姉の過去2
そうして1ヶ月ほどすると朝から母と弟が出かけ夜まで帰ってこない日が出来た。
2人が出掛けると
「今日は暫く2人だからゆっくり出来るぞ」
と義父は早速私を抱きしめキスをしてきた。何回されてもキス、特に舌を入れられるのは気持ち悪い。
「全部脱ぎなさい。」
と言われ全裸になると胸に貪りついてきた。
吸われながら乳首を舌で舐められる。
気持ち良い。あの後もオナニーはしてたけど、自分でするより気持ち良い。最近は嫌いな人にされてるのに気持ち良いと感じる自分が変態なのかなと思うようになってきた。
「ハァハァ、ァン、ンンッ」初めて声を出してから我慢するのを少しずつ辞めた。
「お義父さんにおっぱい舐められて気持ち良くなってるんだ。声出ちゃってるよ。お義父さんにおっぱい舐められて気持ち良いって言いなさい。」
とさらにわざと音を出しながら舐めてくる。
「ァアン、お義父さんに、ンッ、おっぱい舐められて気持ち良い。」こんなことを言わされてゾクゾクしてる。
「お利口だ。次はこっちを気持ち良くしてあげるからな。」
とクリトリスを弄られると立っていられなくなり義父に捕まると
「まゆみはここが好きだな。座って足を広げておねだりしなさい。」
「私のマンコ気持ち良くして下さい。」
と言うと穴とクリトリスを同時に弄られる。
「ァアン、待って、それされると、ァン、すぐ出ちゃうから。」
「こんなにビチョビチョさせて〜、お義父さんもっと気持ち良くしてイカせて下さいは?」
「お義父さん、ァアッン、もっとダメダメ、出ちゃう、イッグッ」
と簡単にイカされるとすぐに
「勝手なイッて悪い子だな。お仕置きだぞ。」
と言ってイッたばかりのマンコ舐めてきました。
「イッたばっかり、ァンアン、だから、ンッア、待って。」
と言っても辞めてくれず今までより強い気持ち良さになり
「おかしく、アン、なる、ダメダメ、ンンッー、イグッイグッ」
「オシッコ漏らしながらイクなんて小○生とは思えないねー。」
と言われても返事も出来ずにグッタリしてると義父は下を脱ぎ顔の前にオチンチンを持ってくると「いつもの。」
「お義父さんのオチンチン舐めさせて。」
と言わされ舐めました。いつもなら口に出すのに今日は
「もう良いから足を開きなさい」
と私をソファに座らせると
「今日は挿れるからね。まゆみの初めてはお義父さんが貰うからな。」
「待って、それは嫌。口でするから。お願い。」
「駄目だよ。痛いのは最初だけだよ。でもさんざん弄ってあげたから最初から気持ち良いかもな〜」
と抵抗する私を抑えつけ挿れてきました。
すんなり入ると痛みよりも少しの苦しさと、こんな男に初めてを奪われた悔しさが込み上げてきました。
「本当に最低。大っ嫌い。」
「そんな口きいてても、そのうちにお義父さんのことが好きになるよ。まゆみは俺の女になったからね。」
と腰を振り始めました。ゆっくり腰を動かすたびにヌチョヌチョ音がして
「まゆみがマンコはこんなに濡らしながら喜んでるよ。」
と言われると苦しさより気持ち良さが勝ってきました。漫画で見てたのと同じことされてる。私もあんな風になるのかと思うと興奮してきて
「ァアン、ンンッ、アンアン」と声が出てしまうと
「やっぱりすぐに気持ち良くなってきたな。もっと気持ち良くしてあげるからな。」
と言うと腰の動きか早くなり奥まで突かれると
「ンッー、アン、待って、ァン、それ駄目」
「何が駄目なんだ。そんなにお義父さんにしがみついて」
と気付かぬうちに義父にしがみついてた。
「アン、おかしく、ンア、なりっそ、アンだっから、ァアン」
「お義父さんのチンコでおかしくなりなさい。」
「待って、アン、ほん、アンアン、アァン、とう、気持ちっアン良いよ、イックッ」
気持ち良すぎて自分から気持ち良いなんて言って、イカされて何も考えれなくなってた。
「気持ち良いなんて初めて素直に言ってくれたね。もっと頑張ろうかなー」
と抱きしめて腰を振りながらキスをしてきた。
なぜか私は夢中でキスに応えて舌を動かしてた。
「おっ。キスも積極的になったね〜。そんなに気持ち良いの?」
「ァアン、気持ち良い、もっと、アン」
「口を開けなさい。お義父さんの唾あげるから」
私は素直に口あけ唾を飲むと
「アン、お義父さんにンンッこんなこと、アァンされて、ンッ感じてる」
「いっぱい気持ちよくなりなさい。お義父さんもイキそうだから、中に出すぞ。」
「中は待って、アンアン、生理あるから、ンッ、赤ちゃアァン、出来ちゃう。」
「お義父さんの赤ちゃん出来ても良いから中に出すぞ、イック」
と中に出された。熱いものがドクドクしてるのが気持ち良くて出されてる最中に
「熱いのが、アアーンッ、凄いっ、イクイク、イックッー」
と中に出されたのに感じて漏らしながらイってしまった。
このシュチュエーションに興奮しすぎて自分から義父のをお掃除フェラをして、キスをし誘ってしまった。どうしようもない気持ち良さと興奮で自分から中出しをお願いして夕方までに3回抱かれた。
夜冷静になった時の自己嫌悪感と義父に対する憎しみ、行為に対する気持ち良さと色々考えた。
漫画のように義父を好きになる感情はなく、自分がただエッチが好きな変態なんだと初めてしっかり自覚した。
その後もたびたび抱かれる度に最初は本当に嫌だけど気持ち良さと、気持ち良くなっちゃってる自分に興奮して最後は自分から誘ってる。
弟にそんなこと言えないから無理矢理されて関係が続いてることだけを話した。
そして母にも義父にも言わないで知らないふりをしてほしいとお願いした。
夏休みで義父に抱かれずにムラムラしてた私はつい弟に頼んでしまった。弟のことは嫌いじゃないから最初からエッチな気分で出来たし、気持ち良かったけど少し物足りない。
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