葉の途中で私は泣いてしまい高橋は焦っている様だった。何か説得というか優しい言葉をかけられたと思うが全く記憶に残っていない。
洋服を着せてもらい13時ギリギリでコテージを出る事になった。
車を待つ間の時間、キャミソウルだけという格好の亜希がいたので話かけてみた。
美樹「亜希さん、昨日はどうも」
亜希「あぁ美樹ちゃん、お疲れ様」
美樹「あのぉ、その、亜希さんはなぜここに?」
亜希「うぅん、今会社の夏休みでね、言いにくいけど私・・・こういう所でたくさんの男性に囲まれてするエッチが好きなの、もうどうしようもない大人だよ」
美樹「そっ、そうなんですか」
亜希「美樹ちゃん、あまりのめり込んじゃダメだよ!絶対こういう事はどこかで線引きして辞めないとダメ!私みたいになっちゃダメなんだからね!ちゃんと勉強してちゃんとした女性になりなさい!!」
美樹「はっ、はい、でも、でも、、どうすれば・・どうすればやめられますか?」
亜希「それはね、自分の性欲と・・・」
その時2人の男が私と亜希を呼びながらこちらに近づいて来た。
亜希「とにかく、こういう事はさっさとやめな!!!」
美樹「・・・ッ」
男「亜希休憩は終わりだ、皆待ってるぞ」
亜希「はい、今行きます」
亜希がこっちを見て少し笑った。
私はもう一人の男に連れられて車へ。
車が動き出す時コテージの方を見ると、二人の男が外のテーブルの上に亜希を押し倒している所だった。
最後に聞いた亜希の言葉は
「もっと犯して、亜希を壊してください・・・」だった。
私はまだ身体に残る違和感と出血したまんこの痛みで、ポカーンとしたまま車に揺られていた。
秋山と高橋が、赤田と沢村に「返却」と言いながら物の様に私を引き渡す。
こうして私のペナルティーは終わった。
車の中では何をされたかを細かく聞かれ、ストリップの事を話すのが恥ずかしかった。
赤田「これに懲りて二度と俺達の命令に背くなよ」
沢村「次はもっとキツい奴らにやってもらいますからね」
まんこがヒリヒリしている私は怖くなって「はい、解りました」とハッキリ返事をしてしまう。
次の日、まんこがヒリヒリしていたので一人で病院へ行った。もちろん前田の病院、そこしか行く所がなかった。
処置を受けてすぐ家に帰る。
<<まんこは使えなくても口は使えるだろ?奉仕しに来い!いつもの倉庫に9時>>
赤田の仲間達から容赦なく呼び出しがくる。
私の頭の中に亜希さんの「ちゃんと勉強してちゃんとした女性になりなさい!」という言葉が過ぎる。
でもその言葉を振り切ってしまい今日も倉庫へ向かう。
今日は体操着のコスで午前中ずーっとイラマをされ続け、顔も体操着も精子と唾液でベチャベチャにされた。
もうすぐ二学期が始まる。学校が始まれば一日中セックスさせられる事はない。
久々に学校が恋しくなった私。
   続く。
26/08/10 13:45 (Vk/q4XBv)
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