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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
87
投稿者: ヒデ
続き、待ってますね!
26/07/07 12:27 (9FkHdDqM)
88
投稿者: マサ
コメントありがとうございます。

仕事中も昨日と今朝のことを考えてしまうノリコ。
息子相手に何度もイカされて、チンコをしゃぶり悦んでしまった、今も思い出すだけで濡れてしまう。それでも冷静になると母親としてこのまま関係を続ける訳にはいかない。
(ちゃんとマサヤと話をしないと。。。)

自宅に帰りひと通り済ませるとマサヤの部屋に行き、「話があるんだけど、、、」
ベットに寝転ぶマサヤも起き上がり、ノリコはマサヤの前に座ると「昨日と今朝のことだけど、、、私たちは親子だから、、、お母さんも忘れるからマサヤも忘れて?」
ノリコがそう言うと「忘れられんの?あんなにイキまくって、俺のチンコ欲しがってたのに?」
「そんなこと言わないで、、、もう普通の親子に戻ろ?」
そう言うとマサヤはノリコを抱きしめ耳元で
「もう2度と俺のチンコ挿れてもらえないんだよ?
本当に良いの?」
ノリコは自分の子宮が疼くのがわかった。
それでも理性を失わずに「本当に良いよ、、、お母さんは大丈夫だかっ」
そこまで言うとマサヤに口を塞がれる。
マサヤの貪るようなキスにノリコはつい、応えてしまう。ネチョネチョ音をたてながら舌を絡ませあうとノリコは自然とマサヤの首に腕を回してしまうとマサヤは口を離し「本当に良いの?」
ノリコは「ダメなの、、、親子だから、、、ダメ、、、そんなキスしないで、、、」
そう言うノリコに再びキスをすると
「ダメ、、チュパ、ダメなの、、、ネチョ、ネチョ、したくなっちゃう、、、ネチョ、ネチョ」
マサヤはそのまま服の下から手を入れると胸を揉みながら乳首も弄りだす。
「ネチョ、ぁんっっ、だめぇ、、ネチョ、乳首そんなにしないで、、、んぁっっ、」
マサヤはノリコを押し倒すと服とブラジャーを捲り上げ乳首を噛みながら舌で転がす。
「あぁっんっ、だめっ、、気持ちよくなっちゃうよ、、、んあぁっんっ、ぁあっっ、もっとぉ、、
強く噛んで、、、」
ノリコはマサヤの愛撫に屈して母親としての理性を失い求めてしまう。
「ちゃんとお願いしろよ。」マサヤの命令にノリコはゾクゾクと興奮しながら
「もっと噛んで、、、はぁっんっっ、それ気持ちいいっ、、ぁあっんっっ」
そのままマサヤはノリコのズボンとパンツも脱がすとグチョクチョに濡れた割れ目に指を這わせクリトリスを刺激する。
「ぁっんっっ、気持ちいぃっ、出ちゃうっっ」
ノリコはすぐに潮を吹かされると
「もっとぉ、、あっんっっ、ぁぐっっ、イクッッ、息子にイカされちゃうっっ」
潮がとまらないまま腰をガクガクさせながらイかされるとすぐに指が挿入ってくる。
膣内を掻き回され気持ちいい所を執拗に攻められる。
「ぁ"あ"っっん"っ、気持ちいい、、んぁっっ、気持ちいいのぉ、、、」
「またイッちゃうっ、ねぇイッちゃうっっっ」
何度もイカされ続けるとノリコは
「はぁっ、はぁっ、マサヤの舐めたい、、、」
「違うだろ?ちゃんと言えよ?」
「マサヤの、、息子のチンポ舐めたい、、、
お願い、、、舐めさせて、、、」
そう言ってマサヤを押し倒してチンコに舌を這わせる。「息子のチンポ美味しいっ、、レロ、レロ、ジュボ、ジュッボッ」
ノリコは夢中で咥える。自分で喉奥まで咥え込むと「母ちゃんのフェラ気持ち良すぎるって」
感じるマサヤが愛おしく「ゴボォッ、ほんと?、レロ、嬉しい、、、」
「もお挿れたい、、、お母さんのマンコに挿れて、、、」
マサヤはノリコを押し倒し亀頭を擦り付けながら
「息子のチンコ欲しいの?」
「欲しいの、、、息子のチンポ挿れて欲しい、、、」
ジュプッ、、ズチュッッンッ
ゆっくりと奥まで挿入すると
「ぁあっっんっ、すごいっっ、奥までぇ、、
はぁっんっ、気持ちいいっ、いっぱい突いてぇ、、」
ノリコは潮を吹きながらマサヤに懇願する。
激しく突かれるとマサヤにしがみつき
「息子のチンポ気持ちいいっっ、ぁあっん、ん"あっっ、イクッッ、イックッッ」
「俺の専用マンコだからな?」
「ぁぁっっんっ、嬉しいっ、息子の専用マンコですっ、、ぁ"あ"っっ、イクのとまらないっっ、
息子のチンポでイキますっっっ」
ノリコは体をビクンビクン痙攣させながら涎を垂らして絶頂を迎える。
母親としての理性も何もないノリコの言葉と姿にマサヤは異様な興奮をおぼえる。
「もう出すぞ?」
「ぁ"あ"っっ、くださいっ、、お母さんの中に出してくださいっっ、ん"ぁ"ぁ"んっ」


この日以降普段はキチンと母親だがセックスの時はマサヤに完全に服従してしまうようになる。
外でも、車でも、マサヤに言われると股を開き悦んで迎えていれていた。
マナミが家にいる時も風呂に入ってる最中に
「声出すと姉ちゃんに聞こえるよ?」
「ァンッ、、マサヤのチンポ気持ち良くて声出ちゃう、、ぁあっんっ、そこいいっっ、」
「変態女、中に出すぞ?」
「変態女にたくさん出してください、ぁあっっ、
、たくさん出てるっ、、、、」
自分から引き抜かれたチンコを綺麗に舐める。
「本当にチンコ好きだね」
「ジュルッ、マサヤのチンポ美味しいから、、、
ジュボ、ジュボ」

マサヤが家を出てからも何年も関係は続いていた。マナミに続きマサヤもアズサと結婚することになった。式を半年後に控えた頃、アズサは1人で買い物中に「アズサか?」振り向くとそこにはアズサを開発した父親が立っていた。アズサは驚きで何も言えなかった。父は近づきアズナの尻を揉みながら「綺麗になったな?」とニヤニヤしている。
アズサは「やめてよ、、」小さい声で拒否するが
「お前に女の悦びを教えたのは俺だからな。本当は今も興奮してるんだろ?」
アズサは無理矢理やられてから毎日犯され、次第に自分でも父親に抱かれるのを待ちわびていま時のことを思い出してしまう。
「興奮なんかする訳ないでしょ、、、」
26/07/16 16:12 (RLRSHdm9)
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