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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
ヒデ
続き、待ってますね!
26/07/07 12:27
(9FkHdDqM)
投稿者:
マサ
コメントありがとうございます。
仕事中も昨日と今朝のことを考えてしまうノリコ。 息子相手に何度もイカされて、チンコをしゃぶり悦んでしまった、今も思い出すだけで濡れてしまう。それでも冷静になると母親としてこのまま関係を続ける訳にはいかない。 (ちゃんとマサヤと話をしないと。。。) 自宅に帰りひと通り済ませるとマサヤの部屋に行き、「話があるんだけど、、、」 ベットに寝転ぶマサヤも起き上がり、ノリコはマサヤの前に座ると「昨日と今朝のことだけど、、、私たちは親子だから、、、お母さんも忘れるからマサヤも忘れて?」 ノリコがそう言うと「忘れられんの?あんなにイキまくって、俺のチンコ欲しがってたのに?」 「そんなこと言わないで、、、もう普通の親子に戻ろ?」 そう言うとマサヤはノリコを抱きしめ耳元で 「もう2度と俺のチンコ挿れてもらえないんだよ? 本当に良いの?」 ノリコは自分の子宮が疼くのがわかった。 それでも理性を失わずに「本当に良いよ、、、お母さんは大丈夫だかっ」 そこまで言うとマサヤに口を塞がれる。 マサヤの貪るようなキスにノリコはつい、応えてしまう。ネチョネチョ音をたてながら舌を絡ませあうとノリコは自然とマサヤの首に腕を回してしまうとマサヤは口を離し「本当に良いの?」 ノリコは「ダメなの、、、親子だから、、、ダメ、、、そんなキスしないで、、、」 そう言うノリコに再びキスをすると 「ダメ、、チュパ、ダメなの、、、ネチョ、ネチョ、したくなっちゃう、、、ネチョ、ネチョ」 マサヤはそのまま服の下から手を入れると胸を揉みながら乳首も弄りだす。 「ネチョ、ぁんっっ、だめぇ、、ネチョ、乳首そんなにしないで、、、んぁっっ、」 マサヤはノリコを押し倒すと服とブラジャーを捲り上げ乳首を噛みながら舌で転がす。 「あぁっんっ、だめっ、、気持ちよくなっちゃうよ、、、んあぁっんっ、ぁあっっ、もっとぉ、、 強く噛んで、、、」 ノリコはマサヤの愛撫に屈して母親としての理性を失い求めてしまう。 「ちゃんとお願いしろよ。」マサヤの命令にノリコはゾクゾクと興奮しながら 「もっと噛んで、、、はぁっんっっ、それ気持ちいいっ、、ぁあっんっっ」 そのままマサヤはノリコのズボンとパンツも脱がすとグチョクチョに濡れた割れ目に指を這わせクリトリスを刺激する。 「ぁっんっっ、気持ちいぃっ、出ちゃうっっ」 ノリコはすぐに潮を吹かされると 「もっとぉ、、あっんっっ、ぁぐっっ、イクッッ、息子にイカされちゃうっっ」 潮がとまらないまま腰をガクガクさせながらイかされるとすぐに指が挿入ってくる。 膣内を掻き回され気持ちいい所を執拗に攻められる。 「ぁ"あ"っっん"っ、気持ちいい、、んぁっっ、気持ちいいのぉ、、、」 「またイッちゃうっ、ねぇイッちゃうっっっ」 何度もイカされ続けるとノリコは 「はぁっ、はぁっ、マサヤの舐めたい、、、」 「違うだろ?ちゃんと言えよ?」 「マサヤの、、息子のチンポ舐めたい、、、 お願い、、、舐めさせて、、、」 そう言ってマサヤを押し倒してチンコに舌を這わせる。「息子のチンポ美味しいっ、、レロ、レロ、ジュボ、ジュッボッ」 ノリコは夢中で咥える。自分で喉奥まで咥え込むと「母ちゃんのフェラ気持ち良すぎるって」 感じるマサヤが愛おしく「ゴボォッ、ほんと?、レロ、嬉しい、、、」 「もお挿れたい、、、お母さんのマンコに挿れて、、、」 マサヤはノリコを押し倒し亀頭を擦り付けながら 「息子のチンコ欲しいの?」 「欲しいの、、、息子のチンポ挿れて欲しい、、、」 ジュプッ、、ズチュッッンッ ゆっくりと奥まで挿入すると 「ぁあっっんっ、すごいっっ、奥までぇ、、 はぁっんっ、気持ちいいっ、いっぱい突いてぇ、、」 ノリコは潮を吹きながらマサヤに懇願する。 激しく突かれるとマサヤにしがみつき 「息子のチンポ気持ちいいっっ、ぁあっん、ん"あっっ、イクッッ、イックッッ」 「俺の専用マンコだからな?」 「ぁぁっっんっ、嬉しいっ、息子の専用マンコですっ、、ぁ"あ"っっ、イクのとまらないっっ、 息子のチンポでイキますっっっ」 ノリコは体をビクンビクン痙攣させながら涎を垂らして絶頂を迎える。 母親としての理性も何もないノリコの言葉と姿にマサヤは異様な興奮をおぼえる。 「もう出すぞ?」 「ぁ"あ"っっ、くださいっ、、お母さんの中に出してくださいっっ、ん"ぁ"ぁ"んっ」 この日以降普段はキチンと母親だがセックスの時はマサヤに完全に服従してしまうようになる。 外でも、車でも、マサヤに言われると股を開き悦んで迎えていれていた。 マナミが家にいる時も風呂に入ってる最中に 「声出すと姉ちゃんに聞こえるよ?」 「ァンッ、、マサヤのチンポ気持ち良くて声出ちゃう、、ぁあっんっ、そこいいっっ、」 「変態女、中に出すぞ?」 「変態女にたくさん出してください、ぁあっっ、 、たくさん出てるっ、、、、」 自分から引き抜かれたチンコを綺麗に舐める。 「本当にチンコ好きだね」 「ジュルッ、マサヤのチンポ美味しいから、、、 ジュボ、ジュボ」 マサヤが家を出てからも何年も関係は続いていた。マナミに続きマサヤもアズサと結婚することになった。式を半年後に控えた頃、アズサは1人で買い物中に「アズサか?」振り向くとそこにはアズサを開発した父親が立っていた。アズサは驚きで何も言えなかった。父は近づきアズナの尻を揉みながら「綺麗になったな?」とニヤニヤしている。 アズサは「やめてよ、、」小さい声で拒否するが 「お前に女の悦びを教えたのは俺だからな。本当は今も興奮してるんだろ?」 アズサは無理矢理やられてから毎日犯され、次第に自分でも父親に抱かれるのを待ちわびていま時のことを思い出してしまう。 「興奮なんかする訳ないでしょ、、、」
26/07/16 16:12
(RLRSHdm9)
投稿者:
マサ
「アズサとのハメ撮りとっといてあるからな?
お父さん毎日見てるんだよ。ずっとアズサを忘れられなかったからな。お前の婚約者にも見せてやるか?」 「気持ち悪いこと言わないで!さっさと処分してよ!」 「ならアズサの前でビデオ壊してやるから家においで?」 アズサはマサヤに遅くなると連絡をいれ、父親の車に乗りついて行く。 普通ならついてかないだろうが、あのビデオを他の人に見られること、特にマサヤに見られるのは絶対に嫌だった。 家に着くと「最後にもう一回だけ見させてくれ。そうしたら壊すから。」 「勝手にすれば?」 アズサは素っ気なく答えると父親はDVDを何枚も取り出して見始めた。 そこに映るアズサは泣き喚き必死に拒絶していた。3枚目のDVDになると抵抗しながらも感じてるのがわかるようになり。5枚目からは抵抗もなく自分から父親を求める姿まで映っていた。 「おっんっっ、お父さんのチンチンすきぃ、おほっっ、んあっっ、彼氏より気持ちいいよぉ」 自分で腰を振りながら悦んでる昔の自分を見てると父親に押し倒される。 「ちょっと!何すんの!」 「やっぱり我慢できない!アズサだってお父さんのチンコ好きって言ってただろ?」 そう言ってスカートに手を捩じ込まれパンツ越しに触られると「思い出したのか?パンツまで濡れて凄いことになってるぞ?」 「これは違うの!早くどいて、、ぁっっ、ちょっ、指挿れっ、ぁあっっ、やめ、んぁっっ、 」強引に指でかき回される。体は父の指を覚えており簡単に気持ち良くされてしまう。 「ぉっんっっ、そこだめっ、んほっっ、おっっ、いやっっっ」ブシュブシュ潮を吹きながらイカされてしまう。 「相変わらず下品な喘ぎ声だな?」 そう言って服を脱がそうするがアズサも必死に抵抗する。「やめて!離してよ!」 服を脱がすのを諦めまた指を挿れてくる。 「んお"っっんっ、ぐぅっっ、お"ぐっっ、いやっ、」 アズサの力が抜けると一気に服を脱がされる。 ベロベロ舐められながら指で掻き回されるとアズサの感じてる所をわかっているのかアズサは抵抗する言葉が弱くなっていく。 「んおっっ、いやっ、ぁあっんっ、おっっ、んあっっんっ、」 「どうだ?気持ちいいだろ?お前は感じると喘ぎ声が下品になるからわかりやすいよ」 悔しいが声を抑えきれないほど感じてしまう。 「んぉっっ、ダメッッ、イグッッッ」 今まで以上の勢いで潮を撒き散らす。 アズサは泣きながら「お願いだから、本当にやめてよ、、、」と懇願するが 「なら口でしてくれたら終わってやるよ。」 そう言って自分のを出してアズサの前に持っていく。 アズサは仕方なくペロペロと舐めはじめる。 「お父さんのチンコ美味しいだろ?昔から彼氏のより美味しいって舐めてたもんな?今も婚約者のより美味しいか?」 「ジュボ、そんな訳ないでしょ、、ジュボ、ジャボ」アズサは早く終わらせる為に必死で舐める。 暫く舐めてると口から抜いてアズサを押し倒すと「やっぱり最後に挿れさせろ!」と無理矢理挿入する。 「いやっっ、んぉっっ、抜いてっ、ぁっぐぅぅ」 「相変わらず締めつけが凄いな!気持ちいいのここだろ?」 グリグリ押し当てられると 「おんっっ、んぉっっ、だめ、、、ぁ"っん"、そこダメっっ、んお"っっぐぅぅ」 「お前は感じると喘ぎ声が下品になるからわかりやすいな、イッていいぞ!」 「いやっっ、お"っっ、んほっっ、あ"あ"っんっ、イグゥゥ、イッグゥゥッ」 ビクンビクン腰を跳ね上げながらイかされてしまう。「もうやめてぇ、、、、」 「久しぶりだからな、もう出すぞ?奥に出してやるからな?」 「だめっっ、外にだしっ、お"んっっ、ぁぁあ"っぐぅ、ん"あ"っっっ」 抵抗も虚しく一番奥に射精されてしまう。 「最低、、、」アズサは服を着ようとすると腕を掴まれ後ろ向きにされるとバックの体勢で挿入される。 「ちょっ、もういいでっ、んあっっ、おんっっ、 お"っっ、いやだっっ、ん"あ"っっ」 アズサの気持ちとは別に体は簡単に感じてしまう。 「後ろから突かれるの好きだもんな?俺が好きになるようにしたのか!」 得意げに言いながら激しくされると 足をガクガクさせながら 「お"ぉっんっ、んお"っっ、イグゥッ、イグイグッッ」立っていられなくなり座り込むと小便を漏らしながら痙攣する。 涎を垂らしながら上半身をベットに突っ伏すと無理矢理腰を上げられ挿入される。 「ぉぐっっ、んぁっんっ、おっんっ、もういや、、おかしくなるぅっ」 何回もイかされ最後は抵抗もできないまま 「また出すからな?お父さんので妊娠しろ!」 「ん"お"ぉんっ、ぁあ"っんっっ、またイグっっ、 イッッグッッ」 力が入らず倒れ込むアズサに「最後になんてしないからな?お前は俺のもんだ!」 そう言ってチンコを口に突っ込む。 アズサは無意識に吸いながら舌を動かして綺麗にしていた。 アズサは無言で立ち上がり服を着て帰る支度をする。 「俺が呼び出したらすぐに来いよ?来なかったらわかるよな?」
26/07/17 16:31
(cKtsm6a6)
投稿者:
マサ
ジュボ、ジュボ、ジュルッ、レロッ アズサは仕事の帰りに父親に呼び出された公園の駐車場に停めてある父の車の中で奉仕させられていた。 全裸になっているアズサの割れ目からは太ももまで液が垂れている。見られるかもしれない、マサヤとのことがキッカケになり見られることに異様に興奮するようになっているアズサの体はこんな状況でも悦んでいる。 「もういいぞ。お父さんの上になれ」 アズサは大人しく父に跨るとゆっくり腰を落とす。 「ぁあっっんっ、んあっっ、んおっっ」 ゆっくりとした動きからパンパン音がなるほど激しく自分で腰を動かす。 「ぉっんっっ、んおっ、ぁあっ、あぐぅっっ」 「もう終わりにしてよっ、おぉ"っ、あ"ぁっんっ、ダメッッ、お"ぉ"っっっ、ィグッッ」 ぐったりすると父に引っ張られ外に連れ出される。車に手を突き後ろから犯されると潮を撒き散らしながら何回もイッてしまう。 「中に出すぞ!」 「だめぇぇ、お"っん"っっ、んおっ、イグっっ、んぉっんっ、イグゥッッ」 アズサは父にキスされると素直に口を開き舌を絡ませる。 その頃マサヤは家ゴロゴロしてるとアズサの母サユリがタッパを持ってやってきた。 「あれ?アズサまだ帰ってないの?」 「今日は遅くなるって言ってましたよ。どうしたんですか?」 「聞いてない?オカズ沢山作ったから持ってくって言っといんだけどな。」 そう言いながらキッチンにタッパーを置いていく。 アズサより少し背が高く、ムッチリした体に、おっとりした雰囲気だが色気のある顔。 マサヤは初めて見た時からヤリたいと思っていた。 マサヤはサユリに近づき「こんなに沢山すいません、ありがとうございます。」 そう言いながらタッパーの中身を鍋やら皿に移し変えるのを手伝う。 サユリがタッパーを洗っているとお湯が飛びTシャツが濡れる。胸元が少し濡れて張り付きうっすらとブラジャーが見える。マサヤはムラムラを抑えてタオルを取りに行きサユリに渡す。 「ぁあ〜ごめんね。ありがとう。」 そう言いながらタオルを受け取ろうとするサユリに我慢できなくなり「俺が履きますよ。」 と言うと「自分で履けるからっ、、、ねぇっ、、大丈夫だからっ!」言いかけた途中でマサヤに履かれるとそのまま抱きしめられる。 「どうしたの!?、マサヤ君!」 「お義母さんが可愛くて、、」 「何言ってるの!?、どうしたの!落ち着いて!」 必死に宥めるが一向に離さない。 「ずっとこうしたかった、、」 そう言って無理矢理キスをする。 サユリは必死に抵抗するが力づくで抑え込まれてしまう。 マサヤが一回離れると 「アズサの母親だよ!何考えてるの!あの娘と何かあったの?」 「何もないですよ。ただお義母さんが可愛いから、、」 そう言って冷蔵庫に押し付けると再びキスをする。「マサヤくっ、チュパ、ダメ、、チュパ、」 抵抗するが舌の侵入を許してしまう。 「ネチョ、ネチョ、こんなことダメだっ、ネチョ 」抵抗されても構わずマサヤは服の下に手を入れるとブラジャーの隙間から胸を揉む。 「ネチョ、ちょっ、ネチョ、んっっ、ネチョ」 身を捩らせるがマサヤの指は硬くなったサユリの乳首を優しく転がす。 「ネチョ、ダメっっ、ぁっっ、ネチョ、やめっ、んぁっ」 マサヤは服とブラジャーを捲り上げると乳首を舌と指で激しく弄ぶ。 「舐めちゃダメっっ、ぁっんっ、マサヤくんっっ、、、ぁあっっ、ァンッッ」 何年振りかの男からの愛撫にサユリの体は敏感に反応してしまう。 「お義母さんの乳首硬くなってますよ?」 「ちがっっ、ぁあっっ、そんなにしないでっ、んぅっっ」 そのままスキニーのホックを外し手を突っ込むとパンツ越しにクリトリスを弄り出す、 「あぁっんっ、そこダメっっ、んぁっっ、いやっっ、ァンッ」 「パンツまで濡れてるしクリトリスも硬くなってますよ?」 「ァンッッ、言わないでっっ、、、んあっっ」 マサヤはパンツをずらして直接弄る。 「ぁあっっ、いやっ、、んぁっっ、ァンッ、ァンッ、ぁあ"あ"っぐぅっっ」 腰をガクガクさせると 「イッちゃいました?」 「はぁっ、違うの、、、はぁっ、はぁっ」 そんなサユリのスキニーをおろすとマサヤは指を挿入する。 「ぉっっ、挿れちゃっ、んおっっ、ぁんっっ」 「声がエロくなってますよ?気持ちいいんでしゃ?」 「ちがっっ、んぅっっ、ん"あ"っっ、そこダメっっ」 「ダメって言いながらちゃんと足開いてるじゃないですか?」 「ぁ"あ"っっ、ちがうのぉ、んおっっ、んぁっっ、イッちゃうっっっ」 立っていられなくなり座り込んでしまうサユリ。 マサヤはズボンとパンツを脱ぐと「俺のも気持ち良くしてください」そう言ってサユリにチンコを 見せつける。 久しぶりの匂い、初めての大きさにサユリは 「あの娘帰って来るでしょ、、、」 「帰る前にいつも連絡くれるからまだ大丈夫ですよ?」その言葉を聞くとマサヤのを握りゆっくりと舐めはじめる。「レロ、レロ、おっきすぎっ、、ジュル、ジュボ、ジュボ」 いやらしく舐めるサユリに 「お義母さん気持ちいいですよ、慣れてますね」 「ジュルッ、慣れてないよ、、レロ、何年もしてないし、レロ、ジュボ」 「久しぶりなんですね。なら沢山気持ち良くなってもらわないと」 そう言ってサユリを立たせソファに連れて行く。 「待って!それはダメ!口でするから!」 「お義母さんと一緒に気持ち良くならないと、俺だけじゃ可哀想じゃないですか?」 足を持ち無理矢理開くとサユリの割れ目からは液が溢れていた。 「私は良いから!それはダメっっっ、ぁあっっ 、挿入ってるっっっ、抜いてっっ、んあっっんっ 」ゆっくりと奥まで挿入されるとだんだんと早くなる。 「あ"ぁっんっ、だめっっ、奥まで突かないでっ! ん"ぉっんっ、おっきいぃっっ、ァンッ、」 「どうですか?久しぶりのチンコは?」 「いやっっ、んぅっあっ、ダメっっ、あっんっ」 「じゃ抜いちゃいますよ?」 マサヤは腰を止めてニヤニヤしながら言うと 「だめ、、、抜かないで、、、」 「どうして欲しいんですか?」 「、、、アズサごめんね、、、突いて、、、もっとして、、、」 マサヤは腰を再び振り始める。 「ぁぁっっ、おっきぃぃ、ぉっんっ、きもちぃぃ、、マサヤくん気持ちいいっっ」 「やっと素直になりましたね。」 マサヤはサユリにキスをするとサユリも激しく舌を絡ませる。 「ネチョ、ァンッ、ァンッ、奥まで当たるのっ、、ネチョ、んぉっんっ、ネチョ、」 「イッちゃうっ、ん"ぁっっ、イクゥゥ、イックッッ」腰をビクビクさせながらマサヤに抱きついてイクと「もっと激しくしますね?」 と更に激しく突かれる、 「ぁあ"あ"っっ、きもちぃぃ、チンチンすごいのぉっっ、」 何度もイカされ最後には 「お義母さん中に出しますね!」 「中にちょうだいっ、、んぁっっ、きもちぃぃ、 ぉっっんっ、いっぱい出てるっ、、、」 サユリはマサヤに抱きついて 「マサヤ君、またしてくれる?」 「サユリがしたいなら何時でもしてあげるよ?」 「マサヤ君、、、好き、、、」 「サユリ、、、俺も好きだよ、、、」 サユリは自分からマサヤにキスをすると 「チュパ、もっとしよ?、チュパ、」 そう言ってマサヤのチンコを咥える。
26/07/18 11:39
(ngrzUFIk)
投稿者:
マサ
結婚式まであと1ヶ月。 アズサは父の部屋に呼び出され抱かれ続けていた。 「んおっっ、ぉっんっ、あ"っっ、ィグッッ、ィグッッッ」 痙攣するアズサを満足そうに見下ろす父。 キスをすればアズサから舌を絡ませる。 「口では嫌がってても夢中になってるな?」 「ネチョ、ネチョ、そんなことないっ、、ネチョ、んおっっ、おぐぅっっ、おんっっ、んあ"ぁっ、そこダメっ、漏れちゃうっ、お"ぉっっ、ん"あ"あ"っっ」 父がアズサから抜くとアズサは小便を漏らしながら、だらしない顔で痙攣している。 再び挿れると「お父さんもそろそろイクからな! 中に出すぞ!」そう言って激しく突かれる。 「お"っっ、ん"ぉ"ぉ"っ、ぁ"あ"っん"っ、 ィグィグぅぅ、イ"っぢゃゔぅぅ」 アズサは自分から父に抱きついて膣内射精を受け入れるように足を絡ませていた。 「もぉむり、、、きもちよすぎる、、、」 アズサはそう言って父に舌を絡ませる。 「ネチョ、もっと、、ネチョ、もっとして、、」 アズサは我慢できなくなってしまった。 それから何度も抱かれ何度も中出しを懇願してしまった。
26/07/21 11:01
(AgT/AMl6)
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