姉の過去4
その後数ヶ月は義父の仕事が忙しくなり、家にいないことが多くて義父に抱かれることも、弟とするタイミングもなくてオナニーばかりになってた。冬休みの祖母の家でも親戚が沢山集まってオナニーも出来なくなった。
母、祖母、私、弟と同じ部屋に寝てると弟が布団に入ってきて
「全然してないからエッチしようよ。」
「お母さんもお祖母ちゃんいるし、他の部屋にもみんないるから出来ないよ。」
「お母さんは酔って寝てるから大丈夫だよ。」
と小声で話をしてると強引にキスをしてきた。
いつもエッチを誘うのは私からだったから、よほど溜まってたんだろう。
私もムラムラしてたからキスに応じると静かな部屋にペチャ、ニチャとキスの音が大きく感じる。
弟はすぐに私の服をまくり胸を舐め、パンツの中に手を入れてくる。最近の弟は前戯も少なく挿れることしか考えてない。
「もう挿れて良いでしょ?」
と私の返事を聞くことなくズボンとパンツを下ろされ挿れられる。弟のオチンチンは義父と同じくらい大きい。今でもこれなら大人になったらどんなになるんだろう。
久しぶりのエッチで気持ち良くなっても声を出さないように弟にしがみつき必死で声を抑えた。
母の横で弟とエッチしてると思うと興奮でおかしくなりそうだった。
「姉ちゃん、その腰の動きヤバいよ。もう出ちゃうよ。」
「ンッ、良いよ。お姉ちゃんの中にンッンッ出して。」
久しぶりの中出しに私も一緒にイッてしまう。
弟は抜かずにそのまま腰を振り始める。
「姉ちゃん、このままもう一回。」
「お姉ちゃんも気持ち良いから、もっとして」
弟に二回連続で出されてもムラムラが治らなかった。
家に帰る前日に義父も祖母の家に来た。
叔母家族と私たちだけになると、子供達は祖母と、両親はそれぞれの部屋で寝ていた。
夜中に目が覚めると寝てる両親の部屋から声が聞こえた。
「ァアー、あなたのオチンチン欲しかったの、奥までアンアン、あたるンッ」
母の喘ぎ声がかすかに聞こえた。そっと部屋を覗くと母が腰を振っていた。
「お゛ぉん、ン…もう、ィグィグッッ」
あの綺麗な母とは思えない声、姿が衝撃でした。
「ア゙ッア゙ッア゙、、口に出しンッ」
義父が立ち上がり母の顔の前にたつと
「全部飲むんだよ」
と母の頭を押さえました。
「イラマチオされて潮吹く、ど変態女だな〜」
母がそのまま横になり義父がこちらに来そうなので急いで部屋に戻ろうとすると部屋の前で
「覗いてたなー」
と義父がニヤニヤしながら来た。
私は無視して部屋に戻ろうとすると手を掴まれ、祖母のピアノ部屋に連れ込まれ
「ここなら声も聞こえないよ。」
とキスをしようとしてきたので
「聞こえなくても、お母さんいるんだよ!」
「そんなこと言ってここはどうなってるんだ?」
後ろから抱かれパンツに手を入れられ
「こんな濡れてるじゃないか。」
「ンッちょっとやめて!」
逃げようとすると一気にズボンとパンツをおろされクリトリスを弄ってきた
「お母さんにヤキモチ妬いた?」
「妬くア"ン訳ないンンアでしょ」
義父の指が早くなり
「アァン、待ってっ待ってンッ、出ちゃう出ちゃう、イッックゥッ」
イスに座らされると指をいれながらクリトリスを舐められる。私がこれされるとおかしくなるのをわかっててやってるんだ。
「それ好きぃ、ァァアン、もっともっとァアン」
気持ち良い、お母さんばっかりズルい、そんなことを考えてた。
「先にお母さんの相手してごめんね。」
「ァアン、お母ッさん、ンァンばっかり、ズルンッッいよ。もっとゥウッ、気持ちよくしッッアて」
指も舌も激しくなりグチュグチュ音が響く
「くるっ、、ァアンッ、それ好きぃンァ、アッー、イッグゥゥッ」
「いつ見てもお漏らしする、まなみは可愛いなー。ほらっ」
義父はパンツをおろすと私の前に立ち頭を押さえて口に挿れてきた。
「さっきまでお母さんに入ってたのだよ。」
母に挿れたオチンチンを私は舐めてる。いつもと違う味、匂い、私は無意識にクリトリスを弄っていた。
「舐めながらオナニーしてるの?スケベだなー。
それならこれも良いかな?」
頭を押さえつけられ喉までオチンチンが入ってくる。苦しいけど気持ち良い
「まなみも嫌じゃなさそうだね。」
「ンゴッ、グゥッグゥ」
「やっぱり親子だ、イラマチオで潮を吹く変態女め。犯してやる」
義父は一気に挿れてきた。
抱きしめられキスをされると必死に応えた。
「お母さんッッいるの、、ッ犯されてッア、気持ちァアンいいッ」
「ほら犯されてイケイケっ」
いつもより乱暴に突かれてるのにいつもより気持ち良い、これ好きぃ。
「アッック、それ好きィッ、イクっイクッイッッグゥッ」
「ケツをこっちに向けろ。」
バックで突かれ
「ほらメス犬、どこに出して欲しい?お願いしてみろ」
「アッッ、ング、中に出してン、お義父さッッァアの中に下さイッグゥゥ」
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