=第十一話=
ブチュビチョベチョグチュグチョ後藤は美優の膣穴の回りのマンカスまでも舐り倒した
[あ”ぁ”~嫌ぁやめてぇ!]肉壺の先端に突起してるお豆に舌を
這わせた瞬間ビクンと反応して身体を捩って悶えだした
「流石若い娘だここを刺激されれば嫌でも感じちゃうらしいな」そう呟いてほくそ笑んだ必要にクリトリスを舌先でペロペロされて身体をピクピク痙攣させた[嫌ぁ!やだぁ誰か!誰か助けてっ!]
薬が切れて来たのか少しずつだが聞き取れるようになっていた
「誰も来やしないよ!今に天国に行かせてやるよ」そう言うとズボンのファスナーを下ろした[あッ!やめて!それ以上変なことしたら
ただじゃ済まないわよ!]
トランクスごとズボンを膝上まで摺り下げるとピコーンと
反り勃つ一物はあまりにも立派だった25歳にもなれば何人かの
男性を知っていたがここまで太くてデカいチンコは初めてだった
途端に恐怖な気持ちに襲われて狼狽する美優だった
[嫌ぁ嫌よ誰かぁ~助けてぇ~]
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