姉の過去36
タカヒロがトイレに行くとマナミはユウトに怒る。「なんでそんなの見せるの!」
「どう?興奮したろ?全然気づいてないもんな。」「興奮なんかしてない!バレたらどうすんの!」怒るマナミに近づくとユウトはスカートの中に手を入れる。マナミは抵抗するが、パンツの横から割れ目を触られるとクチュクチュ音がする。「ビチョビチョじゃん」「ちがっんっ、んぁっ、戻ってくるよっ、、ぁっっ」
タカヒロは戻ってくるなり「なんかめちゃくちゃ眠いわ。少し寝かせて?」そう言って床に寝てしまう。「よく寝れるようにコーラに薬入れたからな。とうぶん起きないよ?」
そう言いながらマナミに再び近づくとキスをする。「チュパ、本当に大丈夫なの?、ネチョ、ネチョ」「大丈夫だって!心配ならやめるか?」
「チュパ、、辞めない、、、マンコ弄って、、」
「流石変態女だな!」そう言ってマナミを全裸にしてテーブルに座らせると足を開き指を深く挿入すると液をダラダラ垂らしながら感じまくる。
「ぁあっっん、きもちっっ、ユウトぉ、気持ちいいのぉ、んぁっ、もっとぉっ」
「起きないってわかったら、凄いな?」
「あんなの見せるからぁ、、あぁっっ、そこぉっっ、したくなっちゃったんだもん、、、」
「ぁあっっん、出ちゃうっ、んぁっっあ、」
マナミは腰を浮かせると潮を吹きガクガクさせる
ユウトは黙って立ち上がり全裸になると、マナミは自分からユウトのチンコを舐め始める。
「レロッ、ユウトのチンチン、、チュポ、チンチン美味しいぃ、ジャボ、ジュボ」
マナミは恍惚の表情を浮かべながら夢中で貪るように咥える。
「ジュルン、ユウトのチンチン挿れたい、、
我慢できない、、、」
ユウトはゆっくりと奥まで挿入するとマナミはユウトにしがみつきながら
「ぁあっっん"、んおっっ、きもちっ、」
「ユウトぉ、好きぃ、んおっっ、ぁあ"っっ、
大好きぃ、」
「タカヒロさんいるのに良いのかよ?」
「2人とも好きぃぃ、ぁあ"っぐぅ、イッちゃうぅ、ぁあっっ、ィクッッ」
マナミはタカヒロの前でもユウトを求め続ける。
「ぁあっぐ、ねぇ後ろから挿れて、、」
寝ているタカヒロの真横でマナミはケツを突き出すとユウトはマナミの乳首をつねりがら腰を勢いよく振る。
「ん"あ"っ、きもぢぃ、ユウトぉ、お"っん"っ、
」「田中さんともヤッてるんだろ?こないだ連絡とったら言ってたよ!ただのヤリマンだな!タカヒロさんに謝れよ!」
「あ"っっ、んあ"っん"、ヤリマンでっくっ、ごめんなさいっ、あ"ぁ"んっ、そこきもちぃっ、チンチン好きぃっっ、ごめんなさいっ」
「田中さんと何回した?普通のセックスか?
全部答えるまで、お預けな?」
そう言ってユウトに抜かれたマナミは切なそうな表情で「会ったのは4回、一回目はホテルで普通にエッチして、二回目は田中さんの車でして、三回目は公園のトイレと個室の居酒屋、四回目は田中さんの○○県のエッチな映画館、、、」
「どんな変態なことした?」
「公園の男性トイレで裸で目隠しされて、、、
誰も来なかったって言ってたけど、、、
エッチな映画館はいろんな人に触られたり、チンチン舐めたりしながら、、、ねぇぇ、もお挿れてよぉ」「しょうがないな、昔みたいにお礼言えよっ!」
「んあ"っっ、ァンッ、変態マンコぉっ、おっん"、使ってくれてっ、、んお"っ、あ"っっ、きもちぃっ、ありがとうございますっ、、」
「中に出すぞ!」
「わたしもっ、んぁあ"っ、ィクっっ、ぁあ"イッグゥゥ」
その後マナミはタカヒロと別れ、ユウトと田中との関係は続いたがユウトの結婚、田中の入院によって関係が終わるとマナミの性欲も陰を潜める。ケアマネジャーの資格を取り職場を変えると、同僚のダイスケで結婚する。
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