同じマンションに住む20代前半の女。
この女は絶対に挨拶をしない。
妻が数年前、マンション敷地内に落ちてる財布を拾い、失礼だと思いながらも中身をチェック。
幸い名前と顔写真があったので、直接届けたことがあったらしい。
その後も妻にも相変わらず挨拶は絶対にしない。
ツンっとして本当にムカつく嫌な女。
でも…ケツが良い。
デカ過ぎず、華奢過ぎず。
ミニスカートを履き自転車で出かけ、帰宅する姿を見るたびに『サドルとオマンコの間は薄布1枚なんだなぁ』と想像すると強い興奮を覚えた。
小心者の自分は、犯したりは出来ない。
この身体は最高で性格最悪な女にお仕置きし、陵辱したい気持ちが強くなっていった。
自分は精子を溜めた。何発分も。
そして女の毎日乗る自転車のサドル、ハンドルにしっかり塗りつけ、上にティッシュペーパーを被せた。
翌朝確認すると、カピカピに乾いて剥がれなくなっていた。
俺の排泄物の滲みたサドルに今日もマンコを擦り付ける女。
ほんの少し復讐心が満たされる自分はなかなかの変態なんだなぁ〜と想う今日此の頃…。
2026/09/28 05:23:32
(Hbpao9zV)