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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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削除依頼
2026/01/13 10:15:17 (jHdp4T9.)
おはようございます。
新たにスレッド立ち上げました。
私,毎朝寝起きが悪いので彼女にフェラされて起こされますが
おはよう起きたぁもう朝だよ起きようと言って5時半頃起こされますが
彼女私の腕の中で寝てますがお互い毎晩全裸で朝まで寝てるので
毎朝フェラされて起こされます。
61
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2026/01/11 20:50:05 (.WnLZJoe)
オヤジが亡くなり跡を継いだアパート築40年の古アパートだが当然若い人はいなくほとんど老人ホーム状態、しかも4件のうち住んでるのは二人の婆さん、一人は息子が家賃を払ってるがもう1人は71歳でパートの給料と年金だけなので家賃も偶数月にくれる。僕も仕方ないと思っていたがある時から家賃が滞り始めた、話を聞くとる勤めてたスーパーが経費削減で辞めされたたのこと。可哀そうだと思うが僕も1軒分の家賃が無いと困る、
しかし無理に言うことも出来ずずるずると4ヶ月経った頃少しきつく言った。  そんな時のことだ。僕は一人者で性癖は年上の女性、しかし71歳はまだ経験がなかったが彼女のボデイよく見ると太めのデカパイ、僕は思った 
何でもヤレルト。「郁恵さんもう家賃どうにかしてもらわないと」彼女は「もう少し待って」と言うばかり僕は「郁恵さん僕の頼み聞いてくれる、聞いてくれたら待ってもいいけど」彼女「何ですか私に出来ることなら」彼女が頷いたので僕の家に連れて行き「これどうするか解りますよね、もう散々した事でしょ」とズボンを脱ぎチンポを見せた。「イヤ~何するんですかヤメテ~」「そんな驚くことじゃないでしょ旦那と何10年も」してたでしょ
」と半起ちのチンポを摘まみ見せた。逃げようとする彼女を押さえつけヘナヘナと諏訪知こんだ彼女の口にチンポをつけながら「本当はもう出て行って貰わないと行けなんですがね」観念したのか舌を出し舐め始めると勃起してきた。「口を開けて」彼女が開けた口にチンポを入れるとフェラ出した、僕は手を降ろしシャツの上からオッパイを揉みながら乳首を摘まむと「ウゥ」と言った。僕は興奮してクチの中でチンポを動かし逝ってしまった。
「あ~郁恵さん上手じゃないですか気持ち良かった旦那のチンポもフェラってたんでしょうね」彼女何も言わず涙ぐんでいたがしっかり僕のザーメンを飲み込んでいた。「郁恵さん3ヶ月前の家賃はもういいですよでもまだ2ヶ月分残ってますからね」そう言って彼女を帰した。  僕は今までで最高齢の71歳だったがあのクチの中での舌の感触が堪らなかった。
62
2026/01/10 10:06:17 (ZdvISk21)
このアパートに越して半年ほどした頃隣の一人暮らしの部屋から男が出てくるのを見た、彼女はドアまで見送りに来ている、誰だろうと思ったが俺が挨拶すると俺の顔を見て挨拶を返したがその顔は気まずそうだった。男は60位彼女は50位の歳、そしてあの気まずそうな顔、もしかしてと思った。翌日の朝彼女が洗濯物を干していたが見るとバスタオルやタオルなど。俺はそれ以来彼女の事が気になりだした。
彼女は美女ではないが小太りで胸も大きそうそして土曜日になると少し派手目の服装をしていることを知り俺はやっぱり不倫していると思った。俺は彼女居ない歴が2年いつもセンズリの毎日だったが彼女の裸やSEXしている姿を想像しセンズリをするようになっていた。5月の暑い日の事、俺はトランクスにTシャツ姿でドアの外でゴミ出しの準備をしている時彼女が出てきて顔が合った。挨拶したがその時の
彼女いつもは顔を見て挨拶するのだが目が下を見ている、ほんの20秒くらいの間だったがじっと目は下を向いたままだった。ごみを捨てに行こうと部屋に戻りズボンを履こうとした時トランクスの横からチンポが出てるのに気が付きその時思った。彼女俺のチンポ見てたんだ そう思うと無性にチンポが疼き勃起してしまいセンズリをしてしまった。そして思った、彼女チンポが好きなのかそれとも男のチンポより
俺のが大きいくて見っていたのか そんなことを思った。俺は彼女が仕事から帰る時間に合わせ階段を上がる足音がすると俺はトランクスの窓からチンポを出し挨拶してみた、「エッ」と言う顔をしたが顔が下を向いた、ないか言うと思ったが何も言わない、俺は天気のことなど話しかけながら時間を延ばしてみたが生返事ばかり(彼女やっぱりチンポが好きなんだ)そんなことを想像しながらくだらない話をしていると
チンポが硬くなりだした、その時彼女が「ア、あの~出てますよ」と小さな声で言った。俺は気が付かない振りをして「エッなんですか」そう言うと彼女は「アソコが」と下を向いたまま指さした。俺はビックリした振りで「ア~すみません変なもの見せて」と言いながら勃起チンポを摘まみ窓の中に入れようとしたがわざとなかなか入らないようにしてチンポを見せた。そんな俺を見ていた彼女笑顔で「元気良いんですね
でも外に出る時はちゃんとパンツ履きなさいね」と言って部屋に入っていった。俺は彼女の何となく厭らしい目で見られて堪らずその場でセンズリをしてしまい彼女の部屋のドアに掛けてしまった。部屋に戻りチンポを拭きながら俺は勝手に確信した。彼女は チンポ好きの淫乱オンナ だと。翌日俺は仕事を休み朝彼女が出てくるのを待って「アッお早うございます、昨日はすいませんでした変なもの見せてしまって
あの~旦那さんには言わないでくださいねお願いします」そう言うと彼女が「あら渡し結婚なんかしてないわよ」 「えっでも時々男の人が止まりに来てるでしょ単身赴任してて帰ってきてるんじゃないんですか」彼女ムッとした顔で「あれは叔父さんよ時々来てるの」俺はそれ以上聞かなかったがやはり不倫してると思った。そしてそんなに日にちも起たないうちに彼女にチンポを触らせた。   長くてごめんなさい。 

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タダ酒のお返し 2

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/01/10 01:54:13 (gAbtTPuN)
先月お店脇の路地でフェラしてもらった女性と、2回目のプチエロしてきました。
結構酔っ払っていますし、どこをどう話そうかまとまっていませんのでダラダラ長いのはご容赦を。

お相手のAさんは人懐っこくて面白い女の子(って言っても40くらいですが)10月末頃行きつけのお店で知り合って、会ったら喋ってちょっと奢るを数回繰り返していただけの関係。

先月酔っ払ったAさんに「いつも奢ってもらってるし、お礼してあげるね」と店の裏の路地でフェラ抜きしてもらいました。特に下心も無かったので、フェラだけとは言え完全に棚ボタ。
その後2人でお店に戻り照れ隠しの様に飲んでしまい2人ともベロベロ。

数日後クリスマス前々日のタイミングにお店で再会。その時はエロいことまではしませんでしたが、客が私たちだけのタイミングでカウンター下で手をいたずらし合ったりと悪くない感じで年の暮れの挨拶をして別れました。

次はいつ会えるかなーとぼんやり考えたのですが、考えてみればお互い知っているのは名前のみ。連絡先の交換はしておらず、共通点と言えば同じ店の客と言うだけなので、店の休み明け9日迄は会いようがありません。
よいお年をと伝えあって2週間が経過。今日
は自営の方の仕事を19時で切り上げて、今日から年始の営業をはじめている筈の飲み屋に駆けつけてきました(笑)

自宅に戻り着替えて20時ちょい過ぎ「まだ時間早いよな」と察しつつ店の前に立つと「本日OPEN22:00〜26:00」の貼り紙。ちぇっ!と思いつつタバコを1本点けていると後ろから「あれ!〇〇さん?」と覚えのある声。ふり返るとやはりAさん。全身チャ◯ハネ辺りで買ったとしか思えないエスニック(風)服。モコモコしたフードパーカーもマキシに近い丈のキルトスカートも、個性派、金髪ショートの彼女には良く似合いますね。

「あ!おめでとー今日まだ開いてないよー」と伝え「暇?寒いし他の店で暖まってよ」と誘うとすぐに「いいよー」と乗ってきてくれました。
並んで歩くとちょっとコートの袖を引っ張ってじゃれついてきたりと良い感じはキープ。よし!(笑)

飲み始めてすぐ「せっかくだしアッチにも顔だけ出していこうよ」とバーのオープンまでの1時間半をキープ。そう言えばまだだったよね?と、今気付いた体で切り出してインスタのIDも交換できました。

下心ありは私だけではないと感じましたが、どっちも中々エロ話題には踏み込まず杯が重なり、お互い酔っぱらったフリ(笑)

いつものペース、エロ絡みの会話になりようやく「前にしてくれたみたいなこと、またしてくれる?」とこっそり伝えてみると「良いけど、こんな時間じゃさすがに無理だよ」とマジで返され「そりゃそうだよねー」と一旦引いてみると「〇〇さんのお家とかだめなの?ホントはお家に奥さんいるとか?」と探りが入りました。

しがらみの無さから、いつもの飲み屋でも「妻、彼女無し、セフレ複数」と正直に話してはおりましたが・・・素早く今家にマズいものは転がっていないか考え「じゃあウチで飲む?なんか買って帰ろう」と提案すると即OKが出ました。

コンビニと◯高屋でビールとツマミを買い出し自宅へ。引き換えのようにAさんも自分の家がどこなのか教えてくれました。思っていたよりご近所さんでは無かったのですが、とは言え歩いて行き来出来る範囲。

自宅に着いていきなりエロ行為も躊躇われ、とりあえずビールを開けて二次会(?)この後エロ行為があると云う緊張感と期待感よ(笑)

なんとなく軽くイチャつきはじめ、急に気付いたのですが・・・フェラでゴックンして貰っているのに、キスしたことない!「そう言えばさー」とそのことを切り出し、もしかしてキスだけはダメな人だったりする?と確かめると「そんなことないよ」とAさんから軽く唇にキスしてきてくれました。お返しに頬を両手で挟んでディープキス。そこからおっぱいを揉みに行くと「えと、ちょっとごめん。聞いてほしいことあるんだけどいいかな?」とちょっとトラウマ話。

Aさんはやはり人妻さん(子無し)で、旦那さんは長距離ドライバー。結構軽く見えていたのですが、浮気歴は5年前に数回あってそれ以来無し。去年の夏に不正出血と腹痛が続き受診すると重めの淋病だったそうです。
感染経路は当然旦那さんと言うことになります。問い詰めるとやはりセフレがいて、感染もそこからで間違いないそうです。
元々夫婦仲は良く、セックスも好きだったのに、それがトラウマで治った今もセックスするのが怖いので、最後まではできない・・・とのこと。

淋病なんて男性が先に気付くものでしょうし、それを伝えない旦那さんは結構ヤバい。
旦那さんとの関係性は表面上回復したけど、セックスはどうしてもする気になれない。自分がセックスが好きなことは夫も良く分かっているし、俺に分かんない様にしてくれるなら他所でしてきてもいいよと的外れな譲歩をされて、まだセフレと続いていることを察し、いい人を探して飲み歩くようになった ・・・とのこと。

まぁ自分のロクデナシ、クズを置いて言えることでも無いですが、傷付いて癒しを求めていることは理解したので、挿入は絶対にしないと指切りしてからしっかりハグして「よーしよし、大変だったね。沢山我慢したね」とナデナデしているとグスグス泣きはじめ、その内ワンワン泣きはじめました。

10分ほど泣き続け、泣きやんだ後もプラス10分ハグ。ビールが飲めないので、ソファーで前抱きに抱きかえて、しばらく無言でビールを飲みながら頭ポンポン。

「泣いちゃってごめんね」「ありがとね」と笑顔が出て「ごめんね、続きしよ(笑)」と言われ、ここは躊躇わずイチャイチャ再開。
64
2026/01/10 00:05:21 (iZJiiS/A)
60歳くらいだと思うけど
外に色っぽい?派手な下着が毎回干してある
1人暮らしだから間違いないんだ
65

無題

投稿者:根本
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2026/01/09 20:17:51 (A9ACQ2Hy)
3歳年上の女と結婚して1年過ぎた頃お互いSEXの相性もいいのか毎晩、休日は朝から晩まで裸で過ごし嵌め捲るような毎日だったがその頃妻から陰毛の事を言われた。俺はどちらかと言うと剛毛、クチでする時舌
に絡んだり鼻に入ったりするので「剃ろうよ」と言われ俺もソレはそうだ と剃ることにした。ハサミでカットしてシェーバーで剃りだした時も二人で笑いながら楽しんでいたが妻が「ついでだから後ろも」と言う事で
俺は仰向けになり足を広げお尻をあげた、しかしお尻の穴のあたりにシェーバーが当たりその微妙な振動を感じた時何故かチンポが立ってきた。 「どうしたの大きくして」俺は「う~んなんか変な感じ」そう言うと
「エ~まさか気持ちいい訳感じるの?」 「解らないけど振動を感じた時ゾクッっとしちゃった」 「本当に感じるんだ、男の人同士でする時ソコに入れるでしょ凄いわ感じるんだ」「馬鹿なこと言うなよ」と笑って
風呂場に行った。身体を洗い部屋に戻ると妻は床に掃除機をかけていたが裸の俺を見て「子供見たい」と笑いだしチンポの周りを撫ぜ始めたた、
その時俺は興奮した、陰毛に邪魔されずチンポの根元まで妻の指の感触を感じたのだ。すぐ勃起した、そのままベットに行くといきなり妻が舌を這わしだした。無毛のチンポ、舌が這いおり金玉まで延び俺は堪らなかった。
 「おいおかしいよもう我慢できないよ」すると妻がとんでもないことを言った「ね~見せて子供みたいなチンポのセンズリ見せて」チンポだセンズリだと平気で言い合う仲だったがさすがに 子供のセンズリ と言う言葉には
俺も興奮し「久しぶりにセンズリするか今日は子供のセンズリだ」と俺はシゴキ始めるとすぐ逝ってしまった。「ね~ホントに興奮してるのねもう出しちゃうなんて」そう言いながらザーメンを指で撫ぜ始め「ここも感じるんでしょ」
と言ってその指でお尻を撫ぜた。その穴の周りを指が這いからかうようにアナルも撫ぜだした。俺はそのヌルヌルとした感触にゾクゾクしてしまい「ア~ッ」と声が出てしまった。「イヤだわ本当に気持ちいのココ」と言いながら
指でアナルをつついた。その瞬間俺は「ア~~ウッン」と言ってしまった。 それ以来俺は前技の時はアナルを舐められたり指でつつかれるようになり興奮し妻もこの行為に興奮するようになった。 そしてとうとう俺は
妻に犯された、指を入れられたのだ。中指だけだったがすんなり入った、少し出し入れされるうちに気持ちイイとは思わなかったがチンポが硬くなってしまった。勃起したチンポを見ながら妻はニコニコいやニヤニヤしながら
「あなた私にこんな事されて興奮するなんてもしかしてあなたヘンタイなのね」 俺はそうかもしれないと思いながらも妻からアナルを犯せれることに興奮いや快感さえ覚えてしまっていた。  妻が腰に着けたチンポをシャブリ
口に入れ舐め回し唾液の付いた偽チンポをアナルに入れられる。 もう快感快楽しかない。   すみません投稿コーナーを間違えてました。
66
2026/01/09 19:23:20 (pwcdgnuV)
今年第一子が生まれたアラサーパパだけど、孫を可愛がる義母を見てると、大学時代に関係した熟女を思い出す。
大学3年が終わった春休み、付き合ってた短大生が卒業して帰ってしまい、淋しさを紛らすのもあったし、学生生活もあと1年だなと、彼岸まで帰省しないで、スポット的なバイトをした。
それは、3月下旬に新装開店するスーパーの店舗準備で、2月下旬から3週間の期間だった。
俺は、総菜コーナーの担当で、何にもないガラーンとしたスペースに、図面通りに一だしをしていく作業から始まり、最初は気が遠くなる作業だった。
結構頭を使う作業で、大学生を雇うのは、体力だけじゃなく、ある程度頭の回転が効かないとダメだからなんだろうなと思った。
そこのチーフが安達さんという58歳のおじさんで、バイト最終日の打ち上げで、彼女が卒業してしまった話をしたら、彼岸の帰省から帰ったら連絡してほしいと言われた。

4月早々に戻って、連絡を入れてみると、
「いやね、俺も還暦が見えてきてさ、起ちが悪くなったんだよね。女房はまだ現役なのに、満足させられなくてさ。彼女出来るまででいいからさ、俺の代わりに抱いてやってくれないかな。」
と言われ、奥さんの陽子さん、当時54歳の美熟女を紹介されたんだ。
そして、条件があって、閉経した陽子さんに中出しすること、そしてその様子を撮影して欲しいことだった。
54歳のおばさんとのセックスなんてと思ったけど、陽子さんってなかなか美人で、ちょっと山口智子っぽかったので、全然ありだなと思った。

和風のラブホに入る二人は、母子以上の年の差カップル、一緒にお風呂に入ったけど、54歳ってまだまだ女だった。
まさか、54歳の裸で勃起するとは思わなかった。
和室に敷かれた布団で、ジュルジュル音を立ててチンポをシャブる姿は、短大生だった彼女とは違って、肉食系五十路熟女の貫禄だった。
「ここ数年、満足なセックスが無くて…あの人、起っても中折れするし…」
性欲旺盛な閉経美熟女が、本能むき出しで黒ずんだオマンコ広げてクンニ乞いした。
黒ずんだグロマンを舐めると、愛液の味は濃かった。
優しそうな奥様に見えたけど、服を着ているときの印象とは裏腹に、圧倒的現役の女を見せつけた。

久々にありつけた硬いチンポ快楽を欲して疼く肉体は、長い結婚生活の肉欲生活で身に付いた快楽という年輪だった。
「おばさんがこれまで培ってきた経験で、若い男の子をヒーヒー言わせてみたいなあ。」
五十路美熟女が放つフェロモンにクラクラした。
生で入れて、優しくピストン、
「アハ~ン、アアン、ア~~~」
と連続喘ぎも色っぽかった。

正常位で俺のお尻に両手を当てて引き付け、自らの腰を押し付けて揺さぶり、完熟マンコの中でチンポを暴れさせてヒーヒー言ってた。
昭和の色香を漂わせ、騎乗位になってグラインドさせながら、
「下から突き上げてぇ~~」
と言われ、下から突くと、ヒイヒイとヨガリ狂い、肉食系昭和女全開だった。
「陽子さん、出そうです。」
「そのまま出してぇ~~」
ドクンドクンと熟女の子宮に精液が解き放たれた。
黒ずんだマンコからんがれ出た精液、エロかった。

「若いんだもの、もう一回できるわよね。」
と今度は正常位でアンアンヒイヒイ、ヨガリ狂う陽子さんとブチューッとベロキス、33歳差のキスに震えた。
やや緩んだ身体が波打ち、垂れかけた乳房が右往左往、短大生だった彼女とは全く違うセックスだった。
種付けプレスで奥深く射精、グジュグジュの子宮に更に追加の精液が注がれた。
その様子を撮影したビデオカメラを携えて、陽子さんが帰っていった。
数日後、連絡が来て、また陽子さんを抱いて欲しいと言われた。

今度は、陽子さんの家に呼ばれ、ご主人の目の前で抱いた。
ご主人は自らビデオカメラを構え、大学生に生挿入されて喘ぐ奥さん、ベロチューしながらヨガリ狂う奥さん、タップリ中出しされながら、大学生にしがみついて離れず、抜かずの二回戦を撮影した。
カメラアングルを変えながら、全体、結合部、ベロチューのアップなど、自分の奥さんが寝取られて中出しされる様子を撮影していた。
二発目を中出しして、奥さんから離れると、精液を逆流させる黒ずんだマンコをアップで撮影してた。
すると、陽子さんが、
「あなた…」
と言って、ご主人の股間に触れた。

ご主人が全裸になると、見事に勃起していた。
「女房が若者に犯されて感じてる姿に嫉妬して、勃起できたよ。これからも時々頼むよ。」
と言われて、陽子さん宅に招かれて、寝取りハメ撮りを撮影されたり、陽子さんと泊りがけの旅行に出かけ、旅館で繰り広げた痴態嬌態を撮影して、ご主人の嫉妬勃起のネタを増やした。
結局、大学4年の1年間、陽子さんと中出し三昧で終わった。
ご主人の手元には、大量の寝取られ中出し映像が残って、卒業でお別れの時、
「これで当分の間、嫉妬で勃起できるよ。ありがとう。元気でな。さよなら。」
と感謝されて、大学のある街を離れた。

あれからずいぶんと時間が過ぎて、帰郷した俺は、入社早々アラフィフの女性上司と不倫、熟れた女体を喘がせた。
不倫期間は2年、上司は転勤していなくなり、その後、2歳年下の嫁と巡り合い結婚、今はアラサーになってる。
昨年、第一子が生まれたとき、51歳の義母とヤリてーと思ってしまい、つい、義母をオカズにオナッてしまった。
「お義母さん、お義母さん」
と言いながら射精した後、虚しい賢者タイムに襲われた。
そんな俺は、今年、久しぶりに大学のある街を訪れた。

大学時代のゼミの先生が来年3月で勇退することになって、有志で集まった。
お疲れ様会を終え、ホテルで寝て、翌日帰る前に、陽子さんの家の前を横切ってきた。
還暦を過ぎた陽子さんが、洗濯物を干してた。
ご主人は庭いじりをしていた。
二人とも髪に白いものが混じり、仲睦まじい老夫婦に見えた。
寝取られ動画を見て、今も奮闘してるかな、もう無いかな、なんて思いながら、もう訪ねることもないであろう陽子さんの家を後にした。
帰りの新幹線で、陽子さんとの思い出をぼんやり思い出してたら、文章にしたくなって、書き記してみた。
67
2026/01/09 14:35:10 (Bv0Rib50)
俺の会社に来る担当の保険外交員
40歳半ばぐらいで見るからに男好き
しそうな豊満熟女さん
契約してもらおうと必死で俺に話をして
毎日のように会社に訪ねてくる
俺もタイプの豊満熟女なので彼女にズバリ
俺の相手してくれるなら契約していいよと
言うと彼女は一瞬考え込んだが、いいですよと言った。
そして彼女が、日を改めてどこかで待ち合わせしましょうと言うので
今日は先にあなたのテクニックを知りたいので
フェラしてもらえませんかと言うと分かりました
その代り絶対に契約はして下さいと言って
俺の座っているソファーの隣に座り身を寄せて来た
まずは巨乳のオッパイをセーターの上から味わう
手に収まらない巨乳で柔らかく触っていると
乳首が固くなってくるのが分かった
服の中に手を入れてブラを外しオッパイを拝むと
ハンドボールのようなオッパイで乳首は小さめで
色も綺麗なのには驚いた
乳首を舐め回し吸ったりしてると彼女は興奮しているのか
自分から俺の股間を摩り始めた
俺はズボンとパンツを脱ぎチンポを出すと
彼女は最初手で扱いていたが自分から口に咥えて
動かし始め舌まで使う中々のテクニシャン
嫌らしい音をたてながらしゃぶり続ける彼女
俺はデカい胸を揉みながら彼女のフェラ顔を見ていた
そして一生懸命咥えたし舌を使いカリを舐めてる姿を
携帯で録画し始めた
彼女はチンポを咥えるのに必死で携帯で録画されてるとは
思ってもいない様子で俺は段々イキそうになり
彼女の出そうと言うと彼女はいっそう激しく
口を動かし俺の彼女の口の中に思い切り射精した
3か月ぶりの射精で驚くぐらいの精子がドクドクと
彼女の口の中に出ている
彼女は口を動かい搾り取るように精子を抜いてくれていた
俺は体中が痙攣するほど痺れていた
暫くして彼女はチンポを離しティッシュに吐き出そうと
したたが、俺が彼女にそのまま飲んでと言うと
最初は首を振って無理無理と首を振ってたが
俺が飲まないなら契約は止めるよと言うと
彼女は苦しそうな顔で俺の出した精子をゴックンした
俺は彼女に精子飲んだの初めてと聞くとハイと言った
この日はこれだけで彼女は帰ったが、今度は
ホテルで彼女の肉体を味わうつもりだ
68
2026/01/08 15:15:51 (Ro9bp1ZK)
還暦の男です!恥ずかしながら年甲斐もなくこのサイトに投稿しました、話しはMSに住む58歳の熟女と関係が持てた事です、2026年度の町内会役員の書類で伺った時、その奥さん!玄関先では寒いからって、玄関の中にいれてもらって話しを、家の中には誰も居らず、パジャマ着にガウンを羽織っ私の前に!、少しビックリしたのは、ブラジャー外してるから、グラマーな乳房は下に下がってたが、乳首の位置がハッキリ解る格好でだ!58歳、体形は崩れはいるが、私好みの熟女!2〜3分の話しを済ませると、奥さん、長く出張から逢ってない亭主の話しになり、単身赴任でセックスレスの話しにまで!私が(私で良ければ、奥さんの力にはなれますよ
!奥さん?!)って、ふざけて話しを切り出すと、(あぁ!私、少し突っ込んだ話ししたみたいだわ!ゴメンなさい!)と私の股間に目をやりガウンを羽織り直し少し横向きに!デンと突き出した奥さんのお尻についむらつき(私も女房居ないんで!この場で奥さんを逝かせれますよ?!ダメですか?)私は奥さんの腕をつかむと自分に引き寄せ一度口を吸った!奥さん!私の口を離すと(何するんですか?失礼じゃないですが!?声出して!人呼びますよ!帰って下さい!)奥さん!そう言いながら、私の股間をチラッと見てた!今、ここで恥はかいては帰れない!グッと奥さんの腰を掴み引き寄せると、また口を吸った!今度はおもいきって舌を絡ませて吸ってみる!奥さんから舌が絡んできた!よっし!ゆっくりとやろう!舌を絡めた状態で乳房を揉みパジャマのズボンの中に手を入れ一揆にマンコに指を押し込んで弄った!マンコの中は既にべっとりと塗るんでいた!奥さんが小さく喘ぎだした!この女、アクメストレスが溜まってる、このまま立ったまま指で逝かせよう!私へ指2本でマンコを弄りながら!親指でサネクリを弄った!女はサネクリを攻めれば一番直ぐ逝く!指にマン汁がべっとりと垂れ出す!(あぁ~!そこ!もっと速く強く擦って〜〜
!あぁ~〜い〜逝く〜〜あぁ~!そこよ〜あぁ~また逝く〜〜!)私から口を離し女は先程より声を大きくしながら喘ぐ!今度は私の番(尻を私に向けろ!バックからだ!下駄箱に手を着けて尻あげろ!)段々言葉も荒くなってきた!女は自分から下半身裸になり受入れる体勢に!ガツんとデカい色白の裸の尻が私の目の前に!対処的に黒ずんでだらしなく崩れてマンコがパックリと!私はズルんとマンコの中に!温かく緩めのマンコが、ギュッギュッと閉めてくるのを感じながら膣の奥に腰を突く!女が私のチンポで更に二度逝くを連発!私も女の最後の逝くを聞きながらマンコの中に射精!女に閉経の有無を聞く必要はなく、久しぶりの中出し!しばらくマンコの閉まりと射精の余韻を味わいながら、ゆっくりとした突き!、私は奥さんから身体を離して、お互い何も無かったかのように、気恥ずかしい気持ちで、持って書類をもらい奥さんの家を後にした!後日、ゴミ出しの日に奥さんに会った時、お互いに、、、先日はどうも?、、、と挨拶かわしてゴミ出しを、帰る後ろ姿が透けて見え、あの日の出来事を思いだします?。

69
削除依頼
2026/01/07 16:05:10 (HLwyWXv9)
妻に逃げられて(理由は恥ずかしいので省きます)結局俺が家を出ることになりました。手持ちの金は現金とクレジットカードの利用残高合わせて150万円、まず住む所を探すと地方都市とはいえ今まで住んでいた3DLKと同じような部屋を探すとアパートでも7万円くらい一人だしと思い出もあきらめきれず情報誌を探していると1軒屋が、
しかも庭付き車庫付き物件を見に行くと不動屋さんが言うように築40年の古家だが家賃が6万円と言う事しかし日当たりも良く俺はそこに決めた。越して2週間ほどした頃隣の婆さんが来て町内会に入るように言われたが面倒そうだし断ったがしつこく奨められ仕方なく入った。よほど嬉しかったのかそれとも一人者で寂しいのかチョコチョコ
俺の家に来ては話し込むようになった。  そして半年ほど過ぎた頃新しく入った会社にも慣れ俺の生活も落ち着いた頃性欲を思い出しエロ動画を見ながらセンズリをし出したがやはり物足りない俺は悪い?性癖をまたしたくなった、それは露出オナ(これがバレて離婚した)そして思ったのは隣の婆さん確か65さいだったが親しくしてくれてるし
俺の好きなふっくらボデイ、彼女が来るときはワザと股間を強調するようなズボンを履き勃起チンポが解るようにしてみた、初めての時「エッ」と言うような顔をしていたが何も言わなかったので毎回するうちに彼女は気が付いていると思うが気が付かない振りをしていたのである夏の日に思い切ってトランクスを履き横からまだ萎えたままの
チンポの先を出してみた。驚いてくれると思ってたのに彼女「あら何か出てるわよ」と笑ったがそれ以上はそのことを何も言わなかったので俺は出したままにして置いたが彼女は「早くしまいなさいそんなモノ」と言うだけだった、俺はチンポを戻し台所に行きすぐソ~ト彼女の後ろに立ちチンポを出し少し撫ぜると硬くなってきてそのまま
センズリを始めた。しかしそれが俺の欲望をさらに激しくして見られたくて堪らず小さな声で「ア~おばちゃん見て僕のセンズリ見て」と言ってしまった。すると彼女が「やっぱりおとなしくて真面目な人ほど本心を隠してると言うけどやっぱりねでもそんなモノうちの人ので見飽きててるわよ」と言って僕の方を見た。しかしその瞬間彼女が
急に「エッ」と言いながら驚いた顔をした、そして「ア~~大きいい」俺のチンポは他の男より少しだが大きいと思う、長さが16センチ位太さは4センチ位ある。俺はまじまじとセンズリを見られながら逝ってしまったそれも久し振りの露出オナ激しく逝った。その瞬間彼女は「ア~~ッスゴイ」と言って帰ってしまった。俺は逝ったばかり
なのに勃起は収まらずセンズリをしてしまった。それから1週間彼女は来なかったが来た、それも友達だと言う二人の女を連れて。 毎週土曜日の午後俺は3人の前でまるで女のヌードショーの様に下着で腰を振り裸になりある時は仰向けになり足を広げしたりある時は四つん這いでお尻をあげアナルを見せながらしたりするようになっていき
俺はコソコソする露出オナ以上の快感を覚えていったんです。

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