プールサイドに運ばれ下腹に絡んでいたスカートを乱暴にズリ下ろされ再び立ちバックで挿入される私。もう立ってられない。挿入している男に髪の毛を思い切り引っ張られ身体がのけ反る。
目の前に同じ様に立ちバックでやられている美穂先輩。ショートの髪の毛を引っ張られ身体をのけ反らせ呼吸が絶え絶えだ。二人とも左右の腕を男達に持たれながら徐々に近づけられ、
男達「二人ともエロいな」「強制キスだ!」「
私の左腕を持っていた男が挿入している男に代わって髪の毛を引っ張る。美穂先輩の左腕を持っていた男が猫掴みする様に美穂先輩の首根っこを掴む。そして私達は男達の手によって顔をくっ付けさせられて、
「舐めあえよ!」「キスしろキス!」「舌をちゃんと絡めろ」などの言葉を浴びながら、
お互いの顔を舐め合い、顔が唾液まみれになった。
男「俺もう一回美穂のアナル挿れてぇ」
男達「しょーがねぇな」「もう終わりなんだから早くしろよ」
美樹「もう、、もおうこれ以上、美穂には何もしないであげてください」
男「じゃあお前のまんこ使わせろよ」
美樹「はっ、はい、美穂に何もしないなら使ってください」
男達「おぉー!!!」「良い後輩だ」「てゆーか美樹の方が体力あるんじゃね?」「おい遠慮なくやろうぜ」「最後だから美樹をとことんやっちまえ!」
再び仰向けの状態で両手と両足を広げられて押さえつけられ、男達のチンチンが容赦なく口とまんこに挿入される。手にはチンチンを握らされ、
男達「きちんと扱かねぇと美穂もやっちまうぞ」「もっと舌使って気持ちよくしろ」「まんこもっと締めろよ」
6人にされるがままにされて意識が遠くなりかける。一生懸命手でチンチンを扱き、口でも奉仕してまんこにも力を入れるのだが、男達にいい様に扱われ全然上手くできないし、そんな力が私には残されていなかった。
男「美穂のアナル使うわ」という声と共に パンパンという音が。
私の口内に射精した男が離れ、顔を右に向けると美穂先輩が視界に入った。
またしたから上からサンドイッチにされている。アナルもまんこも使われて物みたいに突かれ続けて身体が揺れている。
美樹「あぅ、うっ・・・、みっ美穂、美穂・・。」
男「まだ美穂の事を気遣う余裕がある!こいつは何者だ」
男2「底なしの淫乱性欲モンスターだな」
その時、「おい、ヤバくね?」「おいおい、美穂?」「美穂!!」「どうした?」
男「ヤバい、美穂が失神した(笑」
そう言いながらパンパンとまんこを突き続ける男。
男達「ヤバい!」「お前容赦ないな(笑」「もうブッ壊れるまでやっちまえ(笑」
ここで自分でも信じられないくらい大きな声が出た。
美樹「やぁーーーッ!!やめてぇーーーッ!!美穂が、美穂が死んじゃうぅーーーッ!!!」
男達「・・・っ」「・・・・。」
少しの静寂の中私の荒い呼吸の音だけがプールに聞こえ、私の視界には目を閉じたままの美穂先輩。美穂先輩に挿入していた男がチンチンをまんこから抜き、腕を持っていた男が腕を離す。プールサイドにタオルが敷かれ美穂先輩が寝かされる。
男達「やり過ぎた(笑」「いや使い物にならないまではやってないから大丈夫だろ(笑」「もう美穂に小便かけて終わろうぜ」「なんかしらけたな」「目を覚まさせないと」「後輩ちゃんなんとかしろよ!」「てゆーかお前まだ美樹に挿れてるし(笑」
私は正常位のまま一人の男に挿入されたままだった。そのまま突かれ続けながら美穂先輩の隣に寝かされた。私は左手で美穂先輩の右手を握る。
その時挿入していた男がチンチンを引き抜いて私をひっくり返し、美穂先輩の上に乗せた。そして美穂先輩の上に乗ったまま後ろから挿れられ、
パンパンパンパン!パンパンパンパン!!
めちゃくちゃ激しくまんこを突かれ、別の男に頭を持たれ、
「ほら美穂の事好きなんだろ!美穂のおっぱいしゃぶれーッ!」
そう言われながら美穂先輩の胸に顔を埋もれさせられる。まんこに挿入していた男が「こいつこんな状況でまだイッてるぞ(笑」と私がイッてしまった事を笑う。
強引に美穂の下に潜った男に再びアナルに挿入され、揺さぶられる美穂先輩の身体。
男達「うわぁめちゃくちゃエロい」「美穂まだ失神してるし(笑」「おいおい二人とも股間グチャグチャだぜ」「最後だからもっとやっちまえ!」
私は下にいる美穂先輩の名前を力無く呼ぶ事しかできなかった。美穂先輩のアナルにも私のまんこにも問答無用で射精され、挿入していた二人が離れる。私は美穂先輩をギューっと抱きしめて男達に「もう、本当に終わりにしてください」とお願いするしかなかった。
男「じゃあ最後に小便かけて終わるか」
男2「ちょうどしたかったんだよなぁ」
男3「皆でかけようぜ」
私達は抱き合ったまま男達のおしっこを浴びた。顔や胸、背中に浴びたが、私は美穂先輩に少しでもかからない様に必死だったが、ほとんど無意味だった。
そして一人の男が「綺麗にしてやらないとな、お前ら手伝え」と
複数の男が私を美穂先輩から力づくで引き離し、再度両手両足を持たれた。
四人に持ち上げられプールの飛び込み台へ。
「せぇーの!」の掛け声で私の身体が横に振られ水が溜まっているプールの中へ放り込まれた。
私は溺れそうになりながらやっとの思いでプールの縁に手を伸ばし上がろうとする。咳き込みながら上がろうとする私を男達が笑う。上がろうとした場所に一人の男がいて邪魔をする。
男「5分以内にフェラでイカせる事ができなければ美穂をプールに突き落とす」
美樹「はぁっはぁ、もう無理です」
男「じゃあ美穂を放り投げる事決定だな」
美樹「やっ、やります」
男「やらせてくださいだろ!」
そう言われて再びプールへ突き落とされる私。
私は全裸のまま顔から下を水に入れたまま「チンチン咥えさせて下さい」と言ってから、一生懸命フェラをする。しかし美穂と抱き合った男が「水中ファックだ!見とけ!」と
美穂先輩に挿入したままプールに飛び込んだ。
失神したままやられる美穂先輩。プールの水がジャバジャバ音を立てて美穂先輩はおもちゃにされていた。
男「俺もやりてぇー」
私はフェラをしている男に上がる様に命令され水から出る。その瞬間押し倒されて一気にまんこに挿入される。もう気持ちいとかよく判らない。挿入されたままプールに飛び込んで、美穂のすぐそばでグチャグチャにされ、他の男が周りを取り囲んで水中で乳首や首を舐め回された。
バックの状態にされ無理やり顔を水の中へ入れられ、水中でイラマチオをやられて、男達が水中串刺しと喜んでいた。
美穂先輩が目を覚ましたらしく咳き込む声がしたが、私と同じ事をされている様だった。
辺りは夕焼けから暗くなってきて「おい!マジで終わりにするぞ、まだイケる奴もいるかもしれないけど我慢しろ」
その言葉を聞いた男達は、私や美穂先輩から離れてプールから出て行く。私も美穂先輩も必死でプールから上がる。私も美穂先輩もそこで力尽きた。もう歩けない、立てない。私のまんこはまだヒクヒクしてる。
プールサイドで私は美穂先輩と抱き合った。美穂先輩は小さな声で「ごめんね、」と何度も言っていたが、私は呼吸を整え早くここから出る事しか考えられない。
抱き合っている私たちに洋服を着た男がバケツでプールの水を汲んで来て何回かかけた。
男「更衣室は片付けたからお前らもなるべく痕跡を残すなよ」
男2「そうそう、この事は佐藤と黒田さんには言うなよ!言ったら今度は失神じゃ済まされないからな!」
そう言った男に軽く蹴られる美穂先輩。
美穂「わっ、、判りました。」
男「美樹も判ったか?」
美樹「はい、判りました。」
男「まぁ言ったら学校には通えなくなるからそのつもりでいろよ!」
美樹「はっ、はい」
男達は去って行ったが、私と美穂先輩はしばらく動けなかった。
美穂「美樹、大丈夫?」
美樹「だっ、大丈夫。美穂こそ大丈夫?」
美穂「うん、ごめんね。」
美樹「早く帰らないと」
美穂「そうだね、美樹ぃ」
私に抱きついてきた美穂先輩の身体は震えていたが、私の身体も震えていた。
美穂「本当ごめんね、私もうダメなの、おかしくなっちゃってるんだ」
美樹「そんな事ないよ」
美穂「んーん、そんな事あるんだよ。私、私ね、、もう男の人に触られるだけでドキドキしちゃう身体なの、、もう男の人にエッチな事ばかり求めちゃうの、、今だって酷い事されたのに、酷い事されたのに、、もう興奮してる、、どうしよう」
美樹「・・・美穂、、」
美穂「美樹にはこんな風になってほしくないよぉ、、美樹には普通の女の子であってほしいよぉ」
私は何も言えなかった。なぜなら私も美穂先輩と同じだから、美穂先輩と同じ身体にされてしまっているから。不安はある。まだ15歳でこんな大勢の男の人としちゃって。
でも・・・ でも、興奮した。途中からよく判らない感じになったけど気持ちよくて仕方なかった。妊娠したらって最初は考えてたけど、途中からどうでもよくなってしまった。
二人で地面を這う様にしてシャワー室へ入り、やっとシャワーで身体を洗う事ができたが、まんこにはまだチンチンが入っていた感覚、赤くなった乳首にも違和感がある。
更衣室で洋服を着た時、美穂先輩にキスをされ「美樹大好き、こんな私だけどお友達でいて下さい」と言われ、涙が出てきた。
そこで私は美穂先輩と同じ身体になっている事、実際にさっきの乱交で興奮してしまった事、15歳でこんな経験をして不安な事などを話した。
学校の皆が憧れる美穂先輩と同じだという事が、なんとなく私の心の支えであり、嬉しい事でもあり、時に性的興奮材料でもあった。
最後の性的興奮材料だと話したら、美穂先輩が笑ってくれて緊張がすこし和らいだ。
帰宅したのは20時前で、お風呂に入って身体をこれでもかという程洗い流した。
俊彰先輩から「今日は何してた?」とメールが来ていたが、適当に誤魔化してさっさと寝た。
美穂先輩は翌週2日間学校を休んでいた。
続く。
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