歩いている最中もまんこの疼きが治らない。ローターとバイブの刺激は弱いはずなのに、さっきより強く感じる。
頭の中はエッチな事でいっぱいになっていた。
次のポイントは小学校近くの空き地。空き地に着くとそれと判るワゴン車が停車していた。
黒いフィルムで後ろの座席部分を覆っている黒いワゴン車。私が車に近づくと後ろのドアが開いて、一人の男に招き入れられた。
ドアを閉めて鍵をかける。ワゴン車の後部座席は取り払われてフラットになっている。手招きした男以外にもう一人日焼けした男がいる。
日焼けした男が私のカバンを取り上げて中身をチェックする。
二つある革製の手錠を取り出してニヤリと笑う。私は無言の二人に何をされるのか?ドキドキが止まらない。
美樹「あの・・・、坂下美樹といいます。宜しくお願いします」
男1「おう」
男2「ん、とりあえずカーディガンは脱げ」
言われた通りカーディガンを脱ぐ私。
二人の男に運転席側の窓に背中を向ける様に身体を動かされ、車のつり革みたいな部分に手首を手錠で繋がれた。
手を広げた万歳の格好で膝立ちになる私。
男1「始めるぞ」
男2「おう」
凄くクールというかなんか冷めている感じの二人。いきなりTシャツの上から乱暴におっぱいを揉みしだかれ背中をサワサワと触られる。
美樹「あぁーッ!はぁはぁ、んぅ・・・」
男1「変態!」
男2「胸揉んでるだけだぞ」
男達は静かな声で私に声をかける。その話し方とは逆におっぱいを左右からめちゃくちゃに揉まれる。おっぱいを揉んでいないもう片方の手が背中や首、脇や腕を這い回る。
また焦らしが始まった。今度は優しい焦らしではなく乱暴な焦らし。
でもなんで?下半身には手が伸びて行かない。Tシャツの上からひたすらおっぱいを揉まれたり乳首を摘まれて首から背中を触られるだけ。
美樹「はぁはぁ、下も、下も触ってください」
男達「・・・っ」
美樹「あぁ、変になっちゃいますぅ、お願いします下ぁ、まんこ弄ってくださいぃ・・・」
男達「・・・・っ」
無言で乱暴に揉みしだかれ続けるおっぱい。
男1「直接がいいか?」
美樹「あぁ、ちょっ・・直接触ってほしいです」
Tシャツが捲り上げられブラジャーの上からぐちゃぐちゃに揉まれるおっぱい。背中とお腹を直接撫でられ身体をくねらせる私。
男2「じっとしてろよ!」
美樹「はぁはぁはぁ、ごめんなさい、申し訳ありません、、うぅ。。」
お腹を撫で回す手はパンツの中には入らず臍辺りで折り返しおっぱいに戻ってくる。
キスもされず舐められもせず、でも気持ちい!!
時々男達がニヤけながらアイコンタクトしつつ私を弄る。ブラジャーがシワになるくらいもまれると乳首にブラが擦れて気持ちい。それを判っているのか?男達がわざとそんな揉み方をしてくる。
美樹「あぁん、もっと、乳首が擦れて気持ちいですぅ・・・、はぁはぁはぁん」
男達「・・・(笑」
完全に遊び道具にされる私。そして男達がブラジャーの中に手を入れて来た。
右の男は横から、左の男は上から、一気に左右の乳首を強く摘み上げられる。
美樹「あぁーーーッ!あぁん、もっと乱暴にぃーッ!もっとしてくださいぃ」
男達「・・・・っ」
ブラジャーの中に手を入れられ乱暴に弄られる私のおっぱい。ブラジャーの紐が背中に食い込んでくる感触も気持ちよくなってきた。
背中を這い回り続ける二本の手、それも気持ちい。焦らしに焦らされた私はイキそうになってきた。
美樹「あぁ、このまま、このままイカせてください・・・」
男達「・・・(笑」
美樹「イカせてください、もっともっと 弄り倒してください」
そのまま弄られ続けた私はついにおっぱいと首から背中の刺激だけでイカされてしまった。
一人の男がズボンを脱いだ。もう一人の男が手錠をつり革から外して左右の手首を別の手錠で固定してきた。
床に万歳させられた状態で仰向けに寝かされる私。
Tシャツを胸まで捲り上げられ、男が私のおっぱいの谷間にチンチンを挟み込んできた。
そんなに大きくない私のおっぱい、ブラジャーをしているままなのでチンチンが一応谷間に入る。そのまま男が腰を動かしながらおっぱいを揉む。
谷間にある暖かいチンチン。強制的にパイズリさせられているみたいで、そんな状況にも興奮してしまう私。
男「こうやっておもちゃにされたいんだろ?」
美樹「はぁはぁ、さっ、されたいです、もっと坂下美樹をおもちゃにして、あっ、遊んでくださぁいぃ・・・」
男達「へっ、変態(笑」
男の動きは激しくおっぱいを乱暴に揉んだり掴み上げたり、私はなすがままで男の欲望に身体を揺さぶられるだけにされていた。
男の動きが更に激しくなったかと思った時、谷間に射精された。
もう一人の男が私の精子で汚れたおっぱいを撮影した後、ティッシュで精子を拭き取る。
そしてその男に同じ事をされる。一人目の男より乱暴におっぱいを揉みしだきながらチンチンを谷間に挟んで腰を動かしてくる。
美樹「あっ、あぁん・・ ちっ 乳首も摘んでくださいぃ、、おっ お願いします・・・」
男「しょうがねぇ淫乱女だなお前!」
グチャグチャグチャ!ネチョネチョ・・・、
もうおっぱいがめちゃくちゃになる感覚、でも気持ちい。
もう一人の男がフェイスタオルで私の腕を優しく擦ってくる。
美樹「あぁん!下もぉ、、下も弄ってくださいぃ・・・」
男達「面白ぇ反応だな(笑、腕をちょっと擦っただけで感じてやがる」「そのうちまたイクだろ(笑」「ほら、気持ちいならもっと声出せよ!」
美樹「はぁはぁはぁ、、あぅ、あんッあんッ、あぁん!」
男「もうイキそうだ、おっぱいに出して下さいは?」
美樹「はぁはぁ、おっぱいにたくさん出してください、お願いしますぅ」
再び谷間に挟んだチンチンが脈打ってドクドクと精子が放出される。
美樹「うぅぅ・・・」
男「はぁはぁ、気持ちい」
拭き取られた精子の上にまた精子が・・・。
結局この二人に3回ずつ、計6回谷間に射精された。
拭き取って出され、拭き取って出されを繰り返されておっぱいとブラジャーが精子の臭いにされてしまった。
男達はスッキリしたと言うと、さっさと次へ行く様に促され車を押し出された。
次のチェックポイントは電車に乗って一駅、駅を降り歩いてそんなに離れていない場所だ。
歩いているとカーディガンが腕に擦れて変な感じ。すぐにムラついてくる。今考えると上手く調教されていたと思う。
駅に着いて電車に乗る。かなり空いている車内。
すると男3人に囲まれ車両の端のシルバーシートに座らされた。
指定された駅までは3分くらい。カーディガンを開かれとにかくめちゃくちゃにTシャツの上からおっぱいを乱暴に揉まれ、左右から太ももを持たれて股を開かされデニムの上から太ももを触られた。
美樹「あぁん!ダメですぅ、誰か見てるぅ・・・」
男「見せてやれよ」
斜め前のドア付近に一人の男性が立ってこちらを見ている。
私はハッとした。以前公園で声をかけてきて私にチンチンをしゃぶらせた早漏男!
目が合うと早漏男は少しニヤけていた。
イキそうになってきた所で駅に着いた。
男1「イカなかったかぁ(笑」
男2「もう一駅あればイッただろうなぁ」
男3「おい、降りるぞ」
私は3人に囲まれ電車を降りて目的地に向かう。早漏男がいつまでもこっちをジロジロ見ていた。
連れてこられたのは茶色い5階建の雑居ビル。最上階までエレベーターで上がり、そこから階段で屋上へ出た。
3人のうちの一人の父親がこのビルのオーナーらしく、屋上へ出るドアの鍵を持っていた。
屋上で男達が私に命令する。
男達「淫乱女坂下美樹!ここで全裸になってオナニーしろ!」「お前のためにブルーシート出しといたんだからな!」「きちんとやれよ」「淫乱女らしいオナニーしろ(笑」
美樹「いっ、淫乱女らしいオナニー・・・」
男1「早くやれよ」
美樹「はい、判りました」
ゆっくりとカーディガンを脱いでデニムを脱ぎ、Tシャツを脱ぐ。
男2「オナニー始める前に何か言う事はないのか!?」
美樹「はい、淫乱女子高生坂下美樹のオナニーをゆっくりご覧下さい」
私は下着姿になると自分でもまんこから愛液が溢れて来るのを感じ、ブラジャーを乱暴に脱ぎ捨てパンツも勢い任せに脱ぎすてた。
男1「あぁ?おもちゃ挿ってるじゃん」
男2・3「マジだ!」(笑、エロ過ぎる」
美樹「あぁん、今日一日挿れっぱなしなんですぅ」
男達「ヤバいな」「お前最高だよ」「はぁはぁ犯してやりてぇな」「早くオナってイキまくりたいんだろ?(笑」「見ててやるから早くしろ」
美樹「あぁ、犯されたいです!めちゃくちゃイキたいです、、犯したくなったらいつでも犯してください」
男1「淫乱過ぎる」
美樹「美樹は淫乱でどうしようもない女ですぅ、はぁはぁ・・・」
ブルーシートの上に仰向けになり、まんことアナルに挿れているおもちゃを抜き差しする私。
この辺りは5階建以上のビルはないが、二つだけ10階建くらいのタワマンはあり、そこからは丸見えだったかもしれない。でもそんな事当時は考えられなくて一心不乱にオナニーをやりました。
私はすぐに一回目の絶頂をして身体が跳ね上がるくらいに痙攣する。
男達を見ると私を見ながらチンチンを扱いている二人と撮影している男。
私はカメラ目線を意識し
「坂下美樹です、ビルの屋上でオナニーさせられてます。とっても気持ち良くて犯されたくて仕方ないですぅ・・・」
おっぱいを右手で揉みしだきながらGスポを刺激する。
美樹「あぁーーーッ!我慢できないでぇす、、また・・ またイキますぅ、、見てッ 美樹のイクとこ見てぇ くださいぃ・・・」
もう止められなくなった私は更に大きな声で、
「犯して 犯してぇーッ!誰でもいいから坂下美樹に突っ込んでくださぁーい!あぁん、あんッあぁん!」
私が再びイクと一人の男が私の顔にチンチンを近づけ射精してきた。
私はたまらなくなって男のチンチンを握り
ジュポジュポジュポジュポ!ジュルルルぅ・・・
チンチンに残っている精子を舐め回して吸い取った。
誰に命令される訳でもなく自分からチンチンを、精子を、男を求めて・・・。
1時間くらいオナニーをして3人の男に顔と太もも、お腹に射精され、その射精された精子を自分の手に塗り回し、汚れた手をベロベロと舐めた。
最後は手を舐めながらイッてしまい、男達に散々罵られて終わった。
あまりに変な臭いだからと、5階の奥の部屋に連れて行かれシャワーを浴びさせてくれた。
しかしシャワーを浴びている最中に3人のうちの一人が浴室に入ってきて、
「皆帰ったよ、ここ俺の親父のビルの部屋なんだ、だから・・ 大声出しても誰も来ない(笑」
そう言って私を浴室の床に押し倒し一気にまんこに挿入してきた。
私もセックスしたくて仕方なかったから、大声を出してよがり狂わされた。
浴室に私の喘ぎ声が20分くらい響き渡っていたと思う。
顔を舐め回され、おっぱいを痛いくらいに揉まれながら当然中に出された。
男「セックスしたかったらいつでも俺に言え」
美樹「はい、その時はもうめちゃくちゃにしてくださいね」
男「当たり前だ、それとこれ飲め」
男が渡したのは避妊の薬、いわゆるピルだった。当時はよく判らなくて飲んだ。
そして私は次の目的地へ。
次が最後。最後は材木の倉庫に戻る様に書いてある。
私はいつもの倉庫へ帰ってきた。そこにいたのは赤田と神川だけだった。
私は最後にめちゃくちゃおかされると思っていた。でも二人しかいない。
赤田「お疲れ」
神川「楽しかっただろ?赤田さんが考えたんだぜ」
赤田「皆から連絡は受けてる!お前は合格だ」
美樹「合格?」
神川「そう合格(笑」
赤田「近く 合格発表するから少しの間はオナニーでもしてろ、誰ともセックスなんてするなよ!判ったか!」
美樹「はい、判りました」
神川「本当だろうな!?誰とも、誰ともセックスするんじゃないからな!!」
美樹「わっ、、判りました・・・ それとこれはどうすればいいですか?」
私は股間のおもちゃをデニムの上から指差す。
赤田「おう、家に持って帰っていいぞ、挿れたまま帰れよ」
美樹「はい、ありがとうございます」
また駅まで赤田が運転するワゴン車で送ってもらい私のエロい一日は終わった。
たくさんエロい事されたけどセックスしたのは最後の一回。もっとセックスしたかった。
合格発表って何?よく判らないが、気づいたら自分の太ももをサワサワして股間に手を伸ばす自分がいた。
今日も高田美穂が犯されまくっている流産セックスのDVDを見てオナニーをする私。
(( はぁはぁ、犯されたい犯されたい!ボロボロにされたい!誰でもいいの、私を壊してぅ・・・ ))
続く
※元投稿はこちら >>