アズサがエハラに抱かれてる最後の日、マサヤは卒業祝いにと母親と焼肉に来ていた。
母が酔っ払い代行で何とか帰宅するとリビングでグダグダしてる母に水を差し出す。
ジャケットとストッキングを脱ぐと胸元やスカートの中の下着をマサヤはつい見てしまう。
「アンタ何お母さんの下着チラチラ見てんのよー」マサヤは焦ってつい「母ちゃんすげーエロいから、、」
真顔で言われ焦ったノリコは「な、何言ってんの、お母さんシャワーでも浴びてこようかな、、」そう言って立ち去ろうとするノリコの腕を掴み引き寄せると「母ちゃん、、」そう言って強引にキスをする。必死に抵抗するがマサヤを振り解ける筈もなく暫くキスをされるがマサヤの舌の侵入だけは何とか防ぐ。
そのままソファに押し倒されるとシャツを無理矢理開かれブラジャーをずらされると乳首に吸いついてくる。
「ちょっ、まさやぁんっ、しっかりしなよっ、ぁっっ、親子なんだよ!」
「母ちゃんがエロくて綺麗だから、、」
「お母さんに、んっっ、何言ってるの、、辞めなさいっ!」
執拗に乳首を責められ続けるも何とか落ち着かせようとするがマサヤの手がスカートの中に伸び、パンティ越しに割れ目をなぞられる。
「パンツまで濡れてるよ?」
マサヤはクチュクチュ音たてながらノリコに言う。
「ちがうっ、んっっ、そんな所触らないでっ、んっ、やめなさい!」
ノリコは母親としてのプライドもありマサヤを突き放そうとするが
マサヤはズボンとパンツを脱ぎ無理矢理パンティの脇から挿れようとする
「待って!本当にそれだけはダメだって!
お願いだから!」
マサヤはそんな言葉を無視して一気に突き挿れる。
「んぁっっ、ねぇっっ、いやっ、あっっっ」
「抜いてっ、んっっ、お願いっ、、」
マサヤは気にせずにパンパン腰を振り、ノリコの奥まで打ち付ける。
必死に声を抑えて我慢するが体だけは反応してしまう。「待ってっ、んぅっっ、お願いだから一回止めて!、いやっっ、んっっっっ」
ノリコはビシャビシャと潮を撒き散らしながら腰をビクビクさせる。
息子にイかされるなんて、、、ノリコの体から力が抜けていく。
マサヤはノリコの姿を暫く見ると腰を振りだす。
「んぁっっ、ちょっ、、待ってっ、、んっっ」
「無理、母ちゃんエロすぎてもう出そう」
「外に出して、中はだめだよ!、んぁっっ、聞いてる?、、ぁっっ、んっっっっ」
マサヤはノリコの膣内に大量に射精する。
「中はだめだってぇ、、、」
それでもやっと終わった、、、ノリコがそう思ってるとマサヤの腰が動きだす。
「エロすぎて全然治まらん!」
「ぁっっ、もういいでしょつ、ぁんっっ、
そんなにしないでっ、」
容赦ないマサヤにノリコの口から喘ぎ声が漏れ出す。久しぶりのセックスに体が悦んでいる。
「ぁあっっ、んぁっっ、もうやめっ、ぁあっっ、
いやぁ、ダメっ、んぁっっっくっ」
ノリコは何回もイかされる。
「母ちゃんも気持ちいい?」
そう聞いてくるマサヤの顔は男の顔になっていた。認めたくない、、、そんな思いでノリコは我慢し続ける。
「そんなわけっ、んぁっ、ないでしょっ、ぁっ、
いまだめっ、んぅっっ」
「また中に出すよ!」
「だめっ、んぅっっ、ぁっっ、あぁっっんっ」
マサヤが抜くと、ノリコのマンコから大量の精液が垂れだし、腰をビクビクさせながら潮を吹く。
「いやぁっっ、見ないでっっ」
そんなノリコに「綺麗だよ?」マサヤは抱きしめて言うともう一度挿入しノリコを抱えたまま座位に変える。
「ぁんっっ、やめてっっ、んぁっっ、ァンッ」
「母ちゃんの顔エロくなってるよ、、」
「ぁんっっ、いやっっ、ちがうのっ、はぁっっんっ」顔を背けるノリコを引き寄せてキスをする
。「チュパ、ぁんっっ、もうっチュパ、チュパ、
ネチョ、」ノリコはマサヤの舌を受け入れてしまう。こんな気持ちいいの初めて、、、
ノリコの腰は自然と動いていた。
「ぁんっっ、もう知らないっ、、んぁっっんっっ」「母ちゃんエロい、、」
ブシュブシュと潮を吹きながら腰を振りつづける。「めっちゃ腰振ってんじゃん、、」
「んぁっっ、言わないでっ、、ぁあっっんっ、
だめっっ、イクっっっ」
イッてる最中でも構わずマサヤは下から突き上げる。
「待ってっっ、イッてるからっ、あぁん"っっ、
ん"あ"っっ、」
「母ちゃん、出すよ!」
「あ"あ"っん"っ、ァンッ、ぁっぐぅぅ」
マサヤはノリコをソファに座らせると目の前にチンコを差し出す。
ノリコは何も言わずにそれを咥える。
シュボッ、ジュボ、、
すごい大っきい、、美味しい、、、
ノリコは夢中で咥え続けた。
そのまま口に射精された物を飲み込むとノリコはテーブルに手を置き、ケツを突き上げさせられる。
奥深くまで挿入され気持ち良い所をグリグリと押しつけられる。「んあっっっ、そこっ、ぁあっっ、いいっっ、ぁっんっっ、ぁあ"あ"っ、だめっ、いやぁっ、、、」
息子相手に足を開き突かれ悦んでいる。羞恥心、背徳感でノリコは小便も漏らしながら痙攣していた。
目が覚めるとノリコは自分のベットに寝ていた。
少しずつ昨日のことを思い出して母親として何てことをしてしまったんだ。と思うと同時にあんなに求められて、快楽に浸ったことを思い出すだけで子宮が疼いていた。
リビングに行くとマサヤは起きていて「顔凄いし、シャワー浴びてくれば?」
いつものように接してくる。歯を磨きシャワーを浴びながら昨日のことを思いだしていると、マサヤも入ってくる。何か言う前に唇を啄まれ、ノリコもマサヤの首に手を回し激しく貪りあう。
乳首弄られると体が反応する。
「ネチョ、、仕事だから、、んぁっっ、ネチョ」
ヌチャッ、、、割れ目から液を掬い
「こんなになってるからすぐ挿れれるじゃん。」
そう言って片足を持たれると「夜まで我慢できんの?」
ノリコは躊躇うことはなく言い切った。
「出来ない、、、挿れて、、、」
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