結婚して1年目妻は初婚で処女だった、初めてオメコした時痛がったので仕方ないと思ってたが回数を重ねるごとに彼女は精通がひどくしかも不感症なのではないかと思う様になった。1年もしない頃から次第にオメコの回数も減りレスになったが日常の生活は普通に過ごしていた。俺は仕方なくコッソリ風俗に行くようになっていたが金のこともありあまり行けずセンズリをしていた。妻はオメコしなくても平気?だったので寝ている妻の前でセンズリをしていた。
そんな時のことだった。俺は妻の居ない時間に妻のパンティをチンポに巻きセンズリしているのを義母に見つかった。数日後義母に呼ばれた、部屋に行くと、、、御免なさい私見たの一度だけだけど一人娘で夜のことが気になって、、、そんな話から始まり「変な所に行かないで病気も怖いし」と言いながら義母(美智子さん)が「恥ずかしいから目を瞑って」とチンポを握りユックリ扱き出した。俺はその指使いにビックリした、堪らない感触だった。「ア ̄~お義母さん逝く~」
と何年も感じた事のない快感の射精をしてしまった。そして美智子さんは「お願いだから変な所に行かないで~~~」と言って出て行った。俺はもう妻がぎこちない指使いでするシゴキには戻れなくなった。俺は営業の外回り時間はどうにでも作れる妻がパートに行ってる時間家に帰り美智子さんにセンズリを見せつける、義母は手でしてくれるが俺はもちろんそれだけでは我慢できないチンポをクチに入れようとしても「そんなことはヤメテ良人さん私もう70過ぎてるのよ」と
言いながら舌を出してくれる。 そして俺がチンポをマンコの中で動かしながら「お義母さん本当は僕たちのオメコ見ながらと言うか僕のチンポ見ながら思い出して興奮してたんでしょ」「ア~~ッヤメテ~そんなこと~~」何も言わないので俺は「本当はお義父さんより太くて長いチンポが欲しくなったんでしょ」.と言いながら腰の動きを激しくすると「ア~~そうよ~良人さんのアレが~アア~~恥ずかしい~~」「あれじゃないでしょチンポでしょ」と言いながら親指ほどもある
黒ずんだ乳首を抓ると「そうよチンポが欲しくなったのア~~ッ」俺は70過ぎの婆さんが「チンポが欲しい」と言う言葉を聞いて激しく興奮した、そして俺は激しい射精をマンコの中に掛けチンポを抜きそんままクチに近ずけると口を開け舌を這わしだした。 義母は淫乱だった、俺たちのオメコを覗くうちに義父との行為を思い出しいい歳してチンポを欲しがりオメコしたがる女だった。 俺は次第に淫乱な義母とのオメコに嵌りこみとうとう後ろの処女も犯し始めた。
そして俺は義母とオメコしてるところを妻に見せつけたくなった。初めは妻が寝ている前で義母に裸の俺のチンポをクチでするのを見せた。 義母の後ろの処女を犯したことはまた機会があれば書きます。