シングルマザー由紀の念願の下着に2回射精して多少満足した。由紀の2重のショートガードルとパンティーの線を見てから、1年ちょっと毎晩のように、それを思い出してオナニーの日々。1回のオナニーで終わる日もあれば、複数回射精する日もあった。これまで
由紀のパンティーの線で何度射精してきたことか。
由紀の美人顔を隅々まで存分に舐め回しながら、これまでの行状を由紀に切々と語り尽くし、持って来たオナニー用に使っていたショートガードルとパンティーを由紀に見せた。
由紀さん、あなたの2重のパンティーの線を目の前で見てから、このショートガードルとパンティーをあなたが穿いているものと見立てて、数え切れないほど射精してきたと、それらを見せた。射精しては洗い、繰り返し使ってきたものの、精液でショートガードルやパンティーのフロントやクロッチの部分が黄ばんでいるところを由紀に見せた。
泣いている由紀の美人顔と華奢でスレンダーなカラダを見ていたら、また欲情してきたので、いよいよやりたかった体位で由紀をイタズラすべく、オレはTシャツを脱ぎ、全裸になると、由紀の膝を立たせて ムリやり四つん這いにさせようと、激しく泣いて抵抗する由紀に悪戦苦闘した。
部屋の壁際まで追い詰め、ようやく由紀の膝を立たせて四つん這いにさせるのに30分以上はかかった。その間、オレはさらに欲情して
カチカチに肉棒が固くなっていた。オレの精液がたっぷり付いたピンクのパンティーを穿かせたまま、四つん這いの由紀の両足を少し開かせ、あいだに割って入ると、念願の由紀の細くくびれた腰を両手で抑えつけ、右手で
勃起した肉棒を急いでピンクのパンティー尻に押し当てた。
自分の精液で濡れていたが、亀頭をグイグイ由紀のパンティーに押し当てたり、右手でクロッチの線に沿って何度も何度も左右に擦り付けて、由紀を堪能した。そしていよいよ、由紀のパンティーを膝下まで下ろすと、天を向くほどに勃起した肉棒を抑えつけて、由紀のちっちゃくて可愛い小尻の割れ目に肉棒を挟み込んだ。
ゆっくり肉棒を由紀の尻の割れ目に擦り付けて、特に亀頭を尻の割れ目に何度も何度も執拗に上下に擦り付けた。めちゃくちゃ気持ちよかった。このまま、DVDでもやっていたように尻の割れ目に散々擦り付けて射精したかったが、由紀の泣き声にさらに欲情して、由紀の可愛い腟の入り口に何度も何度も亀頭を
擦り付けて弄んだ。亀頭を腟の入り口に15分くらい擦り付け続け、さらに激しく泣きじゃくる由紀に欲情した。
2026/06/28 10:05:11
(TT06bHlH)