姉の過去3
夏休みの間は弟と毎日してた。
色々と教えるとだんだん上手になってきてそれなりに満足できた。
夏休みが終わり家に帰るとすぐに義父が私を買い物に連れ出した。
デパートの駐車場の車内でカーテンを閉めると
すぐにキスをしてきた。
気持ち悪い。これだけは何回されても慣れない。自分のスイッチが入らないと嫌悪感しかない。
すぐに服を脱がされると
「まなみはキスだけでこんなに濡れるんだね」
義父はわざと音を聞かせるようにピチャピチャと割れ目を弄ってきた。
こんな人にキスされて気持ち悪いのに濡れてる自分が嫌になる。
義父は乳首を舐めながらクリトリスを弄ってくる。気持ち悪いけどやっぱり上手い。
「ァン、それ、ンン、すぐイッ、イッちゃうから」
「いっぱいイカせてあげるからな。久しぶりに可愛がってあげるよ。」
駄目だ。くる。嫌いとかどうでも良くなって、ただ気持ち良さだけを求める自分が。
「くるっ、アン、もうイクッ、イッックゥ」
頭が真っ白になる。義父はそのままクリトリスを舐め始め指を入れてくる。弟とは違う指、舌の動きが気持ち良すぎる。
「アンァン、それ好き、出ちゃアッ、ダメ、ンッ出る出るっ」
「たくさん吹いたね〜。それじゃ次は」
義夫が言う終わるより早く私は義父のズボンとパンツをおろし義父のを咥えた。匂い、味に頭がクラクラしてくる。これが欲しい。
「今日はいつもより凄いな。そんなに欲しかったの?」
「欲しかった。お義父さんのオチンチン舐めたかったの。」
私が丁寧に舐めると
「やっぱりお母さんより気持ち良いよ。」
この言葉に嬉しくなり、もっと気持ち良くなって欲しくてたくさん舐める。でももう我慢出来ない
「もう挿れて。」
「はっはっ。溜まってたねー。でもこの前教えたでしょ。」
「お義父さんのオチンチンまなみのマンコに挿れてください。」
自分の手で広げながら嫌いな義父にお願いする私。義父は一気に奥まで挿れてきた。
「イッッグゥ」
挿れられただけでイかされた。
「挿れただけでイッちゃったね。もっと気持ち良くなりな。」
「ァアン、気持ちイイっ、もっとンァ突いて。」
義父にしがみつき自分からキスをする。舌を入れると義父の舌が絡みつく。あんな気持ち悪かったキスが気持ち良い。
「ァア、お義父さんンッの、唾ァア、ちょうァアンだい」
「淫乱娘にご褒美だよ。」
義父の唾を自分から欲しがってる。
義父の腰が早くなる。
「ァアーッ、いい、ァアン、もうイッチャァう」
「お義父さんもイキそうだよ。どこに出して欲しい?
「中に、ァンァン、中にだしッンて。一緒にンア、イッグゥゥ」
義父の熱いのが中に入ってくると私は夢中でキスをした。そのまま義父を押し倒して義父のを舐める。
「今日は本当に凄いな。」
そのまま義父の乳首、耳を舐めてから
「私のマンコ舐めて。気持ち良くして?」
座ってる義父の顔に自分から跨る。
「ァア気持ち良い。もっとアン舐めて。」
義父に甘噛みしながら舐められると
「イッちゃァアン、それ気持ちイイン、イクッイクッ。」
「お義父さんにこんなに漏らして〜。もう終わりだよ。」
「嫌だ。早く挿れて。お義父さんのオチンチン欲しいの。」
私は座ったままの義父に跨り自分で挿れる。
「このオチンチン、ァア好き、おかしくァアァンなるっ」
自分で腰を振り何回もイかされる。
「そろそろお義父さんもイクぞ。お義父さんの赤ちゃん産みなさい。」
「お義父さんのァンアン赤ちゃンッ、生むッッアから、中に出して。いっぱいちょうだァァッい。」
家に帰る時も下は履かずに運転席から弄られ続けた。
「壊れるっァアアン、イきすきでァァンもうンァ。」
本当に壊れるほどイかされた。
運転してる義父のを自分から舐め口に出されたのを飲む。
家に帰ってお風呂で泣いた。こんな自分が嫌になる。こんな思いをしても触られるとすぐにどうでも良くなる。私は病気だ。
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