このサイトで知り合った32歳の人妻さんのお話です。 ご主人と不仲とかではなく、旦那さんが淡泊過ぎて少し欲求不満らしい。 最初は食事したり飲みに行ったりしていただけでしたが、酔った勢いでホテルに誘ってみたら、まるで誘われるのを待っていたかのように「いいよ」と言うので伊丹空港近くのホテルに車を走らせました。 部屋に入り彼女の手を取って引き寄せると抵抗も無く腕の中に入ってくれました。 しかしキスをしようとすると「だめ・・」と唇をかわす仕草をしたので、無理強いはせず彼女のジャケットを脱がせました。 ジャケットを脱がされることには全く抵抗せず、薄手のニットセーターの背中に手を回しブラのホックを外すと「あ・・・」と小さく呟き私の背中に手を回してくれたので、 私もニットセーターの裾から手を入れ背中に手を回しました。 なめらかできめ細かい肌を手のひらに感じながら胸元に手を回しました。 小ぶりではあるけど軟らかくて形の良いオッパイを手のひらで包み込み、乳首を・・・・ ※前置きが長いですね、すみません。 〈中略〉 ようやくベッドに入り彼女の秘部に手を触れるとネットリと濡れていて、太もものあたりまで ヌメヌメでした。 優しく両脚を広げ、固くなった私の先っちょが触れた瞬間「ゴムつけてください」と言うので、「ゴムは苦手だから外に出すからいい?」と聞くと 小さく頷いたのでユックリと挿入しました。数回出し入れしただけで中から吹き出す愛涎はクチュクチュと音を立て、その恥ずかしさもあってか人妻は「イ・・イキそう・・」と言うので 「俺も中に出していいならイっていいよ」と言うと「ダメ・・」だったら逝くの我慢する?ちょっと意地悪いことを言ってみた。 すると彼女は「出していいから逝かせて・・・」と懇願するではないか。 これは面白い。「じゃあ一緒に逝く?」と聞いてみた。 何度も頷きながら「一緒に逝っていいから・・」 逝く瞬間俺のお尻を掴み自分の奥深くに挿入しようとする彼女の中にドクっドクっ!と音がするのではないかと思うほどの精液を吐き出させていただきました。 以上中出し報告でした。