それ以後3月は赤田達に呼び出される事はなく、久々に友達と遊んだりできた。
しかし帰宅して晩ご飯を食べ終わるとどうしてもムラムラしてきてオナニーをする毎日。
書道に使う筆を出して先日された様に全身を撫で回してみたり、
足だけをベッドに固定してとにかくおっぱいを揉んでみたり、バイブを軽い刺激であっちこっちを押してみたり、
オナニーもただ犯される事を妄想して激しくする以外にも色々やってみた。
でもやっぱり乱暴に複数の男性に犯される妄想が一番興奮するしすぐにイケた。
3月31日の朝、赤田達から連絡が来た。
<<明日いつもの倉庫に朝8時30分な>>
今回は画像は添付されていない文章だけ。私は返信をしその日はオナニーを我慢して眠った。
忘れもしない2010年4月1日木曜日。
私はわざとこの前と同じ格好、紺色の薄いカーディガン、白系のTシャツ、黒のデニム、下着は薄いピンクでで欠けた。
倉庫に着くとかなりの人数の男性がいた。
真ん中に赤田、その隣に神川、あとは名前が判らない人達。
美穂が流産セックスさせられた時に一緒に前田の病院に行った男は端にいる。
神川が一歩前に出た。
神川「坂下美樹!これからお前の性処理奴隷認定式を行う!」
美樹「・・・っ」
神川「赤田さんお願いします」
赤田「美樹、まずこれに着替えて来い!」
渡されたのは袋に入った綺麗な夏用の半袖セーラー服。私は「はい」と返事をする。
赤田「おい白石お前連れて行け」
白石「了解です」
倉庫の端にいた白石という男。美穂を病院まで連れて行った一番下っ端の男だ。
白石に奥にあるシャワー室へ案内される私。
白石「だ・・・大丈夫ですよね?頑張って、頑張ってください」
美樹「うん、大丈夫だよ」
白石は美穂と同じ目に私が合うと思っているのだろう。心配そうに私を見つめていた。
私も不安だったが大丈夫としか言えなかった。でもたくさんの男性がいる状況、わざわざ着替えさせてまで私にする事、それを考えるだけでドキドキが止まらない私がいる。
昨日はオナニーを我慢したせいか、この状況だけでまんこがキュンとする。シャワー室でセーラー服を着るとドキドキしている心臓が張り裂けそうなほどだった。
(なんで私はこんなに変態で淫乱になってしまったのだろう?普通なら大声出して逃げるところ、私は、、私は・・・男達のおもちゃになりたいって考えてしまっている。もう戻れない)
シャワー室の中で胸に手を当てて少し深呼吸をする。しかしその手がおっぱいを意識してしまう。
シャワー室を出ると白石が手を取って赤田達の前まで私を案内した。
まるで白石が私を赤田達に差し出す様な感じだった。
私は座る様に言われ、倉庫の床に敷かれたダンボールの上に正座する。
1m後ろに私や美穂が犯された時の茶色いベッドがあり、私の目の前には男が横に並んでいる。
真ん中にいる赤田が腕を組んで私を見る。
赤田「さっそくだが坂下美樹!今日からお前は俺達の性処理奴隷として生きてもらう。お前に拒否権はない」
美樹「・・・っ」
赤田「学校には普通に行ってもらってかまわない、だけど俺達の命令は絶対だ!覚えておけ、判ったか?」
美樹「はッ、はい・・・」
赤田「よし、じゃあ最低限の決まりを決めておいたからよく覚えろ」
神川「今から俺が言う事をよく覚えておく事」
美樹「はい」
そして神川が決め事を読み上げる。覚えている範囲で・・・。
・学校にはきちんと行くが終わったら基本的にここの倉庫に来る事。
・もし来れない場合俺達が納得する理由をメールで、メールが無理な時は電話で連絡する事。
・俺達との事を絶対に周囲に話さない事。
・坂下美樹は俺達の言いなりであるから、基本的に俺達の命令に対して拒否してはならない。
・妊娠したら基本的に俺達は責任を負わないので、坂下美樹は自分自身で身体を管理・ケアする事。
・俺達の仲間以外との性行為は禁止。
・この決まり事に違反した場合必ずペナルティーがあり、そのペナルティーにより生じたあらゆる事の責任は全て坂下美樹が負担する事。
他にも来なくていい時とか、連絡の時間とかがいくつかあったけど上手く書けないのでこの辺で。
この決め事を何度か大きな声で言わされた。
そして私の性処理奴隷認定式は終わった。時間にして30分くらいだったと思う。
そこからは19時くらいまでその場にいた一人一人と一対一でセックスをさせられた。
赤田が一人目、神川は2番目だった。
赤田は最初から私を乱暴に扱い、セーラー服はボロボロになってしまった。
いつもの茶色いベッドにいきなり仰向けに押し倒され、スカートを捲るとパンツの横から一気に挿入された。
まだあまり濡れてなかったので、久々に痛みがあるセックスをさせられた。
でもすぐに濡れてきて、そこからはもうめちゃくちゃだった。人間の扱いではなかった。
本気で壊れると思わされる腰の動き、まんこをバコバコ突かれながら服を引き裂かれ、露出したおっぱいをめちゃめちゃにしゃぶられ、
もう片方の乳房を痛いくらい揉みしだかれ、身体を揺さぶられるだけ揺さぶられながら抵抗しても無意味と教えられ、正常位から騎乗位、チンチンを挿れたまま身体の向きを変えてから駅弁、
「性奴隷になって赤田さんのおもちゃになってる美樹を見てください」と
皆の前で言わされて、そのままバックで突かれながら髪の毛を引っ張られ・・・
最後は「赤田さん、愛してます!」
と言わされた後、当然の様にまんこの奥深くへ中出し。
「さっさとシャワー浴びて来い!」
そう言われ5分でシャワーを浴び、ボロボロのセーラー服を着てシャワー室を出たらすぐ神川に羽交締めにされバックからハメられる。
そこからは昼間少しだけ休憩があったものの、本当に全員の性処理をさせられた。
最後は白石だったが「大丈夫ですか」と、白石だけは私を心配しながらのセックスだった。
周りからは「白石は甘いんだよ!」「もっと乱暴にやらねぇと美樹は感じなくて使い物にならなくなるだろ(笑」などと言われていた。
そして4月2日から題名の通り私は『レイプされに行く淫乱女美樹』となってしまった。
友達も少ないし、何より制欲が旺盛でドM過ぎるドMの私は、毎日倉庫へ通った。
倉庫でやれない時は、以前屋上でオナニーさせられた茶色の雑居ビルや、誰かのマンションなどに呼び出された。
雨が凄い日に車の中で3人に犯されまくり、「精子まみれになった身体を外で洗い流せ」と命令され、全裸で誰もいない公園の端に立たされ、水たまりに寝転がされた事もあった。誰もいないし雨で声なんか聞こえないからと
「坂下美樹をーッ、犯してくださぁーい!!」と叫ばされた後、放り投げられたバイブを片手に地面にM字開脚で座ったままオナニーさせられたりもした。
夏はプールに出かけたが、私だけスクール水着。凄く恥ずかしい中、5人に囲まれ水中で痴漢プレイをさせられた。
もちろんプールを出た後は、5人に輪姦され黒いスクール水着は射精された精子で白くなり皆に笑われて罵られた。
雑居ビルに行った時、階段の手すりに手足を固定され、リモコンローターで遊ばれた。
その時ビルの清掃するおじさんが来てしまって、私を弄ってた3人がおじさんに誤って、
「ていうかおじさんも一緒に遊びましょうよ」「そうそう俺ここのオーナーなんすよ」とか言いながら
ビルの契約書みたいのを持ってきておじさんに見せて、おじさんがニヤけながらリモコンを操作して遊んで行った事もあった。
赤田達とあまり仲が良くない暴走族の人達に
「そろそろ和平交渉するか」との事で
集会をしている駐車場にRQの格好をした私が連れて行かれた。
相手集団の方々に私が差し出され、赤田が
「そろそろ仲良くやろうぜ!こいつ朝までべちゃくちゃにしていいからよ、調教済みだからなんでも言う事聞くぜ。 なぁ美樹」
私は赤田のグループと相手側のグループの間に正座させられ「はい」と返事をする。
駐車場で公開イラマをさせられた後、唾液が垂れて汚れたRQの格好で相手の方々の溜まり場みたいな空き家に連れて行かれた。
集団に朝までボロボロになるまで犯されて失神させられ、目が覚めても誰かのチンチンが挿れられていた。
その日は本当にこのまま死ぬんじゃないかと、死を覚悟した。
その日から1週間ちょっとは身体が使えなくて大変な思いをした。
でもどれだけ酷い事をされても、私は興奮して感じてしまう、そういう身体にさせられてしまった。
ピルも抵抗なく服用した。ピルを購入する為だと何度かパパ活をしたが、パパ活相手は優しく物足りなかった。
でも1回で10万くれるおじさんもいてとても助かった。
赤田達は特例としてパパ活を月に3回は許可し、30万以上は自分でなんとかできた。
どうしようもない高校生活だったけど、やりたい事も特になかったし、制欲も解消できる、上手くやればパパ活で得たお金を自分の懐へ入れられる。そんな考えで日びを過ごした。
一度だけ友達に好きなアーティストのライブチケットが取れたから一緒に行こうと誘われて、赤田達の呼び出しに従わず、ライブに行った事がある。
ペナルティーを受ける事になった私は、本当酷かった。
それはまた次回に書かせて頂きます。
*1万以上アクセスがあって嬉しいです。AVみたいな所もありますがこれが私。
もうすぐこの小説?は終わりです。もう少しだけお付き合いして頂けたら幸いです。
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