営業の仕事の休憩で高田馬場の公園で一服しているとたぶんホームレスと思われる40歳くらいのおばさんがたばこをせびりにやってきた。 ものすごくおおきいおばさんで170センチくらいの身長で100キロ以上あるかもしれない風貌でした。おばさんは特有のおしっこ臭さがあり僕は興奮してしまいました。 タバコをあげるとぷかぷかふかしながら意味不明の会話を連発。 会話に付き合っていると、パチンコ代が無いから2000円貸してほしいと言ってきました。 僕はニヤリとしながら、 じゃあおばさん、僕おばさんのおしっこしてるの見たいと言うと いいよ、言うので。側の障害者トイレに一緒に入りました。 おばさんが洋式便器に座ろうとしましが ちょっと待って、こっちにお尻を向けてお尻出してと言うと。灰色のスパッツを履いた馬鹿でかい尻を向けてました。 お尻は140センチくらいはあり しかもおしっこのにおいがします。 又の部分は少しシミが有りました。 僕は四つんばいになってというと、さらに大きなお尻は大きく見えました。 僕の一物はパンパンになり痛いくらいでした。 ぬがしてもいい??と聞くと いいよ と言うので 灰色のスパッツに手を掛けながら少し又の部分のにおいを嗅ぐと.............. うをおおおおおくっさあああああああ 最高香り...... スパッツを下げると見たことの無いくらい大きな大きなベージュのパンティ...... 一気にパンティを下げると もう僕は我慢できずちんぽをこっそりズボンから出ししごきはじめました。 初めて見る大きなお尻僕のお尻の倍以上の大きさ....... お尻を両手で広げるとピチャと音を立てながら大きなアナルとマンカスだらけのオマンコが蒸れてふやけ白くなって僕の目の前に現れました。 湯気がほとばしりました..........ウンチの香りとおしっこの香り..... ぼくはあまりの興奮に逝きそうになりましたがチンコの根元を押させて必死に射精を我慢しました。 とても綺麗なお尻ですね。と言うと 入れたい???言うので うん と言うと 5000円頂戴と言うので すぐにハイと返事をして臭いオマンコにチンコを挿入 ぬるぬると生で入れて両手いっぱいに大きなお尻を抱えながら 必死にピストンしました。やばい.....病気大丈夫??と思いながら ぷちゅぷちゅと大きな音を立てながら両手で馬鹿でかい尻を抱えて広げると、ふやけたアナルがぴくぴくしながらものすごい淫臭が僕の鼻を襲います........... 僕はもっと淫臭を嗅ぎたくて彼女のパンティの汚れた部分に鼻をあてながら大きなお尻にしがみつきました。もう天国でした。僕はがくがく何度も震えました たった3-4分だと思いますが何度も何度も僕を射精感が襲い必死でそれを抑えました。 出るうううううううと言うと外に出してと言われたのでとても残念に思い 何とか射精をこらえながら ねえお尻の穴でやらしてくれたら一万あげると言うと いいよ。と言うので すぐさまふやけたアナルに進入ピストンピストン。 ぜんぜん痛がらずすんなり入り平気な感じでした。 ぎゅううと締め付けられながらアナルにチンコが飲み込まれ すぐさま大量に精子を発射。 チンコを抜くとウンチべっとり。彼女のパンティでふき取り 金を渡しすぐにトイレを出ました。 それ以降、他でのセックスを我慢してぱんぱんに精子を貯めて一回3000円で彼女のパンティの匂いを嗅ぎながらアナルで処理しております。 いつも2-3分で大量発射。とても便利な僕の公衆便所です。 最近ではオマンコ中だしもOKになりましたので重宝しております もう妻のサイズのお尻では興奮できません もう普通の人の匂いでは興奮できません