5回目(おっぱい編続き)
水風船のようなやわやわKカップ.しかもでか乳輪にでか乳首、おまけに左乳首は陥没、感度良しで俺と同じくべろキス好きときたもんだから、この子の爆乳の攻略には本当に気合が入った。
まずはNちゃん自身に視覚的にも自分の乳房がいかに攻められているかを見せつけることにしたのだ。
乳首を舐められ吸われている触感だけでなく視覚も与えると本人にとてもよく実感出来て気持ち良さが倍増するのがいい。
なのでおっぱいの弄び方は双方が興奮出来るようにいろいろ工夫している。
まずは本人にしっかり見えるような舐め&しゃぶり。
次に両乳首を寄せて左右同時にしゃぶりまくる。焦らしも高速舐めも、そして緩急つけて吸いまくったり、これも強弱つけての乳首噛み。NちゃんはわりとドMなので強く噛まれるのにとても弱いのだ。
それと、乳を顔近くまでたくし上げてセルフ乳首舐めもさせている。「どうだ?気持ちいいか?」と問えば「とても気持ちいいです」と答えが返ってくる。「よし、ご褒美だ」と俺も一緒激しく舐めてやった。乳首も舐められてべろキスも同時に出来て、文字通り二度美味しい(笑)
そのようにしながら片手を下半身に移しまんこをなぞるとNちゃんの割れ目はトロットロになっている。クチュクチュしてから手を戻すと中指薬指の間にネバ〜っと激しく糸を引いていた。
その指をNちゃんに見せつけ「これなあに?」「見せないで…恥ずかしい…」と恥じらう。
「ドロドロだなあ、お口あけてキレイにしてくれよ」と言うと目を瞑り口をあけべろを出して指をお迎えしている。
指2本に舌を絡ませてNちゃんがべろべろと舐める姿、恥じらいながら指をしゃぶる姿がなんとも愛しい。
「おいしいか?」「…わからないけど…とてもエッチな感じです…」「この先はどうしたい?」「…おまんこを…おまんこをいじめて欲しいです…」
この時点でNちゃんは俺に懇願するような目をして訴えてかけていた。
(ようやく次回は、まんこ編)
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