オキニのララちゃんがソープの世界から足を洗って今月で一年経ちます。 一年を時効という区切りで私がララちゃんにしでかしたプレイを告白します。 オキニでなく、本当に好きになった女性の一人と言っても過言ではありません。 ララちゃんとの出会いは2009年の9月。 二か月前の7月に吉原界隈を歩いているときに店の呼び込みに「パネル見るだけでもどうですか?」と声を掛けられ立寄ったのがことの始まりでした。 カウンターに並べられた10枚の写真。 その一番奥の三列目の右端にララちゃんの写真がありました。 色白でキリッとした目。青い服をまとっています。 すぐさま「この女の子で」とララちゃんの写真に手をしましたが、「すみません、その子は今日は既に予約がいっぱいで受付終了です」お断りの返事でした。 失意のまま店員が強く勧める女の子を指名することになり… 結果は最悪でした。 喫煙嬢で客に断りもなくタバコをふかし、見た目も下の部類。 プレイすることなく世間話で70分過ごすという最悪の展開になりました。 帰り際、店員にどうしたらララちゃんの予約をとれるか聞いたところ、とにかくHPで出勤状況を確認してくださいとのことでした。 一度利用したので会員限定の電話番号を教えてもらい、その電話だと一週間前から予約ができるとのことでその日から毎日HPで出勤状況を確認するようになりました。 ララちゃんはウィークデイの出勤が主で土日はお休み。自分は一サラリーマンなのでウィークデイのスケジュールだとなかなか都合がつかず予約が取れない日が続きました。 予約が取れたのは突如訪れました。 2009年9月17日(木)。 仕事で浅草橋に用事がありそれを終えて帰ろうしている総武線内で携帯でお店のHPを見たらララちゃんが出勤していたのです。 秋葉原駅で一旦降りお店に電話をしたら19時半の枠で空いているとのことで即決で予約をしました。 90分32,000円です。 最寄駅に送迎をしてくれるということで山手線に乗り換えて指定された駅に向かいました。 19時ちょうどに駅に着き、再度お店に電話をしたら送迎に出ている車の車種とナンバーを知らされ、すぐに見つけて送迎車に乗り込みました。 19時15分、お店に到着しました。 カウンターで32,000円支払い、待合室に案内されました。 「どんな女の子なのだろう?」 期待が膨らみます。 10分ほどすると隣の部屋からドンドンドンと階段を下りるような音が聞こえました。 そしてドアが開き、「〇〇様、ご案内の準備が整いました」と呼ばれ待合室を出ました。 待合室を出てすぐ右側が階段で、その階段を見上げるとララちゃんが立っていました。 「こんにちは」 クリアできれいな声です。 そして美人で思わず心の中でガッツポーズをしました! 芸能人で言うと牧瀬理穂、、りょう、宮沢りえの系統の美人です。 T158㎝、B90㎝(F)、W59㎝、H88㎝のスタイルで色白。 全て自分好みの女の子です。 プレイはNS以外であればほぼ希望を聞いてくれてこの日は90分で二回戦でき、大満足の一日になりました。 それからほぼ月に1、2回程度定期的に指名するようになり正真正銘ララちゃんはオキニとなったのです。 年が明けた2010年1月。 ララちゃんの5回目の指名の時です。 ララちゃんに土下座してお願いをしました。 「一回でいいから生、NSでやらせて」と。 ララちゃんは即答で「ダメ」でした。 追加料金を払うとか、一回入れるだけのほんの数秒でいいからお願いと懇願しましたが、 「〇〇さん、ダメだって。生は絶対できないから。お金とか回数とかも関係ないから。これ以上言うとお店に話すようになってもう会えなくなるけどそれでもいいの?」と完全に拒否されました。 せっかく見つけたオキニをこれを理由に失いたくないと思い、生、NSの打診は封印しララちゃんに謝りました。 しかし、心のどこかで生、NSでしたい。どうせやるなら中出しをしたい。と考えるようになったのも事実です。 ゴムが外れたり破れたりすれば… まさに悪魔の囁きです。 オキニのララちゃんでしたが一つだけ不満がありました。 当日の欠勤が多いことです。 決まって口開け(15時枠)で予約し、予約確認を二時間前の13時にするのですが、約三割の率で欠勤するのです。 これをされるとこっちのスケジュールは滅茶苦茶です。 仕事の調整をして時間を作ったり、また有給を取ってまで予約したことがありました。 その日に備えて2、3日前から禁欲生活に切り替えますし… それでも欠勤されれば電話で「すみません、ララさんは本日お休みになりました」と告げられそれまでです。 これが2回、3回、そしてついに7回されました。 2010年6月のことです。 翌日出勤するとの話を聞いていたのでその日有給を取り、ララちゃんのところへ行きました。 「ごめんね、昨日」 あまりにも軽い謝罪に顔では「いいよ、いいよ(笑)」と言ったもの少し怒りの気持ちが沸いてきました。 この日は普通にプレイしましたがプレイ中「ゴムを外したらどうなるのだろう?」「中に射精したらどうなるのだろう?」と暴走した妄想を膨らませていました。 プレイが終了し、帰り際にララちゃんから「しばらく休みを取るから。3週間から一か月くらいかな?」と言われました。 理由を聞いたらピル抜きとのこと。 S着用だけど万が一のためにピルを服用しているけど定期的に薬を飲まない期間を作る必要があるみたいな話でした。 その話を聞いた瞬間、頭が冴えわたりました。 次のララちゃんの出勤のタイミングはピルを服用していない期間が明けた直後。 これって… ララちゃんに次いつ出勤予定するか聞いたところ7月上旬ではっきりした日はわからないとの返事でした。 いずれにせよ… もし生、NSをやるならば次の機会しかない。 このことで頭がいっぱいになりました。 ララちゃんの指名は既に10回を軽く超え、ララちゃんの最初のような警戒心がなく接客してくれるのも追い風です。 油断しているはずのララちゃん。 問題は如何にして生、NSにもっていくか。 破るか外すかの二者択一です。 ゴムを二箱買い、約10日間の試行錯誤の末、方法、作戦を見出しました。 「ゴム外し」です。 プレイ中に気付かれないように徐々にゴムを外す。 具体的には入れっぱなしのピストンを継続するのでなく、意図的に一旦抜いて再挿入の機会を作ります。 その再挿入の際、付け根のゴムの輪を亀頭の方に少しづづ捲り上げていくという地味なやり方です。 ゴムの輪が亀頭部分、亀頭を覆うのみの状態になれば指一本で外すことができるのです。 (親指でゴムの輪を押せば簡単に外れます) 絶対NGと言われるほど生でしたくなる欲求。そして今までの当日欠勤のペナルティ。 ララちゃんに生で挿入して中出しなんてしたら壮絶な展開になるはず… その日は突然訪れました。 2010年7月9日(金)。 朝HPを見ると約三週間ぶりにララちゃんの出勤スケジュールになっていました。 すぐさま店に電話をし、口開け枠の15時に予約を入れました。 ゴム外しに精を出していたので禁欲生活は11日目。 ララちゃんはピル抜き明け。 こっちは禁欲11日目。 中出ししたら妊娠しても何ら不思議でない組み合わせです。 もし騒がれたり、通報されたりでもしたら… 想像のつかないペナルティ、厳罰を食らうかもしれない。 そう思うと躊躇する気持ちにもなるのですが、オキニのララちゃんです。 もし風俗の世界に染まっていない女の子であれば本気で口説いたでしょうし、告白もしたでしょう。 それぐらいタイプの女の子でした。 恐い迷いを吹っ切りました。 その日は送迎を使わず、徒歩で店に行きました。 コースは110分の最長コースでの予約でしたので37,000円です。 決して安い出費ではありませんが、もしララちゃんに中出しが成功すれば37,000円なんて安いものです。 30分早い14時半に店に着き、約30分ほど待合室で待ちました。 そして15時を少し回った15時5分に階段を下りるドンドンドンという音が聞こえました。 待合室は自分一人でしたので間違いなくララちゃんのはず。 ボーイがドアをノックし、「○○様、お待たせしました」との案内です。 待合室を出て右手の階段を見上げるとララちゃんが立っていました。 美容院に行ったのか、髪を短くショートにしています。 美人はどんな髪型も似合うものでララちゃんのショートも超可愛かったです。 ララちゃんの定番とも言える2階の一番奥の部屋に案内されました。 「久しぶりだね、ララちゃん」 「ちょうど一か月ぶりかも」 そんな会話からプレイが始まりました。 ララちゃんは毎度のようにゆっくりしたペースで黒のワンピースを脱ぎます。 約一か月ぶりに見るララちゃんの裸体に体が即座に反応し、チ〇ポからは透明のネバネバが垂れています。 我慢汁です。 (11日間の禁欲しただけあります) ララちゃんの緩いペースで体を洗ってもらい、ベッドに座ったときは15時20分。 ララちゃんを仰向きに寝かせエロい体を蹂躙するかのようにもみくちゃにしました。 「ちょっと〇〇さん、今日ちょっと激しいよ」 「ごめんね。久しぶりだからさ」 実際はそうではありません。 久しぶりでなく、中出しモードのスイッチが入っているからです。 これでもかというぐらいDKをし、クンニをし、また恒例のプレイのララちゃんの唾液垂らし(口を開けてそこにララちゃんの唾液を垂らしてもらってそれを飲む)を繰り返しました。 激しいプレイに我慢汁が大量に出てそれがララちゃんの足に垂れたようで 「○○さん、そろそろ着けようか」とララちゃんが言い、枕の下からゴムを取りました。 封を開け、口で素早くゴムを装着させるのはさすがです。 チ〇ポにはピンク色のゴムがしっかりと装着されゴムの輪はチ〇ポの付け根までしっかり下ろされています。 正常位で本番が始まりました。 挿入して激しく、そしてゆっくりの挿入を繰り返し、約1分おきに意図的にチ〇ポを抜きます。 作戦の通りのプレイです。 再挿入の際に付け根のゴムの輪を約1㎝ほどづつ捲り上げていき、15分ほどしたら完全にゴムは亀頭を覆うのみになっていました。 竿の部分は完全に生です。 そして… 亀頭を包むように覆うゴムの輪を右手の親指で押しながらララちゃんの膣口に押し付けました。 そしてゴムが外れかけた瞬間そのまま挿入しました。 ピストンを一往復して再度チ〇ポを抜くと… 紛れもないゴムの外れた生チ〇ポになっていました。 ララちゃんに見つからないよう生を確認してすぐに再挿入しプレイ再開です。 ゴム着きは生では雲泥の間隔の差があります。 ヌルヌル感、温もり感、そしてなにより生で挿入しているという精神的満足感です。 時計を見たら15時50分でした。 あと1時間もある。ゆっくり生を堪能させてもらうよ、ララちゃん。 そう心で呟き生挿入を全神経で感じていました。 射精はまだですが、生挿入で精子の混じった我慢汁は止めどなく出ており先行してララちゃんの膣内に放たれ子宮に向かって動き出しているはず… 生挿入に切り替わった瞬間からいつものプレイという考えは捨て、目の前にいる、正常位で向かい合うララちゃんを妊娠させてやる!孕ませてやる!という完全なる子作りモードです。 「ララ、妊娠しろ!孕め!オレの子を妊娠しろ!」と念じながら正常位の生ピストンで突き上げます。 しかし誤算が起きました。 生の感触があまりにも良く、5分もせず射精の我慢の限界に達しそうになってしまったのです。 一度プレイを止めれば射精感は治まりますが、それでは生挿入がララちゃんにバレる可能性が高い… どうしよう… もうやるしかない… ぎりぎりスピードを緩めながら射精感を抑えましたが16時ジャストの時間でした。 最後に激しいピストンに切り替えて「ララちゃん、中に出すよ!出すよ!」と吠えながらララちゃんの膣内に射精しました。 ビクッ、ビクッ、ビクッ…と生チ〇ポがララちゃんの膣内に脈動しています。 ゴムの着いていない正真正銘の中出しです。 ララちゃんにすぐに感ずかれるかと心配しましが、顔を左に向けハア、ハア、と半ば放心状態で息を吐いていました。 ピルの効果が効かないララちゃんの体に11日間溜めた精液の中出しです。 排卵日前後であれば間違いなく妊娠するでしょう。 射精した精子よ、何とかララの卵子に辿り着いて受精してくれ!そして着床、妊娠してくれ!と祈りながら中出しの余韻に浸っていました。 中出し後チ〇ポを抜かないでしばらくくっついたままでしたが、ララちゃんが「○○さん、一旦離れようよ」と言いながら上半身を起こし始めました。 それにつられるようにララちゃんのマ〇コからゆっくりチ〇ポを抜くと膣内粘液と精液がミックスされたネバネバで輝かりを帯びた亀頭が剥き出しになっていました。 そのチ〇ポを抜いたと同時に逆流した精液がララちゃんの膣口から左股にかけて垂れていてその異変で感付いたようです。 「〇〇さん、ちょっと…何で?何で生なの?ゴム着いていないよ…」 「えっ!」 ここから作戦に織り込み済みの猿芝居です。 「何で?何で生なの?ゴムはどこにいったの?」 ララちゃんの膣内奥深くに押し込まれたゴムの存在を知りつつもわざとらしくベッド周りを見回しました。 当然ですがベッドには外されたゴムはあるはずもなく… 「これって、もしかしたら…」 ララちゃんはそういうと自分の指を膣内に入れてボジホジを始めました。 「あっ!」 膣内のゴムを見つけたようで外れたゴムをほじくり出しました。 故意に外されたゴムはピンクのシワシワ状になっており、そのシワシワのゴムと同時に中出しされた大量の精液が逆流してきました。 「これって…。これ妊娠するよ…」 ララちゃんがそうつぶやきました。 ララちゃんのマ〇コを見ると逆流してくる精液が止めどなく出てきており、左股にかけて垂れてくる量がみるみる増えています。 ついに、ついにやった…! 満足感と背徳感が交差するような変な心境ですが、精液まみれになったララちゃんのマ〇コは今まで見たことのない卑猥な性器へと変貌しています。 その精液まみれになったララちゃんのマ〇コを見たら柔らかくなりかけのチ〇ポが再び固く、そして膨張しました。 ララちゃんは左手で自分のマ〇コに手を当てながら右手でティッシュを取り、精液まみれになっているマ〇コにティッシュを当てました。 「何で外れたの…?これ妊娠するかもしれないって…」 「ごめんララちゃん、外れたの気づかなくて…」 ララちゃんが時計を見て「16時か…」と言い、指で数を数える仕草をしています。 「どうしたの?ララちゃん?」 「今日これからアフターピルを飲まないといけないから日を数えていたの。今日9日でしょ…」 「ララちゃんやばいの?もしかして本当に妊娠しちゃうの?これで?」 「わからないよ、そんなの。でも薬飲んで強制的に生理来させなきゃ妊娠しちゃうから。薬も完璧じゃないけど今日飲まないと本当にまずいから」 「完璧じゃないって?」 「アフターピルも完璧じゃないって。飲んでも生理が来なけれな失敗でそうしたら妊娠になるよ…」 今まで感じたことのない背徳感が込み上げてきます。 「ララちゃん、落ち着こう。でも、もし失敗したら…」 「失敗して妊娠したら堕ろすよ。○○さんの赤ちゃん産むわけにはいかないでしょ。○○さんはお客さんだから…」 「もしそうなったら…。本当にごめんララちゃん」 「いいってば…。事故なんだから仕方ないよ。体の中にゴムが外れるって私の付け方が変だったってことでしょ…。こんな経験したことないし」 ベッドに土下座しながら「ララちゃん、本当にごめんなさい。オレが気がつけば…。ララちゃんも初めてなんでしょこんなことになるの?」 「あるわけないよ、そんなの。そう簡単にゴムは外れないし。一度破れたことはあったけど違和感を感じてすぐ着け替えた平気だったけど、お客さんに中に出されるなんてあり得ないよ…初めてだよ、こんなの…」 故意でないように信じ込ませるのにひたすらララちゃんに謝りました。 「ララちゃん、一旦シャワーで洗い流したほうがいいんじゃないかな?」とシャワーを浴びるよう促しましたが、 「そんなの気休めだよ。シャワーで流しても中に入った精子は止められないよ。もう子宮にも入っちゃっているだろうし。大丈夫。薬飲むし、病院で洗浄してもらうから。病院の洗浄じゃないと意味ないから…」 「ララちゃん、本当にごめん。オレ、お店の人にボコられるの…?」 「言わないから。そんなこと気にしないで。○○さんのせいじゃないから。事故だから…」 このような展開になり110分のプレイは開始約一時間にして事実上の中断です。 ララちゃんの膣内に射精された精液の量が相当だったようでティッシュで何度も拭いては時間が経てば逆流してくるという繰り返しを続けながら どうしよう… 病院に行く… 薬を飲む… ごめんなさい… もういいから… この言葉のキャッチボールで30分以上費やし、16時40分に終了前のインターフォンのコールが鳴りました。 「○○さん、もうごめんなさいはいいから。事故だからもうこの話はお終い。このことはもう忘れよう…」 「ララちゃん…。オレもう来ちゃダメかな?」 「そんなことないよ。○○さんは大事なお客さんだから。来たいときにはときはまた来てね」 中出しされたのにも関わらずのまさに神対応です。 16時50分。 ララちゃんはインターフォンを取り「ララです。お帰りです」と伝え、一緒に部屋を出ました。 階段を下り、振り返ると少し悲しげな表情のララちゃんが右手で手を振ってくれました。 店員に待合室に誘導され、この期に及んで通報されるのかとビクビクしましたが帰りの送迎が不要だったので2、3分で帰り玄関に案内されお店を出ました。 ララちゃんへの中出しが作戦として大成功でした。 生挿入成功 中出し成功 ペナルティなし これ以上の展開はないです。 この上ない満足感と背徳感に浸ることができましたが、綿密に計画された故意とは知らず「事故」として対応してくらたララちゃんには少し申し訳ない気持ちもあります。 当日欠勤の代償にしても生厳禁のララちゃんに中出しを仕打ちは些か行き過ぎた感があるもの否めません。 それから 毎月通った頻度は一気に落ち、二か月に一回、三か月に一回、半年に一回と疎遠になっていきました。 中出し決行の日までは110分コースでの予約でしたが、時間も70分の最短コースになり。 ララちゃんを指名した最後は2014年9月。 中出し事件から4年の年月が流れていました。 顔のキレイさ、美人は維持しているものの、自慢のFカップ巨乳は垂れが目立つようになり、下半身周りの肉づきも少し目立ち始めてソープ嬢としての限界が近いのかもと予感しました。 中出しをした4年前が女としてのピーク期だったのかもしれません。 そして2014年10月。 ララちゃんはお店を辞めました。 ララちゃんには客に中出しされるという悲惨な過去を背負わせてしまいましたが、自分は一生の思い出になるプレイをさせてもらいました。 2010年7月9日(金) この日の出来事は自分もララちゃんも生涯忘れることはないでしょう。