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レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
27
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
男に両手で頭を前後に振られ、何度も何度も喉奥から口、口から喉奥へチンチンを突き立てられる私。涎だけでなく涙も鼻水も出てきたが、手を後ろで縛られている状態ではどうする事もできない。
捲り上げられてシワになっているTシャツに溜まっている涎を見て男の息が荒くなり、更に頭を乱暴に動かされる。
男「おぉ、エロいな!本当にお前は15歳か!めちゃくちゃに使い倒してやるからな」
美樹「うぇー・・・んがァ んぐぅぐぇ・・・」
こんな状況でもまんこからは汁が溢れて止まらない。認めたくないけど私はこういう状況に感じてしまう女になってしまった。
((苦しい、苦しいけどもっと、もっと美穂より激しく、美穂より私を使って・使って・・使い倒してほしい))
苦しみと快楽が混ざって訳が判らない。苦しみも興奮材料になってもっとしてほしいと思ってしまう。
長い時間トイレの中に私が嗚咽する声と、男の荒い息遣いが響いていた。
男「おぅイク・・・」
美樹「んぐァ・・・うぅーッ」
ドクドク喉奥に射精されたがいつになってもチンチンを引き抜いてくれない。
私は射精された精子を飲むしかなかった。少しずつだけどゴクゴクと・・・。
男がチンチンを引き抜くと同時に咳き込む私。口内に溜まっていた唾液と少しの精子を床に吐き出す。
男「少し残ってたのか、もったいねーな!」
美樹「うげぇー・・・、はぁはぁはぁ、ごめッ・ ごめんなさい」
男「舐めとれよこらァ」
男の右手で首を掴まれて、身体を前側に倒され床に顔を押し付けられる。私は自分が吐き出した唾液と精子を無理矢理舐めさせられ、Tシャツに溜まっていた物も綺麗に啜って顔がベチャベチャになった。それを見て男が笑う。
男「今日の事は皆に報告しておくからな、もうすぐ冬休みだろ?この前の美穂の時より人数増やして輪わしてやるから楽しみににしとけ!(笑」
美樹「はぁはぁ、んぁ・・・」
男「返事は!」
美樹「はい、たっ 楽しみにしてます」
男「じゃあな、きちんと顔くらい洗って帰れよ!」
美樹「はっ、はい」
男がトイレから出て行くと思ったら、縛っていた手のタオルを解いた。正座している私を立たせると履いていたパンツを強引に足元まで下ろし、
男「これもらっていくからな」
美樹「はい、、」
とまん汁まみれのパンツを袋に入れて持って行ってしまった。
私は制服をササっと着て洗面台で顔を洗う。前屈みになった時汚れたTシャツからなんとも言えない臭いが。その臭いを何度も嗅いでから はっとしてもう一度個室に入り汚れたTシャツを脱いでカバンに入れる。制服の下はブラジャーだけ。
トイレの外に出ると辺りは暗くなっていて寒かった。公園を出る時にすれ違ったおじさん二人組が私を見て笑っている気がしたが、気のせいだと言い聞かせて小走りで帰路に着いた。
すぐにお風呂に入ろうとしたがカバンから出したTシャツの臭いに先程の事を思い出し、Tシャツを着てお風呂に入る。
もう我慢できない。お風呂の床に寝転がってシャワーを浴び、すぐにまんこを弄った。
Tシャツを捲り上げて汚れた部分を顔に押し付け、
「坂下美樹は変態女子高生です」とか「もっとやられまくって妊娠したいです、流産セックスさせてくださぁーい!」と
浴室に響くくらいの声を出して何回かイッた。
冬休みまでの間に定期試験があったのだが勉強に集中できず、美穂のDVDを見ながら狂った様に何度も何度もオナニーした。試験の結果は赤点ではないものの今までに比べると散々なもの。それでも私は勉強よりオナニーに没頭し、冬休みに友達と遊ぶ約束すらしない様になってしまった。
冬休みに入る少し前、ついに赤田の仲間から呼び出しが来た。
<<今度の土曜日、00駅8時30分集合で宜しく>>
しかしそれとほぼ同時に美穂から連絡が来た。
<<美樹、私引っ越す事になったよ。引っ越し先は海外。今日のお昼過ぎに飛行機乗るから、もう会えないね。ごめんね。元気でね。大好き>>
((!!!!!!!))
私は美穂がいなくなってしまう事を信じられない、行かなきゃ、、空港に・・・
   続く
26/05/26 12:26 (Yrs6Q78b)
28
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
学校に行く支度をしていたが学校なんてどうでもいい。ありったけのお金を財布に入れてから通学カバンに色落ちした紺のデニムパンツと去年買った茶色のジャンパーを押し込んで制服のまま家を出る。
駅のトイレで制服から私服に着替える。
((なんだこの地味で15歳らしからぬ格好は・・・))なんて思ったが、仕方がない。
電車に飛び乗り空港を目指す。途中で特急に乗り換え成田まで・・・。
長い、もっと早く!早く!!
空港に着いたのはいいけど、初めてでどこに行けばいいか判らない。しかも海外ってどこに行くのか聞いてなかった。お昼くらいの飛行機って何時?
空港内をウロウロする私。搭乗受付って美穂がいる所はどこ?
焦った私はドラマみたいに・・・
「たーかーだぁー みほぉーーーッ!!!」
「高田ぁ 美穂ぉーッ!!どこぉーッ!!」と何度か叫んだ。
恥ずかしさなんてなかったというか、周りが全く見えていなかったと思う。
空港の職員が飛んできて、
「お客様、誰か人をお探しですか?」と聞いてくれた。
泣きそうになりながら訳を話すと一緒に探すという。アナウンスをしようとしていた時、なんとなく美穂が近くにいる様な気がして
「高田美穂ぉーッ!」ともう一度大きな声を出す。
職員はビックリしていたけど、一人の女性が私の方を向いた。
美穂「・・・っ! えっ・・ なんで?」
美樹「美穂ぉーッ!!」
周りから見ると本当にドラマのワンシーンみたいだったと思う。私は泣きながら美穂に突進。ビックリして動かない美穂。
美穂にギューーーっと抱きついたままめちゃくちゃ泣いた。
美穂「ごめんね、本当ごめん」
美樹「・・・ ずっと美穂は、、謝ってばっかじゃん、、うぅー。。」
美穂「ごっ、ごめんね。。」
美樹「ほらぁ、、、んぅー」
美穂が優しく私の頭を撫でて何も言わず、私も何も言えず、少しの間抱き合っていた。
美穂のご両親が「お友達ですか、お見送りありがとうね」と私の肩を優しく叩く。少し時間があるからどこかで話そうという事になり、空港内で紅茶を頂いた。
行き先はサンフランシスコ、いつまでかは判らないが最低でも2年だという。そこからは貴重な時間だったのにボーッとしてしまってよく覚えていない。飛行機に乗る前に美穂と写真を撮った。美穂が変顔をするから二人とも笑っている写真が撮れた。美穂のご両親が搭乗ゲートの方を見た瞬間、私に抱きついて軽いキスをしてくれた。本当に恋人が別れるみたいに。。
美穂「元気でね、私は向こうでちゃんとやるから美樹も頑張ってね」
美樹「うん、、美穂、だっ 大好き」
美穂「私も坂下美樹が誰よりも大好きだよ」
そういって最後もう一度ギューーー・・・っとしてから別れた。
当然だけど今の私が置かれている状況は話さなかった。
美穂が乗った飛行機が飛んで行く。見えるはずないのに、聞こえるはずないのに、大きく手を振って 「元気でねーッ!ずーっと大好きぃーーーッ!!」と大声を出す。
飛行機が行ってしまって少しすると恥ずかしさが・・・、そそくさと空港を後にする私。
来て良かった、なんかスッキリした。涙は止まらないけど明日から頑張る。

家に帰ると親はまだ仕事から帰っていなかった。私は美穂とのツーショットをパソコンに転送してプリントアウトする。それを見て少しにやける。美穂の変顔がかわいい。変顔じゃない方もかわいい。
憧れの女性、大好きな女性。その写真を大切に机の引き出しにしまう。
しかしそのすぐ後に現実に引き戻される。
携帯のメールを見ると、
<<土曜日は8時30分じゃなくて8時に変更。00駅に宜しく>>
見なきゃよかった。スッポかしたらどうなるんだろう??私は返信せず携帯を部屋のベッドに放り投げた。

次の日から散々だった試験範囲の復習をするなど、私は何かが吹っ切れた様に勉強に打ち込んだ。
そして土曜日。私は携帯の電源を切り赤田との約束を無視して家にいた。
夜になって携帯をチェックすると、
<<体調悪いの?>>
<<今日はダメそうかな?>>
<<連絡待ってるよ>>
などあまり怒っていない感じのメールが何通か入っていた。
そして冬休みに入る前日、終業式が終わり、帰宅しようと学校から駅へ歩いていた私。
いつものコンビニの手前で一台のワゴン車が私の身体スレスレを通り、少し先で止まった。咄嗟にヤバいと私の頭の中に警告音が鳴る。
後ろのドアが開いて二人の男が降りてきた。
男「坂下美樹ちゃん!久しぶり。先週の土曜日は調子悪かったのかな?」
男2「とりあえずさぁ、乗ってよ」
美樹「いや、帰らないとなんで、失礼します」
私は美穂と約束したんだ。美穂は向こうでちゃんとやるって言ってた。私も明日から頑張ると決めて勉強を頑張り始めた。ここで再び性処理人形へ戻る訳には行かない。
男「じゃあ家まで送るからさぁ」
男2「そうそう、電車より早く着くよ」
家まで送るなんて嘘に決まってるし、家を知られたくないし。
私は男達に背中を向けて走った。男が追いかけてくる。
男「高田美穂の映像、ばら撒き決定だァー!!」
美樹「・・・ 」
私は走るのをやめてしまった。
男「いや、走るの早いね、さすが元陸上部(笑」
男2「高田美穂ちゃん、どっかに引っ越したっぽいんだけど知ってる?まぁどこだろうと関係ないけどさ、美樹の態度次第で皆の人生が終わるって事忘れんなよ!判ってるなら車に乗れ!」
男「ごめんな、こいつ怖いよな、でもさぁ美樹ちゃんが素直になればこいつはスイーツ奢ってくれるいい奴だぜ(笑」
男2「なんでもいいから車に乗れ」
美樹「・・・っ」
こうして私はワゴン車に乗せられた。後部座席に座るとドアが閉められ車が動き出した。
左側と後ろに先程の男。他には運転手しか乗っていない。
左の男に制服を脱ぐ様に言われて素直に応じる。
白いTシャツ。その下に薄ピンクのブラジャーとパンツ。黒のソックスという格好になった私。
ワゴン車は少し走った所で止まった。資材置き場。材木が置かれている倉庫。
美穂がめちゃくちゃにやられて流産した所だ。
((美穂ごめんね。約束守れそうにない。また性処理人形にさせられちゃう))
   続く。
26/05/27 12:53 (lkWhUkLs)
29
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
車から降ろされると冬の冷たい空気が身体に刺さる様で寒い。
美穂が犯された時と同じ様に倉庫に連れ込まれる。あの時と同じく私が倉庫に入るとシャッターが閉まっていく。
男達「よく来たね美樹ちゃん」「相変わらずかわいいな」「おっぱいが少しデカくなったんじゃね?」「Tシャツに黒のソックスエロいな」「早く犯しちまおうぜ」
男「よく来たねー、てゆーかさぁ、土曜日どうしたの?連絡したよな!」
美樹「はっ、はい・・・」
男「メールしたのにさぁ、無視かよ!お前マジムカつくわ!」
美樹「ごめんなさい」
男「土曜日さぁ、俺達はここで待ってたんだよ!」
美樹「ごっ、ごめんなさい」
男「あぁ!誤り方がなってねぇーんだよ!あぁー!!!」
男が大きな声を出して私に近づいてくる。180cmはある筋肉ムキムキで右頬に小さな傷がある。怖い!!
私は後退りする。後ろに置いてある小さなベッドに大腿の後ろ側が当たって、私はベッドに座った。
男「何座ってんだよ こらァ!!」
美樹「はッ・・・ごめんなさ・・・」
誤っている途中で男の右手で頭を鷲掴みにされ、身体を前側に倒される。
男「土下座して全員に謝れ!」
美樹「はっッ、はい・・・」
私はゆっくりと男達の前で土下座をさせられた。
美樹「本当にごめんなさい」
男「なんだって?」
美樹「本当にごめんなさい、、ごめん・・・」
男に頭を踏みつけられて顔が床に当たる。
男「謝り方がなってねぇーって言っただろうが!」
美樹「もッ・・・ 申し訳ありません、もうしわ・・・」
男「声が小せぇんだよ!」
更に男に強く頭を踏みつけられる私。
美樹「本当、申し訳っ・・ 申し訳ありません」
男「誤っても許さねぇよ!どうしたら許してもらえるか判ってんだろうなぁ!あぁ?」
美樹「はい、、」
踏みつけるのをやめて首根っこを掴んできた男。首根っこを掴まれ身体を起こされる私。
男「じゃあ今からどうやって皆に許してもらうのか言えよ!」
美樹「・・・っ」
男「おい!マジでムカつくなお前!」
男が首を強く掴みながら私は身体を上下・前後に振られる。
美樹「んぁ、なっ なんでも、なんでもやります。なんでもしますから許して下さい」
男「なんでもって何だ?ハッキリ言え!」
美樹「わっ、私の身体を好きに使って・・・使ってください」
男「聞こえねぇーんだよ!」
美樹「私の身体をお好きな様に使って下さい!」
男達「おぉー!」「ヤバいな(笑」「身体で償うってよ」「こいつやっぱり変態じゃね?(笑」
男「お前00公園のトイレでオナニーしてたんだって?」
美樹「・・・っ」
男「しかも鍵もかけずにやろうとしてた所で、入ってきた男に犯されて感じまくってイキまくったんだってな」
男達「マジかよ!」「うわぁ変態(笑」「15歳がやる事じゃねぇだろ(笑」「完全にオナニー中毒(笑」「いや犯されたくてまんこが疼いてるんだろう?」
男達が笑いながら私に言葉を浴びせる。
男「じゃあ、そのベッドでオナニーしてみろよ!トイレでは男に邪魔されたんだろ?まぁ犯してもらったんだからいいか(笑」
男達「やれやれー!」「その時やろうとしてたオナニーやれよ!」「変態女子高生(笑」
私はベッドの上に座らされ、周りを男達に囲まれてしまった。心拍数が上がってドキドキする。心臓の音が男達にも聞こえるのではないかと思うくらいドキドキする。
男「おい、オナニー始める前の挨拶は?」
男2「大きい声で挨拶してからやれ!」
美樹「はい、さっ 坂下美樹の、、おっ オナニー見て下さい・・・」
男「大きい声でって言われただろ!!しっかりやれよ!」
美樹「すいません。 坂下美樹のオナニーを見てください!!」
男「早くやれッ!!」
私はTシャツの上から右手で右側のおっぱいを鷲掴みにしてから揉み始め、それとほぼ同時に股を開いて左手でパンツの上を摩る。
美樹「はぁはぁ、、んぁーっ・・・」
男「もう感じてやがる、変態女が!」
10分くらい前まで性処理人形に戻る訳にはいかないと思っていたのに、もう男達の前でオナニーしてしまっている私。しかもドキドキが止まらず気持ち良くなってきてしまっている。
美樹「はぁはぁはぁ、あぁん、あぁッ・・・」
男「もっと激しくしてみろ!見られたいんだろ?めちゃくちゃにされたいんだろ?俺達をこうふんさせろよ!」
美樹「あぁん、はいッ、、美樹の、エッチなところ、、たっ たくさん見て下さい」
私は座ったままTシャツを捲り上げブラジャーの上から右手で胸を揉み、左手をパンツの中へ入れてGスポットを人差し指で刺激する。
溢れ出すまん汁、快感の波が全身に広がっていく。
オナニーを強要されているという事を快感が打ち消していく。そして自分から気持ちがいい部分を積極的に触ってしまう。
美樹「あぁーッ!はぁはぁ、あぅー・・・」
男達「おぉー声が大きくなってきたな」「気持ちいのか?言ってみろよ!」「どこ触ってるか教えろ!」「本当淫乱だな(笑」
美樹「あぁーん!まんこの中気持ちいですぅ・・・ブラジャーの上から乳首挟んでおっぱい揉んで気持良くなってますぅ!!もっとぉ、、もっと、はぁはぁ・・・見て 、見て下さい!」
男達「見てやるからもっと股を開け!」「誰のまんこの中が気持ちいって??」「ブラジャーなんていらねぇんだよ」「もっとまんこかき混ぜろ(笑」
美樹「坂下美樹の、いっ 淫乱まんこの中を弄って気持ちいですぅ・・・ たくさんの男の人達にしゃぶられて、いじられた、美樹のおっぱいも見て下さいーッ」
私は一気にTシャツを脱ぎ捨ててブラジャーを捲り上げ左右の乳房を露出する。すると私の左側に緑色をしたバイブが置かれた。
男「それ使え!皆に許可もらってからだからな!」
美樹「はぁはぁ、この、このバイブを使わせて下さい」
男「なんだそのやる気ないお願いの仕方は!ふざけんなよ!」
美樹「申し訳ありません、このバイブをオナニー中毒者、坂下美樹に使わせてください、お願いします」
私は頭を下げて懇願する。
男達「うわぁ、オナニー中毒者だってよ(笑」「女子高生でオナニー中毒(笑」「サッサと使ってイキまくれよ(笑」「オナペット坂下美樹に使わせて下さいだろ?(笑」
美樹「はいッ、皆様のオナペット坂下美樹にバイブを使わせて下さい、お願いします」
男「使わせてやるんだからその後は何されるか判ってるんだろうなぁ」
美樹「あぁん、使わせて頂いたら皆様に美樹のイッてるところたくさん見て頂き、その後はご自由に皆様の思う様に輪わして、犯して、ボロボロになるまでお好きな穴を突き倒してください・・・」
男達「おぉーッ!!!」「サッサとバイブでイッちまえ!」「イキまくれ!淫乱女」
私は左手でバイブを握ると、パンツの横からまんこに挿れスイッチを入れる。
ういーーーン・ブブブブブゥーーー・・・
美樹「ああぁぁぁぁぁぁーーー
ッ!!!」
男「奥まで挿れろ!どこに当たってるか言え!」
美樹「あぁん!美樹の、坂下美樹の淫乱まんこのGスポット気持ちい、奥ッ、、奥にくるぅ、気持ちいですぅ、奥にバイブの刺激が来て・・・もうダメですぅ」
更にまんこから愛液が溢れ出てパンツがどんどんグチャグチャになっていく。もう止められない。
((気持ちい、気持ちい、気持ちいーーーッ!早くチンチンが欲しい、誰かチンチン挿れてよぉ!))
パンツから溢れ出た愛液がベッドを濡らす。胸を揉む右手にも力が入り激しく形が崩れるくらい揉みしだく。
美樹「はぁー、もっもうイク、、イキたいですぅ」
男「イカせて下さいってお願いしろ!皆の許可を取れ!」
美樹「皆様のオナペット、坂下美樹をイカせてくださいぃー!」
男2「もっと気持ちを込めてお願いしろよ!」
美樹「イカせてください、イカせて下さい、何でもしますからイカせてくださぁーい!」
男達「イケよ変態」「くそエロいな(笑」「もっと激しく弄ってイケ!」「まん汁溢れまくってるぞ」「サッサとイッて壊れちまえ」
美樹「はぁん あぁーッ!イキますぅ、変態オナペットイキますぅ・・・」
私は複数の男の前でイッてしまった。
男「一回で終わらせるな!俺達がいいって言うまでイキ続けろ!」
美樹「んぁー、、はいぃー、あぁん、はぁはぁ・・・」
男「休むら!続けろって言ってるだろ!」
美樹「あぁーッ、わっ 解りましたぁ!うぅ、あんあんあぁーん!」
私はバイブの刺激を最大にしてまんこに出し入れし、ブラジャーを乱暴に剥ぎ取って胸を完全に露出した。
座ってられなくなりベッドに仰向けに寝転がる。股関節を曲げてパンツを脱ぎ捨て、左右に股を大きく開いてバイブをまんこに出し入れする。
バイブの音にまんこから溢れ出る愛液のグチャグチャという音がいやらしく重なり、更に興奮が高まって一気に絶頂まで上り詰める私。
まんこが痙攣し身体を仰け反らせ、無我夢中でイキまくる私。
男達に囲まれながら、ベッドの上で許可が出るまでイキ狂い続ける。
男「気持ちいかぁ?」
美樹「きっ、気持ちいぃーッ!!気持ちいですぅー!あぁん、またイキますぅ!」
男「バイブだけで満足かぁ?あぁ?」
美樹「チンチンーっ!!みんなのチンチンが欲しいですぅ!」
男「きちんとお願いしろ!」
美樹「性処理人形坂下美樹に、皆様のチンチンめちゃくちゃに突っ込んで下さい!どこの穴でも好きに使ってくださぁーい!!」
男2「アナルも使えるのかぁ?」
美樹「使ってください、アナルもまんこもお口にも、滅多刺しにしてくださいぃーッ!」
男達「おぉーーーッ!!!」
   続く。
26/05/29 20:01 (mT31i7t5)
30
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
男達が囲むベッドの上で快感を貪り何度もイク私。
その時私が寝ているベッドの横に黒いベッドが置かれた。
男「中古アダルトショップで安く仕入れました!女を拘束するベッドでぇーす」
男2「運んだのは俺でぇーす」
男「美樹を磔にして遊ぼうぜぇ!!」
男達「おぉーッ!!」
今まで寝かされオナニーをしていたベッドよりかなり大きい。私はまんこにバイブを突っ込んだまま数人の男に拘束ベッドに移された。
ベッドには数本のベルトと足枷、手錠がセットされていた。その拘束ベッドに大の字状態で拘束される私。男達が大の字になって拘束された私を囲みニヤけている。
アナルとまんこにバイブが挿入され一気に刺激を最大にされる。
美樹「あぁーーーッ!!イッチャいますぅーッ!!あぁん・・・きゃーーーッ」
男「イキまくれ!壊れろ壊れろぉーッ!」
拘束ベッドの上で身体をくねくねさせている私は男達に容赦ない攻めを受け続けおかしくなっていく。
更に乳首にもおもちゃを付けられて、スイッチを入れられる。
乳首を吸いながらジリジリと刺激するおもちゃ。更に勃起したクリトリスにクリップを付けられて電気を流される。
もう快感を我慢できない、何がなんだか解らない。私は男達にイキ狂わされ大きな声を出す事しかできなくなった。
美樹「あぁ!きゃーーーッ!うわぁーーーッ!んぁーーーッ!!ダメぇーーーッ・・・」
男達「オラオラぁ!もっとイキ狂え!」「イキっぱなしじゃねぇかよ」「淫乱女」「まんこのヒクヒクが止まらねぇーじゃんか(笑」「もっとイキまくれ!オナペット女子高生」「涎出まくってるぞ(笑」
こんなイキ地獄は初めてだった。身体を拘束されまんこもアナルもクリトリスも乳首も、全部、全部が気持ちい。
男「もっともっとしてほしいんだろ!性処理人形がァー!!」
美樹「あぁぁぁーーーーッ!!!坂下、さッ 坂下美樹を壊してぇー くぅ ださぁいぃーッ!!んぁーーー・・・」
男「精子ほしいかぁ?」
美樹「あぁん!精子ぃーッ!皆様のぉー・・・せっ いぃしぃーッ・・・」
言葉を発しながらイキまくる私。自分で自分の身体を制御できない。
男「精子をどうしてほしいか、きちんと言え!!」
美樹「きゃァーーーッ!んぁー、、精子ッ、せっせい・・・ 精子をーー、坂下美樹にぃー、ドンドンかけて、挿れて流し込んでぇーッ・・・
ザーメン、ザーメン、、ザァーメぇーーーンくださぁーっい!!」
男2「そんな精子が好きなのかぁ?おらァ!!」
男にまんこのバイブを奥に押し込まれ、クリトリスの電流を強くさせられる。
美樹「はぁーん!ふァーーッ、、精子ぃ、精子大好きッ!せい・・精子大好き、精子大好きぃーーーッ!!精子ぃー」
男「じゃあもっとイッて壊れたらかけてやる(笑、オラぁイケぇーッ!!」
アナルバイブの刺激も最大にされてから奥に押し込まれ、左右の大腿を強めに撫でられ、乳首におもちゃを付けたまま左右から胸を乱暴に揉みしだかれる。
あまりの刺激に私は白目を剥いて身体を痙攣させ意識が飛んでしまった。
どのくらいの時間眠ったのか判らないが目を覚ましても大の字に固定されたままだった。
まんことアナルのバイブ、クリトリスのクリップ、乳首のおもちゃも付けられたまま。股間が濡れている感覚だけはある。
男「おっ、美樹起きたか」
男2「お前が失神するから白けちまったじゃねぇかよ!」
美樹「ごっ、ごめんなさい」
男「謝る時の言葉遣いは??あぁ?」
美樹「あっ、申し訳ありませんでした」
男「じゃあ今から続きやるからな」
美樹「はい、おっ お願いします」
男「今度は失神しない様にしてやるからな」
美樹「・・・っ」
男達がニヤけながら再び私が寝ているベッドを囲む。少し人数が減った様だ。
男達「美樹が失神なんてするから帰った奴もいるんだぞ」「白けたよなぁ」「たっぷりと弄らせてもらうからな(笑」「おい!なんとか言えよ」「
美樹「申し訳ありません」
男「はぁ?申し訳ないなんて思ってねぇくせに!」
男2「弄ってくださいってお願いしろや!」
美樹「おっ、お願いします、坂下美樹の身体を弄り倒して遊んでください」
男「なんだって?」
美樹「変態オナペット坂下美樹の、身体をお好きな様に弄り倒してお遊びください、、お願いします」
男達が私の身体に触れる。先程までとは全く違い優しく触れて優しく撫でてくる。
私の左首から肩・上腕と前腕、右の首から肩・上腕と前腕、お腹、右の大腿とふくらはぎから足、左大腿とふくらはぎから足・・・。
複数の手が私の身体全体をサワサワと這い回る。
男達「ほら徐々に気持ちよくなってくるぜ」「激しくないから失神しないで楽しめるだろ?」「息遣いが荒くなってきてるぜ(笑」「全身性感帯にしてやるからな」「美樹はこういうのも好きなんだろ?」「たっぷりと弄ってやるからな(笑」
美樹「はぁはぁはぁ、、あぁん・・・」
先程の様に激しくせずイカない様にしてめちゃくちゃ焦らされる。
美樹「はぁはぁ、イクぅ・・・、あぁん」
男「イクのか?イケるか?」
なぜだかイケない私。身体をくねらせ顔を何度も左右に振って焦らしに耐える。
男「どうしてほしい?言ってみろ」
美樹「イキたいです。イカせて、、いっ イカせて下さい、イカせてください」
男「誰の・どこを・どうやってイカせてほしいんだよ!」
美樹「坂下、、坂下美樹のおまんことアナルをめちゃくちゃにかき混ぜてたくさんイカせてほしいですぅ・・・」
男「変態オナペット坂下美樹だろ?」
美樹「はっ、はい、変態オナペット坂下美樹の、おっ おまんことアナルをグチャグチャにかき混ぜて、たくさんイカせて下さいぃ・・・」
男「美樹はオナペットなんだな、性処理人形じゃないんだな!」
美樹「はぁはぁ、んっ、、坂下美樹は、皆様の命令になんでも、、なんでも従う性処理人形、オナペットにもなる性奴隷ですぅ、、なんでもします、なんでもやって下さいぃ・・・」
男達「うわっ!エロッ(笑」「こいつバカじゃね?」「性奴隷だってよ」「おしっこもOKな肉便器だろ」
美樹「肉便器、美樹は坂下美樹は皆様の用途によって便器でもオナペットでも、なっ なんでもしますぅ」
男達「おぉー!!」
少し手の動きが雑になった気がした。一瞬誰かかまんこに挿れてあるバイブのスイッチを入れた。
美樹「あぁぁぁーーーッ!!!」
男達「うわぁ凄ぇ」「これだけでイッたよ(笑」「変態女」「淫乱女」
ほんの1秒だけのまんこの刺激。それだけで私の身体は痙攣した。それを罵る男達。
再び何本もの手で全身を撫で回される私。
((なんで、なんでこんな焦らすの?イキたい、イキたい、イキたい、、イカせてほしい、イカせてほしい、どうなってもいいから・・・))
男「イカせてほしいんだろ?お前が失神なんてするから悪いんだよ!」
美樹「あぅ、はぁはぁ、ごめんなさい、、ごっ、申し訳ありません、申し訳ありません・・・」
男2「言葉遣いがやっと解ってきた様だな」
美樹「はぁはぁはぁ、、失神してしまい、申し訳ありませんでした」
男「もっと皆に聞こえる様に言え!」
美樹「先程は、しっ 失神してしまい誠に申し訳ありませんでしたぁ!!!どうか坂下美樹をお許し下さい!!」
男「へへへッ、お前は今日ここに失神させられに来たのか?あぁ??」
美樹「違いますぅ、はぁはぁ、」
男「じゃあ何をしにきた?言ってみろ!」
美樹「皆様に、皆様に身体をめちゃくちゃにされに来ました!」
男「めちゃくちゃに?」
美樹「めちゃくちゃにレイプされに、輪わされに来ましたぁ!」
男達「・・・」「おぉ!」「ヤバいなこいつ」「レイプされるのが好きなんだろ?言ってみろや!」
美樹「はい、坂下美樹はレイプ・・・ レイプされたい、レイプされるのが大好きです」
男「レイプしてほしかったらもっとお願いしてみろよ!(笑」
美樹「はぁはぁ、坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形ですぅ、、お好きな時にお好きな穴をお使いください!!、もうどうなってもいいので全員のチンチンで坂下美樹をボロボロに犯して、汚して、性奴隷として永遠に使い続けてくださぁーい!」
この言葉を言い終えると私は勝手にイッてしまい、身体を痙攣させてしまった。
    続く。
26/06/01 16:08 (3Kpoh.Ss)
31
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
イッても男達に焦らされ続ける私。
男達「こいつ自分で言った言葉で興奮してるぜ(笑」「勝手にイッてるしな(笑」「おい変態!気持ちいか?」「超淫乱(笑」「もっとイケよ」「チンコ欲しいのか?」
美樹「んぁーッ!チンチン、チンチぃーン!早く挿れて・・ くぅだぁさいぃーッ!あぁー・・・」
私がどんなに淫らに懇願しても男達の焦らしは止まらない。
美樹「なんでもいいですからぁー、、どの穴使ってもいいですからぁー、、めちゃくちゃにしてくださいーっ!」
男「失神した罰だ!まだまだァ!」
サワサワと全身を撫で回され、時々まんこに挿れられているバイブを奥に向かって軽くトントンされたり、アナルのバイブを左右にグリグリと拗られたり、一瞬だけ乳首やクリトリスの刺激を入れられたり・・・、
長い時間優しい刺激を受け続けおかしくされていく私。少しでもおもちゃのスイッチが入るとすぐにイッてしまう。それを見て笑いながら罵る男達。
男「セックスしたいのか?(笑」
美樹「セックス、、セックスぅー!したいです、早くしたいですぅ、、はぁはぁはぁ・・・」
男2「美樹はセックス大好きだもんなぁ(笑、大好きって何度も言えよ!」
美樹「セックス大好きぃ!はぁはぁ、、セッ セックス大好きぃ!セックス・セックス・・セックスぅーッ、セックスだぁい好きぃーーッ!!!」
男3「違う、レイプされるの大好きだろ(笑、言ってみろよ!」
美樹「はぁはぁ、んぁーッ、、レイプ・レイプぅ、、レイプして下さい、レイプされるの大好きッ!レイプ大好き・レイプ大好きぃ・・ レイプされるのだぁい好きぃーッ・・・ レイプ レイプされるの大好きでぇーす!!はぁはぁはぁ・・・」
男達「うわっ、淫乱(笑」「狂ってるぜ(笑」「誰でもいいから犯されたい?(笑」「美樹は誰のチンコでも受け入れるんだもんな!」
美樹「もう誰でもいいから、、突っ込んでぇ くださいー!!」
男「じゃあそろそろ第二段階いくか(笑」
私の身体を這い回っていた何本もの手が離れる。
美樹「・・・っ、はぁはぁはぁ、んぁ・・・」
男「じゃあ皆それぞれが購入した激安ローターで好きな所をやってやれ!」
男達「おぉー!」「俺は腋をやる」「俺は首な」「じゃあ俺は逆側の首やるわ(笑」「やっぱり股間周りだろ(笑」
男達がそれぞれ小さなローターを持っている。そしてそのローターが私の身体のあらゆる所に押し付けられたりちょんちょんとタッチされたり、新たな焦らしが始まった。
手で弄られていた所をローターで弄られ、もう我慢できない。
美樹「もうダメです!はぁはぁはぁ、もう焦らさないでくださいぃ」
男達「・・・」「・・・・・」「へへへッ」「焦らされて壊れる女子高生っていいな(笑」「ほらほらもっと悶えろよ(笑」
美樹「はぁはぁ、あぁん、セックスさせて下さいぃ・・ もう嫌だぁ・・・ イカせて下さいぃ!」
全身汗だくになってベッドは私の汗でいっぱいになっている。それでも男達の焦らしは続く。
美樹「あぁ、イキそうです、イカせて下さい、お願いします、お願いしますぅーッ」
男「イキたきゃイケよ」
男2「イク時はきちんと報告すればイッていいからな」
美樹「イクぅ、はぁはぁはぁ、イキますぅ・・・」
私は全身のローターの刺激でイカされた。しかしまだまだローターによる刺激をされ続ける私。
美樹「気持ちい、あぁん、なんでもしますから、なっなんでもしますからチンチンを、チンチンをくださぁい!!」
男「まだまだだな(笑」
男2「失神した罰は重いんだよ!」
美樹「はぁん、はぁはぁ、そっ そんなぁ・・ 輪わされたいですぅ、お願いしますぅ」
再び一瞬だけまんこのバイブのスイッチが入り、私の身体は即座に反応する。
美樹「いやぁーーーッ!あぁん、もっと、もっとしてくださいぃ!まんこ、まんこぉ!はぁはぁ、まんこ弄ってくださいぃ」
男「誰のまんこだよ(笑」
美樹「淫乱オナペット女子高生、さっ  坂下美樹のおまんこぉ・・ 弄り倒してくださいぃーッ!」
男達「おぉー(笑」「変態淫乱女子高生(笑」
美樹「変態淫乱オナペット女子高生・・ 坂下美樹をめちゃめちゃにレイプしてくださぁい!お願いします、、はぁはぁ、犯して犯して、犯してください!!」
段々イッてから次にまたイクまでの時間が短くなってきた。
男「いい感じになってきたな」
男2「いいぜこの感じ、全身性感帯にしちまえば俺達のおもちゃが完成する」
男「美穂とは違う楽しみ方ができるのも時間の問題だな(笑」
美樹「はぁはぁ、また・・ またイキますぅー!」
男「イケイケぇー!」
大の字に拘束されたまま男達のなすがまま身体を痙攣させられる。イッたばかりのまんこに挿れられているバイブのスイッチが一瞬入る。
美樹「ふァーーーっ!あぅーッ、、イキます・ イキますぅーッ!」
男「気持ちいかぁ?あァ!!」
美樹「きっ 気持ちいぃーー ですぅ、もっと、もっとしてくださいぃーッ!!」
男2「イキっぱなしになったら許してやる(笑」
美樹「あぁん、イキっぱなしにして壊してくださいぃ、坂下美樹を、変態淫乱女子高生のぉ・・ さっ 坂下美樹を・・・ あぅ、ダメ、イキますぅ・・・」
再びイカされる私。
男「変態淫乱女子高生坂下美樹がなんだってぇ??」
美樹「変態淫乱女子高生、坂下美樹を、壊れるまでイカせ続けてくださぁいぃーッ!」
アナルと乳首、クリトリスの刺激が同時に一瞬だけ入る。
美樹「ひゃーーーッ!はぁん、イキっイキますぅ・・・」
全身を這い回るローターと時々刺激されるおもちゃでどれだけの時間遊ばれたのか・・・、外は暗くなっていて18時を過ぎていた。
男「俺達との約束、呼び出しには絶対応じる事!解ったか?」
美樹「解りま・・・っ」
その時全てのおもちゃのスイッチが入り、全身を這い回っているローターの刺激も最大にされ、グイっと押し付けられながら愛撫された。
美樹「きゃーーーッ!!あんー、あぁッ!!」
男「おい!解ったのか??」
美樹「わぁ・・ 解りま、、解りましたぁーッ!!」
あっという間にイカされて、今度は刺激をやめてくれない。
男達「最後だ!イキ狂え!」「おらおらァー!」「イカされたかったんだろ!イケよ!」「遠慮なくイキまくれー」「変態淫乱女子高生のイキっぷり最高(笑」
美樹「あぁーーーッ!!イキます、イキます、イキますぅーーーッ!!」
男「何回イクんだ淫乱女ァ」
美樹「なっ 何回でもぉー、うわァーーーッ!きぃもぉちぃいぃーーーッ!!またイクぅー!!」
何回イカされたか判らない。イキっぱなしにされて白目を剥いて喘ぎまくる私。拘束が解かれおもちゃのスイッチが切られる。私は動けずにベッドに仰向けのまま。
美樹「はぁはぁはぁ、もうダメですぅ」
男「ダメじゃねぇーんだよ!この淫乱女!」
美樹「も・・ 申し訳ありま・・・」
再び全てのスイッチが入る。
美樹「きゃーーーッ!あぁーーーッ」
男「きちんと謝れ淫乱女ァ!」
美樹「もぉしわけぇーございませぇーん!あぁーッ、はぁはぁ」
男「今日はこれで終わりだ」
美樹「・・・っ、はい」
終わりがあまりにもあっけなかったので私は拍子抜けしたが、もう19時になろうとしている。
最後に男からローターを2本、アナルとまんこに入っていたバイブ、乳首に付けられていたおもちゃを渡され、
「俺達に呼ばれない日はこれでオナニーしてろ!俺達以外には誰ともセックスするな、解ったか」と言われ
制服をベッドの端に置かれた。
息も絶え絶えで手足が少し震えている私は、制服を手に取り着替えようとする。しかし下着がない。
美樹「あの下着はどこに・・・」
男「下着?なかったか?じゃあノーパン・ノーブラで帰れ!」
美樹「あっ、はい」
私は仕方なく下着は着用せず家に帰る事になった。冬なので下着を着用していない事は周りに解らなかったと思うが、ドキドキは帰宅するまで続いた。
帰宅して気づいたが、まんこから膝まで汁が垂れていて、下着を着用していない事よりも自分が恥ずかしく、でもそんな淫乱な自分に少し興奮してしまっていた。
男達にもらったおもちゃを部屋のベッドの上に置く。また性処理人形に戻ってしまった。
セックス大好き、レイプされるの大好き・・・なんて叫んでしまった。
でも、でも、興奮してどうしようもなかった。
なんでチンチン挿入しなかったんだろう?これからどうなるのだろう??
そう思いながらついつい股間を触ってしまい渡されたおもちゃでオナニーを始めてしまう私。
    続く。
26/06/04 23:08 (QYEN5JnV)
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