7回目(栗攻め続き〜)
クリ舐めだけで早くも潮を吹いたのだが、それでもやめずに10分くらいクリ舐め吸引を続行した。
何度も吹いた潮の味が口中に…俺の唇から下はすっかりびしょ濡れである…ビクビクと動いてたし何度もイッたようだ。本当に感度のいい子なんである。
クリ責めだけでこんなになったか…。
さんざん弄んだクリから目を落とすと、開きかけたまんこの口からトロトロの白濁した涎(まんこ汁)を垂らしている…それがアナル方向まで垂れているのだ。
指先で少し掬ってみるとつる〜〜っと長く糸を引いている…もの凄い粘度のまんこ汁だ。
香りを嗅いでみるとほのかな磯香りがする。味は?ほんのりと薄じょっぱい…「これは!まんまローションのようでいて、そして、めかぶのパックの中のおつゆまたいではないか!!!」(めかぶが好物の人、スマン!)と心の中で快哉してしまった。
Nちゃんに向かって「おつゆがとんでもなく出てるよ〜」と囁き、本人のコメントを待つでもなく「では、いただきます」と言って縦に口を開けて直接むしゃぶり付き、さらに下品な音を立てて啜りまくってやったのだ。
爆原越しに微かに見えるNちゃんは両手で顔を覆って、「いやぁ〜〜〜!!恥ずかしい〜〜!!!」と恥ずかしながら身悶えていた。構わず吸いまくり、クリを含むまんスジの上から下まで舌で蹂躙し続けた。
Nちゃんのおつゆは味というかダシが比較的薄めの、それでいてなんとも言えないエロ臭が漂う、俺には極上のフェロモンそのものだったのだ。
もう俺の口中、口の周りはNちゃんのまんこ汁でテロテロになっている。啜られている間も時おり潮を吹いて気をやってしまっているNちゃん。
でもまだまだこんなものでは俺は終わらないのだ。
再び上の方に戻り、半ば放心状態になっているNちゃんの頬を掴んで口を開けさせ、まんこ汁だらけの口を合わせてベロを激しく絡めてやった。
Nちゃんも俺がそうするのをある程度予想していたようだったが、それでもびっくりしたのだろう、カッと目を見開いていだが、やがて目を瞑りNちゃんからも舌を絡めてきてお互いのベロを激しく啜り合った。
お互いの大量の唾液と、そして俺の口からのいっぱいのまんこ汁、これこそまさに体液交換だ、俺はますま激しく昂ってきた。
あ〜、すっかりドロドロな描写に…。
でも、とことんしてみたかった事だし、打てば響くような相手なので(元々事前に相談してたんで)お構いなしなのだ。
まんこ編、まだ続くよ
でもまだ読んでくれてる人いるのかな?
(マジでまだまだ続く)
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