私が中学3年生の夏の話しです。 その頃、父の浮気が発覚して、母はすっかり変わってしまった。 当時42歳の母は年の割には肌に張りがあり、Dカップの胸は形が良くてエロい体型をしていた。 そんな母親がブラジャーの透ける薄着で毎週のように近所の居酒屋へ一人で飲みに出かけるようになった。 家に居る父の顔を見たくないと言い、ビールや焼酎で寂しさを紛らわせていた。 ある夜、突然の豪雨が降り出して、傘を持たずに出かけた母が心配になり、私は傘を持って居酒屋へ向かった。 しかし店の中を見回しても母の姿はなくて、カウンターの店主に聞くと、「さっき男三人と公園の方に歩いて行ったよ」と教えてくれた。 私が公園に向かうと、公園の公衆トイレの方から男たちの笑い声と、聞き覚えのある母の甘い喘ぎ声が雨音に混じり聞こえてきた 個室のドアが少し開いていて隙間から覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。 母は個室の壁に両手をつき、腰を突き出していて 後ろから一人の男に激しく腰を打ちつけられて「あんっ!…あっ、だめ…そんなに激しくしちゃあ…」と喘いでた 三人とも土木作業員らしく、泥と汗で汚れた作業着を着たまま、ズボンだけ脱いで母に挿入してた 作業員は土木作業で鍛えられた逞しい筋肉と日焼けした体だった。 母のスカートは腰までまくり上げられ、白く張りのある大きなお尻が露わになって、Dカップの形の良い胸が、男たちの荒々しい手に激しく揉みしだかれ、揺れていた。 他の男の一人が母の口に自分の肉棒を押し込んでいて、残りの一人は交代を待ちながら母の身体を触ってた。 彼らの腕は太く血管が浮き上がり、作業現場で培われた力強い握力で母の体をがっしりと掴んでいた。汚れた作業着のまま母を抱き、汗と泥の匂いが混じった男臭い体で母を犯していた。 母の足首にはパンツが絡まったままで、男たちの荒い息遣いと、ぬちゃぬちゃとした卑猥な音がトイレに響き渡ってた。 「もっと奥まで…あっ、いいっ!」母の声は雨音にかき消されそうになりながらも、はっきりと私に聞こえた。 私は驚いて体が震え、その場から動けなくなって、母が三人の土木作業員に囲まれ、汚れた作業着姿の逞しい男たちにトイレの中で次々と回されている姿を、ただ茫然と見つめていた。 大雨が一層激しくなり、ようやく我に返った私は、傘を握ったまま家に駆け戻った。 その夜からは母を一人の女として見るようになり、あの公園トイレで三人の土木作業員に汚れた作業着のまま抱かれ、激しく喘ぎながら犯されている母の姿を思い浮かべながら、毎晩のようにオナニーするようになった。