姉の過去
私は他の子より性に対する知識や興味を持つのが早かった。10歳の時に家のアパートにエッチ漫画が沢山捨ててあった。興味本意で見てみるとドキドキして漫画の中の女の子や女の人が気持ち良さそうにしてるのに興味が出てこっそり家に持ち帰った。両親は自営業の共働きで弟も遊びに行っていなかったので、漫画を読んでると同じことしたら気持ち良いのかなと思い乳首を指でコリコリしてみた。くすぐったいような、痒いような変な感じだけど嫌じゃなかったから続けてパンツの中に手を入れて弄ってみた。乳首よりかは気持ち良かったけど、すぐに辞めた。漫画の中じゃ辞めれなくなる位気持ち良いのになと思ったけど、子供でしてると悪い子って書いてあったし。
でも次の日から少しずつ弄る時間が長くなっていった。11歳になるともっと気持ち良くなって毎日するようになった。自然と喘ぎ声が出るようになりイクことを覚えた。漫画のキャラに自分を重ねたり学校のトイレでしたり色々興奮することをしてた。
ある日の夜、母と弟が友達の家に行ってる時にお風呂に入りソファに座ってると、お風呂から出た義父がとなりに座り頭を撫でてきた。私はこの人が好きじゃないので「やめて」と離れると、
「まゆみは綺麗になったなー。そんなに嫌がるなよ」と笑いながら近づき抱きしめてきた。
「ちょっと何!離れてよ!」
と抵抗しても勝てる筈もなく、そのままキスをしてきた。必死に暴れても振り解けずにいると舌が入ってきた。あまりの気持ち悪さに首を振ると
「まゆみのファーストキスもらっちゃった。美味しい唇だね」とベロベロしてきた。
このままじゃ駄目だと思い
「お母さんに言うよ」
「言ったらお母さん泣いちゃうよ?まゆみのことも嫌いになるかもな〜」
と言われ何も言えなくなった。
そのまま服の下から手を入れられ片方の手で胸を揉まれ、片方は乳首を弄ってきた。
体がビクっと震えると
「感じやすいんだね。まぁオナニーしてればそうなるか」
「えっ?なんで知ってるの?」
「こないだたまたま見ちゃったんだよ。これもお母さんに言おうか?」
「お母さんには絶対に言わないで!」
「お母さんに言わないで欲しいなら言うこと聞きかなさい。」
と服を捲り上げ乳首を舐めてきた。嫌いな男にされて気持ち悪いのに声が出そうになった。
無理矢理される漫画のキャラになったみたいで、自分でするより気持ち良かった。でもこんな人を喜ばせたくなくてただ我慢してた。
そのままパンツの中に手を入れると
「こんな濡らして悪い子だね〜。」
とクリトリスを弄られると今までに感じたことがない気持ち良さに襲われた。声は我慢出来ても気持ち良さは我慢できずすぐにイカされた。
「おおー、イッたねー。次はもっと気持ち良くなるよ。」下を脱がされ、指を入れられながらクリトリスを弄られると自然と腰が浮いた。
「自分でしてるだけあって、すんなり入るね。もう1本増やそう。」と指を2本いれられるとビチャビチャ音をたてながら激しくされ
「こんな音出ちゃって、スケベだな〜。」
とキスをし口の中に舌を入れてきた。声を我慢するので精一杯でされるがままになってると漏れそうになり
「漏れちゃうからやめて!」
「漏らすのか?漏らせ漏らせ」
と激しくされると潮を吹きながらイッしまった。
「潮まで吹いて完全に淫乱女じゃないか。自分ばっかり気持ちよくなってないでお義父さんのも気持ち良くしなさい」
とズボンとパンツを脱ぎオチンチンを出してソファに座った。
「そんなの舐めたくない。、もう辞めて」
「ならオナニーのことも今日のこともお母さんに話すからな。」
「嫌だっ!それは辞めて」
と舐めさせられた。臭くなくて味もしなかったのでまだ良かった。漫画で見たように舐めてると
「初めてなのに上手だな〜。なんで舐め方知ってるんだ?」
「エッチな漫画見てたから」
「漫画でアナニーしてたのか?どうしようもないスケベだな。お義父さんのオチンチン美味しいって言いなさい。言わないとバラすぞ!」
「お義父さんのオチンチン美味しい」
こんなこと言わされてるのにゾクゾクした。
そのまま義父の指示通りに舐めさせられ
「もう我慢できない、出すからしっかり飲みなさい。出るっ」
と口の中に出された。変な臭い、味がしたけど何とか飲み込むと出し終わったオチンチンの舐め方も教え込まれた。
「これからはオナニーじゃなくてお義父さんが気持ち良くしてやるからな」
その言葉通り母や弟のいない隙や、わざと2人で出かけると色々されるようになった。何をされても嫌いなのは変わらないし、キスも気持ち悪いけど義父の手や口は自分でするより気持ち良かった。声だけは絶対出さないようにしてたけど車の中で初めてクンニされた時は気持ち良すぎて声を抑えれなかった。それから義父は執拗にクンニをしてきて私も声を抑えることも出来ずに感じていた。
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