どれだけいじり倒されただろうか。まんことアナル、乳首などを刺激され続け私は完全に快楽漬けにされてしまった。
男「こいつアナル使えるのか?」
男2「まだらしい、アナルをしたければ美穂の方へいけ」
男3「俺達で開発しちまうか」
男「いやこいつは黒田さんのお気に入りだからだめだな」
男2「俺もう挿れたくてたまんねぇー」
男「じゃあそろそろ種付けいくか!」
まんこからバイブが抜かれる。口に咥えさせられたまま右足と左足を押さえていた男が「せぇーの」と声を出して私は左右から股を開かされ、左手を押さえていた男が股の間に入り込んできた。
男「一気にいくぜ!」
男達「おぉーッ、やっちまえ!種付けだ(笑」
濡れているまんこは男の勃起したチンチンの侵入を簡単に許し、奥の奥まで一気に到達する。口からチンチンが引き抜かれ私は大きな声を上げる。
美樹「やぁーッ、あぁん!」
男「ほら、どうしてほしいんだよ!あっちに聞こえる様に言え!」
美樹「生チンチン!美樹のまんこをチンチンでボコボコにして下さい」
男「妊娠させてくださいだろぉ!」
美樹「妊娠ッ!美樹を妊娠させてくださぁーいッ!!」
容赦なく始まる杭打ちピストン。再び口に無理やりチンチンを咥えさせられる。
男「上も下もいやらしい汁が出まくってるぞ!」
男達「淫乱女子高生」「ヤリマン女」「本当に性処理人形だなこいつ」「もっとしゃぶりつけよ!」
色々な言葉を投げつけられ口もまんこも奥まで無理やり突っ込まれる。挿入している男に胸を揉みしだかれ、左右の足を押さえつけている男の舌が足を這い回る。
美樹「んぐぅ、ぶふァーっ。。くぅ・んがぁ・ゴフぇー」
男「まだまだこんなんじゃねぇぞ!
涎を垂らして苦しむ私の事など無視して男達は更に興奮し、「こんなの破いちまえ」とチアガールのTシャツを左右から引っ張る。
Tシャツが引き裂かれブラジャーも引きちぎられて、私の胸が露出される。
挿入していた男に胸を乱暴にしゃぶられたり噛まれたり本当の人形みたいに扱われる私。腰の動きが早く激しくなって 「うぉー!」と言いながら当たり前の様に中出ししてきた。
美樹「んぁーッ、ぐぅーッ」
男「はぁはぁ、きっ気持ちい!こいつのまんこ最高だぜ」
男2「次は俺だ!」
チンチンが口から引き抜かれて騎乗位にさせられる。「パンツが邪魔だ」と言われて無理やりズリ下されるが途中で左横を引きちぎられ右大腿に絡みつく。
右大腿に絡みついたパンツをそのままに一気に下から挿入される。
パンパンパンパンパン!!パンパンパンッ・・・、
美樹「うぁーーーん!あん・あん・あぁん!」
男「煩ぇよ」
再び口に突っ込まれるチンチン。頭を両手で掴まれて一気に喉まで到達する。喉から引き抜かれたと思ったら再び喉奥まで突っ込まれる。ダラダラと垂れる涎を止められない。
引き裂かれたチアガールのTシャツが外側に垂れ下がり、後ろから胸を鷲掴みにされて全く抵抗ができずされるがままの私。目から出て来る涙も止められない。
私の視界の右側に美穂先輩が入った。顔を精子で汚されていて大きな声で喘いでいる。
二人ともどのくらい犯され、中出しされたのか判らない。私のまんこは精子でグチャグチャ。チアガールのコスにもたくさん精子が付着していた。もうくたくたでふらふらにされ声も出なくなってきた時、先輩が目の前に。
美穂「はぁはぁ、美樹・・・大丈夫」
美樹「美穂、、、」
男「これから姉妹ドンみたいな事やりまぁーす」
男達「うぉーーーッ!」
私と美穂先輩は汚れた発泡スチロールの上に向き合う形で星座させられた。美穂先輩はさっきより精子で汚れていたが、私もいつかけられたのか?所々精子を浴びさせられた痕がある。
そんな精子と汗、涎などでぐちゃぐちゃにされた私達。男達に囲まれて身動きできず、とにかく呼吸を整える事しかできなかった。
続く。
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