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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
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2026/01/26 00:36:15 (2gekn.Ea)
いつもはおデブのコーナーに投稿してましたが考えて見るとナオミも55歳立派な熟女なのでたまにはこちらに投稿致します。
ナオミの紹介
55歳
167センチ 80キロ バスト、ヒップ100近い、陥没乳首、ドMで露出外のSEXが大好き、現在人妻です。

10代で私が処女を貰いました、まさか処女だと思わずホテルに誘いやったらベットは血の海になり驚いた。

その後は5年くらいセフレとして色んなSEXをした、デートなど1度もした事が無く呼び出してSEXして帰すだけ、食事もした事は無いあくまでもSEXだけ!

自然消滅して結婚したらしいが、私の実家に電話があり会いたいと言うので命令するととても歩けるような格好では無いのに電車でナオミは来た、周りはどんな目で見ていたのか?わからないが車に乗ると泣きそうな顔で「舐めたいです!舐めさせて下さい!昔のように扱って下さい!」と言うのでその場で舐めさせ、マンコを触ると言い付け通りツルツルに剃ったマンコはビッチョリ濡れていた。
必死に舐めるので「舐めながらマンコに集中して逝け」そう言うと「はい」と言いながら「うぅ〜うう〜あぁ〜」と声を上げながら助手席で1人潮を吹き逝ってしまった。

ナオミは昔より遥かに淫乱で変態になってると確信。
フェラをやめさせそのまま出発、ホテルなどには行かない。
昔から使っていた469号線に直行した。
車は通るが少なく道幅は広いし、歩道も広い。材木伐採の為に脇に入る道も何本もあり車は中々入って来ない。

まずは道幅も広いので車をハザードを付けて止める。助手席のドアを開け外に出てしゃがませるそのまま外でオシッコを出した。前からは見にくいし、後ろからも見にくい!運転席を向かせてオナニーをさせた、勿論ナオミの服、スカートは剥ぎ取って裸だ、クチャクチャとマンコから音がするとあっという間に「逝く〜」と言い潮を吹き果てる。「まだ何度も逝け」と言うと「オチンポオチンポ下さいここで入れて〜見られても良いからここで欲しい〜」と言うので外に出てドアを閉め手をつかせバックで挿入!ナオミは3突きくらいで「あ〜ダメダメ逝く〜これこれが欲しかったの〜」と大声で果てた。こちらはまだ終わってないのでそのまま突くと手がつかなくなり道路に顔を付けて何度も逝く、ハメ潮も吹き始めて道路はビッショリだ。車の影に隠れながらも多分後ろから来る車からは見えてるはず、だが腰の振りは治らず突き続けてしまった。ナオミは「おぅ〜おぅ〜だ、だ、だ、め…」とぐったりしてしまい仕方ないので逝くのは我慢して抜いた。車に乗せるとナオミはもうぐったりだ。運転席に乗り込みハザード消して脇道に入った。「ごめんなさい、ごめんなさい、お外で犯されて気持ちよくて…」

結局この初日は精液は中にも飲ませもしませんでした!
ナオミは泣いてましたが次回があるんだからゆっくり変態に戻してやる!
そう言って帰宅させました。
この日からナオミの調教が始まり旦那とのSEXは私が許可した時だけになったのだが、旦那も良くやるなぁ〜って思ったね(笑)「また誘われました…」とLINEが頻繁に来るんだから!
ツルツルにしたマンコは旦那は自分の為にしたと勘違いしたらしくて(笑)
未だに月に2回はしてると言うか許可してる。だが,ナオミは既にアナル拡張も始まってるしアナル逝きも覚えてる。
未だにホテルは少なく469号線で遊んでいる。
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百合奈

投稿者:えろひろ ◆c8DRn56O9k
削除依頼
2026/01/25 23:17:16 (x6lYU7ru)
介護付き老人ホームで働いている26歳独身男です
原則として異性の介助は禁止なので着替えや入浴などの介助は行わないことになっていますが、2年前から百合奈さん(現在63歳)の担当というか専属みたいな感じになって男女の仲にもなっています

百合奈さんは息子さん夫婦と一緒に入所の相談に来て空き部屋があったので即契約、入居日までの間に部屋の家具や壁紙など自分で選んだ物にカスタマイズする要望を出してくる、今まで見たことない人でした
いざ入居となると月に2回、金曜の夕方から月曜の朝まで自宅に帰ると言って外出するのですが、迎えに来るのはスーツ姿でレクサスに乗ってるどう見てもお偉いさんのお抱え運転手、所内では政治家とかの愛人と勝手に決めつけていろいろ話をしていました

そんな百合奈さん、異性である私が介助することになったのは、最初は当然のように女性スタッフが担当していましたがハラスメントがひどくて誰もが担当することを拒否するようになり
所長も百合奈さんに注意するからとは言うものの本当に注意してるのかもわからないくらい全く収まる気配はなし
そのうち女性スタッフがメンタル面で病になったり退所すると言い出したりで所長もやっと本気になったのか
所長と百合奈さんと息子さん夫婦で話し合った結果、百合奈さんから私を担当にしろとの要望で、息子さん夫婦も同意したので所長も同意
私にはもう決定事項だからと一方的に言われましたが、私は密かに百合奈さんが気になっていたので、普通に介助してもそれをセクハラと訴えられたらどうするんですか?と最初は嫌がる素振りをしつつも、このチャンスをものにしようと思っていました
百合奈さんは未熟児として生まれたためか、好意的な目で見てるのもあって顔は年齢から少し若いかな?という感じ、なにより身長138cm、胸もペタンコ、アソコはツルツルと小学高学年くらいのロリボディ、まさにロリババァという感じで、ロリコンでもあり熟女好きという両極端な私にはこれ以上の存在はないと思うくらいでした
百合奈さんが私を選んだのは、所内には私と同じ苗字が3人いるので区別するため名前で呼ばれているのですが、私の名前が百合奈さんが2歳の若さで失った子供の名前と同じことから、私のことが気になっていたと教わりました

百合奈さんは要介護1、一見不自由なところは見られませんが、認定されているのと本人が希望しているので身の回りの世話は私がします
介助するようになって最初の頃は百合奈さんが私のことを気に入っていたことも知らず、百合奈さんのことを性的な目で見ていることがばれたら最後だと思って、言われたことだけを仕事と割り切ってやっている感じで接していました

朝起きてパジャマからの着替え、膨らみのない胸ですがブラはするので昨夜入浴後に穿いたパンティとセットのブラ、それからその日身に着けたい衣服を百合奈さんに選んでもらいます
パジャマのボタンを外し脱がせ、パジャマの下も脱がしてパンティだけに
ブラの肩紐に両手を通してホックを止め、次々と衣服を着せていきますが、当然のように私はズボンの中でフル勃起状態
それに気づいていても最初はしらんぷり
日中は所内の人と一緒にお茶したり、自分の部屋で過ごす時は私を呼んでただただ一緒にテレビを見たり話しをしたり散歩に出たり
夕飯が終わってお風呂の時間になると、私も裸になるように言われて一緒に入浴
私は自分からは手を出さないように我慢していましたが、百合奈さんの身体を手で洗うように言われて小ぶりのおっぱいやツルツルの割れ目を洗うと、百合奈さんはお礼にと私の身体を洗ってあげると言い、足の間に挟んで隠していたフル勃起のチンポを扱くように洗ってくれるので、射精して所長に告げ口されたらと思うと何とか我慢していました

百合奈さんと親しくなり、着替えやお風呂でのスキンシップも増えてきた頃でも隔週の週末外出は続いていたので、私は他の男と会っていてセックスをしているんじゃないか?と思うと嫉妬して百合奈さんを独り占めしたいと思うようになってきました
少しずつ百合奈さんの身体に触れるようになり、お風呂で身体を洗う時はただ撫でるように洗うのではなく、胸を揉んだり乳首を摘まんだり、割れ目の中まで指を入れたりお尻の穴も撫でるように洗っていました
百合奈さんは私の変化に気づいていたようですが、嫌がることなく受け入れていました

そんな関係が3ヶ月くらい続いたある日、いつもなら週末は外出するのに外出許可を出そうとしない百合奈さん
さりげなく「週末は実家に帰らないんですか?」と聞いてみたら「実家に帰ってないって気づいているんでしょ?」と
そこで付き合っていた男性が結構なお偉いさんであること、男女の仲だが相手は全く勃たないので百合奈さんの身体を味わったらしゃぶらせて満足したら終わり
百合奈さんはまだ性欲があるのに満足することもなく、それでもその男性が好きなのとお金も貰えるので付き合っていたが、他に女ができたから別れてくれと、金を渡されて終わりになったらしい
それを聞いて週刊誌に暴露してそいつを破滅に追いやりたいと思うほど怒りが沸いてきたが、そうしたら百合奈さんも危なくなるわけで
それよりも百合奈さんを私の女にしてやろうと思い、だったら週末はデートしませんかと誘ったら即OKでした

私は男一人なので家賃の安さと広さと職場から近いというだけで選んだボロアパートに住んでいたので、ここに百合奈さんを連れてくるのは恥ずかしかったので
土曜日の朝タクシーを呼んで百合奈さんを近くの公園まで連れ出し、そこに車で迎えに行くという形でデート開始
自分の両親より一回り上の百合奈さんですが、恋人繋ぎで手を繋ぎながらお互い行きたいと言っていた水族館でイルカのショーを眺めたり、フードコートでお昼を「あーん」しながら食べ合ったり
午後は遊園地で遊んで観覧車の頂上でファーストキスをしてから、人目も気にせずキスをしたりちょっとだけ抱き合ったり
夕飯を食べ夜景を見ながらドライブを楽しみ、百合奈さんに最終確認をしたら黙って頷いてくれたので、ラブホに入りました

年齢から言ってもう閉経しているとは思いましたが、百合奈さんからそのことを聞いていないので念のためゴムと濡れにくいならと思ってローションも用意するくらい、今日で絶対百合奈さんを落とすと決めていましたが、結局どちらも使うことなく結ばれることができました

長文になったので一旦ここまでにします、続き希望や批判コメも受け付けます
42
2026/01/25 06:25:44 (1fbUEjrI)
タカシ28歳独身彼女無しです。
高卒で車関連の工場に就職してやがて10年になります。
僕の部署の先輩上司大橋さん40歳に誘われ家へ。
お子さん2人と奥さんの4人家族でした。
奥さんの奈美さんは先輩より4歳上の年上奥さんでした、でも年齢より若く見えました。
奥さんはお子さんが寝るまで僕等の相手をしてくれてましたが途中からお子さんの元へ。
すると先輩が「いいもの見せてやろうか」と言うとはがきサイズの画像を数十枚僕に手渡しました。
何ですかと見ると、それは奥さん奈美さんの凄い画像でした。
僕は驚きながらも見ると全裸の奥さんが微笑みながら全て晒しているのです。
自ら陰唇を開きながら笑みを浮かべているのです。
先輩が「どうだ女房で興奮するか」
僕は凄いですね、これ先輩が撮ったのですか。
ああ俺が撮影したよ、まあ誰にも見せない約束でね。
いいんですか僕に見せても。
ああ前々から誰かに見せたいと思ってたんだ。
その時、奥さんがお子さんを寝かして僕等のとこへ。
僕は急いで写真を隠しました。
その後は何事も無く飲みますが全然酔わず終電前に帰りましたが、まだドキドキしていました。
それから数日後でした昼休み話があると先輩に呼ばれました。
その話の内容に驚き返事が出来ず改めて返事しますと言うのが精一杯でした。
話の内容は僕と奥さんが全裸になりそれを撮らせてくれないかでした。
もうパニック状態で午後からの仕事が手に付きませんでした。
先輩からは返事はの催促が度々来ていましたがまだ保留状態です。
でも奥さんは歳の割に魅力的で少し垂れたオッパイやザクロの様な陰部が目に焼き付いていたんです。
あの姿を生で見たいでも見れば勃起してしまう、あれこれ考えると頭が回らないのです。
でも僕は決心を、先輩にやりますの返事をしたのです。
43
2026/01/23 23:08:51 (8tlPU0SD)
koujikouta様

昨夜は2度目のお遊びに誘って頂きありがとうございました。

パートナーさんは相変わらずの美熟女っぷり。

錦糸町の薄暗いレンタルルームの中で、恥ずかしいと言いながら四つん這いになって見せる秘部はエロすぎて、アナル舐めに夢中でした。

前回はNGだった生フェラも絶技で、すぐにイキそうに汗

熟女とは思えないエロい身体を見ながらオナニーしたいとお願いしたところ快く受け入れてくれ、M字でご開帳したマンコとキレイな形のおっぱいを見ながらセルフでフィニッシュ!

自分を見る、誘い込むような妖艶な微笑に理性が飛びそうでした。

またぜひお会いしたいです。

本当にありがとうございました。
44
2026/01/23 18:05:31 (GEpezQgo)
私は50になるおじさんです。
妻も子供もいます。
妻とはもう10年以上レスです。
でも性欲だけは人一倍あります。
風俗に偶に行きますが、金もないしそんに頻繁にいけません。
そんな時、仕事帰りに偶に寄る赤提灯の女将さんから誘われ、閉店後の店内で襲われたました。
その言葉がピッタリくる出来事でした。
女将さんは71歳。でも驚くほど身体に弾力があり、ドスケベで口もアソコも具合が良く、この歳で3度も放出させられてしまいました…
未亡人が長く、長いことしていなかった様でしたが、素晴らしかったです。
女将さんも私を気に入ってくれたらしく、「ウチに来た時は、必ずシテ」と約束させられてしまいました。
詳細はまた書かせてもらいます。
45
2026/01/23 17:46:28 (H2zO5FHM)
65歳のデブスパート、旦那は病気で入院中。
もう長くないと医者から言われている様だ。
それなのに、毎晩飲み歩いている。
デブスだが爆乳、デカケツ。分厚い真っ赤な唇を舐める仕草はどこかエロイ雰囲気を醸し出していた。
そんなある日、街でそのパートを見かけた。
居酒屋から若い男と腕組んで出て来て、街外れの駐車場に止まっている車に乗り込んだ。
街灯も無い真っ暗な駐車場の一番奥に止まっている小さな軽の後部座席に乗り込んだので「コレはヤルな…」と感じた俺は、ゆっくりとその軽に近づいた。しゃがみ込んで近づくと「…おぉっ…おばさん上手じゃねぇえかっ…うぅ…」ソッと中を覗くと若い男は後部座席に寝転び、あのパートが男の股間に顔を埋め、頭を激しく動かしていた。ヂュッポッ…ジュルジュルッ…」激しく舐めている音が外にも聞こえてきた。「…おばさん…やりたくて堪んないんんだろう?ババアのクセしてっ!」パートの髪を両手で掴んで頭を上下させている。「…んおっ…うぉっ…」パートは若い男のチンポを喉元奥まで突っ込まれ、嗚咽しながらもその男の行為に従っていた。「オラッ…もっと舌つかえゃ…淫乱ババアッ…」20代らしき男は乱暴に言った。男の手がパートの胸を弄った。「おぉ…でっけぃ乳してるじゃねぇかっ…触って欲しいんだろ?脱げや」チンポから口を離しシャツとブラを脱いだ。二つの風船の様な爆乳が現れた…デッカイ乳首がエロい…
男は無言で二つの膨らみに顔を埋め、無我夢中でデカい乳首を吸いながら、手で爆乳を揉んでいた。「…ああああっ…もっとよっ!…ホラッ…もっと舐めてっ…ああああああっ」あのパートが低い声を上げながら喘いだ。パートは狭い車内で器用にパンツを脱ぎ捨て「…アンタの…ちょうだいっ…ネエ、早く…」パートは男を押し倒し、跨るとスカートをたくし上げ、白い大きな尻を露わにしてズブズブッっと一気に咥え込んだ。「うぐあああっっ…」と獣の様な声を張り上げ、顎を上げた。そして65歳とは思えない程の激しく、そして素早い腰の動きで若い男の上で跳ね回った。「グワァああああっ…!チンポッ…チンポッ…!…あっあっっ!」車がギシギシッと小刻みに揺れる程、激しい動きだ。「おおぉっ…おっおばさんっ…」痩せた若い男は、先程までの威勢の良さはどこかにいって、パートの激しく動きに翻弄されていた。
「…あっあっ…やっぱりいい…若いチンポは…硬いわぁ…あっああっ」「おっ…おばさんっ…イクッイクッ!」下から爆乳を掴み、男が言った。「駄目よぉ…あっ…まだこれから…」と言い掛けた瞬間、男が叫び声を上げ「うわぁああっ!」と腰を突き上げて停まった…「…逝っちゃったの?…まだまだなのに…」パートは再び腰を動かし始めたが、縮んで抜けた様で「…むっ無理です…無理…」と言い、パンツとズボンを引き上げ、後部座席から這い出る様に外に出て「…淫乱なババアだな!またなっ!」とドアを閉め、ズボンのベルトを締めながら、逃げる様に小走りで走り去った。
車の陰にしゃがみ込んでいた俺は再度ソッと中を覗くと、パートがティッシュで股を拭いて、パンツを履き直していた。ブラとシャツは既に元に戻していた。凄いモノを見てしまったが…意を決して後部座席の窓をノックした。パートがビックリした様に私を見た。ドアを開け、後部座席に乗り込んだ。「…どうしたんですか?」「…イヤァ…いいもの、見させて貰いましたよ…◯◯さん…こんなトコでしたら、見られちゃいますよ…」「エッ…」「…まだ逝けてないでしょ?…逝かせてあげますよ…」「…」   続きはまた…
46
2026/01/22 17:23:07 (VLNNTGp4)
昔、口紅を赤々とさせていたおばさんがいた。人妻である。
子供は二人、家庭があるのに若い男としたくてしたくて溜まらない
性欲を抑えながらの毎日。アソコは愛液ダラダラとだらしのない人妻
おばさん。
47
2026/01/22 08:54:50 (8JOA4yoW)
45歳パート事務
訳ありの彼女は、旦那から
金を稼げるなら何でも働けと言われ
毎日残業したり休日出勤までしている
そしてこの前は飯を二人で食っていると
俺にお金を貸してほしいと頼んできた
何に使うのかと聞いても答えないし俺は
利息はどうするの?いつ返してくれると言っても
返事はしないから冗談でそれなら俺の相手
したら1万上げると言うと彼女はすんなりOKした
まずは味見と言ってフェラをさせると凄く上手で
ピンサロに勤めている女性より上手かった
俺れが口の中に射精すると嫌な顔しないで精子を
搾り取ってくれて何も言わないのにそのままゴックンしたのには
驚いたよ。そして暫くして彼女のズボンを下げ
パンツを下げてマンコ触ると洪水状態でヌルヌル
指入れて手マンで攻めると、大きい声を上げて
よっぽど溜まってたのか5分もしないでイッテしまった
俺は直ぐに爆から挿入して腰を振り彼女を楽しむ
中々の締り具合で嫌らしい音が響いていた
そして彼女が逝くと同時に俺も彼女の中に射精
精子を出し切り汚いチンポを彼女の咥えさせてのお掃除フェラ
嫌がる事も無くチンポを舐め回す彼女
俺は財布から1万私とありがとうと言って彼女は俺に
またお願いしますと言った
48
2026/01/22 05:33:44 (lB6jA18x)
去年の忘年会は異様に盛り上がり、終電を逃してしまった。仕方なく、バツイチの女課長・理恵さん(36歳)のマンションに泊めてもらうことになった。彼女は会社では厳格で近寄りがたい存在だったが、酒の席では意外に気さくで、俺は少し緊張しながらソファで仮眠を取った。
朝方、股間の違和感で目が覚めた。ズボンの上から、そっと触れる手。目を薄く開けると、理恵さんが俺の股間を撫でていた。俺が起きていることに気づかず、指先で優しくなぞり続ける。その刺激に、俺のチンポはすぐに反応し、硬く勃起してしまった。熱い脈動がズボンを押し上げ、彼女の掌に伝わる感触がたまらなかった。
興奮が抑えきれず、俺は彼女の豊かな胸に手を伸ばした。柔らかい膨らみが掌に収まり、ブラ越しに硬くなった乳首を感じ取る。理恵さんはびっくりしたように手を止め、顔を真っ赤にして「ごめんなさい……つい、触っちゃって……」と呟いた。息が熱く、声が震えていた。
「課長も寂しかったんですね。好きなだけ触ってくださいよ」そう言いながら、俺は彼女のスカートの下に手を滑り込ませた。パンティ越しに触れると、クリトリスがすでにコリコリに硬く膨らみ、布地がぐっしょりと濡れそぼっていた。熱い蜜が指に絡みつき、甘い匂いが鼻をくすぐる。
指を膣に沈めると、理恵さんは目を閉じて「あぁ~久しぶり……」と甘い喘ぎ声を漏らし、俺の体にしがみついてきた。バツイチとは思えないほど締まりが良く、ピンク色の膣壁が俺の指をきつく締め付け、ヌルヌルの愛液が溢れ出る。彼女の体温が伝わり、腰が自然にくねった。
理恵さんは俺のチンポを握り、ゆっくり擦りながら囁いた。「私、前から坂口君のおちんちん、入れて欲しかったの……」そう言ってズボンを下ろし、熱い口で咥え込んだ。先端から玉袋、さらには肛門まで、熟女らしいねっとりとした舌使いで舐め回される。唾液が滴り、チュパチュパという湿った音が部屋に響き、俺は背筋が震えるほどの快感に襲われた。
彼女を裸にし、深いキスを交わしながら胸を揉む。乳首を舌で転がすと、理恵さんは体をよじらせて感じまくり、甘い吐息を漏らした。乳首が性感帯らしい。硬く尖ったそれを吸うたび、彼女の腰がビクンと跳ね、膣から新たな蜜が溢れた。
我慢できなくなり「コンドームありますか?」と聞くと、「今日は安全日だから……そのまま入れて」と言われ
生で挿入すると熱くヌルヌルの膣肉がチンポを包み込み、柔らかく吸い付く感触に俺は息を飲んだ。
「あっ~……坂口君のモノが奥に当たってる……」と言って膣壁が強く締め付けてきた
俺は激しくピストンを早めパンパンという肉のぶつかる音と、クチュクチュという淫らな音が混じり合う
暫くすると「あ……逝くっ!」と彼女が叫ぶと同時に膣がギュッと収縮しビクビクと痙攣しだしました。
俺にしがみつきながら理恵さんは絶頂を迎え、俺も我慢出来ずに膣の奥深くに熱い精液を放出して果てた。
ビクンビクンと肉棒が脈打ち射精の余韻に浸っていると、彼女はお掃除フェラを始め熟女の巧みな舌でまた勃起してしまい二回戦へ。
汗と体液の匂いが部屋に満ち、互いの喘ぎ声が重なり、その後も何度も抱き合い疲れ果てて眠りにつきました。
目覚めると朝10時頃でその日は休日だったので、隣で裸で寝てる理恵さんに朝勃ちのチンポを挿入すると、彼女も目を覚まし腰を振って応じてくれました。夕方まで何度も交わりようやく帰宅した。
今も関係は続いているが会社では厳しい課長と部下のままで誰にもこの関係は知られていない。
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2026/01/22 00:59:48 (rA9JBUVb)
2020年11月
コロナが本格的に流行し始めて、看護師をしている妻もとうとう感染した。
感染が発覚したのが夜のことで、翌朝保健所に連絡を取り、当初は国が借り上げたビジホで2週間の隔離生活になると思って、2つある候補のどちらになるか?なんて軽く考えていたが、保健所が既往の喘息を重くみて、翌日には妻は民間救急車が迎えに来て県下一の呼吸器病院へ入院となった。
自分も当然感染していると思い、ビジホに隔離になるつもりでいて、保健所も2週間の隔離はいろいろと入り用になりますし、旦那さんは現状はグレーではあるので…と嗜好品を買っておいたらどうか?と言われ、菓子やら飲料やら用意して、妻と分け合ったりしてどこか遠足気分でいた。
妻の救急車を見送り数時間してから、県から派遣され迎えに来たタクシーに乗り、PCR検査へ向かった。
そしてタクシー内で2時間近く待たされ、いよいよ検査を受け帰宅し翌日夕方。
保健所から連絡の電話があり、結果を聞くとまさかの陰性。しかし濃厚接触者なので自宅での2週間の待機となった。
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