ジュボ、、ジュボ、、、ジュルッ
アズサは授業中にエハラに備品庫に呼び出されると奉仕させられていた。
「どうだ?美味しいか?」
「レロ、レロ、美味しいっ、、レロ、、」
アズサは嫌なそぶりもみせずに舌を這わせる。
3週間の間に何回も抱かれる度に自己嫌悪していたが、少しずつ抱かれることを期待するようになっていた。嫌いな男に抱かれることに、昔父親に教えこまれた体が反応していた。
「ほら挿れるからケツを向けなさい。」
アズサはケツを突き出し足を開く。
「んあっっっ、ぁっっ、ァンッ、ァンッ」
「あんまり大きい声出したらダメだぞ!」
「あぁっん、はげしっっ、から声でちゃうっ、
はぁっんっ、そこっ、もっとぉっ」
「すっかり俺のチンポを好きになったな、あいつが卒業してからも抱いてあげるからな?」
「ぁあっっ、だめっ、卒業までっ、ァンッ、ァンッ」「そんなこと言うなら抜くぞ?良いのか?」「抜いちゃだめぇ、、ずっとするからっ、
もっとパンパンしてぇ」
「しょうがないな、なら中に出しても良いよな?
」
「中はだめぇ、ァンッ、飲むからぁぁ、口にちょぉだい」
アズサは口に突っ込まれると吸い付き搾り取ると飲み込む。
卒業まであと2日に迫った日にアズサはホテルに連れてかれた。学校以外でするのは初めてだった。
シャワー浴びてベットにいるエハラの横に座る。
お腹も出てるし、かっこよくもない、こんなおじさんなのに。。。
エハラに抱き寄せられキスをされるとアズサも舌を絡ませる。アズサは何があっても今日が最後と決めていた。だからなのかエハラの首に手を回し自分からベロベロと舌を絡ませる。「もっと、、、」
2人は抱きしめ合いながら何分もキスをした。
「乳首舐めて、、、」
「んぁっ、もっとっ、ァンッ、もっとぉ」
「今日は凄いな?」
「いっぱい気持ちよくしてっ、ぁんっ、、、」
エハラはアズサの足を開いてクリトリスをペロペロ舐め始める。
「きもちいぃっ、ァンッ、ペロペロ好きぃ、」
「ぁあっっ、きもちぃぃ、イッちゃうっっ、んあっっ、イックッッ」
アズサはエハラを押し倒してチンポにしゃぶりつく。「レロ、レロ、おいしぃ、チュパ、チュパ、ジュボ、、」アズサはエハラのチンコを美味しそうに舐める。「そんなにチンポ舐めたかったのか?」「レロ、レロ、舐めたかった、、チンポ好き、、挿れたい、、」
「挿れていいぞ?」アズサはそのままエハラに跨ると「ぁあっっ、いいっっ、奥まで挿入ったぁっ」そう言って腰を振り始めると
「きもちぃぃ、ァンッ、チンポ気持ち良いよぉ、おっんっ、このチンポ気持ちいいっ、おっぐっ、んおっ、」
「アズサ可愛いよ、好きだ、」
「おっんっ、可愛い?、嬉しい、、こんな声出しちゃってるのにぃ、おっ、んぉっ、イク、、ぉっっぐぅっ、イッッグッッ」
「チュパ、チュパ、きもちいぃ、もっとぉ、後ろからして、、」
エハラは窓際にアズサを立たせると後ろから挿入する。
「おっんっ、おぉぉっ、見られちゃうぅ、んおっ」「見られて興奮するのか?」
「するぅ、おっぐぅっ、エッチな私見られちゃってる、、、ぁあっ、イク、イッぢゃぅぅ」
ガラスに胸を押しつけながらビクビクするアズサ。「そんな締めたら出ちゃうぞ!」
「いいよぉ、おっ、んおっ、中で出してっ、、」
「んおっっ、おぉぉっ、ッグゥゥ」
その後もエハラに3回中出しされた。
帰りのエレベーターでアズサはエハラを抱きしめてキスをした。舌を絡ませると「こっちきて、、」エレベーターが到着して駐車場に行くと車の影に行き「ここならもっと見られちゃうかも、、、」そう言いながらエハラのズボンの上からチンコをさする。「大っきくなってきたよ?舐めてあげようか?」アズサはスカートからパンツを脱ぐと舐めながらオナニーを始めた。
「こんなにエロいとは」エハラはビクビクしながら感じてると「ジュル、マサヤに調教されたから、、さっきよりビクビクしてるよ?、レロ、レロ、気持ちいい?」
「気持ちいい、アズサがこんな所でマンコ弄りながらチンコ舐めてるから余計気持ちいいよ」
「レロ、このチンポ好きだから、ジュル、いっぱい舐めたい、」エハラは我慢出来なくなりアズサの後ろから挿入する。「ぁんっ、そんな挿れたかった?、そこっ、んぁっ、」
アズサは自分で服を捲り胸を出すと自分で乳首を指で摘みながら自分で腰を振る。「アズサにだったらずっと挿れてられるよ」
「ぁんっ、ずっと挿れてっ、、ぁあ"っ、きもちいぃ、ついてぇ」
「おっ、おんっぐっ、すごぃ、すごいきもちぃ、
イグッ、イグッッ、んお"っっ、イッグゥゥゥ」
「出すぞ、また中に出すからな」
「んっぁっ、だしてっ、おっぐぅ、中にちょおだいっっ」
「お"お"っっ、んあ"っっ、、、きもちぃぃっ」
卒業式後誰もいないエハラに呼び出されたアズサ。アズサを抱きしめようとすると「もう卒業したんで終わりですよ?」
そう言って避けられる。「卒業した後もって、、
」「あの時は気持ち良かったから言っちゃいましたけど、私が好きなのはマサヤなんで。」
「そんなこと、、」
「マサヤが綺麗な女の人と車に乗ってたって聞いて、何で私だけって思ったからどうせじゃとエハラ教頭と楽しもうって、だからもう終わりです。
教頭だって結婚してるんだから落ち着いてください?」「そうだけどな、、、」
「でも沢山気持ち良くしてもらったから、今日を最後でも良いよ?」
そう言ってアズサは近づくと「最後だから好きにして?もうこんなになってるよ?」アズサはスカートを捲るとパンツを履いていない割れ目から太ももに垂れる液を見せつける。
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