私はラグビーが好きでプロの試合はもちろん近くの大学の練習なども見に行っています。そこで時々見かける男性と話すようになりました、男性はその大学のラグビー部のOBで見に来てるそうでしたが女性が見学してるのが珍しく私に声を掛けてきたんです。私は初めて同じ趣味を持つ人それも元選手と話せて嬉しくなりました。
練習を見ながら話すうちに少しずつ好意を持ち始め誘われるまま彼と飲みに行きました。専門的な話をされてもよく意味も解らないまま楽しく飲んでると少し酔って来たみたいでした、「なぜラグビーが好きなの」と聞かれ私は少し酔ってきてたせいか「選手の身体腕とか太腿とかの筋肉が凄くて、それに激しくぶつかり合ってる姿を
見てると興奮して自分も気持ちだけでも強くならなくっちゃあ」そんなことを話しました。すると彼は周りを見まわして「ここなら誰も見えないから見せてやろうか」と言いながらいきなりズボンを膝まで下げ太腿を出しました。私は慌ててキョロキョロ周りを見てもBOX席で頭位しか見えませんでした、「僕ね今でも会社の仲間と
練習してるんだよ」と太腿を撫ぜ始め私の手を取り「触ってももいいよ」と言いました。彼が私に手を押さえ太腿を触らせられたんですがその筋肉の凄さにびっくりしました。少し興奮しました初めて憧れのラグビー選手の体に触ったからかもしれません、気が付けばキープしたボトルも半分位開いていました。 気が付けば彼の
アパートにいて慌てて私は自分の身体を触りましたが着てたものはそのままだったんですが彼の姿が凄かったんです、トランクスにTシャツ、胸板や腕の筋肉も浮き出て見えました。まだボンヤリしてる私に彼が「いいだろ君の好きな筋肉質の身体だよ、君も言ってただろ筋肉質の身体が見たいってそれも全身を見たいって」そんなことを
言うはずがないと思いました「そんなそんなんこと言ってません」と言っても彼が「酔ってたからかなあ見たい見たいって言ってたよ」私はもしかしたら言ったのかも」そう思いましたと言うのも私はも30過ぎなのに男性とのお付き合いがありませんでした理想が高すぎたのかもしれません、でも性欲は人並みにあり筋肉質の男性の身体を
思い浮かべながらオナニーはしてたからなんです。私は恥ずかしくなりました、出されてたビールを飲んでしまいソファに身体が沈み込んでしまいました。彼が私に前に立って「飲んだ時くらい素直にならなくっちゃ」とか何か言いながらTシャツを脱ぎました「ほら両手をあげて触ってごらんよ筋肉の塊だぞ」嫌だ、と思いながらも身体は
動いてしまい胸を触ると指が乳首に当たりました、少し大きな感じそれも硬かったんです、私はつい男の人の乳首が硬いことが不思議で触ってると「孫案に触ったら興奮するじゃないか男もんなの人と同じで感じるんだから」そう言いながら身体を私の顔に近ずけてきて「ほらこんなに成っちゃったよ」とトランクスを顔にくっ付けました。
経験のない私でもそれが何かくらい分かります、「全身が見たいんだろ」その時私は頭の中にいつもオナニーする時のことそれは男性のアソコも見たい、触りたい、という思いが頭の中を巡りました。彼が少し離れてトランクスを脱ぎました。頭がクラクラシテきました。目の前にあのダビデ像があるんです。
思い出しながらこれを書いてると恥ずかしくなりました。
2026/06/11 14:01:36
(owJMCc/m)