俺達の結婚が決まった時(15年前)の体験談です。
妻とは16年前に、テレクラを通じて知り合いました。
当時俺が38歳で、前妻と離婚したばかりの頃でした。
前妻との間には、子供もできずに、気持ちも離れ、お互いが不倫していました。
お互いの不倫が原因で、慰謝料も無しで、離婚は簡単に終わりました。
やっぱり男は、女を欲しくなります。
そこで、ツーショットダイヤルを始めました。
ツーショットダイヤルとは、いわゆるテレクラとほとんど代わりなく、違いは、自宅や携帯電話で出来る事でした。
俺は、初めてのツーショットダイヤルに電話しました。
先にポイントカードを買い、カード番号を入力するシステムで、後は女性と繋がるのを待つシステムでした。
待つ事、10分が過ぎた頃、ガイタスの案内が、お相手と繋がりました。との案内が来て、会話が始まりました。
暫く会話をして、俺は「今、何処に居るの?」と相手の女性(エミ)に訪ねました。
エミの返答は「○○の公衆電話です。」
俺がいる所からは割と近く、会話を終え、直ぐにその場所に向かいました。
俺は知人の家に居たので、車で5分位で○○の公衆電話ボックスに着きました。
まさか本当に俺が来るとは思ってなかったのか?エミはまだツーショットで会話中でした。
俺の存在に気付き、直ぐに電話を切り少し焦った表情でいました。
俺は、ボックスに向かい、俺の車に乗る様に促しました。
気まずそうにしていましたが、エミは俺の車に乗りました。
色々話をしながら、車は静な海岸線の駐車場に止め、エミを口説きました。
以外に簡単に堕ち、その場でカーセしました。
エミとの出会いはこんな感じでした。
2026/11/01 19:05:52
(83ewHvmm)