秋山「じゃあさっそく始めるか」
高橋「今日の出席者数は・・・俺を入れて12人か」
秋山「12人なら6人ずつに分けるとするか」
くじ引きで半々に別れた男達。私の所には秋山も高橋もいなかった。
高橋「じゃあそれぞれ楽しもうぜ!とりあえず晩ご飯が19時半にくるからそれまで性処理タイムだァ!!」
男達「うおぉーーー!!!」
突っ立っている私は男達に囲まれた。皆目が血走っている。
あっという間に6人の男に囲まれ、一人の男にお姫様抱っこされ奥の部屋に連れ込まれる。
その間亜希さんの悲鳴が聞こえてきたが何をされているか見当もつかない。
奥の部屋は大きなベッドがありそこに放り投げられた。天井の梁には長い紐が何本かかけてあり、ベッドの端にも拘束する道具がいくつか置いてあった。
それが目に入った私は冷静に、(今から縛られてめちゃくちゃされるんだろうなぁ) と考えていた。
しかし予想とは違い「とりあえずめちゃくちゃに犯してから縛り付けて楽しもうぜ!」と、
男達が襲いかかってきた。
乱暴に口に挿れてくる男、手にチンチンを握らせてくる男、膝を持って白衣の上から股間にしゃぶりついてくる男。
どんどん白衣が乱雑に脱がされていき、全身を男達の手が這い回り、舌で舐めまわされあっという間にイカされる私。
もう誰が何をしているのか判らないほど激しくめちゃくちゃにされた。
お腹を叩かれ「アナル使えるのか?」と聞かれ
「はい、つっ 使えます、使ってください」と答える私。
そこからは長い時間三つの穴にチンチンが挿れっぱなしだった。
人間の扱いではなく、我先にと男達に私の穴という穴は激しく使うだけ使われた。
どんどん乱暴に白衣も下着も剥ぎ取られ全裸にされた私。
苦しんで涙と鼻水、唾液が止まらないのに男達に身勝手にドクドク射精された。
苦しくて初めての嘔吐。嘔吐した私は男達に、
「汚ねぇな!」「ベッド汚すなよ淫乱女」「最悪だ」「クソ女、綺麗にしろ!!」と
吐瀉物の上に顔を押し付けられ、顔を上げようとした頭を足で踏みつけられながらまんこの奥まで一気に挿れられた。
お尻をぱんぱん叩かれ、変態と罵られながら何度もイカされ、変わるがわる6人の男性のチンチンを強制的に挿れられ中出しされた。
一通り終わると「もっとエロい事しようぜ」と、再び黒の下着と白衣を着させられる。
顔だけ洗う様に命令されて洗顔をするとすぐにベッドがある部屋へ連れ込まれる。
今度はM字開脚で座らされ、手を広げたまま万歳にさせられ天井の梁からぶら下がっている紐に固定される。
膝や肩、身体の所々に紐を通されM字開脚のまま固定された私。
後ろにいる男が紐を引っ張ると私の身体が空中に浮いた。不思議とあまり痛くなかったのを覚えてます。
空中に浮いた私を見て他の男達が「おぉーッ!」「凄ぇ!」などと歓声を上げる。
白衣ズボンのチャックを全開にされる。
股間の下を見ると、板に固定された木の棒。
男1「一昨日作りましたぁ、ベニア板を小さく切った上ごますりに使う一番太い棒をくっ付けてみましたぁ」
男2「お前くだらない物作り過ぎ(笑」
そして紐が戻され、股間の下にある棒が私のまんこの中へズブリと入ってくる。再び紐が引っ張られ棒がまんこから抜ける。
男達「エロい!」「棒がまん汁だらけになっていくぞ(笑」「もっとやれぇ(笑」
美樹「あっあぁん!あぁーッ・・・」
グチャっ・グチャっ・グチャグチャグチャ・・・。
その時右側から大きなボトルを持った男が近づいてきて、首から何かをかけられる。
ネチャネチャとした物・・・、ローションだった。
白衣の上からどんどんかけられるローション。
ローションをかけながら私の身体を撫で回す男。
黒い下着が白衣にピタッとくっ付く。
男達「おぉー下着が透けてる」「エロ過ぎる」「淫乱ナースだ(笑」
後ろにいる男に紐を操作され、ローションまみれになった私は男達に笑われながら下にある棒を何度も何度もまんこに挿れられ、よがり狂わされた。
顔を動かす事しかできず、長い時間ただただ男達のおもちゃにされた。
そのままの状態で・・・
「もっとぉ、皆様が満足するまでおもちゃにしてください」
「坂下美樹は将来性処理ナースになりまぁーす」
「気持ちいぃ、このまま皆様の奴隷として一生使ってください」
「誰でもいいので、本物のチンチン・チンポ・ちんこぉ・・肉棒・・・ ペニスを・ まんこにくださいぃ」
「坂下美樹は、いつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形ですぅ・・、好きな時にお好きな穴をお使いください!」
などの淫語もたくさん言わされた。
遊ばれるだけ遊ばれて、紐を解かれた時には立てなくなっていた。
そんなローションまみれの私を白衣を着たまま4人の男が囲む。
右手と左手、右足と左足を持たれ、浴室へ連れて行かれる。
他の2人も後から付いてくる。
かなり大きな浴槽にはお湯が入っていた。
左右の手足を持たれた私は、お湯が入った大きな浴槽に投げ込まれた。
咽せる私のお腹を一人の男が踏みつけて、
「しっかり浸かれぇ!」と罵倒する。
一人の男が浴槽に入ってきて私の首根っこを掴む。
グイッと顔を持ち上げられたかと思ったらそのままお湯に顔を叩きつけられ、苦しむ私を皆が笑う。
何度も何度もお湯に顔を叩きつけられて私は何もさせてもらえない。
もう一人男が浴槽に入ってきた。その男に白衣のズボンを下にズラされまんこの奥深くまで一気に挿入された。
顔をお湯に叩きつけられながらまんこをぱんぱんと容赦なく突かれる。
首を掴んでいる男に「おい、こんな状況で感じてるのか?あぁ?」
そう言われながら顔をお湯の外へ出される。
私はもう声がでず咳き込むだけだった。
「なんだよつまんねぇ、誰か口に突っ込んでやれよ」、
そう言うとすぐに違う男が浴槽に入ってきて私の口は太いチンチンで塞がれてしまった。
また喉奥を突かれ、まんこの奥を突かれ続け、呼吸を上手くできない。
意識が遠のいて私はお風呂で失神させられた。
目が覚めるとまだお風呂の中みたいで、浴室の床に白衣を着たまま寝かされ、誰かが私のまんこに挿入しゆっくりと腰を動かしていた。
男「おぉ目が覚めたか」
美樹「はぁはぁ、もうやめてくださいぃ、おねが・・・」
私の言葉の途中で腰の動きが激しくなる。
身体の痙攣が止まらず、身体が自分でどうにも動かせない。
男「おぉ、イクイクぅ、、本当人形みたいで最高!」
美樹「はぁはぁ、はぁん・・・」
男の腰の動きが止まり精子がまんこの中に入ってくる。もうあまり感覚が判らない。
全身を痙攣させている私を見た男達に水を何度かかけられる。
男1「あと20分あるけどもういいだろう、ヤバそうだし」
男2「そうっすね、続きはご飯の後にしましょう」
そう言って男達は浴室を出て行った。私はどうする事もできずしばらく動けなかった。
少しすると高橋が入ってきた。
高橋「やられるだけやられたなぁ、大丈夫か?」
美樹「はぁはぁ、動けないです、身体がいうこと効かないですぅ」
高橋「判った」
そう言った高橋に白衣と下着を脱がされ、身体を洗われる私。タオルで全身を拭いてもらい、お姫様抱っこで皆がいる囲炉裏がある所へ。
全裸にタオルをかけられた状態で仰向けに寝かされる。右隣に亜希さんが同じ状態で寝かされていた。
亜希さんがこっちを向いて目が合った。お互い、大丈夫?とアイコンタクトするもそれ以外は何もできなかった。
続く。
※元投稿はこちら >>