男達の晩ご飯が始まった。囲炉裏で鍋をしているのかとてもいい匂いがする。
私はまだ身体が上手く動かせず、というより動く気になれないくらい疲れていた。
隣に寝ている亜希さんも同じ様だった。
私達に与えられたのはカロリーメイト2本と、インゼリーとポカリだけだった。
寝ながらそれを口にする私と亜希さん。
亜希さんのお腹や太ももは叩かれたのか赤くなっている部分が何箇所かある。
大きいおっぱいの乳首も左側が少し腫れている。
男達がすぐそこにいるのでなんとなくお話しにくい。
1時間位すると高橋が「ではお腹も膨れてきた事ですし、ストリップ劇場開催しましょうか!」と、
男達が酒を飲みながら「やれやれぇー!」と盛り上がる。
高橋「おい亜希、昨日みたいに踊れ!今日は美樹もいるから美樹をリードしてやれよ!」
亜希「はい、判りました」
亜希さんが私の方を見ながらソロソロと立ち上がる。
タオルを身体に巻いて胸と股間は隠れている。
男達が注目する中、いやらしく身体をくねらせて、
「変態霜田亜希の卑猥な姿をご覧ください」と言ってしなやかに踊り始めた。
すぐにタオルが落ちてくるが、亜希さんは手を使っておっぱいと股間部分が見えない様に上手く踊る。
その姿は女の私から見てもめちゃくちゃエッチでいやらしかった。
5分くらい踊るとタオルを下に落とし全裸になった亜希さん。男達が歓声を上げる。
男達「そろそろ美樹も踊れ」「おぉーJKのストリップぅ!!」「早く踊れ淫乱女子高生(笑」
私は亜希さんの踊りを見様見真似でやるしかなかった。
タオルで胸と股間を隠したままゆっくりと立ち上がる。
そのままフラフープをやっている時みたいに腰を回して顔を斜め上を見る。
「坂下美樹の変態な踊りを見てください」
そう言いながら股を開いてタオルを少し捲り上げたりして一生懸命踊って見せる。
人生で一番恥ずかしかったかもしれない。
私もタオルを下に落として踊りを続けていると、亜希さんが私にキスしてから後ろに回り抱きついてきた。
亜希さんの小さな顔、凄くセクシーでドキッとしてしまう私。
二人で腰を振りながら身体をくねらせていたが、亜希さんにおっぱいを揉まれ左から首を舐められると、私は自然と吐息を漏らす。
それを見ていた男達から歓声が上がり、
「おい亜希、そのまま美樹をやっちまえ!」「おぉ淫乱OLが淫乱JKを犯すぞぉ(笑」
「犯せッ!おーかーせー!おぉかぁせぇーッ!!」
男達が亜希さんを煽る。
そして私は亜希さんに立ったまままんこに右手指を挿れられ、フローリングの床の上、先程落としたタオルの上に押し倒される。
亜希さんが耳もとに小さな声で「優しくするからね、大丈夫だからね」と
私を安心させてくれたが、その声にゾクゾクしてしまう私がいた。
左手で激しく私のおっぱいを揉みながら右手でまんこを刺激してくる。
激しいのに優しい、女性にしか判らない微妙なタッチ。
美穂の時もそうだった。乱暴にしていると見せかけて実はそうでもない。男性にはできない触り方・弄り方を亜希さんは知っていた。
私は12人の男性の前ですぐにイカされてしまった。
イッてしまった私に亜希さんが優しくキスをする。
男達が「興奮してきた」「犯したくなってきたな」「やっちまおうぜ!」と声を出す。
高橋「まだですよ皆様、まだデザートを食べていないですよね?」
男1「デザート?そういえば出てないな」
男2「肉と野菜しか食べてない、それと女(笑」
高橋「ではデザートタイムといきましょう」
そう言った高橋が私と亜希さんを引き離す。
秋山がニヤつきながら仰向けになった亜希さんの身体の上に果物を載せて行く。
秋山「動くなよ亜希!」
亜希「はい・・・」
男達「おぉ女体盛り!」「凄い、初めて見た」「女体盛りってこうやるのかぁ」「凄いめちゃくちゃエロいな」「美樹にはやらないのか?」
高橋「美樹はまだ高校生で9月にまだプールの授業があるらしいので、身体に傷を付けたり果物で皮膚に変なできものができると皆様にもそれそうのリスクになるので止めております」
男達「なるほどぉ・・・」
高橋「美樹は社会人になったらのお楽しみですね(笑」
秋山「できたぜ!」
亜希さんの身体は肩から太ももの上の方まで果物で埋め尽くされている。
高橋「ジャンケンをしてバイキングみたいに順番で取っていきましょう」
男達「うぉーッ!!」
凄い大きな声でジャンケンが行われ勝った順で一つずつ果物が取られて行く。
はしやフォークを使い少しずつ取っていくのだが、パイナップルをフォークに刺した後「こうすると美味しくなるかな?」とまんこにパイナップルを擦ってから食べる男がいた。
それを真似してみかんをはしで摘んだ後唇に擦りつけ(舌出せよ」と舌を出させてからみかんを食べる男もいた。
きゅういを腋に擦り付け「亜希の汗がついたきゅういは美味しいな(笑」と食べる変態、最後の方にバナナをフォークで取ってからアナルにグチャグチャと抜き差しし「あまり入らないなぁ」とバナナを手に持ち替えて、乱暴にアナルに突っ込んでから食べる変態もいた。
思わず亜希さんが動いてしまったのを秋山が「動くなって言っただろ!」と怒って、
アイスクリームを亜希さんの身体に載せて「動いた罰だ!早い者勝ちー!」と声をかける。
男達が我先にと亜希さんにフォークを突き立ててアイスを取る。
亜希さんは歯を食いしばって耐えている。果物やアイスを載せられた亜希さんの身体がベトベトになっているだろう事は想像できた。
高橋「デザートはいかがでしたか?」
男達「最高!」「マジで女体盛りには感動した」「楽しかったでぇーす」
高橋「今から霜田亜希の身体が洗浄されますので、洗浄風景をご覧ください」
男達「・・・??」
高橋「美樹出番だぞ、亜希の身体を舐めてやれ!ベトベトがちゃんと取れるまで舐め回せ!」
美樹「・・・ッ」
高橋「返事は?どうした?」
美樹「はっ、はい」
亜希さんが私を見つめ目が合う。
私は男達に見られながら亜希さんの身体を肩からベロベロと舐め始める。
少し腫れている左乳首を吸い上げて唾液まみれにしその唾液を乳房全体に伸ばしていく。
男達「おぉーーッ!」「さっきのお返しか?(笑」「JKにOLが舐められて感じてるぞ(笑」「美樹もっと音立ててやれ」「舌だけじゃなく手も使って綺麗にしてやれよ」「いやいや美樹のマン汁を使って綺麗にしろ!」
「マン汁使え!まん汁使え!!まん汁使え!!!」
今度は私を煽る男達。私は亜希さんと69の体制になった。
凄いスタイルが良くて (なんでこんな綺麗な人がこんな所に)と
疑問が頭を過ぎる。
後でスタイルを聞いたら、確か身長が160cm、98のIカップ、ウエストは58でヒップが98と記憶してる。
身長以外8がつく数字だから覚えてる。
そんな亜希さんにまんこを舐められながら、私は亜希さんの太ももを一生懸命舐め回した。
私も亜希さんもまんこが濡れてきて、あっという間に液が溢れてきた。
私は亜希さんの身体の上に乗り、まんこをお腹やおっぱいに擦り付ける。ある程度擦り付けたらまたおっぱいやお腹太ももを舐め回し、69になる。
これを繰り返し私も亜希さんも耐えられなくなりイッてしまった。
お互いはぁはぁと呼吸をしながら、亜希さんが私の頭を撫でてくれた。
それを見た男達は興奮しきっているみたいで、段々静かになり異様な雰囲気になっていた。
高橋が何やら男達にくじ引きさせているのが目に入った。
そして・・・
高橋「それではお待ちかねのレイプタイムでぇーす!」
美樹・亜希「・・・っ!」
男達「うぉーーー!!!」
一斉に男達が私と亜希さんを囲む。
秋山「まずは姉妹丼みたいにやっちまえー!」
私の下にいる亜希さんを数人の男がひっくり返し、亜希さんが私の上にきた。
一人の大きな身体をした男が亜希のまんこに挿入し、手を私の背中まで回してくる。
そのままくるっと身体が回されて私は再び亜希の上に。
亜希の下に男がいて、亜希の腰を上下に動かしながら男も腰を動かしている。
私のまんこにも後ろから男に挿入され、腰をガッチリと持たれる。
私は亜希の上で、亜希は私の下で喘ぎ声を出し始める。
そこから私と亜希は、興奮しきった男達に散々朝までやられまくるおもちゃになった。
私が亜希から離されて正常位で突かれ、秋は私の目の前でバックから突かれ私のおっぱいをしゃぶらされた。
おっぱいをしゃぶられている私の左側から、乱暴に頭を持たれ口に挿れられるチンチン。
私の下にいる男が、私の右手を亜希のおっぱいに持っていき乳房を揉ませる。
私の後ろからもう一人男が来て、身体を前に倒されアナルに無理やり挿入してくる。
周りの男達が「うぉーエロい」「淫乱極まりないな」「もっと乱暴に壊れるまでやっちまえ!」などの言葉を浴びせてくる。
そして私は亜希から引き離され、6人の男に囲まれた。
亜希の喘ぎ声が響く中、
「聞いてるぜ、空中セックスが好きなんだってなお前!」と
右手・左手・右足・左足を持たれてそのまま、持ち上げられる私。
美樹「あぁー、それは、それだけはやめてぇーッ!いやッ、いやぁ・・・」
男達「煩ぇ!」「今更嫌だはないだろ!」「嫌がってもやりまくられるんだよお前は」「やられまくるために来たんだろーがァ!!」
美樹「ダメぇ、本当ダメダメーッ、、やめてくださいぃ・・・」
私は6人相手の空中セックスでまんこがヒリヒリになって大変だった事を思い出し必死に抵抗するが、手足を持たれ身体が床から離れている状況では何もできないに等しかった。
5人目の男に腰を掴まれ、容赦なくまんこへチンチンを挿入される。
美樹「あぁーーーッ!!あんッ、、いやッ・・いやぁーーーッ」
男「嫌がってる割にはヌレヌレだぜ」
パンパンパン!グチャグチャグチャ!!
私のまんこはあっという間にぐちゃぐちゃになりピストンされる旅に股間から液体が飛び散る。
美樹「あっ・あっと・あっ、あぁーッ、やッやッ、やっめっ てぇ、、んぁー・・・」
男「気持ちよくて感じてるじゃねぇかよ!もっとしてくださいだろ、あぁ!!」
美樹「あっ、あぁ・・・ダメぇ、本当っ・・ あぅーーー」
男「そろそろ口にも突っ込んでやれ」
頭を斜め上に向けられ口に挿れられるチンチン。
左手も持っている男が片手で肘を持ち、私にチンチンを握らせてから、もう片方の手で乳房を鷲掴みにしてくる。
右手の男もそれを真似し私にチンチンを握らせ、思い切り乳首を抓りながら乳房を揉んでくる。
足を持っている男達に太ももを撫でまわされ、私は快感をこれでもかと叩き込まれる。
耐えられなくなりイカされるが、イッてもイッても男達にやられ続ける私。
当たり前の中出し、口内・喉奥に出される。
「きちんと飲め!」という命令に最初は従えていたのだが、途中から快感と苦しみで飲めなくなり、口から糸を引いて精子が床に垂れていた。
うつ伏せ状態からも空中セックスさせられ、まんこから溢れた色々な液体がお腹の方へ伝ってくる。
背中にも手が這い回り遠のいていく意識。
失神してしまった様だったが、目が覚めても空中でやられている私。
(殺される、このままセックス漬けにされ、快感と苦しみの中私は死ぬ)
そう思って再び意識が飛んでしまった。
再び目が覚めるととても静か。仰向けで寝かされているみたい。
木の天井、少し薄暗い電気が付いている。
身体が動かない、股間にはまだチンチンが入っている様な違和感と少しの痛み。
(生きてる、私生きてる)
そう思った瞬間涙が出てきた。
この時初めて自分の性欲と性癖が嫌だと思った。
なんとか身体を起こしてかけられていたタオルをどかすと・・・
至る所に精子をかけた跡。恐る恐る股間を見ると血が出た跡。
怖くなって身体が震えてきた。
(こんなのエッチの範疇を超えてる、私が望んでた事、望んでいたエッチって・・・)
涙が溢れて考えるのも嫌になって再び目を閉じた。
再び目を覚ました、いや目を覚まさせられた時、男が私の口にチンチンを突っ込んでくる所だった。
抵抗しようにも全く力が出ない。
男「精子まみれの女子高生最高!」
そう言った男に頭を掴んで乱暴に前後に動かされ、喉をゴボゴボ言いながら激しく突かれるだけ突かれて、射精された。
声も出せない私は、男に顔を舐めまわされる。
もう一回と言いながら、おっぱいにチンチンを挟んでグチャグチャと音を立て、その後私の手を取りチンチンを強制的に扱かせ、最後に再び口に入れられて顔に射精された。
全く無抵抗の私をリアルラブドールだと喜びながら、男は離れてどこかに行った。
時計を見ると11時30分を過ぎていた。
外から叫ぶ様な声がする。
「霜田亜希は誰のチンポでも受け入れまぁーす!犯して下さい!犯して下さぁい!!
きゃーーーッ!!あぁー・・・」
まだ興奮している男達が亜希を犯しているみたいだった。
それから少しして全裸の高橋が来た。
高橋「起きてる、良かったぁ。とりあえずもう返却の時間だからお風呂入れ」
美樹「はぁはぁはぁ、身体がだるくて動けないですぅ、、力が入らない・・・」
高橋「マジか!あと1時間ちょっとで復活できるか?」
高橋が私を浴室に抱えて行き身体を丁寧に洗う。
高橋「なんか若い子を介護してるみたいだな」
美樹「すいません、本当・・・すいませ・・・」
言葉の途中で私は泣いてしまい高橋は焦っている様だった。何か説得というか優しい言葉をかけられたと思うが全く記憶に残っていない。
洋服を着せてもらい13時ギリギリでコテージを出る事になった。
車を待つ間の時間、キャミソウルだけという格好の亜希がいたので話かけてみた。
美樹「亜希さん、昨日はどうも」
亜希「あぁ美樹ちゃん、お疲れ様」
美樹「あのぉ、その、亜希さんはなぜここに?」
亜希「うぅん、今会社の夏休みでね、言いにくいけど私・・・こういう所でたくさんの男性に囲まれてするエッチが好きなの、もうどうしようもない大人だよ」
美樹「そっ、そうなんですか」
亜希「美樹ちゃん、あまりのめり込んじゃダメだよ!絶対こういう事はどこかで線引きして辞めないとダメ!私みたいになっちゃダメなんだからね!ちゃんと勉強してちゃんとした女性になりなさい!!」
美樹「はっ、はい、でも、でも、、どうすれば・・どうすればやめられますか?」
亜希「それはね、自分の性欲と・・・」
その時2人の男が私と亜希を呼びながらこちらに近づいて来た。
亜希「とにかく、こういう事はさっさとやめな!!!」
美樹「・・・ッ」
男「亜希休憩は終わりだ、皆待ってるぞ」
亜希「はい、今行きます」
亜希がこっちを見て少し笑った。
私はもう一人の男に連れられて車へ。
車が動き出す時コテージの方を見ると、二人の男が外のテーブルの上に亜希を押し倒している所だった。
最後に聞いた亜希の言葉は
「もっと犯して、亜希を壊してください・・・」だった。
私はまだ身体に残る違和感と出血したまんこの痛みで、ポカーンとしたまま車に揺られていた。
秋山と高橋が、赤田と沢村に「返却」と言いながら物の様に私を引き渡す。
こうして私のペナルティーは終わった。
車の中では何をされたかを細かく聞かれ、ストリップの事を話すのが恥ずかしかった。
赤田「これに懲りて二度と俺達の命令に背くなよ」
沢村「次はもっとキツい奴らにやってもらいますからね」
まんこがヒリヒリしている私は怖くなって「はい、解りました」とハッキリ返事をしてしまう。
次の日、まんこがヒリヒリしていたので一人で病院へ行った。もちろん前田の病院、そこしか行く所がなかった。
処置を受けてすぐ家に帰る。
<<まんこは使えなくても口は使えるだろ?奉仕しに来い!いつもの倉庫に9時>>
赤田の仲間達から容赦なく呼び出しがくる。
私の頭の中に亜希さんの「ちゃんと勉強してちゃんとした女性になりなさい!」という言葉が過ぎる。
でもその言葉を振り切ってしまい今日も倉庫へ向かう。
今日は体操着のコスで午前中ずーっとイラマをされ続け、顔も体操着も精子と唾液でベチャベチャにされた。
もうすぐ二学期が始まる。学校が始まれば一日中セックスさせられる事はない。
久々に学校が恋しくなった私。
続く。
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