同じマンションに住む20代前半の女。 この女は絶対に挨拶をしない。 妻が数年前、マンション敷地内に落ちてる財布を拾い、失礼だと思いながらも中身をチェック。 幸い名前と顔写真があったので、直接届けたことがあったらしい。 その後も妻にも相変わらず挨拶は絶対にしない。 ツンっとして本当にムカつく嫌な女。 でも…ケツが良い。 デカ過ぎず、華奢過ぎず。 ミニスカートを履き自転車で出かけ、帰宅する姿を見るたびに『サドルとオマンコの間は薄布1枚なんだなぁ』と想像すると強い興奮を覚えた。 小心者の自分は、犯したりは出来ない。 この身体は最高で性格最悪な女にお仕置きし、陵辱したい気持ちが強くなっていった。 自分は精子を溜めた。何発分も。 そして女の毎日乗る自転車のサドル、ハンドルにしっかり塗りつけ、上にティッシュペーパーを被せた。 翌朝確認すると、カピカピに乾いて剥がれなくなっていた。 俺の排泄物の滲みたサドルに今日もマンコを擦り付ける女。 ほんの少し復讐心が満たされる自分はなかなかの変態なんだなぁ〜と想う今日此の頃…。