あれは、女性上司と出張に行ったとき、夜、外で飲んでホテルに戻り、上司に呼ばれて上司の部屋で二次会、成り行きでヌイてもらうことになったんだ。
上司はバツイチ、手コキの天才と自称してて、バスタオルと手拭で椅子に縛られて、しつこい手コキに悶絶しまくった。
髪を縛る輪ゴムでキンタマも縛り上げられて、パンパンされて揉みしだかれてヒイヒイ。
熟女のテクニックを駆使して、永遠に続くかのような寸止め地獄へと導かれた。
ビクビクするチンポを優しく撫でられ、フェラチオ、手コキと、あらゆるテクを使って寸止め地獄へ貶められた。
執拗なまでに繰り返されるフェラから、ねっとりと、全身をとろけるような快感が駆け巡り、我慢汁ダラダラで爆発寸前にさせながら身をよじらせて悶絶させられた。
「お願いです、イカせて下さい…」
ニヤリとした上司は、ハンカチを取り出すと、案文に追って長細くして亀頭に被せ、左右にシューシュー擦った。
「ヒィィィィィィィィィィィィィィ…」
廊下にまで聞こえるような絶叫、強烈な刺激、腰がガクガク、何度も何度もやられる亀頭磨きに白目を剥いた。
そしてまたしばらくは竿を優しく摩られて寸止め、暴発寸前を見極める上司のテク、完全に女王様だった。
イスに縛られて上司の手コキに悶絶する様子をスマホで撮られ、以後の関係を迫られて、3年間、上司のマゾペットとなった。
もちろん、生ディルドとして腰を振らされた。
とにかく、30分も焦らし手コキ亀頭責めされると発狂する。
発狂しながら手コキ射精は白目を剥いてしまう。
そんな、恥辱の3年間の思い出をここに…