姉の過去5
私が中◯生になっても義父に抱かれ続けた。
私が中2、弟が中1になると弟と自然としなくなっていた。こんな私にも彼氏が出来た。凄く優しくて、学年でもトップクラスの容姿。キスだけでドキドキする。付き合って8ヶ月の記念日に初めてエッチをした。彼氏は童貞だし、私も初めてのふりをした。キスだけでドキドキしたのにエッチをしても思ったよりも気持ち良くなかった。それでも彼氏を好きだし、キスでドキドキするだけでじゅうぶんだった。
「早くしてよっ。お母さん達帰ってくるよ。」
私は胸を舐める義父に言った。
「そんな焦らなくても大丈夫だよ。我慢できないの?」
「そんな訳ないでしょ!本当に最低だね。」
義父に対する嫌悪感は今まで以上になっていた。
「そんなこと言ってここはビチャビチャだよ。」
ヌッチャ..ジュプ..
「言われなくてもンッ…わかってる」
「まなみはスイッチが強くなったね」
ヘラヘラする義父にイラつくが
「それならこれだっ」
義父の指が2本入り親指でクリトリスを弄られる。
ブチュッ…ビュチャ…ビチャ…
「ぁあ"っ、それは、待っでっっ、イッぢゃうからぁ、でるっでるっぅ」
「まなみの弱い所はわかってるからね。
ところで彼氏とはエッチした?」
「ハァハァ……関係ないでしょっハァ」
「彼氏だと気持ち良くないだろ?」
「なんでっ」
「お義父さんにこれだけ気持ち良くされた、童貞君で気持ち良くなる訳ないよ。お義父さんの指ならまなみを気持ち良くさせるのは簡単だよ。」
ジュブッ…グチュグチュ
「ぁあん、っくぅぅ…」
「腰が動いてるぞっ」
「ぃいん、ぁンぁ、勝手に、ックぅ動いちゃうんっ」
ビチュヌッチャ…ジュパジュパ
「いぃんぁっ、またっクぅ、イクっっぅイっグゥ」
「お母さんたちが帰ってくるのが心配なら早く舐めなさい。」
レロレロッ、ジュル…ギュポ
「彼氏のとどっちがおいしい?」
「ジュポッん彼氏のベチャベチャよりおいしい」
彼氏のより義父のオチンチンの方が舐めたくなる。私の体は完全にこの男に服従してる。
「お利口だ。もう挿れてもいいぞ」
私は義父の上に跨り自分で腰を落とす、やっぱり気持ちいい彼氏のとは全然違う。
「すごっんぐぅ、気持ちいいっ、ぁあっっこのオチンチンが好きなのぉ、ンっくゥ」
「そんなにお義父さんが好きか?」
「ぁんぁんっ、そんな訳っないくゥ、オチンチンがぁアッ、好きなァンだけっ」
「酷いこと言うな〜。好きなチンコでイキまくれ」義父が下から突き上げると
「おっぐぅ、そっれ、ぁい"奥にくるっっゔ、ぎもぢいいっッイっぐぅぅ」
そのまま義父に倒されると正常位で容赦なく突かれた。
「ぁあ"ん、そんなに、っぐぅぅされたら、こわれぢゃう」
「口開けてお義父さんの唾を飲め」
「飲むから、っうん…ぁっんっいっぱいキスしてぇ」
「突かれながらキスするの好きだな〜。お義父さんもイキそうだ。」
「あぅっ、あぁんっ、ダメっグ、ぎもぢいいいよぉ、中に出して、ァンあっぐ」
彼氏のことは大好きだし義父のことは大嫌い。
でも義父のじゃないと。
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