男に両手で頭を前後に振られ、何度も何度も喉奥から口、口から喉奥へチンチンを突き立てられる私。涎だけでなく涙も鼻水も出てきたが、手を後ろで縛られている状態ではどうする事もできない。
捲り上げられてシワになっているTシャツに溜まっている涎を見て男の息が荒くなり、更に頭を乱暴に動かされる。
男「おぉ、エロいな!本当にお前は15歳か!めちゃくちゃに使い倒してやるからな」
美樹「うぇー・・・んがァ んぐぅぐぇ・・・」
こんな状況でもまんこからは汁が溢れて止まらない。認めたくないけど私はこういう状況に感じてしまう女になってしまった。
((苦しい、苦しいけどもっと、もっと美穂より激しく、美穂より私を使って・使って・・使い倒してほしい))
苦しみと快楽が混ざって訳が判らない。苦しみも興奮材料になってもっとしてほしいと思ってしまう。
長い時間トイレの中に私が嗚咽する声と、男の荒い息遣いが響いていた。
男「おぅイク・・・」
美樹「んぐァ・・・うぅーッ」
ドクドク喉奥に射精されたがいつになってもチンチンを引き抜いてくれない。
私は射精された精子を飲むしかなかった。少しずつだけどゴクゴクと・・・。
男がチンチンを引き抜くと同時に咳き込む私。口内に溜まっていた唾液と少しの精子を床に吐き出す。
男「少し残ってたのか、もったいねーな!」
美樹「うげぇー・・・、はぁはぁはぁ、ごめッ・ ごめんなさい」
男「舐めとれよこらァ」
男の右手で首を掴まれて、身体を前側に倒され床に顔を押し付けられる。私は自分が吐き出した唾液と精子を無理矢理舐めさせられ、Tシャツに溜まっていた物も綺麗に啜って顔がベチャベチャになった。それを見て男が笑う。
男「今日の事は皆に報告しておくからな、もうすぐ冬休みだろ?この前の美穂の時より人数増やして輪わしてやるから楽しみににしとけ!(笑」
美樹「はぁはぁ、んぁ・・・」
男「返事は!」
美樹「はい、たっ 楽しみにしてます」
男「じゃあな、きちんと顔くらい洗って帰れよ!」
美樹「はっ、はい」
男がトイレから出て行くと思ったら、縛っていた手のタオルを解いた。正座している私を立たせると履いていたパンツを強引に足元まで下ろし、
男「これもらっていくからな」
美樹「はい、、」
とまん汁まみれのパンツを袋に入れて持って行ってしまった。
私は制服をササっと着て洗面台で顔を洗う。前屈みになった時汚れたTシャツからなんとも言えない臭いが。その臭いを何度も嗅いでから はっとしてもう一度個室に入り汚れたTシャツを脱いでカバンに入れる。制服の下はブラジャーだけ。
トイレの外に出ると辺りは暗くなっていて寒かった。公園を出る時にすれ違ったおじさん二人組が私を見て笑っている気がしたが、気のせいだと言い聞かせて小走りで帰路に着いた。
すぐにお風呂に入ろうとしたがカバンから出したTシャツの臭いに先程の事を思い出し、Tシャツを着てお風呂に入る。
もう我慢できない。お風呂の床に寝転がってシャワーを浴び、すぐにまんこを弄った。
Tシャツを捲り上げて汚れた部分を顔に押し付け、
「坂下美樹は変態女子高生です」とか「もっとやられまくって妊娠したいです、流産セックスさせてくださぁーい!」と
浴室に響くくらいの声を出して何回かイッた。
冬休みまでの間に定期試験があったのだが勉強に集中できず、美穂のDVDを見ながら狂った様に何度も何度もオナニーした。試験の結果は赤点ではないものの今までに比べると散々なもの。それでも私は勉強よりオナニーに没頭し、冬休みに友達と遊ぶ約束すらしない様になってしまった。
冬休みに入る少し前、ついに赤田の仲間から呼び出しが来た。
<<今度の土曜日、00駅8時30分集合で宜しく>>
しかしそれとほぼ同時に美穂から連絡が来た。
<<美樹、私引っ越す事になったよ。引っ越し先は海外。今日のお昼過ぎに飛行機乗るから、もう会えないね。ごめんね。元気でね。大好き>>
((!!!!!!!))
私は美穂がいなくなってしまう事を信じられない、行かなきゃ、、空港に・・・
続く
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