失礼いたします。
ベッドに寝ている男に寄り添って、
ペニスを脚で挟みます。
脚から亀頭を露出させて固定した状態で、
男の乳首にキスをしながら、亀頭を責めます。
男の横顔と表情を見ながら、男の亀頭を撫で回します。
「あそこを強制的に何度責められたい」なんて、
とてもステキですね。
言葉責めで、何度も逝かせたい。
指先で、乳首をいじる。
乳首をくわえながら、舌先で乳首を舐めてみる。
すると、脚で挟んだペニスが、硬く熱くなってくる。
指先で、ペニスの先端をくすぐると、
次から次へと、男の淫らな透明な液がこぼれだしてくる。
「こうされるのが、好きなんだよね。」
「女の子みたいに濡れちゃって、どうしたの?」
「亀頭を撫で回したら、もうたまらないよね。」
「もう、ビックン、ビックンしちゃってるよ。」
「喘いで、まるで女の子じゃない。」
「勝手に逝っても、まだ終わらないよ。」
「射精して、亀頭撫で回したら、どうなっちゃうのかな。」
「嫌だって言っても、まだチンチン、ピクピクじゃない。」
「変態...」
何度も逝った亀頭を、手の中で、こねくり回し、
男の痴態の限界を見てみたい。
強制的に、あなたを責めていったら、
どのようになってしまうのでしょうね。
いつもすごくリアルで読むたびに
あつくかたくなってしまいます。
まるで最近ふと考えてしまう願望を
覗き見されたような
乳首もなぜか敏感なんです
ふと気づくと自分でいじってしまったりしてて・・・
こんな風に言われながら感じるままに
責められてしまったらどんなに気持ちいいんやろ
今もすでに想像しただけで。。。
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