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レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
37
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
黒田のチンチンで喉奥まで突かれる私。
アナルとイラマでの串刺しは初めてかもしれない。苦しいけど気持ちよくてこのままこの時間がずっと続けばいいのに・・・ なんて考えてしまうほどだった。
そして腰をガッシリと掴んだまま俊彰先輩が動きを早めてきた。
ネチャネチャネチャネチャネチャ・・・
美樹「ごへェ、ゴボゴボ、んぐんぐぅ・・・」
俊彰「めちゃくちゃ気持ちい、美樹のまんこもアナルも最高!」
黒田「こいつ喉でも感じてるんじゃねぇか?マジで淫乱!」
黒田の言う通りかは判らないが私は喉奥まで挿れられると、苦しいけど確かに興奮はしてしまう。正直もっとやってほしくなってしまう。
さすがの黒田、すぐにそれを見抜いて頭を両手で掴む。私の意思を無視して頭を振りチンチンをこれでもかと出し入れしてくる。
黒田「こんなに唾液垂らして喜びやがって、口もまんこもアナルも、全部の穴が淫乱になったもんだな!」
俊彰「アナル気持ちいぜ淫乱女」
俊彰先輩がバイブを右手に持って、まんこに一気に挿れ刺激を最大にしてくる。
俊彰「おぉー、まんこに挿れてるバイブの刺激が伝わってくるぅ(笑」
黒田「おぅ、それいいよな、美穂の時もそれでイカせまくったし最高だろ!」
快感を貪っている私は完全に二人の遊び道具にされて何度もイカされる。
俊彰先輩の動きが乱暴になり間もなく、チンチンがアナルの中で脈を打った。
俊彰「あぁ、気持ち良かった・・・」
黒田「次は俺がアナル使うわ」
俊彰「ういっす」
俊彰先輩が離れ私は座った状態にされた。
黒田のチンチンが口から引き抜かれ、チンチンに絡みついた私の唾液が糸を引いて胸の上に落ちてお腹まで垂れる。
俊彰「うわぁ、エロっ!」
黒田「本当淫乱な性処理人形だ!アナルに挿れてやる、何か言う事あるか?」
美樹「はぁはぁはぁ、、さっ 坂下美樹のアナル、いっぱい黒田さんのチンチンで突きまくってお楽しみください」
頭を下げてお願いする私。
黒田に押し倒され正常位で股を広げられ、アナルにズボズボと挿入される。
グチャ・グチャっ グチャっ・グチャグチャグチャ・・・
美樹「あん、あんッ、あん、あぁ・・・」
黒田「おぅ、凄い狭いな!気持ちいぞ美樹!」
美樹「はぁん、もっ・・ もっと突いてくだぁさいぃー、、あぁん 」
黒田「へへへ、壊れてもしらねぇからな! おらぁおらおらおら・・・」
力強く黒田のチンチンでアナルを抜き差しされる。腸壁が抉られる感覚、腸自体が出し入れされる感覚、刺激を最大にしたまままんこの中で動き続けるバイブ。
おかしくなるほどの気持ちよさが私を支配する。
美樹「あぁーーーッ!!あぁん、壊れちゃうぅーッ、もっ、、もうダメぇ、いぃーっはぁーーーっ!!」
黒田「アナルでイキまくる淫乱女子高生がァ!壊れちまえー!!」
パンパンパン!グチャグチャグチャ!パンパングチャグチャ・・・
美樹「あんあんあぁん!あッあッあぁッ、あんあん、あっあっ・・ あんあぁん!!」
俊彰「ほらほら口にも咥えろ!」
顔を右に向けられて復活した俊彰先輩のチンチンが容赦なく口へ挿れられ、仰向けのまま串刺し状態にされる私。
汗だくになって何度もイカされる。頭の中は真っ白になり何も考えられずただやられるだけの性処理人形にされていた。
黒田に散々アナルを突かれ、俊彰先輩にも散々口・喉奥まで突かれ、
二人に射精される。俊彰先輩は生だったので喉奥で精子を受け止めた。
俊彰「ちゃんと飲めよ淫乱女」
美樹「んあぁ、、ゴクリ・・・」
黒田「おぉ、本当に飲んだな」
俊彰「どうだ精子の味は?」
美樹「はぁはぁ、お・・おいしかったですぅ」
私は口を開けて全部飲んだ事を二人に確認してもらう。
俊彰「うわっ、口の中で変な糸引いてる」
黒田「口の周りが涎まみれでエロ過ぎるだろ(笑」
美樹「はぁはぁ、お二人のおかげでこんなに淫乱で変態になりました。いつでもまた使ってくださいね」
その後黒田にもう一度押し倒され、正常位から騎乗位、バックでアナルを生でやられて、アナル中出しをされた。
それが終わってすぐに俊彰先輩にバックのまま生でまんこへ挿入され、駅弁状態で車庫の中を動き回られながら散々卑猥な言葉を言われ続けた。
最後は乱暴に椅子の上に寝かされ、抵抗する力もなくなった私は正常位の状態で、マングリ返しにされ白目を剥いたまま中出しされました。
二人「いやぁ最高だった」「やっぱり美樹の身体は最高」「淫乱に磨きがかかってどうなるんだこれから(笑」「またやらせろよ!」「嫌がっても犯しに行くからな」
色々言われたけど最後は頭を撫でながら身体をタオルで拭いてくれた。ここが赤田達と違うところ。なんだかんだ言って最後は優しい。
このギャップに私は騙されていたと気づくが、もう遅い。
赤田達にやるだけやられ雑に終わらされるのも嫌いではない私がいる。もうそういうセックスでないと物足りない。
激しくイカされ続け、性の捌け口として乱暴にされないと物足りない。
今日も気持ち良かった、またやりたい、やられたい、もっとめちゃくちゃに、もっと乱暴に、、
もっともっと皆で私を・・・
   続く
26/07/01 10:46 (tynaq.Zo)
38
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
2010年3月9日、私は16歳になった。
この16歳に大変な事が起こってしまうとは知らず・・・。
学校では俊彰先輩が卒業、終業式が終わり春休みに入っていた。
卒業式の日と終業式の日に、黒田と俊彰先輩におもちゃにされた。
春休み初日も俊彰先輩に呼び出され、朝から昼過ぎまでめちゃくちゃにされた。
そしてその日の午後、くたくたになった私は帰宅しようとノロノロと歩いていた。
薄い紺色のカーディガンに水色のTシャツ、色落ちした黒いデニムという格好。春の風が気持ちい。
いつもの公演に差し掛かった時赤田の仲間から<<今からいつもの倉庫に来い>>とメールが来た。
私は返事をしようと公演のベンチに座った。
その時公演の中から出てきたおじさんに声をかけられた。
おじ「こんにちは」
美樹「あっ、こんにちは」
おじ「ちょっとそこまで付き合ってくれないかなぁ」
おじさんに腕を掴まれ公演の奥に引っ張られる私。
美樹「なっ、なんなんですか?ちょっと・・・」
おじ「ここじゃなんだから、凄いものがあるんだよ」
美樹「凄いもの?なんなんですかぁ」
おじ「いいから、そんなに声出さずに・・・」
おじさんは凄い力で私を公演の奥へ引っ張っていく。
ヤバいと思って抵抗しても先程まで激しくしていたエッチの影響なのか、足腰にうまく力が入らない。
一生懸命抵抗したものの、公園を脇にある駐車場まで引っ張られてワゴン車に乗せられた。
男「はぁはぁ、乱暴はしたくないから大人しくしててよ」
美樹「はぁはぁはぁ・・・、」
私を力づくで引っ張ってきた男、抵抗しまくった私。二人とも疲れて呼吸が乱れている。
男が携帯を見せると、その画面には私が学校の非常階段でオナニーしている映像。映像以外にも赤田の仲間の男とトイレでセックスしている音声
「あぁーん、さっ 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形でぇーす!好きな時にお好きな穴を使ってくださぁーい!!」
この音声は、通りがかった奴にも聞こえる様に言えって言われて私がトイレで叫んだものだ。
あの日公園から出る時に、私の方を見てニヤついてる2人組の男がいた。時々視線を感じる事があったけど、まさかこの人だったのだろうか。
美樹「それどうするんですか?」
男「ネットに少しずつ投稿するに決まってるだろ!」
美樹「それは・・・」
男「AVみたいで興奮するだろ?これをばら撒かれたくなければってやつだよ(笑」
美樹「・・・、どうすれば?」
男「とりあえずしゃぶれよ!」
美樹「はっ、はい」
私は男のズボンのチャックを開けパンツを下にズラしてチンチンを露出させた。
男「あのセリフ言ってよ、性処理人形になるってやつ(笑」
美樹「えっ、、さっ 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です、好きな時にお好きな穴をお使いください」
男「おぉー、凄いな、目の前で言ってもらうと興奮するわ!さっさとしゃぶれ(笑」
私は一気に男のチンチンを口に頬張る。
ジュルルル・ジュルジュルぅ・・チュパチュパぁ・・・。
男「きッ、きもちいぃ・・・、なんだこりゃ」
私は手も使い男のチンチンを扱きながら唾液を絡ませ、舌を亀頭の割れ目に入れたり、玉袋を揉んでみたりしながら一気にたたみかける。
男「ヤバい!ちょっと待て!」
美樹「んぐぅ・・・」
私は男の腰に腕を回して逃げられない様にし、ラストスパートとばかりにストロークを大きくする。
男「おいおい、ダメだぁ・・・」
グチャグチャ・ジュルルぅ!グチャグチャ・ジュルルジュルジュルジュル・・・。
あっという間に男が私の口の中に射精してきた。私は躊躇なくそれを飲み込む。
男「なっ、なんなんだお前!」
美樹「はぁはぁ、普通の女子高生ですよ」
男「普通じゃないだろ!はぁはぁ・・・」
時間にして5分ちょっと。あまりの早漏に私もビックリ。
賢者タイムに入った男に私は、
「この事がバレたらおじさんは未成年に手を出したって事で警察に捕まるね、その映像と音声を持ってると不利になるのはおじさんだと思うよ、やりたくなったら出会い系でもやってよ」
と言いながらワゴン車を降りた。
おじさんはキモが座ってると感心してたけど、私はそんな事どうでもよかった。それよりも再びエッチなスイッチが入ってしまい赤田達が待つ材木倉庫へ向かった。
倉庫に着くと男が4人いた。
右頬に小さな傷がある筋肉ムキムキな大きい男(赤田)。私をトイレで犯して色々と撮影するチンチンがめちゃくちゃ大きい男(神川)。あと二人の名前は覚えていないけど、この日初めて赤田と神川の名前を知った。
この赤田と神川はインパクトがあるからよく覚えてる。32歳になった今も神川のチンチンを超えるサイズには出会ってない。
赤田「今日は何してた?」
美樹「えっ、特に何も・・・」
神川「何もしてない?おかしいなぁ」
美樹「えっ・・・」
赤田「お前俺達以外とやらないって約束したよな!」
美樹「はっ、はい」
赤田「汚れてるぞ、Tシャツ」
神川「誰かのチンコでもしゃぶってきたか?」
美樹「・・・っ」
赤田「答えろよ!こらァ!!」
美樹「あっ、はい、さっき近くの公園で変なおじさんに絡まれて、、それで、車に押し込まれて・・・」
神川「嘘つくんじゃめぇよ!」
美樹「嘘じゃないです、そのおじさんの携帯に神川さんとトイレでした時の音声とかが入ってて、それを聞かされて・・・、しゃぶれって命令されて、、」
私は必死に先程の事を説明する。
赤田「そいつは後で俺が殺す!クソが、、そいつがやったばかりの洗ってない身体なんて使いたくねぇからな」
美樹「はい・・・、ごめんなさい」
複数で散々犯しておいて見ず知らずの人にやられた身体はダメなの?と疑問が湧いてくるが、もう仕方がない。
しかし神川が「一応まんこチェックだけさせろ!」と・・・。
赤田「お前がやれよ、しゃぶっただけなら汚れてはないだろうけど俺は気がススまねぇ!」
神川「ういっす」
((ヤバいヤバい、どうしよう、午前中は俊彰先輩達にクタクタになるまでやられたからパンツにシミが))
私は少し抵抗するが神川にベッドに座らされる。
神川「自分でデニムと下着を脱げ」
美樹「でも、赤田さんがエッチはやらないって・・・」
神川「誰かとやってないかチェックするだけだ、早く見せろ!」
美樹「でも、見せたら・・・その、、」
神川「ごちゃごちゃ言ってねぇで早くしろ!」
私はもうダメだと思い覚悟を決めた。
デニムをゆっくりと脱いで、カーディガンも脱ぐ。
神川「お前焦らして俺達をわざと興奮させてるのか(笑」
男1「なんか俺興奮してきちゃいました」
男2「脱ぎ方がエロいっすね」
神川「ほら言わんこっちゃねぇ、さっさと脱げよ」
美樹「はい・・・」
少しでも時間を稼いで脱いでいるだけで焦らしているつもりは全くない。少しでも汚れが見えない様にTシャツを少し下に引っ張ってからパンツを下ろしていく。
神川「足開け!」
男1「おぉ、エロいJK」
私はパンツのシミを見られない様に上手く脱いだのだが・・・、
神川「パンツ見せろ」
男2「神川さん変態っすね」
私はもうダメだと思い、足を開いて股間を見せつけると同時にパンツを神川に見せる。
神川「ん?なんだこれ、シミか?」
男1・2「おぉ、まんこ濡れてる?」「いやまん毛が汚れてるだけだろ」「本当だ(笑」
赤田「何ぃ!!マン毛が汚れてるだとぉ!!」
「男1「あっ、赤田さん、ほっほら・・・」
神川「このシミと臭い・・・、お前誰かとセックスしたな!」
美樹「いや・・・、その、オナニーだけです。。」
赤田「おい神川、それ貸せ!」
赤田が神川からパンツを受け取る。
赤田「精子の臭いがするじゃねぇかよ!てめぇ誰かとやったな?」
美樹「・・・っ」
神川「どうなんだよこらァ!」
赤田「オナっただけじゃ精子の臭いなんてしねぇだろうがァ!あぁ!!!」
赤田が私に近づいてくる。
美樹「あの、さっきの、さっきのおじさんです、最後までやられました、ごめんなさい、申し訳ありません、、抵抗したんです、でも、でっ でも無理でしたぁ・・・」
私は俊彰先輩や黒田の名前を出すと厄介な事になると思い、咄嗟に嘘をついた。
なんとかさっきのおじさんのせいになれと祈りながら赤田達に必死で訴える。
涙目で無理やりやられた事を言い続ける私。
赤田「そのクソオヤジ、マジで許さねぇ!俺達だけの性奴隷なのによぉー!」
赤田がベッドの横にあるテーブルを蹴り飛ばす。
神川「そのクソオヤジを見つけ出して囲みますか?」
赤田「おぅ、そうだな」
神川「んでさっき赤田さんが一生懸命書いてたのは何ですか?」
赤田「ちょっと来い!」
赤田が神川を奥へ連れて行った。残された男2人がベッドに座っている私をジロジロ見ている。
少しして赤田と神川が戻って来た。
神川「赤田さん中々面白い企画考えますね」
赤田「今日は俺が撮影するから、お前達こいつを思う存分犯しまくれ」
男1「企画ってのは何すか?
赤田「それはまた後でな、今日は俺気が進まねぇからよとりあえずお前らだけで楽しめ」
男1・2「よっしゃ!」「めちゃくちゃにしてやろうぜ」「他の男とやった罰だ」「中出しありっすよね」
神川「中出しでもなんでもやろうぜ!」
赤田がデジカメを持ち、他の3人が服をささっと脱いで私に近づいてくる。
私のカバンを神川が開ける。
神川「そういえば何が入ってるんだ?」
男1「さっさとやっちゃいましょうよ神川さん」
神川「はぁ???なんだこりゃ!!コンドームにバイブ!3本もあるじゃんか!かっ 浣腸の道具まで持ち歩いてんのかお前!」赤田「マジか!思ってるより変態だな、そのバイブ使ってやれ」
神川「もちろん使いますぜ!」
男達「やれぇーーー!!!」
あっという間にベッドへ押し倒される私。
美樹「きゃーッ!あぁー・・・」
男1「煩えな!どうせもうやられて来たんだろ、俺達にもやらせろよ!」
左右の男に二人がかりでTシャツをビリビリと引き裂かれ、白のブラジャーが露出する。
スイッチが入ったバイブをまんこの奥までメリメリと挿入する神川。
   続く
26/07/06 12:18 (IF1nNMs3)
39
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
神川がまんこに挿入したバイブの刺激を最大にしてグリグリと捻りながら奥に押し付けてくる。
左右の腕を押さえつけている男達はブラジャーの上からめちゃくちゃに胸を揉みしだいてくる。
美樹「あぁー、、イッちゃうぅ・・・」
神川「あぁ?もうイクのか淫乱女!」
男1「ちょっと前までやられてたから敏感になってる(笑」
男2「どうせ無理やりやられても感じまくってイカされたんだろ(笑」
美樹「あぁん、はぁはぁはぁ・・・ そんな・・そんな事ぉー・・・」
アナルにもバイブが挿入され、アナルのバイブもグリグリと捻られながら奥まで挿れられる。
まんことアナルのバイブを器用にグリグリと動かしながら奥を突いてくる神川。
私のまんこからは液体が溢れ神川の手を濡らしていく。
神川「ほらほらもっとイキまくれ変態女!」
美樹「ふァーーー、ひぃーッ、、あぁん、グリグリ や めぇてくださぁい・・・」
男1「凄ぇ感じ方だな!もっと喘げ(笑」
男2「エロい声でもっとイケやーッ!」
胸を揉んでいる二人の力が強くなり乳首も引っ張られる。
美樹「きゃーん、、あぁ・ダメダメぇーッ、あぁん・・・」
神川「ダメじゃねぇだろ!もっとイカせて下さいだろうがァ!!」
ギュイーーン!グチャグチャ・ギュイギュイー・・・
神川のバイブが更に強く奥へ押しつけられる。
美樹「あぁーーー、もっとぉ!イカせて く だ さぁ いぃ・・・」
男1・2「イケイケーッ」
私の身体が大きく痙攣するがすぐに押さえつけられる。
休みを与えられずに下の2穴を刺激され続け、左腕を押さえていた男が私の顔を左に向けさせる。
目の前に勃起した男のチンチン。
私は反射的に咥えようとしてしまう。
男1「何も言わずに咥えようとするんじゃねぇよ!」
神川「何か言う事あるだろうがァ!」
ギュイギュイギュイーッブブブブぅー!
まんことアナルに挿入しているバイブを乱暴に動かされる。
美樹「あぁん、はぁはぁ、、もうまたイッちゃいますぅ・・・、チンチン、チンチンぅ・・・」
男1「チンチンがなんだぁ?」
私は再びイカされながら 「チンチン、ちッ・・チンチンしゃぶらせて、くっ くだ さぁい・・・」
男1・2「本当淫乱で変態だなお前」「うわぁエロっ」「しゃぶりたいのかぁ?」
美樹「しゃぶりたい、しゃっ しゃぶりたいですぅ・・・」
男1「きちんとお願いくらいしろや!」
美樹「あぁん、さっ 坂下美樹に、チンッ・・ チンチンをしゃぶらせてください、、しゃぶッ・・ しゃぶらせてくぅだ さいぃ・・・」
左側から一気にお口に差し込まれるチンチン。
腕を広げた状態で押さえつけられ、股を開かされた状態で2穴をめちゃくちゃにバイブで弄られ、お口へ乱暴にチンチンを挿れられ、とにかくイク事しかできない私。
何も考えずただやられ続ける状況がたまらなく興奮する。
無意識に唾液をチンチンに絡ませてしまうのが止められない。
神川がアナルのバイブを引き抜いてチンチンを挿入してきた。
美樹「んぁ、んがァ・・・んぐぐぅ・・・」
神川「おぉ、キツい、」キツいけど気持ちい!これはヤバいな」
まんことアナルの壁を擦られる感覚、更なる快感に支配され口に挿れられているチンチンを上手くフェラできない。
男1「何さぼってんだよ!」
頭を両手で掴まれて強制的にストロークさせられ、口から唾液が一気に溢れ出る。
右手の男が「俺も挿れてぇ!」と言うと
神川が「3穴やろうぜ」と提案。
私は仰向けのまま神川に下からアナルに、右手の男にまんこ、左手の男には引き続き口を好き勝手に使われ、
3穴をグチャグチャにやられまくり、イキ地獄を味合わされた。
神川以外は生だったので、中出しと喉奥で射精され、口内の精子は飲む様に命令されて残さず飲み込んだ。
それを撮影していた赤田も興奮して呼吸が少し乱れている様だった。
((やりたかった3穴、授業中も3穴の事が頭から離れなかった。気持ちい、ぃー))
私は自分で自分を制御できなくなっていった。
今度は左の男1がコンドームを着けてアナルに、神川がまんこ、さっきまでまんこを使っていた男2が口に挿れてきてめちゃくちゃにされた。
いつの間にブラジャーとパンツは脱がされて全裸で性処理人形と化す私。妊娠を気にせず当たり前になる中出し。当然の様に飲み込まされる精子。
それぞれの男に三発ずつ射精され、ザーメンタンクにされた。
最後は赤田が「おしっこしたいからこいつをシャワー室に連れて行け」と。
3人にシャワー室へ連れて行かれて、床に正座させられ・・・
「坂下美樹におしっこをかけて綺麗にしてください」と言わされ
赤田のおしっこを顔やおっぱいにかけられ、他の3人にも背中や足にかけられ、
最後は仰向けで神川のおしっこを飲まされながらまんこに男1のおしっこをかけられた。
全身おしっこまみれにされた私を見ながら、
「汚ねぇな」「クソ淫乱女」「これからも犯し尽くしてボロボロにしてやるからな」「俺達の命令は絶対だからな!」などと言われ、
男達は満足したらしくシャワー室を出て行った。
私がシャワーを浴び終わって倉庫内に戻ると男達は洋服を着て帰る準備はできていた。
私も服を着るがブラジャーもパンツも色々な液体でグッショリだった。着てきたTシャツは引きちぎられているので着ても意味ない。
私はノーパン・ノーブラ、カーディガンとデニムだけを着て帰る事になった。
駅まで車で送ってもらいそこからは電車と歩き。
車から降りて駅の中へ歩き出した時に、
赤田「痴漢されても最後までは許すなよ!」
男1「気持ちよかったよ、坂下美樹ちゃん(笑」
男2「ノーパン・ノーブラの淫乱女、またねぇー(笑」
神川「犯されない様に注意しろよぉー!」
などの言葉を浴びせられながら駅内へ。
凄く恥ずかしいけど興奮してしまう。今私に誰かが手を出してきたら・・・
そう考えると再び股間が疼いてくるのが判る。
今日は一日中エッチしていた、させられていたのに・・・。
   続く。
26/07/07 11:34 (M2y7CW82)
40
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
赤田達に変な言葉をかけられて見送られたからなのか、改札を通って電車を待っている時になんとなく視線を感じる。
電車が入ってくる。18時過ぎの電車はそれそうに混んでいる。
私はカーディガンの下は何も着ていない、デニムの下も何も・・・。
電車の中の皆が私を見ている様な気がしてくる。斜め前で携帯を見ているおじさん、右側で車の話をしている男性3人組、後ろにい2人の女性にも。
皆に((この女淫乱だな))と、実はバレているんじゃないか?
考えない様にすればするほど気になってしまい、股間がムズムズしてきて赤田が言う様に痴漢されたらどうしようなんて考えてしまう。
なんとか最寄りの駅に到着し電車を降りる。歩いていると股間にデニムがザワザワ擦れ、もうまんこが濡れてくるのが判る。
カーディガンのボタンの間から入ってくる風、風がおっぱい全体から腋に吹き抜け、乳首にカーディガンが軽く擦れる。
早く家に帰ろうと早足で帰った。
家に着いて部屋に入り、デニムを脱いでみると股間はグッショリになっていた。
自分で自分を淫乱だと自覚させられる。それでも興奮は覚めない。
((もう淫乱でもいい、変態でもいい、人形でもオナペットでもなんでもいいからいっぱいエッチしたい))
晩ご飯とお風呂をサッサと済ませて、私は部屋に篭る。
やる事はイヤホンをして美穂の流産セックスのDVDを大きな音量で見ながらのオナニー。
((もっと私を、私だけを犯して・犯して・犯してぇーッ!!))
そう考えながらするオナニーが止められない。
オナニーをし始めた頃は一回から二回イクと休憩したりやめたりしていたのだが、今はクタクタになるまでやらないと気が済まない状態になってしまった。それで寝不足になったりするのだがどうしても欲求が抑えられなくなっていた。
さすがに今日は1日エッチしていたので途中で疲れて寝てしまった。
朝起きるとイヤホンがベッドの横に落ちていてDVDを見ていたテレビもつけっぱなしだった。全裸のまま寝ていたので少し寒かった。
携帯を見ると赤田からメールが届いていた。
<<昨日は楽しかったか?明日いつもの倉庫に8時集合な>>
文章の下に私が3穴をやられている画像が添付されていた。
私は返事を送ってからすでにドキドキ。何をされるのだろうか?
そして翌日の8時前。私はいつもの倉庫に向かった。
一昨日着ていた紺色のカーディガン、白系のTシャツ、下着は薄いピンクで揃え、一昨日とは違う黒のデニムパンツを履いた。
特にエッチな格好ではないけど一昨日と同じカーディガンを着ているだけでも興奮の度合いが変わる気がしたのでそうした。
カバンにはいつもと同じバイブが3本。革製の手錠が2つ、コンドームは一昨日全部使われてしまったので持っていない。
今回は着替えの下着も入れていった。
倉庫に入ると赤田と神川しかいない。
美樹「おはようございます」
赤田「おう来たか、淫乱女(笑」
神川「今日はこれをまんことアナルに挿れてろ!」
ローターと細いバイブが手渡される。
赤田「さぁどっちをどっちの穴に挿れるのかなぁ(笑」
神川「お前に任せるから、好きな方を好きな穴に挿れろ」
美樹「はい・・・」
赤田「スイッチは入れてから挿れろよ」
ローターもバイブもシンプルな物でスイッチが一つだけ、刺激もそんなに強くない。私は細いバイブをアナルに、ローターをまんこに挿れた。
赤田「そのまま今日はお散歩だ、これを見て歩け」
神川「途中でイッてもいいけどチェックポイントには必ず時間通りに立ち寄れよ(笑」
美樹「はい、解りました」
赤田が地図を渡してきた。そこには私が歩くコースとチェックポイントが書き込まれていた。
このチェックポイントで何かされる事は想像がつく、でも何をされるのか判らない。
心臓がドキドキする。私は言われた通り決められたコースを歩き始めた。
パンツの中で動き続けるバイブとローター。誰かにバレたりしないだろうか?刺激は強くないがバイブは少し音が聞こえる。
倉庫から学校の方向へ歩く。学校関係者に会ったらなんて言おうか・・・。
そして10分ちょっと歩き早くも一つ目のチェックポイントに着いた。
普通のアパート。一階の端にある部屋が指定された場所だ。その部屋の呼び鈴を押す。
すぐに男が出てきて「入れ!」と命令され腕を引っ張られる。
靴を乱雑に玄関で脱ぎ、奥の部屋へ・・・。
3人の男がいて私は正座しろと命令され、命令に従い正座する。
男1「始めるか!」
男2「おう、やろうぜ」
ズボンを脱いだ男達が私を囲む。正面と左右に勃起したチンチン。
男1「何か言う事は?」
男2「何も命令されなくても判るよな!」
男3「早くしろ!」
美樹「はい、皆様のチンチンを美樹にください」
男1「好きなチンコをしゃぶれ」
美樹「はっ、はい・・・」
私は正面の男のチンチンに手を伸ばして口に含んだ。
チュパチュパ・・ジューージュルジュルジュルルルぅ・・・
男1「うわぁ、本当淫乱だな」
男2「まだ2本あるんだよ」
右側にいた男が私の右手にチンチンを握らせる。左側の男が同じ事をする。
正座したまま腕を広げた状態でチンチンを口に咥え込み、右手と左手でチンチンを同時に扱かされる私。
   続く
26/07/08 12:12 (gqxgUPf1)
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投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
洋服を脱がされる事なく正座したまま、左手と右手に握らされたチンチンを扱く。
口にもチンチンを咥えさせられている私は、名前も知らない男達を早くイカせようと夢中でチンチンを扱きながらしゃぶる。
男達は股間に挿入されている2つのおもちゃを知っているのか?知らないのか?私の股間には目もくれずはぁはぁと少し荒く呼吸をしている。
口に挿れている男の呼吸が更に荒くなったと思ったら、両手で頭をガッチリと押さえてきた。
男「あぁ・・・、出すから飲めよ!」
男のチンチンが脈打って私の喉奥で射精してくる。
苦しいけど頭をガッチリと押さえられているので吐き出す事もできず、私は出された精子を一滴残らず飲み込むしかなかった。
右手の男が無言で口へ、口の男は左手、左手にいた男が右手に回った。
再び腕を広げた状態でフェラをさせられる私。今度の男は少し乱暴に何度も何度も私の頭を前後に動かしてくる。
喉奥を何度も何度も突かれて唾液や涙が溢れる。その涙と唾液が混ざって顎からTシャツにボトボトと垂れていく。
部屋の中には男達の荒い息遣いと、手こきをしているくちゃくちゃという音、喉奥を突かれている私が嗚咽する声だけが響いている。
二人目の男の呼吸が荒くなって間もなく、喉奥に射精される私。
今度は少し口の中に射精して少ししたらチンチンが引き抜かれた。まだ脈打っているチンチンから私の顔に精子が飛んでくる。
私は舌を使って口の周りに付着した精子を舐め取った。
手で顔を拭おうとしたのを阻止される。顔を涙と唾液と少しの精子で汚れたまま、すぐ三人目の男に口に挿れられる。
先程口でしていた男に左手で、左手にいた男に右手でチンチンを握らされる私。
再度左右の手でチンチンを扱きながらフェラをする私。
三人目の男は扱かれていたからなのかあっという間に口の中で射精した。まだ脈打つチンチンを引き抜いて私の頭を下に向け頭に精子をかけてきた。頭を撫でてから髪の毛をガサガサと弄り、かけた精子を頭からおでこに塗り回してきた。
他の男達が笑っている。
一人に3回射精され口の中がベタベタになり、頭から顔面が精子で汚された、
男達に「さっさと次の所行け」「汚ぇな」「精子の臭いを振り撒いて歩けよ」「せいぜい誰かに犯されない様にな(笑」
などと言われ、おっぱいにも股間にも触れずに部屋の外へ出された。
Tシャツも汚れてるし、本当に髪の毛が精子でぐちゃぐちゃになってる部分がある。
私はカバンの中に入っているフェイスタオルで拭き取れるだけの精子を拭き取る。
反射的に拭き取ったフェイスタオルの臭いを嗅いでしまった。はっとして我にかえり次のチェックポイントを目指す。
10分くらいだけど歩いている間すれ違う人がこっちを見ている様な気がして、俯き加減であ早足になって歩いた。
二つ目のポイントは普通の民家。ここかな?とうろついていると男が「こっちだよ」と案内した。
民家の敷地内にあるガレージ内に連れて行かれた。
白いガレージは車が2台置けるものだったが中には車は止まっておらず、先ほど案内してきた男意外にもう二人いた。
ガレージの真ん中に少し大きめのテーブルというか台がありタオルが敷かれている。
男1「さてやろうか」
男2「この女がどうなるか(笑」
男3「マジでこいつ淫乱だからな(笑」
男1「挨拶くらいしろよ!」
((そっちが挨拶しないくせに・・・))と思いつつ心臓はドキドキ、
美樹「坂下美樹です、宜しくお願いします」
男達「よろしい」「淫乱女子高生の坂下美樹だろ?」「オナペットの坂下美樹だろ(笑」「いや肉便器だろ(笑」
美樹「はい、オナペットでも肉便器にでもなる 淫乱女子高生の坂下美樹です。私の身体で楽しんでくだ・・・さっいぃ」
私の言葉が終わるか終わらないかの所で台の上に押し倒される。
右手に一人、左手に一人、股間部分に一人が来て私は動きを封じられる。
デニムを脱がされTシャツを捲り上げられた。
男1「おい!バイブとローター挿れてるじゃねぇか!」
男2・3「うわっ、本当だ!エロっ(笑」
男1「もうちょっと奥に突っ込んでやる!」
美樹「あぁ、はぁはぁはぁ・・・」
男2・3「もう感じてやがる」「いやこれを待ってたんだろ(笑」
美樹「あん、いやッ・・・」
男1「嫌って事はないだろ(笑」
私は手足を台の脚に縛り付けられ、Xみたいな状態にされた。
男1「台の大きさが丁度いいじゃん(笑」
男2「マジだ(笑」
男3「この台は美樹を縛って遊ぶためにあったのか?(笑」
そして男達が何かを手に取った。何かと思って見てみると筆。
男1「これから最高の焦らしというのを味合わせてやるから感謝しろ」
男2「どうせすぐ犯されてやられまくってきたんだろ?(笑」
男3「たまにはこういうのもいいぜ(笑」
男達の焦らしが始まった。手指から腕、足先から膝を何度か往復する筆。時々おっぱいを掴まれたり股間のローターやバイブを叩かれたり。
最初はくすぐったいのと気持ちいのとが混ざっていたが、筆が体幹に近づくにつれて気持ちよくなってきた。
一度材木の倉庫で固定されたまま焦らしを受けたが、それよりもずっとゆっくり優しいものだった。
男1「本当はどうしてほしいか言ってみろ!」
美樹「あぅ・・・、んっ。。」
男1「言わないとこうだ」
股間のローターを奥に押し込んでグリグリとされ、
美樹「あぁん、もうイカせてほしいです、イカせてください」
男1・2「なんだって?」「誰をどうやってイカせてほしいんだよ!」
美樹「美樹を、、なんでもいいのでめちゃくちゃにイカせてください・・・」
男3「なんでもいいのか?」
美樹「なんでもします、なんでもいいですのでイカせてください」
男達「エロっ(笑」「変態!」
色々な淫語を言わされて、罵られるだけで結局イカせてもらえない。
筆が左右の乳首周囲を這い回ると同時に、まんこのビラビラから少し入ってきた時はイキそうになったがそこで動きを止められてしまった。
私は頭がおかしくなるほど身体をくねらせ喘ぎ声を出す事しかできなかった。
1時間半は筆だけで弄られ続け私の股間はグショグショにされた。
何度もイカせて下さい とお願いしてもイカされる事はなかった。
拘束が解かれて「じゃあ早く次の所行け」と言われガレージを押し出される私。
まんこから溢れた愛液がパンツから溢れてデニムを濡らす。
もう変になりそうでフラフラとしながら次のチェックポイントへ向かって歩く。
めちゃくちゃにやられるだけやられてフラフラになった事ばかりだったけど、イカされずにフラフラになるのは初めての経験だった。
前に赤田が言っていた企画ってこの事なのかな?と今更になって気づくがどうにもならないしどうしようもない。
次のチェックポイントは駅の中。どういう事なんだろうと考えるが答えは出ない。ただ駅に向かって歩くだけ。
駅の中を歩いていると一人の男が横を歩きながら
「美樹俺について来い!」と小さな声でささやかれた。
言う通りについて行くと誰もいない階段の下に連れて来られた。
男は無言でズボンを下ろして勃起したチンチンを出してきた。
私も無言で地面に正座し男のチンチンにしゃぶりつく。誰か来たらどうしようなんて考えはどこかに飛んで行ってしまっていた。
この時の私は本当に欲しくて欲しくてたまらなくなっていて、通常の考えができなくなっていたと思う。
先程の焦らしでとにかく欲しくてどうしようもなかった。
10分くらい夢中でしゃぶりついていたと思う。男に両手で頭を押さえ込まれまた喉奥で射精された。
精子が残っているチンチンを綺麗に舐め回してから男を見つめる。
しかし男はそそくさとズボンを履いて何も言わずに行ってしまった。
虚しさとどうしようもない疼き、ムラムラも限界になってきた。
少し早いがお昼と思った時、バイブとローターの刺激が止まった。電池切れかと思ったけど電池は持っていなかったのでそのままにしてお昼を食べに指定された喫茶店に入る。
二人がけのテーブル。まだお昼前なのでお客さんはそんなに多くない。
私のテーブルに一人の男が来て無言で座る。
男「はい、おもちゃの電池」
美樹「え・・・」
男は電池をテーブルの上に置く。
男「ここで取り変えろ」
美樹「こっ ここでですか?」
男「当たり前だ、早くしろ!」
美樹「はい、でっ・・でも、すぐそこに人が・・・」
男「いいからバレない様にやれよ、バレたらバレたで面白そうだけどな(笑」
私は人目を気にしながらデニムの中に手を入れまんこに挿れてあるローターを取り出し右ポケットへ。続いて少しお尻を浮かせながらアナルのバイブを取り出して左のポケットへ。
男「バイブがポケットからはみ出てるぞ(笑」
美樹「えっ・・・」
焦ってバイブをポケットから出して太ももの下に隠す。テーブルの下でゴソゴソとバイブから電池を抜き取り新しいものに交換する。
ローターからも電池を抜き取り新しいものに・・・。
男「どうした?」
美樹「電池のサイズが違います」
私は小声で男に言う。
男が大きい声で「あぁ電池のサイズ間違えたァ!」と言うので、私は変な冷や汗。
ここの喫茶店は時々利用するので変な事してるのはバレたくない。しかし男は大きい声で
「こっちだったごめぇーん!」。
私は慎重にローターの電池を取り替える。
男「それ濡れてるんじゃないの?見せてみ?」
美樹「ちょっ・・・、やめてくださいよ、、」
電池を交換したローターを再びまんこに、バイブをアナルに挿入する。男は笑いながらこっちを見ていたと思ったら再び大きな声で、
「ローター見せなきゃイタズラしちゃうぞ!」と言ってくる。
美樹「判りましたから・・・」
男「そうそう、言う通りにしてりゃいいんだよ、淫乱女子高生なんだからさ」
美樹「もっと静かにお願いします」
男「じゃあ言う事聞けよ、坂下美樹ちゃん(笑」
美樹「判りました、本当判りましたから・・・」
私はローターをまんこから抜いてこっそりと男に見せる。
男はどれどれと前屈みになりローターを見る。
男「やっぱり濡れてる(笑」
美樹「あの、もういいですか」
男「ちょっと舐めてからまんこに挿れろよ!」
美樹「はっ・・・はい」
私は自分のまんこに挿れていたローターを口に含んでれろれろと舐めた。
男「もっとエロい音を出さないと店員呼ぶぞ」
美樹「えっ、、判りました」
ジュルルルルルル・・・。
男は満足そうにしてニヤリとしながらこっちを見ている。
男「じゃあ股を開け」
美樹「えっ・・・」
男「早くしろよ!」
男が静かに命令する。店の奥、ボックス席みたいになっているとはいえお客さんが少しずつ増えてきた。
私は言う通り座ったまま股を開いた。
男「ローターをまんこに戻してバイブとローターのスイッチを入れろ」
美樹「はい。」
私はデニムのチャックを少し下ろしてからパンツの中に手を入れてスイッチをオンにし、テーブルの上に手を置いた。
男が器用に私の股間を足で突く。ローターの角度が変わったかと思ったが奥にズンと押し込まれる。
美樹「あッ・・・、はぁはぁ」
男「静かにしないとバレるぞ(笑」
美樹「そっ そんなぁ・・・」
男「もう欲しいんだろお前」
美樹「はっ、はい」
男「何が欲しいんだ?(笑」
美樹「ちっ・・・チンチン・・・」
その時店員さんが紅茶とサンドイッチのセットを運んできた。
店員「お待たせいたしました、紅茶とサンドイッチのセットです」
男「俺じゃなくてそっちの彼女のやつ」
店員「あっ、はい、ごゆっくりどうぞ」
店員さんがいる間も男にローターを足で押し込まれトントンと刺激し続けられて耐えるのに必死だった。
男「店員さん気づいたんじゃないかな?(笑」
美樹「もうやめてください」
男「おかしいなぁ?淫乱女子高生はこういうシチュエーションは喜ぶのかと思ってたんだけどな」
小さなテーブルの下で男に弄られ続ける私。男の言う通り喫茶店の中でまんこを弄られ濡れている状況に興奮し喜んでいる私がいる。
紅茶を飲もうとした時、左胸を下から男に軽く蹴られた。
男が注文したコーヒーとサンドイッチも運ばれてきて少しの間弄りは止まった。しかし5分もせず男はサンドイッチを食べ終えまたローターを突いてくる。
もぞもぞとした後、男の足が私の左胸部分のTシャツを引っ張った。靴を脱いだ男が器用に足の指でTシャツを摘み上げていた。
男「中々乳首は摘めないかぁ」
美樹「あぅ、バレちゃいますよ」
男「俺はバレてもいいよ(笑」
美樹「ダメですぅ」
男「バレたくなければさぁ、、ちょっとブラを上か下にズラせよ!」
美樹「いや、それは・・・、人増えてきたし・・・」
男「じゃあここでローターとバイブをまんことアナルに挿れてる女がいるって言っちゃうだけだ、どうする?」
私は何も言い返せずTシャツの下から手を入れてブラジャーを下にズラした。
男「弄って遊んでくださいは?」
美樹「いっ、、弄って遊んでください・・・」
男は嬉しそうに私の左乳首を足で探り当てる。そして足の指でギュッと乳首を摘んできた。
美樹「あぁ・・・うぅ」
男「ほらほら気持ちいか?(笑」
男は摘んだ乳首をギュッとしながら上下左右に揺らしてくる。
もう片方の足でまんこのローターをグイグイ奥に押しつけてくる。
乳首とまんこの刺激。この2点攻めに私は本当に弱い。32歳の今でもこの刺激にはお手上げ。
私は下を向いて歯を食いしばって耐える。
美樹「だっ・・ ダメぇ、イッちゃう、、」
男「なんだって?聞こえない!」
男の動きが止まる。
美樹「イッチャいます・・・」
男「イカせてくださいだろ?喫茶店でたくさんの人前で坂下美樹をイカせて下さい って言ってみろ!」
美樹「喫茶店でたくさんの人前で・・・坂下美樹をイカ、、イカせてください」
男が笑いながら刺激を再開する。
男「ほらイッていいぞ淫乱女子高生」
美樹「あぁ、はぁはぁはぁ・・・」
私は喫茶店内でイカされ気が狂うほど興奮させられていた。
男「あぁ面白かった、淫乱女はこうでなきゃな(笑、また機会がある時頼むわ」
美樹「あの・・・」
男「ここは俺が払うから、次のポイントに行け!」
美樹「はっ、、はい」
私は支払いを男に任せて喫茶店を出た。紅茶とサンドイッチのセットを食べたけど食べた気がしない。
そして何よりまんこがグチャグチャでもう誰でもいいから突っ込んでほしい。次のポイントまで15分くらい歩いた。
   続く
26/07/15 16:04 (kbooOv6S)
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