我ながらこんなに遅筆とは思わなかったなあ、誠に申し訳ない。
本編はまだべろキス止まりか…字数の関係もあるので今回はおっぱい。
4回目
みけぽのNちゃんはもちろん爆乳である。
離れ垂れ爆乳の、でか乳輪にしてでか乳首。俺にとってはまさにツボ、ストライクど真ん中なのだ。そして陥没乳首だったら尚良し、しかしそれは望みすぎというものだ。
たっぷりとべろキスを楽しんだので服を一枚ずつ脱がすフェーズなのだがせっかくの豊満な体だし、服の布越しの触感も楽しむことにした。
Kカップの垂れ爆乳の重量感は本当に凄いものだ。鷲掴みにするも指の間からこぼれそうな感じ、そして重さと柔らかさ、タプタプで水風船のようだ。
服の上から揉んでるだけでNちゃんが感じている。本当に感度が敏感な子である。
サマーワンピをたくし上げて俺の手はKカップを包むソフトブラに到達、下乳の温度が高く汗ばみも相当なものだ。
ブラの上側から手を侵入させて感触を楽しみつつ乳首攻略に向かう。柔いすべすべの肌から南下すると下方向で指先の感触が少しプツプツしてきた。どうやら乳輪域に入ったようだ。右手に乳首の手応えがあった…「あれ?左の乳首は?」左の乳首が見つからない。
もしや、と思いソフトブラをグイっと上にズラして対面に回り込む。そして左乳を右手でクイっと持ち上げて大きな乳輪を覗き込んでみた。
「あ!陥没…!!!」Nちゃんはなかなかお目にかかれないと思ってた陥没乳首の持ち主だったのだ。
「陥没だ〜」
「恥ずかしい…」
「こんにちは、しないとね」
すかさず吸い付いた。
舌を回転させて舐めながら強く吸うとやがて乳首がムクムクと現れて来た。しかもかなりの大きさである。
緩急つけて乳首を吸われたりしゃぶられてNちゃんもとてもよく感じているが、それだけでなく敢えて下品な音を立てて愛撫すると羞恥心をくすぐられてますます感じているようだった。
しかし立ったままだと垂れ爆乳の悲しさ故にNちゃんからは見えていない。
そこで俺はNちゃんをバンザイさせてソフトブラを頭抜きに剥ぎ取っておっぱいをフルオープン、ベッドへ仰向けに押し倒して覆い被さった。
水風船のような垂れ爆乳が今度は左右に分かれてフルフルして、これはまたいい光景だ。
そんな爆乳を手で真ん中にこんもりと寄せて、Nちゃんの目の前で見えるように卑猥にしゃぶり付いた。
感じるだけでなく、音と共に目の前でしゃぶられるところをしっかり見せつけるのだ。
実はこれが結構効果的で、Nちゃんは俺に攻められながら身をよじって悶えている。
今日はここらへんで。
おっぱい編はまだ続くよ。
5回目(おっぱい編続き)
水風船のようなやわやわKカップ.しかもでか乳輪にでか乳首、おまけに左乳首は陥没、感度良しで俺と同じくべろキス好きときたもんだから、この子の爆乳の攻略には本当に気合が入った。
まずはNちゃん自身に視覚的にも自分の乳房がいかに攻められているかを見せつけることにしたのだ。
乳首を舐められ吸われている触感だけでなく視覚も与えると本人にとてもよく実感出来て気持ち良さが倍増するのがいい。
なのでおっぱいの弄び方は双方が興奮出来るようにいろいろ工夫している。
まずは本人にしっかり見えるような舐め&しゃぶり。
次に両乳首を寄せて左右同時にしゃぶりまくる。焦らしも高速舐めも、そして緩急つけて吸いまくったり、これも強弱つけての乳首噛み。NちゃんはわりとドMなので強く噛まれるのにとても弱いのだ。
それと、乳を顔近くまでたくし上げてセルフ乳首舐めもさせている。「どうだ?気持ちいいか?」と問えば「とても気持ちいいです」と答えが返ってくる。「よし、ご褒美だ」と俺も一緒激しく舐めてやった。乳首も舐められてべろキスも同時に出来て、文字通り二度美味しい(笑)
そのようにしながら片手を下半身に移しまんこをなぞるとNちゃんの割れ目はトロットロになっている。クチュクチュしてから手を戻すと中指薬指の間にネバ〜っと激しく糸を引いていた。
その指をNちゃんに見せつけ「これなあに?」「見せないで…恥ずかしい…」と恥じらう。
「ドロドロだなあ、お口あけてキレイにしてくれよ」と言うと目を瞑り口をあけべろを出して指をお迎えしている。
指2本に舌を絡ませてNちゃんがべろべろと舐める姿、恥じらいながら指をしゃぶる姿がなんとも愛しい。
「おいしいか?」「…わからないけど…とてもエッチな感じです…」「この先はどうしたい?」「…おまんこを…おまんこをいじめて欲しいです…」
この時点でNちゃんは俺に懇願するような目をして訴えてかけていた。
(ようやく次回は、まんこ編)
閑話休題
そういえばNちゃんのビジュアルについて書いていなかったような気がするな。
みけぽなのでおデブなのは間違いないのだが、それにしてもなんとも愛嬌のあるビジュアルなんである。
顔のパーツは決して美人とは言えなくとも、俺的にはブスとも思っていない。和風のすっきりとした顔立ちなんてある。
おデブなだけに丸顔なんだが、強いて言えば「お多福系」という感じがわかりやすいかな。
絵的に例えると、90年代に週刊モーニングで時代劇漫画の大家の平田弘史・作の「怪力の母」の主人公がピッタリかな?と思う。
なにぶん絵の世界の事であるので美化しすぎ?な気がしないでもないが、丸顔でそこそこ整ったパーツから思い浮かべるといちばんしっくり来るのだ。
作中の主人公は怪力だけあってかなり固太りではある。そこに爆乳と爆腹を付加して脳内で補正をかけたらNちゃんになる、という感じかな。
それと、フェラしてくれてる時に目線をこっちに向けつつ、表情がなかなか可愛らしいのもとてもいい。
身バレしてはいけないので画像の公開はご容赦願いたい。
まあだいたいそんな感じ。
怪力の母、知らなかったのでネット検索してみました。
好みって色々だなーと。私は逆に身体は大きいのに顔が可愛い、小さいのアンバランスさに魅力感じてしまう方です。
自己肯定感の高いポチャさんって必ずいて、そういう方はセックスに誘うハードル結構低めですが、自己否定ばかりしているタイプのポチャさんは逆にハードルが高い・・・褒め言葉が全然通用しなくてギブアップすることもあります。
主さんはそういう点、気が利かれるんだと思います。
続きお待ちしておりますねー
6回目(やっと下半身)
我ながら投稿の進行遅いねー、誠に申し訳ない。
若くないので休養優先なんだよね。
尻切れトンボにはせずに最後まで続けるのでご容赦願いたい。
キスとおっぱい攻めるだけでもこんなに長いのは理由がある。
とことん相手を悦ばせて、それで自分も一緒に気持ちよくなりたいからだ。だから発射が最優先じゃなく、ヒィヒィ言わせて、それで昂って一緒にイキたい。
さて、そろそろまんこか。
おっぱいをしっかりと堪能したのでNちゃんの爆腹を舐め倒しながら下に向けて舌を這わせてゆく。くすぐったがっりするがそんなものはお構いなしだ。
あ、腹の前に脇の下もべろべろに舐めてやったが、これには身を捩ってくすぐったがってたな(笑)
舌が到達する前に指で割れ目をなぞってみる…その時点でびっくりするくらいにヌルヌルになっていた。感じ易い子なので当たり前と言えば当たり前だが、自己申告「感じ易い」はあまりアテにならないのだ。それが本当だと確認出来て良かった。
顔が秘部に近付くに従ってなんとも言えないメス臭がぷんぷんと漂って来始めた…キツいでもなく興奮したメス独特の香り。
「もうこんなにヌルヌルになって…脚を開いて」と促すとM字に大きく開脚するNちゃん。股関節が柔らかいな。
みけぽの子は大概の子がまんこが埋まってる場合が多い。どうしても土手が肉厚になってしまうからだ。
だがNちゃんのまんこは包皮と共にクリがしっかりと見えている。厚みのある土手に小陰唇は隠れてはいるが、両の親指で押さえるだけでスルッとまんこの全容が見てとれた。
膣からまるで涎が垂れるように白濁の汁が垂れている…「本気汁だ〜」と判った。
ヒクつかせているNちゃんをよそにまずはクリにむしゃぶりつく。「あ!あ〜!!!」と声を上げるがお構いなしに包皮を舌先でこじ開け高速で舐めると前後左右に身を捩り感じている…そりゃそうだろう、相当な刺激のはずだから。
数分ほど高速舐めをしてるとすっかり舌が疲れてしまった。いったん離れてクリの状態を目視で確認、クリが勃起している。
すかさず今度は口を開けてクリゾーンを「ハムッ」と加えて舌の腹でゆっくり舐めつつ口全体で吸引してやった。「べちょ、じゅるるるる、ちゅうぅぅ〜〜」と部屋中に下品で卑猥な音が響き渡る。
「ちょ!…待って、それ、それダメぇ〜〜〜!!あ!あ!」とNちゃん。
その声を聞いてパッと口を離す。
「ん?ダメなのかい?」
「いや………とてもいいです…」
「いいの?じゃあどうして欲しい?」
「…お願いします…またして欲しいです」
今度はより強く吸いながら高速で舐めてやった。もちろん下品な音はより大きく部屋に響き続ける。
「あ…あぎゃ!…だめだめだめ!だめだめ〜〜〜!!!」
下顎に熱い飛沫が「ジュバーーーーッ!!」とかかる。
字数制限で今回ここまで!
(つづく)
7回目(栗攻め続き〜)
クリ舐めだけで早くも潮を吹いたのだが、それでもやめずに10分くらいクリ舐め吸引を続行した。
何度も吹いた潮の味が口中に…俺の唇から下はすっかりびしょ濡れである…ビクビクと動いてたし何度もイッたようだ。本当に感度のいい子なんである。
クリ責めだけでこんなになったか…。
さんざん弄んだクリから目を落とすと、開きかけたまんこの口からトロトロの白濁した涎(まんこ汁)を垂らしている…それがアナル方向まで垂れているのだ。
指先で少し掬ってみるとつる〜〜っと長く糸を引いている…もの凄い粘度のまんこ汁だ。
香りを嗅いでみるとほのかな磯香りがする。味は?ほんのりと薄じょっぱい…「これは!まんまローションのようでいて、そして、めかぶのパックの中のおつゆまたいではないか!!!」(めかぶが好物の人、スマン!)と心の中で快哉してしまった。
Nちゃんに向かって「おつゆがとんでもなく出てるよ〜」と囁き、本人のコメントを待つでもなく「では、いただきます」と言って縦に口を開けて直接むしゃぶり付き、さらに下品な音を立てて啜りまくってやったのだ。
爆原越しに微かに見えるNちゃんは両手で顔を覆って、「いやぁ〜〜〜!!恥ずかしい〜〜!!!」と恥ずかしながら身悶えていた。構わず吸いまくり、クリを含むまんスジの上から下まで舌で蹂躙し続けた。
Nちゃんのおつゆは味というかダシが比較的薄めの、それでいてなんとも言えないエロ臭が漂う、俺には極上のフェロモンそのものだったのだ。
もう俺の口中、口の周りはNちゃんのまんこ汁でテロテロになっている。啜られている間も時おり潮を吹いて気をやってしまっているNちゃん。
でもまだまだこんなものでは俺は終わらないのだ。
再び上の方に戻り、半ば放心状態になっているNちゃんの頬を掴んで口を開けさせ、まんこ汁だらけの口を合わせてベロを激しく絡めてやった。
Nちゃんも俺がそうするのをある程度予想していたようだったが、それでもびっくりしたのだろう、カッと目を見開いていだが、やがて目を瞑りNちゃんからも舌を絡めてきてお互いのベロを激しく啜り合った。
お互いの大量の唾液と、そして俺の口からのいっぱいのまんこ汁、これこそまさに体液交換だ、俺はますま激しく昂ってきた。
あ〜、すっかりドロドロな描写に…。
でも、とことんしてみたかった事だし、打てば響くような相手なので(元々事前に相談してたんで)お構いなしなのだ。
まんこ編、まだ続くよ
でもまだ読んでくれてる人いるのかな?
(マジでまだまだ続く)
こう言うのもどうかと思うのですが、頻度はともかくセックスしていただけるお相手の数は多い私・・・一般的には「ハズレ枠」のデブ女性も好物なんですが・・・なんか、みんな痩せちゃうんですよね。ラストデブ枠だと思っていたIさんと云う人妻さんも、3Pに臨むにあたりダイエットして、スワップにも誘われて「こんなんじゃ他の女性に見られたくない」となり・・・ダイエット継続中。彼女曰く「この20年で1番痩せてる」ところに突入。女性って結局異性の目より同性の目の方が励み(?)になるんですねぇ・・・
こちら読みまして・・・アレな言い方ですが、デブ枠、ちょいブス枠と言うか、そう云うお相手探したくなりました。
続きの投稿楽しみにお待ちしてますねー
8回目(オマーン攻略・続き)
体液混じりの激しいべろキスで互いに貪り合う俺とNちゃん。感度の良い子は何度でもイカせたくなるので、べろを貪りながらヌルヌルの指を再び下の方に移動。
もとより、めかぶ汁と潮でグチョグチョヌルヌルなので遠慮は無用、指の腹で圧迫しつつ高速擦りだ。
「ひっ!ひぎいいぃぃぃ〜〜!!だめ、だめだめだめだめえぇぇ〜〜!!!」しかしこの子のダメはダメじゃない。
続行してると指が温かく、「プシュ!プシュシュシュ〜〜」とまた潮吹いてる。
指をさらに下げてまんすじを指でトントンと合わせるとぴちゃぴちゃぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てていた。
「さーて、洞窟探検しようかな」と囁いてまんこの穴に中指が侵入を果たした。
段々と奥に向かって指を進めていくと「ぅ、ぅ、ううう〜〜〜」と喘ぎ声が増してゆく。
俺の中指による洞窟探検が始まった。入り口から輪を描くようになぞってからズブ〜〜っとまた侵入する。
感度が良い子だけにGスポット付近の反応を試してみようかと、内壁上部分を指の腹でなぞってみた。「あれ???これは???」ところどころに胡麻粒大の突起が…突起をなぞる毎にNちゃんがビクッと反応している…。
「この辺、刺激したら気持ちいいの?」と尋ねると
「めちゃくちゃ気持ちいいです〜〜♪」との答え。
俺の指に手応えがあるくらいの突起、時にはヒダヒダだったり、時には粒状の突起、分泌物に異臭のもない。
これは紛れもなく、俗に言う「数の子天井」ってやつだ。
「なあ、君、名器って言われた事ない?」と訊いたが
「わかんない…特に言われた事はない…かなあ?」
過去に相手した男どもは何をしていたんだ?
まあいい、俺は俺のするべき事をするだけだ。
喋る時以外は常にべろキスで舌を絡め続けていた。そしてこのまま手マンでイキ地獄を味わってもらうとする。
感度の良い子には強い手マンはかなり効く。だがしかし、乱暴なガシガシな手マンなどは論外だ。強いと荒いはまるで別物なのだ。
まんこは殆どの部分が表面は薄く弱い粘膜で覆われている。刺激するものが指でも舌でも、はたまたちんぽでも、受け止めるのはか弱い粘膜なのだ。そこを思いやれない男はSEXしちゃいかんよな。
余談だが、俺はSEXの前日には必ず綺麗に爪を切り、断面もネイルやすりで整えるようにしている。
これくらいの気遣いは当然じゃないかと思う。
あ、字数が…まんこ編、あと少し続けよう。
(続く)
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