イッても男達に焦らされ続ける私。
男達「こいつ自分で言った言葉で興奮してるぜ(笑」「勝手にイッてるしな(笑」「おい変態!気持ちいか?」「超淫乱(笑」「もっとイケよ」「チンコ欲しいのか?」
美樹「んぁーッ!チンチン、チンチぃーン!早く挿れて・・ くぅだぁさいぃーッ!あぁー・・・」
私がどんなに淫らに懇願しても男達の焦らしは止まらない。
美樹「なんでもいいですからぁー、、どの穴使ってもいいですからぁー、、めちゃくちゃにしてくださいーっ!」
男「失神した罰だ!まだまだァ!」
サワサワと全身を撫で回され、時々まんこに挿れられているバイブを奥に向かって軽くトントンされたり、アナルのバイブを左右にグリグリと拗られたり、一瞬だけ乳首やクリトリスの刺激を入れられたり・・・、
長い時間優しい刺激を受け続けおかしくされていく私。少しでもおもちゃのスイッチが入るとすぐにイッてしまう。それを見て笑いながら罵る男達。
男「セックスしたいのか?(笑」
美樹「セックス、、セックスぅー!したいです、早くしたいですぅ、、はぁはぁはぁ・・・」
男2「美樹はセックス大好きだもんなぁ(笑、大好きって何度も言えよ!」
美樹「セックス大好きぃ!はぁはぁ、、セッ セックス大好きぃ!セックス・セックス・・セックスぅーッ、セックスだぁい好きぃーーッ!!!」
男3「違う、レイプされるの大好きだろ(笑、言ってみろよ!」
美樹「はぁはぁ、んぁーッ、、レイプ・レイプぅ、、レイプして下さい、レイプされるの大好きッ!レイプ大好き・レイプ大好きぃ・・ レイプされるのだぁい好きぃーッ・・・ レイプ レイプされるの大好きでぇーす!!はぁはぁはぁ・・・」
男達「うわっ、淫乱(笑」「狂ってるぜ(笑」「誰でもいいから犯されたい?(笑」「美樹は誰のチンコでも受け入れるんだもんな!」
美樹「もう誰でもいいから、、突っ込んでぇ くださいー!!」
男「じゃあそろそろ第二段階いくか(笑」
私の身体を這い回っていた何本もの手が離れる。
美樹「・・・っ、はぁはぁはぁ、んぁ・・・」
男「じゃあ皆それぞれが購入した激安ローターで好きな所をやってやれ!」
男達「おぉー!」「俺は腋をやる」「俺は首な」「じゃあ俺は逆側の首やるわ(笑」「やっぱり股間周りだろ(笑」
男達がそれぞれ小さなローターを持っている。そしてそのローターが私の身体のあらゆる所に押し付けられたりちょんちょんとタッチされたり、新たな焦らしが始まった。
手で弄られていた所をローターで弄られ、もう我慢できない。
美樹「もうダメです!はぁはぁはぁ、もう焦らさないでくださいぃ」
男達「・・・」「・・・・・」「へへへッ」「焦らされて壊れる女子高生っていいな(笑」「ほらほらもっと悶えろよ(笑」
美樹「はぁはぁ、あぁん、セックスさせて下さいぃ・・ もう嫌だぁ・・・ イカせて下さいぃ!」
全身汗だくになってベッドは私の汗でいっぱいになっている。それでも男達の焦らしは続く。
美樹「あぁ、イキそうです、イカせて下さい、お願いします、お願いしますぅーッ」
男「イキたきゃイケよ」
男2「イク時はきちんと報告すればイッていいからな」
美樹「イクぅ、はぁはぁはぁ、イキますぅ・・・」
私は全身のローターの刺激でイカされた。しかしまだまだローターによる刺激をされ続ける私。
美樹「気持ちい、あぁん、なんでもしますから、なっなんでもしますからチンチンを、チンチンをくださぁい!!」
男「まだまだだな(笑」
男2「失神した罰は重いんだよ!」
美樹「はぁん、はぁはぁ、そっ そんなぁ・・ 輪わされたいですぅ、お願いしますぅ」
再び一瞬だけまんこのバイブのスイッチが入り、私の身体は即座に反応する。
美樹「いやぁーーーッ!あぁん、もっと、もっとしてくださいぃ!まんこ、まんこぉ!はぁはぁ、まんこ弄ってくださいぃ」
男「誰のまんこだよ(笑」
美樹「淫乱オナペット女子高生、さっ 坂下美樹のおまんこぉ・・ 弄り倒してくださいぃーッ!」
男達「おぉー(笑」「変態淫乱女子高生(笑」
美樹「変態淫乱オナペット女子高生・・ 坂下美樹をめちゃめちゃにレイプしてくださぁい!お願いします、、はぁはぁ、犯して犯して、犯してください!!」
段々イッてから次にまたイクまでの時間が短くなってきた。
男「いい感じになってきたな」
男2「いいぜこの感じ、全身性感帯にしちまえば俺達のおもちゃが完成する」
男「美穂とは違う楽しみ方ができるのも時間の問題だな(笑」
美樹「はぁはぁ、また・・ またイキますぅー!」
男「イケイケぇー!」
大の字に拘束されたまま男達のなすがまま身体を痙攣させられる。イッたばかりのまんこに挿れられているバイブのスイッチが一瞬入る。
美樹「ふァーーーっ!あぅーッ、、イキます・ イキますぅーッ!」
男「気持ちいかぁ?あァ!!」
美樹「きっ 気持ちいぃーー ですぅ、もっと、もっとしてくださいぃーッ!!」
男2「イキっぱなしになったら許してやる(笑」
美樹「あぁん、イキっぱなしにして壊してくださいぃ、坂下美樹を、変態淫乱女子高生のぉ・・ さっ 坂下美樹を・・・ あぅ、ダメ、イキますぅ・・・」
再びイカされる私。
男「変態淫乱女子高生坂下美樹がなんだってぇ??」
美樹「変態淫乱女子高生、坂下美樹を、壊れるまでイカせ続けてくださぁいぃーッ!」
アナルと乳首、クリトリスの刺激が同時に一瞬だけ入る。
美樹「ひゃーーーッ!はぁん、イキっイキますぅ・・・」
全身を這い回るローターと時々刺激されるおもちゃでどれだけの時間遊ばれたのか・・・、外は暗くなっていて18時を過ぎていた。
男「俺達との約束、呼び出しには絶対応じる事!解ったか?」
美樹「解りま・・・っ」
その時全てのおもちゃのスイッチが入り、全身を這い回っているローターの刺激も最大にされ、グイっと押し付けられながら愛撫された。
美樹「きゃーーーッ!!あんー、あぁッ!!」
男「おい!解ったのか??」
美樹「わぁ・・ 解りま、、解りましたぁーッ!!」
あっという間にイカされて、今度は刺激をやめてくれない。
男達「最後だ!イキ狂え!」「おらおらァー!」「イカされたかったんだろ!イケよ!」「遠慮なくイキまくれー」「変態淫乱女子高生のイキっぷり最高(笑」
美樹「あぁーーーッ!!イキます、イキます、イキますぅーーーッ!!」
男「何回イクんだ淫乱女ァ」
美樹「なっ 何回でもぉー、うわァーーーッ!きぃもぉちぃいぃーーーッ!!またイクぅー!!」
何回イカされたか判らない。イキっぱなしにされて白目を剥いて喘ぎまくる私。拘束が解かれおもちゃのスイッチが切られる。私は動けずにベッドに仰向けのまま。
美樹「はぁはぁはぁ、もうダメですぅ」
男「ダメじゃねぇーんだよ!この淫乱女!」
美樹「も・・ 申し訳ありま・・・」
再び全てのスイッチが入る。
美樹「きゃーーーッ!あぁーーーッ」
男「きちんと謝れ淫乱女ァ!」
美樹「もぉしわけぇーございませぇーん!あぁーッ、はぁはぁ」
男「今日はこれで終わりだ」
美樹「・・・っ、はい」
終わりがあまりにもあっけなかったので私は拍子抜けしたが、もう19時になろうとしている。
最後に男からローターを2本、アナルとまんこに入っていたバイブ、乳首に付けられていたおもちゃを渡され、
「俺達に呼ばれない日はこれでオナニーしてろ!俺達以外には誰ともセックスするな、解ったか」と言われ
制服をベッドの端に置かれた。
息も絶え絶えで手足が少し震えている私は、制服を手に取り着替えようとする。しかし下着がない。
美樹「あの下着はどこに・・・」
男「下着?なかったか?じゃあノーパン・ノーブラで帰れ!」
美樹「あっ、はい」
私は仕方なく下着は着用せず家に帰る事になった。冬なので下着を着用していない事は周りに解らなかったと思うが、ドキドキは帰宅するまで続いた。
帰宅して気づいたが、まんこから膝まで汁が垂れていて、下着を着用していない事よりも自分が恥ずかしく、でもそんな淫乱な自分に少し興奮してしまっていた。
男達にもらったおもちゃを部屋のベッドの上に置く。また性処理人形に戻ってしまった。
セックス大好き、レイプされるの大好き・・・なんて叫んでしまった。
でも、でも、興奮してどうしようもなかった。
なんでチンチン挿入しなかったんだろう?これからどうなるのだろう??
そう思いながらついつい股間を触ってしまい渡されたおもちゃでオナニーを始めてしまう私。
続く。
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