美穂先輩と向き合ってお互いの顔を見合わせるが、何を話していいのか判らない。私の横にいつの間にか剥ぎ取ったのか?引き裂かれたチアガールのTシャツ、その向こうに引きちぎられたブラジャー、大腿に絡んでいたパンツはどこにいったのか判らない。私は臍近くまで捲り上げられたミニスカートだけを着た状態ではぁはぁと息をしていた。
水色の発泡スチロールをよく見てみるとホームセンターに売っている断熱材だった。
その大きな発泡スチロールに正座させられている二人を男達が取り囲む。
男達「なんかいい感じの二人じゃね?恋人みたい」「俺らにめちゃくちゃにされる恋人(笑」「おい、レズプレイしてみろよ!」
「おぉーッ!!」「やれやれーッ!」「どうせもうやってるんだろ!」
「二人とも変態だしな、変態同士で舐め合えよ(笑」
男達かられずプレイを強要されるが、お互い動かない、いや動けない。
すると一人がタオルで美穂先輩の横腹を叩いた。
美穂「きゃッ、、んぁ」
男「先輩なんだからリードしてやれ!」
美穂「はい・・・」
美穂先輩の左手が私の右手の上に軽く置かれ、右手が私の左肘を掴む。小さな声で「ごめんね・・・」と言う美穂先輩。
こんな状況なのに私は冷静に、美穂先輩本当にかわいいなぁ と考えてしまって顔を見つめてしまう。
美穂先輩が右肘を少し引っ張りながら私に近づいてきてそのままキス。男達から歓声が上がる。
男達「おぉ 始まった!」「美穂はエロいな」「美樹もエロいぜ」「美樹は本当に15歳かよ(笑」
美穂「美樹ぃ、、ごめんね。ごめんね」
美樹「うぅん、大丈夫だよ。。だいじょ・・・」
私の言葉を遮る様に再びキス。私も美穂先輩のキスに応える様に舌を絡める。
チュパチュパぁ、シュルルル、、チュパチュッ・・・
私は美穂先輩の胸を左手で揉みながら右手で頭を押さえる。美穂先輩が更に私に接近し抱きついて私は押し倒されて、左手が胸から離れ背中に回る。
私達の行為を見ながらチンチンをシコっている男もいて更衣室が先程の乱交とは違う異様な空気に包まれる。
美穂先輩の唇が離れ私の胸を舐めて来た。右胸には誰が出したのか判らない精子がグッショリと付いているが、美穂先輩は躊躇せず右胸の精子を舐め回す。
美樹「あぁん、美穂、美穂先輩」
美穂「んチューッ、美樹ぃ、ごめんね、大好きぃ、、んぁーッ」
男達「おぉ、精子舐めてやがる、淫乱・変態女」「美樹、美穂になんか言え!」「ヤバいな、予想以上に変態で興奮する」
美樹「あぁーッ、美穂もっとして・・・」
美穂の右手が私の股間に伸びて来て、、そのまま指でGスポットを刺激する。私は堪らなくなり声を我慢できない。二回だけだけど美穂とエッチした時にお互いの気持ちよくなる所を教え合っていたので美穂先輩はそこを的確に刺激してくる。
美樹「あぁーん、あぁん、ダメぇ、イッチャうよぉ」
美穂「イッていいよ、ほらほらぁ」
グチャグチャグチャ、まんこから汁が溢れる。チュパチュパチュパ・ジュルルルぅ、、右胸から左胸に美穂先輩の舌が這い回り、左手で右乳首を摘み上げられる。
美樹「いやぁーッ!あはぁーッ、うぅん、、あぁん!」
私は大勢の男達が見ている前で美穂先輩にいかされた。恥ずかしさより興奮が優ってしまい美穂先輩をギューっと抱きしめたまま身体を入れ替え、私が美穂先輩の上になった。先輩は小さな声で
「美樹、もうどうなってもいいからめちゃくちゃにして、、美樹大好き」。。
もう私は我慢できなくなって美穂先輩の股を開き、何度も中出しされた精子まみれのまんこに吸い付いた。
私の美穂!私の美穂!誰の子供も作らせない!美穂、美穂、美穂、、私も男なんかより美穂が大好き、大好きだぁ!!!
夢中で美穂のまんこに溜まっている精子を吸い出し、舌を使ってまんこからアナル、大腿の内側まで一心不乱に舐め回す。
美穂「きぃーーッ、ふァーッ!あぁん、いぃ、美樹ぃーッ」
美樹「美穂ぉーッ」
ジュルルルぅ、ベチャベチャ、チュルチュルチュル、、、、
美穂先輩はあっという間にイッてしまったが、まだまんこには精子が付いている。イッたのを無視して私は更にビラビラからクリトリスにも吸い付き舐め回し、美穂先輩の股間を唾液でグチャグチャにしていく。
美穂先輩の手には力がなく、私のされるがままで顔を左右に振りながらかわいく喘いでいる。
男達「おいおい先輩がやられまくってるぜ」「美樹は本物の変態女だ!」「俺我慢できなくなってきた」「美穂白目剥いてやがる(笑」
一人の我慢できなくなった男が美穂の顔に射精し小さな顔が精子でいっぱいになる。それを見た私はすぐに美穂の顔を舐め回し精子を私の唾液に変えていく。美穂は私の物!!
白目を剥いている美穂先輩の顔を一通り舐め回してから、お腹や胸に付いている精子も夢中で舐め回して行く。
男達「もう我慢できねぇー!」「俺も限界!」「やっちまおうぜ!」「淫乱女達をもっとグチャグチャにしちまおう」
左胸に付いていた精子を舐めている途中で私は後ろから腰を掴まれた。そして一気に誰なのか判らないチンチンがまんこの奥まで入ってきた。
美樹「ふァーーーッ!あぁん!」
美穂「美樹ぃーッ!」
美穂先輩が私の手を掴む。私も美穂先輩の手をギュッと握りしめるが、複数の男達に引き離されてしまう。目の前に男が美穂の方を向いて立ち私の視界から美穂先輩が消えていく。
その瞬間「わぁーーーん!あぅーッ!!」 美穂先輩のかわいい喘ぎ声。
私のまんこにも私の意思なんて関係なく何度も何度もチンチンが叩き込まれる。
続く。
※元投稿はこちら >>