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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
姉の過去34
私はポタポタとベットに垂らすほど濡れていた。 「お前は本当に変態だな!これも全部知らない人達に見られるんだぞ?ひょっとしたら彼氏も見るかもな?」 「そんなこと言わないでよ、、、」 そんなことをしてるとホテルの電話がなりユウトが話をし暫くするとチャイムが鳴る。 ユウトは扉を開けに行き戻ってくるも知らないおじさんが一緒に入ってきた。 私は咄嗟に布団で体を隠す。 「言わなくてごめんな?今回も前と一緒じゃつまんねーからさ、サイトで募集してみた! 嫌だったら大丈夫だけど、どう?俺と田中さんとヤってみない?」 「初めまして、田中です。最初からお姉さんが嫌だったら帰るって約束だから無理しなくて大丈夫ですよ?」 そう言う田中さんは、50代くらいの髪の毛の薄い太った人だか優しそうな顔と雰囲気の人だ。 この人とのエッチも撮られるんだ。。 「大丈夫です、、、」 私が言うと「ありがとうございます!嫌なことは言って下さいね?」 そう言ってスーツを脱ぐと、お腹はデップリと出てるが田中さんのにはユウトと同じでシリコンボールが入っていた。 「田中さん、シャワー浴びなくて良いですよ? こいつ臭いのが好きらしいんで」 「本当?大丈夫なの?」 「はい、、、大丈夫です。。。」 そう言って田中さんはベットにくると布団を取り 私を優しく引き寄せる。ユウトはカメラを持ちその様子を楽しそうに見てる。 田中さんは優しくキスをすると、唇をゆっくり啄んでくると私もそれに応える。 「お姉さんみたいな美人とできるなんて嬉しいよ。」そう言ってだんだん激しくなり舌を絡ませあう。知らない人とこんなキスしちゃってる。。 田中さんはそのまま胸を弄ると私をベットへ寝かせて、マンコの中は指を挿れてくる。慣れてるのか指使いが上手い。 「ぁあっっ、んぁっ、そこ気持ちいいっっ、」 「お前は彼氏がいるのに知らないおじさんに感じてんのか?」ユウトがニヤニヤしながら聞いてくる。 「んぁっっ、だって気持ちいいのっ、、ァンッ、 どおせ淫乱女だもん、、そこぉっっ」 「ぁあっっ、イッちゃうっっ、んおっっ、ィクッ、ィッックぅぅ」 田中さんは寝転ぶと「次は僕の気持ちよくしてくれる?」 田中さんのもやっぱり臭いしカスが付いてる。 この匂いで頭がクラクラしてくる。 私は舌を這わせるとユウトが「どうだ?田中さんのは?」「レロ、レロ、臭くて美味しい、、レロ 」「そんなチンコが好きなの?」 「ジュボ、ジュボ、はい、、、チンチン好きです、、ジュボ、おいしぃっ、ジュボ」 「彼氏見たらショックで倒れるね!」 田中さんは笑いながらそう言う。 私は喉奥まで咥える。ゴボォッ、、ブシュッ 「自分で咥え込んで潮吹くなんて凄いな!」 「ほら、次はどうしたいか田中さんにお願いしろよ!」私は口から離すと、「チンチン挿れても良いですか、、、」 「上になってくれるの?挿れて好きなように動いてごらん?」 私は田中さんに跨りゆっくりと腰を落とす。 「ぁあっっ、ながいっっ、んあっっっ」 私は根本まで挿れるとゆっくり上下に腰を振る。 「ぁあんっっ、奥まで届いてるっぅ、、ァンッ 、チンチンすごいっ、」 「どうだい?彼氏のと比べて。」 「ぁあ"っっん、彼氏のより気持ちいいっっ、こっちのチンチンのが好きぃっ」 「あ"ぁっっ、んおっっ、イッちゃう、、お"っっ、イッグゥゥ」 「潮吹きながら凄いね!僕も少し頑張るよ!」 田中さんに下から突かれると 「おっっ、おぐぅぅぅ、きもぢぃぃっ、ィグッ」 「ずっとイッてるっぅ、んぉっっ、お"っっ、チューしてぇ、チュパ、きもちぃっ、ネチョ、んお"っっ、ネチョ」 「僕もお出そうだよっ!」 「あ"っっん、中にっっ、ぉ"っぐぅっ、中に出してっっ、ぁあ"っっっ、んほっっ」 私は田中さんのを綺麗に舐めながら 「ジュボ、レロ、レロ、ユウトのチンチンも挿れてよぉ、、、」 「本当チンコ好きだなー」 「ジュボ、ひゅきぃぃ、ジュボ、ひんひんひゅきぃ、ジュボ、お"っっ」 「そんな好きなら彼氏と別れろって」 「レロ、いやっ、そこっっ、好きなのは彼氏だもんっ、ぁあっっん、イッくぅぅ」 「じゃなんでチンコ2本使ってんだよ!」 「ジュボ、こっちのチンチンのが美味しくて、おっんっ、ぁあ"っっ、気持ちいっからぁっ、 ぉ"っ、んお"っっ、ィグッッ」 「俺のこと好きって言わないなら抜くよ?」 ユウトは動くのを辞める。 「なんでぇ、、、もぉ、、、ユウト好き、、」 「ぁあっっ、ゆっくりもきもちぃっ、」 「彼氏より俺の方が好きだろ?」 「んお"っっ、ユウトの方が好きぃ、好きだからもっと突いてっっ、」 「ぁ"っっ、んほっっ、ぉっんっ、それ好きぃっ レロ、ジュポ」 「じゃー僕はセフレになりたいな、良い?」 「レロ、はいっっ、セフレになりますぅっ、ィグゥゥ、ジュポ」 「口に出すよ!」私は田中さんの精液を飲み込み、搾り取るように舐めてると 「中に出すぞ?」とユウトの腰が早くなる。 「ジュルンッ、出してっっ、んぁっっ、ユウトの精子でいっぱいにしてっっ」 「汗かいたから皆でシャワー浴びよう。」 ユウトに誘われて3人でシャワーを浴びてると 「やばっ、小便したくなっちゃった、かけても良い?」「えー、それは、、、」「汚されたいだろ?」「ぅん、、良いよ、、、」 「それなら僕も!」 私は跪くと2人のオシッコを体にかけられる、、 その行為に全身鳥肌が立つ程興奮してしまい、 私は自分から2人のオシッコを飲むように口を開けた。 「飲んだの?」「いっぱい汚されちゃった、、」 興奮した2人にベットへ連れて行かれると 2人の前に跪きチンチンを一緒に舐める。。 「2本もチンチン舐めれて嬉しいだろ?」 「ジュル、ジュル、うん、、2本とも美味しいぃ、 レロ、」私は夢中で舐め続けた。 「レロ、挿れたい、、、チンチン欲しい、、、」 「どこに欲しい?」 「マンコとお尻に挿れて欲しい、、」 寝転ぶユウトに跨り自分で挿れると田中さんに後ろからアナルに挿れてもらう。 あっっっ、ダメだっ。。。、 「ぁ"ん"っっっ、すこいぃ、きもぢぃぃ、」 「お"お"っっ、、チンチン、、チンチンいっぱい挿入ってるぅ、、はぁっんっ、」 私は痙攣しっぱなしで涎を垂らしている。。 「チンコ好きだから嬉しいだろ?」 「お"っん"っ、うれしいぃ、、前も後ろも使われちゃってるぅぅ」「田中さん、俺そろそろ限界なんで、」「僕ももう出そうだよ!」 「ん"お"っっ、中にくださいっっ、ぁぁあ"っ、 あぁ"っぐぅっっ」 前後の穴に中出しされ抜かれると私はベットに倒れ込み、オシッコを漏らしながら痙攣していた。 私とタカヒロはユウトの家でこの動画を見せられてる。「この動画ヤバいですよね?」 「こんなエロ子いるんだな、彼氏可哀想だわ。」 「マナミだってわかんないですよ〜?」 「マナミはそんなことしないし、こんな変態じゃないもんな?」 「うん、、、変態じゃないよ、、、」
26/06/23 22:26
(0WS2hyr1)
投稿者:
マサ
姉の過去36
タカヒロがトイレに行くとマナミはユウトに怒る。「なんでそんなの見せるの!」 「どう?興奮したろ?全然気づいてないもんな。」「興奮なんかしてない!バレたらどうすんの!」怒るマナミに近づくとユウトはスカートの中に手を入れる。マナミは抵抗するが、パンツの横から割れ目を触られるとクチュクチュ音がする。「ビチョビチョじゃん」「ちがっんっ、んぁっ、戻ってくるよっ、、ぁっっ」 タカヒロは戻ってくるなり「なんかめちゃくちゃ眠いわ。少し寝かせて?」そう言って床に寝てしまう。「よく寝れるようにコーラに薬入れたからな。とうぶん起きないよ?」 そう言いながらマナミに再び近づくとキスをする。「チュパ、本当に大丈夫なの?、ネチョ、ネチョ」「大丈夫だって!心配ならやめるか?」 「チュパ、、辞めない、、、マンコ弄って、、」 「流石変態女だな!」そう言ってマナミを全裸にしてテーブルに座らせると足を開き指を深く挿入すると液をダラダラ垂らしながら感じまくる。 「ぁあっっん、きもちっっ、ユウトぉ、気持ちいいのぉ、んぁっ、もっとぉっ」 「起きないってわかったら、凄いな?」 「あんなの見せるからぁ、、あぁっっ、そこぉっっ、したくなっちゃったんだもん、、、」 「ぁあっっん、出ちゃうっ、んぁっっあ、」 マナミは腰を浮かせると潮を吹きガクガクさせる ユウトは黙って立ち上がり全裸になると、マナミは自分からユウトのチンコを舐め始める。 「レロッ、ユウトのチンチン、、チュポ、チンチン美味しいぃ、ジャボ、ジュボ」 マナミは恍惚の表情を浮かべながら夢中で貪るように咥える。 「ジュルン、ユウトのチンチン挿れたい、、 我慢できない、、、」 ユウトはゆっくりと奥まで挿入するとマナミはユウトにしがみつきながら 「ぁあっっん"、んおっっ、きもちっ、」 「ユウトぉ、好きぃ、んおっっ、ぁあ"っっ、 大好きぃ、」 「タカヒロさんいるのに良いのかよ?」 「2人とも好きぃぃ、ぁあ"っぐぅ、イッちゃうぅ、ぁあっっ、ィクッッ」 マナミはタカヒロの前でもユウトを求め続ける。 「ぁあっぐ、ねぇ後ろから挿れて、、」 寝ているタカヒロの真横でマナミはケツを突き出すとユウトはマナミの乳首をつねりがら腰を勢いよく振る。 「ん"あ"っ、きもぢぃ、ユウトぉ、お"っん"っ、 」「田中さんともヤッてるんだろ?こないだ連絡とったら言ってたよ!ただのヤリマンだな!タカヒロさんに謝れよ!」 「あ"っっ、んあ"っん"、ヤリマンでっくっ、ごめんなさいっ、あ"ぁ"んっ、そこきもちぃっ、チンチン好きぃっっ、ごめんなさいっ」 「田中さんと何回した?普通のセックスか? 全部答えるまで、お預けな?」 そう言ってユウトに抜かれたマナミは切なそうな表情で「会ったのは4回、一回目はホテルで普通にエッチして、二回目は田中さんの車でして、三回目は公園のトイレと個室の居酒屋、四回目は田中さんの○○県のエッチな映画館、、、」 「どんな変態なことした?」 「公園の男性トイレで裸で目隠しされて、、、 誰も来なかったって言ってたけど、、、 エッチな映画館はいろんな人に触られたり、チンチン舐めたりしながら、、、ねぇぇ、もお挿れてよぉ」「しょうがないな、昔みたいにお礼言えよっ!」 「んあ"っっ、ァンッ、変態マンコぉっ、おっん"、使ってくれてっ、、んお"っ、あ"っっ、きもちぃっ、ありがとうございますっ、、」 「中に出すぞ!」 「わたしもっ、んぁあ"っ、ィクっっ、ぁあ"イッグゥゥ」 その後マナミはタカヒロと別れ、ユウトと田中との関係は続いたがユウトの結婚、田中の入院によって関係が終わるとマナミの性欲も陰を潜める。ケアマネジャーの資格を取り職場を変えると、同僚のダイスケで結婚する。
26/06/24 17:01
(ccnaHCjj)
投稿者:
マサ
マサヤが高校卒業間近になるとアズサの様子がおかしくなる。一緒にいる時も無理して普段通りを装ってるかのようだった。
アズサが婚約解消してから教頭は何かとアズサを 誘うようになり上手く躱していたが、マサヤとキスしてる所を見られていた。 「卒業も近いのに砂山も退学だろうな。」 誰もいない職員室で教頭のエハラはアズサに高圧的にそう言うと「アズサの態度次第では秘密にしても良いぞ?」「アズサって呼ばないで下さい! 」エハラはアズサを抱きしめると「アズサは砂山が退学になっても良いのか?」そう言われるとアズサは抵抗出来なかった。 「アズサ?俺を抱きしめて好きって言うんだ。」 躊躇していると「俺の言うことに素直に従え、次はないぞ?」アズサはエハラを抱きしめ「好き。 」と言わされた。エハラは不服そうに「そんな言い方じゃダメだ、気持ちがない。私を本当に好きって思いながら言うんだよ。」 「好き、、、」「もっとだ。」 何回も繰り返されると「次は俺の目を見て言うんだ。」エハラはアズサの頬に手を当てながらそう言うと、「好き、、、」「俺も好きだ。」 そう言ってアズサの唇まで近づくと一瞬抵抗する仕草を見せたアズサに「抵抗するな。俺のこと好きだろ?」「好き、、、」そう言いながら2人の唇がゆっくりと触れあう。アズサはマサヤの為にエハラのキスに応じる。「好きな人とするようにな?」そう言われてアズサはエハラの舌を受け入れるように口を開けて舌を絡ませる。 職員室にネチョ、、ネチョ、、2人のキスの音が響く。「アズサ、好きか?」「ネチョ、好き、、ネチョ、、」暫くキスをしてると、「今日はもう遅いからそろそろ帰ろう?」エハラがアズサから離れると「続きはまた今度な?」「え?言うとこ聞いたじゃないですか!」「今日だけなんて言ってないだろ?」悔しそうに俯くアズサを残してエハラは職員室を出て行く。 次の日も残業させられると同じようにエハラとキスをさせられる。昨日より長くさせられるとエハラの手がシャツの下から侵入し、胸をゆっくりと揉まれる。アズサが抵抗しようとすると「良いのか?」と一言だけ言われ諦めてしまう。 更にエハラはシャツのボタンを外すとブラジャーをずらして、乳首を指で転がしはじめる。 5分程弄られると反応のなかったアズサの体が反応し始める。「ネチョ、っつつ、ネチョ、はぁっ、、ネチョ」「感じてきたな?」 「ネチョ、ちがっっ、ネチョ、」 「今は俺が恋人だぞ?わかってるよな?」 そう言って指で転がしながら吸いつき舐めると 「あっっ、ふぅっ、んっっ」 アズサの口から声が漏れでる。 「気持ちいいか?」 アズサが答えずにいると、「ならこれで終わりだな砂山も可哀想に。」 「気持ちいいっ、気持ちいいから!それだけは、、」エハラは再開すると「何が気持ちいい? 」アズサは素直に「あっっ、乳首舐められるの、、んっっ、」「もっとして欲しいか?」 「はぁっっ、もっとしてっ、あぁっっ」 アズサは言わされてる感を出さないように必死だった。エハラの手がスカートの中に入りパンツの上から割れ目をなぞる。 「パンツまで濡れてるぞ?」濡れにくい筈のアズサの体はエハラによって受け入れていた。 そのまま指が挿入ってくると「あぁっ、、ァンっ、」アズサの気持ちとは別に体が感じてしまう。ジュブ、ジュブ、、液が溢れ出てくると音も大きくなる。「どうだ?気持ちいいか?」 「ぁっんっ、気持ちいいっ、あぁっっ、んっぅ」 「そこダメっっ、ぁぁああっ、待ってっ、」 「イクのか?行く時はちゃんと言うんだぞ?」 「ダメっっ、んあっっ、イッちゃう、ぁあっっ、イクっっ」エハラにしがみつき腰をビクビクさせるアズサに「次は俺のチンポを舐めてくれ。」 そう言ってズボンとパンツを下ろすエハラに跪き、ゆっくりと舌を這わせる。「もっと竿をベロベロ舐めろ」「玉を吸いながら手を動かせ」 エハラの指示通りに舐めさせられ「もう出すぞ!溢すなよ!」 口の中に射精されると「飲み込め」と言われるまま飲み込む。「明日は最後までするからな?」 そう言って出ていった。アズサは目に涙を浮かべながら唇を噛み、暫くその場から動けなかった。 「今日は全部脱ぐんだ。」 アズサは言われた通りに全裸になる。 エハラも自ら全裸になるとアズサを抱きしめる。 「確認しとくか。」そう呟きエハラの指がアズサの割れ目をなぞると、グチュッ、、と音がする。 「なんだ、期待してたのか?」 アズサは悔しそうに俯く。 いつも通り「アズサ好きだ。」と言われ「私も好き、、、」と返事をする。繰り返しながらアズサを机の上に座らせるとキスをしながら指を挿入するとアズサを見ながら「ほら?見てみろ?」 と言いながら激しくする。「あぁっん、んあっ、 ァンッ、ァンッ」「どうだ?」 「はぁんっ、気持ちいい、、ぁあっっ、だめぇっ」「いやっっ、ァンッ、ァンッ、イッちゃうっ、あぁあっっ、イクッッッ」 アズサは仰け反りながら潮を吹くとエハラは潮まみれの指を見せつけて「凄いな?」とアズサの口に突っ込む。アズサが指をベロベロ舐めると 「チンポも舐めてくれ」と言われ舐める。 「チンポ美味しいだろ?」 「ジュルッ、ジュルッ、チンポ美味しい、、 ジュボ、ジュボ」今日もエハラの指示通りに舐めると「挿れるぞ?」そう言ってアズサの割れ目に押し当てるとゆっくりと挿入する。奥まで挿れゆっくりと腰を振り「アズサのマンコに俺のチンポ挿入ってるぞ?見えるか?」「あぁっんっ、んぁっっ、見えるっ、はぁっんっ、挿入っちゃってるっ」「ぁんっ、奥だめぇっ、ぁあんっ、いやぁっ」アズサの顔がどんどんメスに変わっていく。エハラはアズサの頬を掴み「アズサ可愛いな。もっと奥まで突いてやるからな!」 「んあっっ、それだめっ、ぁあっっ、ィックッ」 アズサはビクビクさせながら息を切らす。 エハラはアズサを立たせると机に手をつかせる。 アズサは自然と足を開くと後ろから一気に突き挿れられる。激しい動きでアズサの奥深くまでどんどん突いてく。 「ぁあっっ、おくぅっ、んぁっ、だめぇ」 「アズサこっち向いて舌出せ」 アズサは舌を出してベロベロ絡ませる。 「アズサぁ、出すぞ!良いな!」 「ァンッ、中はダメっ、、外に出してっ、ぁあ"っっ」エハラはアズサのケツに射精するとアズサの顔にチンコを差し出す。アズサは黙って咥えるとベロベロ舐める。「次は上になってくれ。」 そう言ってエハラはイスに座るとアズサはまたがり自分から挿入する。アズサは自分で腰を振り「 あ"んっっ、すごいっっ、ん"ぁっっ」 「どうだチンポ気持ちのか?」 「あ"ぁ"っん"、チンポきもちいぃっ、はぁんっ、腰うごいちゃうっ」 「ァンッ、出ちゃってるっ、おくいいぃっっ」 アズサが動く度に潮が漏れ出るとエハラも下から突き上げる。 「んあ"っっ、だめぇっ、イッちゃうっ」 「俺もイキそうだ、出すぞっ!」 「ぁぁあ"っ、だめっっ、んあ"っん、イックゥッッ」 アズサは中に射精され、ビクンビクン体を痙攣させながらエハラにもたれかかる。 「アズサの奥に出てるのわかるか?」 エハラはアズサの髪を撫でながら優しく聞くと アズサは惚けた顔で「いっぱい出てるぅ、、」 と言うとその顔を見たエハラは「良い表情だ、可愛いよ。」そう言って舌で唇を舐めまわすと満足そうに「卒業まで後少しだけど楽しませてもらうぞ?」 その言葉に現実に戻されるとアズサは服を持ち、急いでトイレに向かった。 アズサは泣きながら嘔吐して、自分を責め続けた。
26/06/25 17:23
(LUaN9cRN)
投稿者:
マサ
ジュボ、、ジュボ、、、ジュルッ アズサは授業中にエハラに備品庫に呼び出されると奉仕させられていた。 「どうだ?美味しいか?」 「レロ、レロ、美味しいっ、、レロ、、」 アズサは嫌なそぶりもみせずに舌を這わせる。 3週間の間に何回も抱かれる度に自己嫌悪していたが、少しずつ抱かれることを期待するようになっていた。嫌いな男に抱かれることに、昔父親に教えこまれた体が反応していた。 「ほら挿れるからケツを向けなさい。」 アズサはケツを突き出し足を開く。 「んあっっっ、ぁっっ、ァンッ、ァンッ」 「あんまり大きい声出したらダメだぞ!」 「あぁっん、はげしっっ、から声でちゃうっ、 はぁっんっ、そこっ、もっとぉっ」 「すっかり俺のチンポを好きになったな、あいつが卒業してからも抱いてあげるからな?」 「ぁあっっ、だめっ、卒業までっ、ァンッ、ァンッ」「そんなこと言うなら抜くぞ?良いのか?」「抜いちゃだめぇ、、ずっとするからっ、 もっとパンパンしてぇ」 「しょうがないな、なら中に出しても良いよな? 」 「中はだめぇ、ァンッ、飲むからぁぁ、口にちょぉだい」 アズサは口に突っ込まれると吸い付き搾り取ると飲み込む。 卒業まであと2日に迫った日にアズサはホテルに連れてかれた。学校以外でするのは初めてだった。 シャワー浴びてベットにいるエハラの横に座る。 お腹も出てるし、かっこよくもない、こんなおじさんなのに。。。 エハラに抱き寄せられキスをされるとアズサも舌を絡ませる。アズサは何があっても今日が最後と決めていた。だからなのかエハラの首に手を回し自分からベロベロと舌を絡ませる。「もっと、、、」 2人は抱きしめ合いながら何分もキスをした。 「乳首舐めて、、、」 「んぁっ、もっとっ、ァンッ、もっとぉ」 「今日は凄いな?」 「いっぱい気持ちよくしてっ、ぁんっ、、、」 エハラはアズサの足を開いてクリトリスをペロペロ舐め始める。 「きもちいぃっ、ァンッ、ペロペロ好きぃ、」 「ぁあっっ、きもちぃぃ、イッちゃうっっ、んあっっ、イックッッ」 アズサはエハラを押し倒してチンポにしゃぶりつく。「レロ、レロ、おいしぃ、チュパ、チュパ、ジュボ、、」アズサはエハラのチンコを美味しそうに舐める。「そんなにチンポ舐めたかったのか?」「レロ、レロ、舐めたかった、、チンポ好き、、挿れたい、、」 「挿れていいぞ?」アズサはそのままエハラに跨ると「ぁあっっ、いいっっ、奥まで挿入ったぁっ」そう言って腰を振り始めると 「きもちぃぃ、ァンッ、チンポ気持ち良いよぉ、おっんっ、このチンポ気持ちいいっ、おっぐっ、んおっ、」 「アズサ可愛いよ、好きだ、」 「おっんっ、可愛い?、嬉しい、、こんな声出しちゃってるのにぃ、おっ、んぉっ、イク、、ぉっっぐぅっ、イッッグッッ」 「チュパ、チュパ、きもちいぃ、もっとぉ、後ろからして、、」 エハラは窓際にアズサを立たせると後ろから挿入する。 「おっんっ、おぉぉっ、見られちゃうぅ、んおっ」「見られて興奮するのか?」 「するぅ、おっぐぅっ、エッチな私見られちゃってる、、、ぁあっ、イク、イッぢゃぅぅ」 ガラスに胸を押しつけながらビクビクするアズサ。「そんな締めたら出ちゃうぞ!」 「いいよぉ、おっ、んおっ、中で出してっ、、」 「んおっっ、おぉぉっ、ッグゥゥ」 その後もエハラに3回中出しされた。 帰りのエレベーターでアズサはエハラを抱きしめてキスをした。舌を絡ませると「こっちきて、、」エレベーターが到着して駐車場に行くと車の影に行き「ここならもっと見られちゃうかも、、、」そう言いながらエハラのズボンの上からチンコをさする。「大っきくなってきたよ?舐めてあげようか?」アズサはスカートからパンツを脱ぐと舐めながらオナニーを始めた。 「こんなにエロいとは」エハラはビクビクしながら感じてると「ジュル、マサヤに調教されたから、、さっきよりビクビクしてるよ?、レロ、レロ、気持ちいい?」 「気持ちいい、アズサがこんな所でマンコ弄りながらチンコ舐めてるから余計気持ちいいよ」 「レロ、このチンポ好きだから、ジュル、いっぱい舐めたい、」エハラは我慢出来なくなりアズサの後ろから挿入する。「ぁんっ、そんな挿れたかった?、そこっ、んぁっ、」 アズサは自分で服を捲り胸を出すと自分で乳首を指で摘みながら自分で腰を振る。「アズサにだったらずっと挿れてられるよ」 「ぁんっ、ずっと挿れてっ、、ぁあ"っ、きもちいぃ、ついてぇ」 「おっ、おんっぐっ、すごぃ、すごいきもちぃ、 イグッ、イグッッ、んお"っっ、イッグゥゥゥ」 「出すぞ、また中に出すからな」 「んっぁっ、だしてっ、おっぐぅ、中にちょおだいっっ」 「お"お"っっ、んあ"っっ、、、きもちぃぃっ」 卒業式後誰もいないエハラに呼び出されたアズサ。アズサを抱きしめようとすると「もう卒業したんで終わりですよ?」 そう言って避けられる。「卒業した後もって、、 」「あの時は気持ち良かったから言っちゃいましたけど、私が好きなのはマサヤなんで。」 「そんなこと、、」 「マサヤが綺麗な女の人と車に乗ってたって聞いて、何で私だけって思ったからどうせじゃとエハラ教頭と楽しもうって、だからもう終わりです。 教頭だって結婚してるんだから落ち着いてください?」「そうだけどな、、、」 「でも沢山気持ち良くしてもらったから、今日を最後でも良いよ?」 そう言ってアズサは近づくと「最後だから好きにして?もうこんなになってるよ?」アズサはスカートを捲るとパンツを履いていない割れ目から太ももに垂れる液を見せつける。
26/06/28 13:04
(.QEs18cM)
投稿者:
マサ
アズサがエハラに抱かれてる最後の日、マサヤは卒業祝いにと母親と焼肉に来ていた。
母が酔っ払い代行で何とか帰宅するとリビングでグダグダしてる母に水を差し出す。 ジャケットとストッキングを脱ぐと胸元やスカートの中の下着をマサヤはつい見てしまう。 「アンタ何お母さんの下着チラチラ見てんのよー」マサヤは焦ってつい「母ちゃんすげーエロいから、、」 真顔で言われ焦ったノリコは「な、何言ってんの、お母さんシャワーでも浴びてこようかな、、」そう言って立ち去ろうとするノリコの腕を掴み引き寄せると「母ちゃん、、」そう言って強引にキスをする。必死に抵抗するがマサヤを振り解ける筈もなく暫くキスをされるがマサヤの舌の侵入だけは何とか防ぐ。 そのままソファに押し倒されるとシャツを無理矢理開かれブラジャーをずらされると乳首に吸いついてくる。 「ちょっ、まさやぁんっ、しっかりしなよっ、ぁっっ、親子なんだよ!」 「母ちゃんがエロくて綺麗だから、、」 「お母さんに、んっっ、何言ってるの、、辞めなさいっ!」 執拗に乳首を責められ続けるも何とか落ち着かせようとするがマサヤの手がスカートの中に伸び、パンティ越しに割れ目をなぞられる。 「パンツまで濡れてるよ?」 マサヤはクチュクチュ音たてながらノリコに言う。 「ちがうっ、んっっ、そんな所触らないでっ、んっ、やめなさい!」 ノリコは母親としてのプライドもありマサヤを突き放そうとするが マサヤはズボンとパンツを脱ぎ無理矢理パンティの脇から挿れようとする 「待って!本当にそれだけはダメだって! お願いだから!」 マサヤはそんな言葉を無視して一気に突き挿れる。 「んぁっっ、ねぇっっ、いやっ、あっっっ」 「抜いてっ、んっっ、お願いっ、、」 マサヤは気にせずにパンパン腰を振り、ノリコの奥まで打ち付ける。 必死に声を抑えて我慢するが体だけは反応してしまう。「待ってっ、んぅっっ、お願いだから一回止めて!、いやっっ、んっっっっ」 ノリコはビシャビシャと潮を撒き散らしながら腰をビクビクさせる。 息子にイかされるなんて、、、ノリコの体から力が抜けていく。 マサヤはノリコの姿を暫く見ると腰を振りだす。 「んぁっっ、ちょっ、、待ってっ、、んっっ」 「無理、母ちゃんエロすぎてもう出そう」 「外に出して、中はだめだよ!、んぁっっ、聞いてる?、、ぁっっ、んっっっっ」 マサヤはノリコの膣内に大量に射精する。 「中はだめだってぇ、、、」 それでもやっと終わった、、、ノリコがそう思ってるとマサヤの腰が動きだす。 「エロすぎて全然治まらん!」 「ぁっっ、もういいでしょつ、ぁんっっ、 そんなにしないでっ、」 容赦ないマサヤにノリコの口から喘ぎ声が漏れ出す。久しぶりのセックスに体が悦んでいる。 「ぁあっっ、んぁっっ、もうやめっ、ぁあっっ、 いやぁ、ダメっ、んぁっっっくっ」 ノリコは何回もイかされる。 「母ちゃんも気持ちいい?」 そう聞いてくるマサヤの顔は男の顔になっていた。認めたくない、、、そんな思いでノリコは我慢し続ける。 「そんなわけっ、んぁっ、ないでしょっ、ぁっ、 いまだめっ、んぅっっ」 「また中に出すよ!」 「だめっ、んぅっっ、ぁっっ、あぁっっんっ」 マサヤが抜くと、ノリコのマンコから大量の精液が垂れだし、腰をビクビクさせながら潮を吹く。 「いやぁっっ、見ないでっっ」 そんなノリコに「綺麗だよ?」マサヤは抱きしめて言うともう一度挿入しノリコを抱えたまま座位に変える。 「ぁんっっ、やめてっっ、んぁっっ、ァンッ」 「母ちゃんの顔エロくなってるよ、、」 「ぁんっっ、いやっっ、ちがうのっ、はぁっっんっ」顔を背けるノリコを引き寄せてキスをする 。「チュパ、ぁんっっ、もうっチュパ、チュパ、 ネチョ、」ノリコはマサヤの舌を受け入れてしまう。こんな気持ちいいの初めて、、、 ノリコの腰は自然と動いていた。 「ぁんっっ、もう知らないっ、、んぁっっんっっ」「母ちゃんエロい、、」 ブシュブシュと潮を吹きながら腰を振りつづける。「めっちゃ腰振ってんじゃん、、」 「んぁっっ、言わないでっ、、ぁあっっんっ、 だめっっ、イクっっっ」 イッてる最中でも構わずマサヤは下から突き上げる。 「待ってっっ、イッてるからっ、あぁん"っっ、 ん"あ"っっ、」 「母ちゃん、出すよ!」 「あ"あ"っん"っ、ァンッ、ぁっぐぅぅ」 マサヤはノリコをソファに座らせると目の前にチンコを差し出す。 ノリコは何も言わずにそれを咥える。 シュボッ、ジュボ、、 すごい大っきい、、美味しい、、、 ノリコは夢中で咥え続けた。 そのまま口に射精された物を飲み込むとノリコはテーブルに手を置き、ケツを突き上げさせられる。 奥深くまで挿入され気持ち良い所をグリグリと押しつけられる。「んあっっっ、そこっ、ぁあっっ、いいっっ、ぁっんっっ、ぁあ"あ"っ、だめっ、いやぁっ、、、」 息子相手に足を開き突かれ悦んでいる。羞恥心、背徳感でノリコは小便も漏らしながら痙攣していた。 目が覚めるとノリコは自分のベットに寝ていた。 少しずつ昨日のことを思い出して母親として何てことをしてしまったんだ。と思うと同時にあんなに求められて、快楽に浸ったことを思い出すだけで子宮が疼いていた。 リビングに行くとマサヤは起きていて「顔凄いし、シャワー浴びてくれば?」 いつものように接してくる。歯を磨きシャワーを浴びながら昨日のことを思いだしていると、マサヤも入ってくる。何か言う前に唇を啄まれ、ノリコもマサヤの首に手を回し激しく貪りあう。 乳首弄られると体が反応する。 「ネチョ、、仕事だから、、んぁっっ、ネチョ」 ヌチャッ、、、割れ目から液を掬い 「こんなになってるからすぐ挿れれるじゃん。」 そう言って片足を持たれると「夜まで我慢できんの?」 ノリコは躊躇うことはなく言い切った。 「出来ない、、、挿れて、、、」
26/06/30 12:58
(kbooSojM)
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