私は4月から赤田達に言われた通り、ほぼ毎日いつもの倉庫や指定されたマンションなどに自分から犯されに行っていました。
夏休みの終わりに近づいたある日、私は赤田達の命令に背いて友達と大好きなアーティストのライブへ出かけてしまった。
<<明日はライブに行きたいので休ませて頂きますのでお願い申し上げます>>
というメールを送ったけど、
<<ライブと俺達どっちが大切なんだ?絶対俺達の所に来い>>
という返信だった。
私は何度か連絡のやり取りをしたが説得できず、当日は携帯の電源を切ってライブへ行った。
楽しかったがその日の夜、
<<5日間来なくていい。5日後に一泊二日の予定を開けておけ!また連絡するからその時まで楽しみにしてろ>>
というメールが入っていた。
嫌な予感、私の頭にペナルティーという単語が浮かぶ。
その5日後だったと思う。
<<明日は朝8時、いつもの倉庫>>
それだけの文章の下に私がM字開脚でオナニーしている画像が添付されていた。
そして当日。私は水色のキャミソウルの上に白い薄手の半袖カーディガン、膝上15cmくらいの薄い紺のミニスカート、下着は白という格好で出かけた。
カバンにはいつも通りローターやバイブが入っている。
倉庫に着くなり赤田に出迎えられた。
赤田「お前が疲れてると思って今日は避暑地に遊びに行こうぜ」
美樹「あっ、はい」
めちゃくちゃにやられてしまうと思った私は拍子抜け。
そのまま上川が運転する車に乗せられた。助手席に沢村という男、後部座席には赤田と私という4人だけだった。
高速道路を乗り継いで一般道ろから山の中へ。都内ではないという事は判るがどこなのかは教えてくれなかった。
社内ではライブの事を聞かれたり、最近学校どう?みたいな話、上川と沢村の恋バナを聞けて楽しかった。
赤田の武勇伝も聞いた、というか聞かされた。
目的地に着く少し前からエッチな話をされ、赤田に5分くらいおっぱいを揉まれたりスカートに手を入れられて股間を弄られたりした。
そして「着いたぞ!」と言われ降ろされたのは、山の中にある湖の畔。
赤田「来てるか?」
沢村「来てますね、あの車ですよ多分」
そう言った沢村が手を挙げて少し離れた所に停車している黒いワンボックスに合図をしている。
車から二人が降りてきた。
アメフトでもやっていそうな凄い大きな身体の二人。
男1「こんにちは」
沢村「こんにちは、お話ししていた女です」
男1・2「おぉ、若いな」
沢村「大きい声では言えないけど16歳の女子高生です」
男1・2「おぉ!JK!!」
沢村が赤田と神川を紹介した。
赤田「こいつ調教してあるからなんでもしますよ」
神川「そうそう、いっぱい楽しんで下さいね、おい美樹、挨拶くらいしろよ!」
美樹「はッ、、はい、坂下美樹、16歳です。宜しくお願いしま・・・ッ、、」
私が挨拶している途中、後ろから赤田におっぱいを鷲掴みにされた。
美樹「きゃッ・・・」
赤田「おい!挨拶終わってないだろ」
神川「挨拶くらいしっかりしろ!」
横にいた神川にスカートを捲られ白いパンツが丸見えにさせられた。
男1「白いパンツ、いいですねぇ」
男2「早く弄り倒してやりたいなぁ(笑」
赤田と神川が手を離す。
赤田「こいつ多分もう濡れてますよ」
男1・2「えぇー!それはないでしょ(笑」「まだ胸をちょっと揉んだだけだし(笑」「それだけで濡れるのか?」
神川「じゃあ確認してみましょうか(笑」
私はここに到着する少し前に赤田に弄られていた事で、ドキドキして少し濡れてしまっていた。
左側から神川が私のスカートを捲り、右側から赤田が私の右足を横に開く様に持ち上げる。
美樹「うぁ・・・」
男1「ちょっと確認(笑」
大きな身体をした男が私の股間に近づき、白いパンツを左にズラす。
男1「うわッ!本当だ(笑」
男2「マジか!」
もう一人の男も近づいてきて私が濡れている事を確認する。
赤田がニヤニヤしながら右足を戻し、神川がスカートを戻した。
沢村がクールに
「では貸し出し期間は明日の13時まで、延長は1時間までです、いいですか?」
男1「了解です」
男2「たっぷり楽しもうね美樹ちゃん(笑」
美樹「・・・、はぃ」
この時初めて私は知らない人に貸し出されるという事を知った。
その後5分くらい男達と赤田達が話をして私は男達に引き渡された。
赤田達が車に乗ると、黒いワンボックスもどこかへ行ってしまった。
男二人に連れて行かれたのはボート乗り場。
男1「俺は秋山、こいつは高橋、挨拶遅れてごめんな」
高橋「よろしく」
美樹「はい・・・」
秋山「ボートで向こう岸まで行こう」
魚釣りに使われる手漕ぎボートに乗せられ湖畔を離れる。
赤田達のワゴン車がまだ止まっている。車内で私たちを見ているみたいだった。
じゃんけんに負けた高橋がボートを漕いで湖の真ん中辺りに来た。
秋山「周りにボート漕いでる人いないのかぁ」
高橋「ちょっと盛り上がらないなぁ、でもやろうぜ!」
秋山「そうだな(笑」
高橋が漕ぐのを止めたと思った瞬間、突然秋山に押し倒された。
ボートが大きく揺れる。
秋山「おい!抵抗するなよ、お前は明日まで俺達の性の捌け口として過ごすただの奴隷だ!」
高橋「おい秋山、船が揺れるからもっとゆっくりやれよ(笑」
秋山「そうだった(笑、お前も手伝えよ(笑」
高橋「船がひっくり返ったらシャレにならねぇからとりあえず座らせろよ、時間はいっぱいあるんだからよ」
秋山「んぅ、そうだな」
私は小さなボートの真ん中に座らされた。
秋山「さて美樹ちゃん、もうちゃん付けはやめるからな」
高橋「さてここでオナニーをしてもらえるかな?」
秋山「まぁ断ったら湖に突き落とすからな!」
高橋「俺達が興奮する様にやれよ!興奮しなかったら突き落とす」
美樹「えっ、、はい」
秋山が私のカバンの中身を確認する。
秋山「なんだこりゃ!!おいおい、ローターにバイブ、手錠まで持ってきてるぞ!」
高橋「はぁ!!マジか!!予想以上だな、やる気とやられる気満々じゃん(笑」
湖の真ん中のボートの上で白いカーディガンを脱いで、水色のキャミソウルの上から左右のおっぱいを揉み始める私。
高橋「始める挨拶がなかったなぁ」
秋山「なんだよ、突き落とすしかねぇな!」
右側にいる秋山に首を掴まれ前に押される。
美樹「申し訳ありません、もう一度やり直しますから、もう一度お願いします」
秋山「おう、ちゃんとやれよな!」
秋山が手を離し、ホッとする間も無くオナニーを始める私。
美樹「今からオナニーをさせて頂きます。淫乱女子高生坂下美樹のオナニーをゆっくりご覧下さい」
男達「おぉ、凄い挨拶!」「調教されてるな(笑」「もっと大きい声で挨拶しろよ!」「向こう岸に聞こえる声でやれ」。
美樹「いぃーまぁーかぁらぁー、淫乱女子高生ぃ、坂ぁ下ぁみぃーきぃーがぁーーッ、オナニぃーしまぁーす!!ゆぅーっくりぃご覧くぅーだだぁさぁーい!!!」
男達「うわぁエロっ(笑」「ウケるぅ(笑」「早く始めろ淫乱女(笑」
男達に笑われながら再び左右のおっぱいをキャミソウルの上から揉み始める私。
湖畔には何ヶ所か食事する店やボート乗り場、駐車場などがある。声が響いていたので誰かに聞こえたかもしれない。
そんな事はどうでもいいからと、男達にオナニーを強要される。
秋山「どこを触ってるとか、大きい声で言いながらやれ」
高橋「膝立ちで向こうの人に見える様にやるんだよ!」
美樹「はっ、はい・・・、おっぱいもぉんでぇまぁす!気持ちい、乳首摘んながらおっぱい揉ぉーむぅーとぉー、気持ちいぃーでぇーす!!」
秋山「もっと激しく揉めよ!」
美樹「あぁん、命令さぁれぇーながぁーらぁーオナニーしぃーてぇーまぁーす!!」
高橋にスカートを捲られパンツを丸見えにさせられた。
秋山「濡れてるんじゃね?」
高橋「そのまま胸揉んでろ!」
高橋がパンツの上からまんこの割れ目に指を押し付けて擦る。
美樹「はぁ、、んぁー・・・」
高橋「こいつ濡れてる(笑」
秋山「しかもこんな所でオナニーさせられてちょっと触られただけで喘いでるぜ(笑」
高橋「おい、もっとオナニーして見せろよ」
美樹「あぁん、判りましたぁ!」
高橋「そこは大声じゃなくていいから(笑」
秋山「変態(笑」
私はエッチな気分になってきてしまい、左手をパンツの上から股間を弄り、右手は激しくおっぱいを揉みしだく。男二人が見ている前でキャミソウルを乱暴に下げてブラジャーを露出したと思ったら、勢い余ってブラジャーも下にズレて右側だけ乳首がいやらしく露出した。
美樹「いやぁ・・・」
男達「うぉー!!」
膝立ちのまま露出した右乳首を摘みながら乳房を揉み、左手をパンツの横からまんこの中へ。
美樹「はぁはぁはぁ、、きっ 気持ちいぃですぅ」
高橋「落ちない様にやれよ」
秋山「落ちたらズブ濡れのままオナニーだからな」
美樹「はぁはぁ、そんなぁ・・・」
スカートを下に脱ぎ捨てる。ブラジャーの肩紐を外へズラしスルスルと腕から下に落としていく。
膝立ちになっているのでキャミもブラも膝に落ちて止まっている。
周囲から見たら白いパンツだけの姿になった私。
ボートの上でおっぱいを揉んで喘ぎ声を出す。
膝立ちがキツくなってきたので、二人の男の間にM字開脚で座る。
美樹「勝手に座ってごめんなさい。」
秋山「本当だ、勝手に座りやがって!」
高橋「お仕置きだな」
股を開かされボートの淵に膝をかけられる私。
頭側にいる高橋の股間に私の頭が挟まれる格好で仰向けにされる。そのまま高橋におっぱいを揉みしだかれる。
美樹「あっあぁーーーん!!いやぁ・・・」
高橋「もっと大きな声で喘げ!」
乳首を痛いくらい抓られる。股間の間に秋山の身体が入ってくる。カバンから出したバイブをパンツの横からまんこに突っ込まれる。
秋山「このままの格好でまんこ弄れ」
美樹「あぁん、はいッ」
私はボートに仰向けになったまま、大きな二人の間でまんこを弄る。
自分の喘ぎ声が湖に響く。恥ずかしいはずなのに性的な興奮が上回ってオナニーを止められない。
バイブのスイッチを入れてまんこの気持ちい部分に何度も当てて擦る。
グギュィーン・ブブブブッ!グチャグチャグチャ・・・。
まんこから汁が溢れてお尻の方へ垂れボートの底を濡らしていく。
美樹「あぁーん、あんッ、あんッ、あぁーん!」
秋山「イク時はイクって叫んでからイケよ!」
秋山が太ももの内側を撫でながらニヤついている。喘ぎながら顔を横に振ると後頭部に勃起した高橋のチンチンが当たる。
美樹「イクぅ、イッチゃいますぅ・・・」
秋山・高橋「声が小せぇ!」「イク時は叫べって言ったろ」「叫べ淫乱女(笑」「叫ばなきゃ突き落とすぞ」
美樹「あぁーーーッ!!イキまぁーす!!淫乱おぉんなぁーさぁかぁしたぁーみぃーきぃーがぁー、イキまぁーすッ!!」
秋山がバイブを奥へ突き入れる。
その瞬間私の身体は大きく痙攣してイッてしまった。
秋山がズボンをササっと脱いで私のまんこへ挿入してきた。高橋が私の腕を押さえつける。
パンパンパン!パンパンッ・パンッ・パン!!
ッ美樹「いやぁーッ!あん・あん・あぁん!あん・あん・あぁん。あっ あっあぅー・・・」
秋山「閉まるぜこいつのまんこ、さすが女子高生」
高橋「じゃあ俺は上の口だな」
高橋もズボンを脱いで私の口にチンチンを挿れてきた。
小さなボートの上、湖の真ん中で串刺しにされおもちゃになる私。
その状況に興奮して何度もいかされた。
秋山が私のお腹に射精すると、高橋が口からチンチンを引き抜いた。
今度はうつ伏せにされ秋山のものをしゃぶらされ、高橋に後ろからまんこへ挿れられる。
口もまんこも男の我慢汁や少しの精子、汗と涎と汁でいっぱいになる。
会ったばかりの男達にボートの上でイキっぱなしにされ、私の上下の口はオナホールの様に扱われた。
二人が射精をし終わると、そろそろ行かないとという事で再び高橋がボートを漕いだ。
服を着る様に言われボートを降りた。ボートを降りると高橋がスカートを捲り上げパンツをズラしてバイブをまんこに挿入してきた。
そのまま少し歩いた所にある小さなコテージに連れ込まれた。
外観は西洋風の建物で、庭にはバーベキューができる様になっている。
建物の中は木の匂いがするオシャレな空間で、囲炉裏があってそこに何人か男性がいた。
しかしそのオシャレな空間の奥の柱に、OL姿の女性が正座させられたまま縛られていた。
秋山「はぁーい!皆様ぁ!本日二人目の女性が到着しましたぁ」
男達「おぉー!」「かわいい」「若くないか??」「おいおい未成年じゃないだろうなぁ」
秋山「はいはい、静かにぃ・・・、じゃあ高橋ちゃん紹介宜しく」
高橋に背中を押され私は建物の真ん中辺りに移動し、男性達と向き合った。
高橋「この子は坂下美樹ちゃん、都内の高校に通う超ドMの16歳です」
秋山「しかも、すでにまんこにバイブ挿れてる変態です(笑」
男達「うぉーーーッ!!!」
高橋「静かにぃ、美樹挨拶しろ」
美樹「初めまして、、さっ 坂下美樹です・・・」
男1「あれ、もうバイブで感じちゃってるの?」
男達「エロッ!」wwwww。。。
秋山「そこにいる霜田亜希とは違う魅力ありありですぜ」
高橋「亜希もドMだけど美樹もドM、きが付く女はドMなのかな(笑」
秋山「おい亜希、美樹が来たからそのままの状態でいいからお前も自己紹介しろ」
亜希「はっ、はい、初めまして霜田亜希、都内でOLしてる22歳です」
秋山「ついでに性感帯と好きなプレイを言え!」
亜希「性感帯はクリトリスと内腿です、好きなプレイは何人もの男性に無理矢理セックスさせられる事です、、レイプされたくてここに来ました」
よく見ると亜希さんの右頬に白い液体が、精子かもしれない。
ワイシャツのボタンが上から3つ目まで外れており大きな胸が強調されている。
美樹「・・・・っ」
高橋「美樹、お前も性感帯と好きなプレイを言え!」美樹「性感帯は乳首を摘まれながら乳房を揉みしだかれる事と、クリトリスより中が好きです。好きなプレイは・・・ しゅっ・・ 集団レイプ、レイプされる事です・・・」
(言ってしまった。私は一泊二日ここで強姦されまくるんだろうな)。
そう思ってももう遅い。
(私は目の前にいる霜田亜希という女性と一緒に犯されるだけ犯されるんだ)。
あろう事かまんこが濡れてきてしまった。
男1「亜希はOL、美樹はナースでやるか?」
男2「女子高生なんだから制服だろ」
男達は私に着せる服を話合って、ナースのコスプレをする事になった。
着替えが渡されナースの衣装に着替える私。
膝上5cmのスカート、前側がファスナーになっている白衣、少し大きめのナースキャップ、下着はブラジャーとパンツ共に黒だった。
白衣のすぐ下に下着を着ろと言われたので、白衣から下着が透けて見える。男達はそれを見て興奮している。
続く。
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