後からパンパン突かれ続けている私。顔を左側に向けると美穂先輩に群がる複数の男。
美穂先輩の身体が少し見えた。
大股を開かされてまんこをパンパン突かれながらお尻を叩かれている。下にも男がいてアナルにもチンチンが挿れられているみたいだ。更に両手を広げさせられそれぞれの手にチンチンを握らされ、顔を上に向けさせられながら口にチンチンを突っ込まれ涎と涙で可愛い顔が汚されている。もうめちゃくちゃ。チンチンをまんこに打ち付けられながらその光景を見た私は、なんとか声を振り絞って
美樹「やめて、やっ めっ て・・・ください。。みッ 美穂先輩が、美穂が死んじゃう、や め て・・・」
男「煩ぇ!おい誰か早く美樹の口を塞げよ」
男「おう!任せろ!」
そういって私も口を塞がれ再び喉の奥まで何度も突かれ床に涎が溢れる。
男「お前はまだアナルが使えないから特別に空中セックスをやってやる」
男2「おぉ!やるしかねーな!」
男3「生意気な坂下美樹を黙らせるには丁度いいや」
そう言われチンチンがまんこから引き抜かれる。美穂先輩は群がる男達にめちゃめちゃにチンチンを突き立てられ、全く動けず口も効けずに145cmの小さな身体をただただ性処理をするだけに使われていた。
私は右手と左手を持たれ大きく広げさせられた。右足と左足も持たれて左右に大きく広げられ大股を,開いた状態にさせられた。そしてそのまま手足を持っている男達に「せぇーの」という掛け声と共に持ち上げられ身体が床から完全に離れた。
そして、5人目の男に「一気にいくぜ!」と言われながら腰を掴まれて、まんこの奥まで挿入されてしまった。
そして頭側にいた6人目の男に顔を無理やり左斜め上を向かされチンチンを口に突っ込まれる。右手の男が片手で右胸を、左手の男にも片手で左胸を乱暴に揉みしだかれる。
美穂先輩には5人、私には6人の男が群がって、本当に無抵抗のまま人間ではない扱いを受け続ける。撮影している男もいたので本当に何人いるのか判らない。いつ終わるのかも判らない。
まんこの男が中出しすると左足を持っていた男が「次は俺だ」と容赦なく挿れてくる。口の男が左手に右手の男が口にそれぞれチンチンを「気持ちよくしろ!と突き立ててくる。時計回りで6人が入れ替わっている様だった。
一人の男がまんこに挿入した時「ちょっと疲れて来たからリアルオナホールコース頼む」と言ってきた。他の男達が「リアルオナホールコース入りまぁす!」と言い、手足を持っている男達が「せぇーの」という掛け声で私の身体は頭の方向へズラされ、そのすぐ後に戻された。まんこに挿入しているチンチンは動かず、私の身体を男達が動かして女側が腰を上下させている状況を再現しているらしい。
中出しされた精子とまん汁と汗がごちゃごちゃに混ざりグチャグチャと卑猥な音を立てる私のまんこ。まんこに挿入している男は「まぁまぁ気持ちいぞこれ」と言い、「やってる側は大変なんだよ、サッサと中出ししろ(笑」と、本当に私の存在なんてどうでもいい様な行為が続けられた。
6人が一周すると「今度はバックバージョンやろうぜ」と私はうつ伏せの状態で、左右の手と左右の足を持たれて再び持ち上げられる。まんこに挿入しやすい様にお尻の方が少し高く持ち上げられ、私は空中で串刺しにされた。右の手を持っている男に下から片手で右胸を揉みしだいたり乳首を抓ったりされ、左手の男もそれをマネして同じ様に左乳首を痛いくらい抓ったりしてくる。私は完全に戦意喪失、意識朦朧の時間が続いた。それでも乳首に与えられる痛みや口を塞いでいる男が時々頭を叩く、挿入している男からのスパンキングでなんとか意識はあった。
男「おい、外が夕焼けだ!そろそろ終わりにするからプール行こうぜ」
男2「プール使うのはヤバいだろ」
男「プールの授業は今週終わって清掃業者が明日の昼過ぎに来るから大丈夫、やりたい事は全部やるぞ」
男3「やりたい事?」
男「いいからプールに行くぞ!」
私と先輩は何発中出しをされたのか判らない。顔にも口内にもドバドバ出されて、身体は汗と自分の涎、誰がかけたのか判らない精子が何ヶ所か・・・、
そんな状態で男達に担がれてプールへ移動させられる私達。美穂先輩と目が合ったがもう何もできない、限界まで追い詰められぐったりとしている。私も同じ状況だった。
男達はまだ目が血走っている。私は小さい声で男達に言う。
美樹「何するの?美穂先輩が、美穂先輩にはもうやめてあげて」
美穂「はぁはぁ、みっみぃ 美樹ぃ、もう終わりにして下さい、美樹にはもう、もう何もしないであげて・・・」
男達「凄い友情だ」「いや愛情だろ(笑」「サッサとやっちまおうぜ」「二人とも超エロいな」「本当人形だ」「リアルオナホとしてこれからも壊れるまで使ってやる(笑」
そして私達はプールサイドに運ばれて・・・
続く。
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